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INFINITE 貴重なライヴハウス公演第2弾を映像化

日韓共に絶大な人気を誇る7人組ボーイズグループ、INFINITE。
アリーナ級アーティストの貴重なライヴ・ハウス公演第2弾となる「2014 INFINITE CONCERT「あの年の夏 2」」の発売が5月13日(水)に決定した。
INFINITE 最新アートワークを公開
2014年12月24日発売シングル『Dilemma』では布袋寅泰描き下ろし楽曲として多くの話題を呼び、2015年に入ると「2015 INFINITE JAPAN TOUR -DILEMMA-」を開催、追加公演も決定、4月29日には松尾潔提供の待望のニュー・シングル『24時間』をリリースを予定と、日本でも更なる盛り上がりを見せる中、2014年8月に韓国で7日間開催された話題の“CONCERT”の映像化が今回のリリース作品だ。
「青い空、涼しい風、爽やかな笑い声、真夏の強い日差しの中、あなたと一番近いところで。」をコンセプトに、普段のショウはアリーナ級のINFINITEが“ファンともっと近づきたい”という思いで実現させた話題のライヴ・ハウス特別公演のパッケージ化となる。
収録内容は、『She’s Back』、『Be Mine』(アコースティック・ヴァージョン)、『追撃者 (The Chaser)』、『Last Romeo』、『TO-RA-WA』などの代表曲をはじめとしたヒット曲満載の全19曲パフォーマンス・パートを収めた「CONCERT」、ドラマ、バラエティー、CMなど多忙なスケジュールと猛暑が続く中でもファンのためにコンサートを準備する一途なメンバーの模様や、バンド、ボーカル、ダンスの練習室、コンサート会場現場、控え室で過ごすここでしか見れないメンバーたちの等身大の姿を収めた「Special Making Film」、「Member’s Day」を控えたメンバーそれぞれの準備過程や意気込み、公演後の感想など、7日間開催されたコンサートの中で、1日1人のメンバーに密着、個々のメンバーに深く迫ったMaking映像を収めた「Member’s Day Solo Special」なども豪華に収録している。
また、メンバーたちの華麗で躍動感の溢れるコンサート写真で構成された84ページの豪華フォトブックも封入という、ファン必携の作品になりそうだ。
東方神起、約2年半ぶり「Mステ」パフォに反響「これでラストかな」「号泣した」

【モデルプレス】今年日本デビュー10周年を迎える韓国アーティストの東方神起が、約2年半ぶりに3日放送の「ミュージックステーション3時間SP」(テレビ朝日系/よる7:00~9:48)でパフォーマンスを披露し、反響を呼んでいる。
【このほかの写真を見る】東方神起、約2年半ぶり「Mステ」パフォに反響「これでラストかな」「号泣した」
曲前のトークコーナーでは、今回のテーマである「春の応援ソング」として、同じくゲストとして出演していた福山雅治の「桜坂」(00年)を紹介したユンホ。日本でのデビューを控えていた当時、日本語の勉強のために何度も聞いた楽曲だといい、「福山さんの低音セクシーボイスが気に入って真似していた。一番好きなフレーズは“夢は今も夢のままで”」と本人に想いを伝えると、福山も「ただでさえ好きなのにもっと好きになっていいですか。これからもっと男の人が熱く燃えるような曲も聞きたい」と笑顔で応じるなど、相思相愛ともいえる和やかな会話を繰り広げた。
また、最新曲「サクラミチ」に込めた想いを問われると、「春にぴったりの希望ソングなので、たくさんの方々に聞いてもらいたい」(チャンミン)、「色んな方々が不安を抱えていると思うけど、それぞれの状況に思い当てて聞いてほしい曲。よろしくお願いします」(ユンホ)と真剣な表情でコメント。その後、幻想的な桜のセットをバックに、2人ならではの美しいハーモニーを響かせた圧巻のパフォーマンスを見せた。
◆入隊前ラスト「Mステ」出演か 別れを惜しむ声が続出
昨日、東京ドームにて行われた自身2度目の全国5大ドームツアー「東方神起 LIVE TOUR 2015 ~WITH~」のファイナル公演の中で、「単独ライブツアーではしばらく会えないと思う」(ユンホ)、「必ず戻ってきます」(チャンミン)と語るなど、約2年に及ぶ兵役入隊が近いことを示唆していた2人。
具体的な入隊時期は発表されていないものの、日本の音楽番組への生出演もこれが活動休止前最後となる可能性があり、Twitterでは放送直後から「これでラストかな」「さみしい」「最後の2人の表情が切なかった」「号泣した」と別れを惜しむ声が続出。35万件を超えるツイートとともに「東方神(起)」がトレンド入りを果たしたほか、「出会えて良かった」「何年でも待ってるよ」「一生ついて行く!」といった温かな声が続々と寄せられるなど、その存在の大きさを改めて見せつける形となった。(modelpress編集部)
AKB48 チーム8が1周年記念公演で魅せた進化

