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AKBチーム8新福岡代表は最年少12歳 曲止まるハプニングにも度胸満点

AKB48のチーム8が3日、東京ドームシティホールで行われた結成1周年記念特別公演で、1月26日に前代表が活動を辞退して空席となっていた福岡の新代表の吉田華恋(12)を初お披露目した。VTRで紹介されるなり、一人で登場し「ロマンスかくれんぼ」をソロで歌い出したところで曲が止まるハプニングに見舞われ、吉田も硬直したが、再び曲が初めから流れると何事もなかったかのように一人で歌いあげる度胸を見せ、観客2000人の歓声を浴びた。
【写真】キャッチフレーズを披露した福岡の新代表、吉田華恋
お披露目が終わり、ステージに合流した鳥取代表の中野郁海は「皆さんびっくりしましたか? 曲が止まっちゃって私たちもびっくりしたんですけど、華恋ちゃんは動揺してなくてすごい!」と称賛。改めて「はじめまして、新しく福岡県代表になりました吉田華恋、12歳です」と自己紹介し、キャッチフレーズの「めくってめくって~、めくってめくって~、カレン(華恋)ダー!」を披露した。
熊本代表の倉野尾成美が「4月で中1の12歳、最年少メンバーです」とつけ加え、その若さに会場からどよめきが起こると、中野は「こうしてまた47人そろってパフォーマンスできてうれしいです」と声を弾ませていた。
チーム8は昨年4月3日、「会いに行くアイドル」として全国47都道府県選抜47人のメンバーで結成され、この日結成1周年を迎えた。
瀬戸康史、安達祐実&貫地谷しほりらとご飯へ、アクティブな交友関係を明かす

俳優の瀬戸康史が、女優の安達祐実、貫地谷しほりらとご飯を食べに行ったことをブログで報告。以前に比べアクティブにプライベートを満喫していることを明かし、支えてくれる周囲の人々への想いを綴っている。
【関連】「瀬戸康史」フォトギャラリー
4月14日よりスタートするTBSドラマ『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』で安達、貫地谷と共演する瀬戸。女優2人との食事以外にも、舞台『マーキュリー・ファー Mercury Fur』で共演し、公私ともに交流のある俳優・高橋一生の自宅で「桜を見ながらご飯を食べた」とも明かす。
「最近の瀬戸、アクティブというか…なんでしょう?自分でも変わったなと実感しております」と振り返り「それだけ良い出会いをし、仕事の話もプライベートの話もできる仲間ができたことを幸せに思います」としみじみ述懐。「今後、どんな出会いが待っているのでしょう」と期待を寄せている。
結婚が遠のく!?同棲中のマンネリを一発解消するコツ

同棲していたり、一人暮らしをしていると、いつの間にかわざわざ出かけないで家でご飯を食べてDVDでも観てゆっくり・・・が週末の定番になってしまっていませんか?
まだまだ独身なのに、マンネリ・・・。ということは結婚したらもっとマンネリ・・・。男性にとっては楽かもしれませんが、わざわざそれを壊してまで結婚に至る面倒なプロセスを踏む必要性を感じなくなります。
そう、家でゆっくりするのが定番になりすぎるとわざわざ面倒な環境の変化を起こして結婚する意味が見出せなくなってしまうのです。
◆無理して尽くしすぎない
彼からプロポーズの言葉を引き出したいあまりに、意地になってご飯を頑張って作ったり、家事をやりすぎたりしてしまっていませんか?
彼はダラダラとゲームなどをしているのに、あなたばかり洗い物をしたりしているなら要注意です。せっかくのお休みが、家政婦のように家事ばかりやって終わってしまっては不満が募る一方です。あえて『何もしない』『尽くさない』を意識してみましょう。
◆お金のかからない外デートを提案する
あまりお金がない彼だったり、あるいは結婚を意識しているからこそ貯金に励んでいるので外デートに気が乗らないのかもしれません。
デート=お金がかかると思っている男性は多いです。簡単でもお弁当を作ったりして、『お金をかけずにも楽しめる』ことを教えてあげると、結婚につながりやすくなります。
◆引越しを提案する
環境が変わると、関係性は変わります。物件を見に行ったりするだけでも、彼の中であなたとの結婚生活がイメージ出来てくるかもしれません。オススメは物件の更新前。今がどちらかの家に入り浸っている状況なら、一緒に暮らすことも提案してみてはいかがでしょうか。
オススメは物件の内見のデート。キッチンの広い物件やお風呂の広い物件など『ここで一緒に暮らしたら楽しそう』と思ってくれるハズです。素敵な物件を見ることでイメージが広がるので、あえて予算外の物件を見てみるのも楽しいですよ。
◆しばらく、週末を別々に過ごしてみる
マンネリになる、ということは一緒にいる時間が長すぎるのかもしれません。同棲していたり、彼とばかり週末を過ごしているといつの間にか女友達と疎遠になっていませんか?
いつも一緒にいると、ありがたみがなくなってしまいます。月に何日かは彼と完全に別に行動する週末を作ったり、女友達と旅行に行ったりして離れてみると、また新鮮な気持ちが蘇ってきますよ。あなたがいない寂しい時間を彼に味わってもらうことで結婚を意識するかもしれません。
マンネリを感じたまま何となく過ごしてしまうと、女性の側に不満がたまりがたちです。ある日突然爆発しても、彼の方には何のことだか分からず、怖がられるだけのことも・・・。
急にキレる女性と