4月3日、東京ドームシティホールで「TOYOTA presents AKB48 チーム8全国ツアー~47の素敵な街へ~ チーム8結成1周年記念特別公演 in 東京」が開催され、2000人を超えるファンが集結した。
AKB48チーム8初サプライズ!春の大人事異動にファン驚愕
1周年記念特別公演は、まさにスペシャル公演。予想を裏切る驚きいっぱいのセットリストとなった。
まずは、前座として太田奈緒(京都府代表)と山田菜々美(兵庫県代表)が登場し、「AKBINGO!」から生まれたオリジナル曲『15の春』を披露。続いて、メンバーの手描き文字が可愛く踊る映像とともに流れる「Overture」に乗せて登場したのは、学校の先生に扮したおぎやはぎ・小木博明とチーム8メンバー。コンサートはまさかの学園コントでの幕開けとなった。
チーム8のオリジナル曲やAKB48の大ヒット曲の数々を、エリアで分けられたメンバーたちが続々と披露する中、レニー・ハートさんの呼び込みの声とともに登場したメンバーは、しばらく空席だった福岡県代表に新たに選ばれた吉田華恋(12歳)。ソロ曲である『ロマンスかくれんぼ』を緊張しながらも堂々とパフォーマンスした。
アンコール開けは、先日さいたまスーパーアリーナで行われた<AKB48 春の単独コンサート~ジキソー未だ修行中!~>で発表された、チーム8メンバー10名からなる新ユニットが登場し、オリジナル曲『汚れている真実』を初披露。この曲は5月20日に発売されるAKB48の40thシングル『僕たちは戦わない』のカップリングとして収録される新曲で、今までのチームカラーである「フレッシュ!」「元気!」とはうって変って、大人になっていくにつれて見えてくるものごとをしっかりとしっかりと受け止め、勇気を持って自分の色を持って立ち向かっていこうという、未来への決意を伺わせる、とても力強い楽曲になっており、チーム8の新しい可能性を感じさせる楽曲だ。
2時間半を超えるステージ終了後には、高橋栄樹監督によるチーム8の記録映像「AKB48 チーム8 1年間のキセキ(Short ver.)」が上映された。
また、公演中には、関根勤、又吉直樹(ピース)、澤部佑(ハライチ)、バッドボーイズ、トップリードといったチーム8メンバーにとって縁のある面々からのお祝いコメントも紹介され、1周年公演に花を添えた。
【福岡県代表、吉田華恋・初出演を終えての感想】
楽しかったです 。 いろ不安だったけど 、会場のお客さんがすごく盛り上ってだ、 「かれーん!」って呼で くれたの、緊張していた 気持ちもどっかに吹飛んじゃま。 これから一生懸命がんばるので、応援してください 。よろしくお願います 。
【東京都代表・小栗有以】
今日は、チーム8の大切な一周年記念公演でそれが東京でできてとても嬉しかったです! 最初の47の素敵な街へではセンターをつとめさせていただきましたー! すごく嬉しくて楽しかったです! 今回の、一周年記念。ゆいも、チーム8メンバー46人も最高の思い出になったと思います! 今日来てくれた皆さん、本当に本当に本当にありがとうございましたー!! (C)AKS
筧美和子、ふんわりスカートから美脚披露 今年の挑戦を明かす

【モデルプレス】モデルでタレントの筧美和子が、今年挑戦したいことを明かした。
2日、大阪府内にて行われた「FOREVER 21ルクア大阪店」オープンイベントに出席。トークショーでは、ブラウス×フレアスカートのオール白のコーディネイトから透明感あふれる美肌&美脚を披露し、集まった約500人のファンの視線を釘付けに。雑誌「JJ」の原さやか編集長とともにステージに登壇した。
【他の写真を見る】ふんわり白のスカートから美脚を披露した筧美和子、500人のファンの視線を釘付けにしたイベントの様子
◆今年の挑戦を明かす
今年のチャレンジを聞かれると、筧は「ずっと実家暮らしだったので、今年こそは一人暮らしに挑戦したい!」と宣言し、「家探しをしていて、今は決定の最終段階。一人暮らしに向けてお母さんにカレーやうどんなど料理の勉強をしています」と近況を告白。ファッションについては「古着にハマっており柄モノが好きでしたが、素材感を意識した上品な女性らしいシンシンプルなものが好みになりました。耳元にパールをしたり」と大人のレディスタイルに変化しつつあることを明かした。
また原編集長は、筧の第一印象について「透明感があり、こんなに肌のきれいな子は見たことないと思った。足がすらりと長くてスタイルもよかったので、メイクの撮影だったが思わず全身を撮影してしまった」と惹き込まれる魅力に言及。透明感あふれる美貌に太鼓判を押された筧だが、「オーストラリアや湘南の海が大好きで、浜辺でうとうと寝ちゃったりします」と言い、「水着もモノトーンが多かったけど、今年は柔らかなパステルカラーを着たい!」とプライベートではアクティブにアウトドアを楽しむ様子が伺えた。
オープニングテープカットでは、春らしいコーラルピンクのトップスと桜色のプリーツスカートに身を包み登場した筧。「3、2、1、オープン!」という掛け声と共に盛大に開店を祝った。(modelpress編集部)
清原和博氏、空白の1年語る これからは「人の役に立てる人間に」

元プロ野球選手の清原和博氏(47)が3日放送のTBS系『中居正広の金曜日のスマたちへ』(毎週金曜 後9:00)で約1年ぶりにテレビ番組に出演。昨年、浮上した薬物使用疑惑、そして離婚。自身へのバッシング報道が過熱したこの1年間「さすがにきつかった」「何もかもやる気がなくなった」と胸中を明かすとともに、今後について語った。
清原和博氏「いっそ死んでしまおうと」 1年ぶりTV出演で胸中
番組では、清原氏の母校・PL学園時代、運命のドラフト会議と、その生い立ちをVTR映像で回顧。そして、現在の暮らしぶりに密着した。昨年、浮上した薬物使用疑惑と離婚の過熱する報道に清原氏は「自分自身を否定するようになった」「ここまで悪く書かれるならいっそ死んでしまおうと思った」などと当時を回顧し、報道の影響から、この1年間「まったくテレビ出演のオファーもなかった」と告白。
その後、人目を避けるように家に引きこもる生活になっていたという清原氏。そんな時の心の支えは「息子」。「息子がいなかったら、この世にはいなかった。離れ離れが本当きつかった」と打ち明けた。現在は「自分のためにもう頑張れないので、人のために歩こう」と決意し、自分を見つめなおすための旅でもある、四国八十八ヶ所を巡る『お偏路』を行っており、最初の3日間で37キロ歩いた様子も紹介された。
番組後半では、親友の大魔神・佐々木主浩や野村克也氏をはじめ、街中のファンからの応援VTRがおくられた清原氏は、目を赤くし、今後は「人の役に立てる人間になろう」と誓い「本当にありがたいっすね。今までの自分だったら感動しなかった」とエールに感謝。最後は「チャンスをもらえる人間になっていきたい」と力強く語ると「この1年を無駄にしないように、佐々木にも恥をかかせないようにやっていきたいです」と前を向いた。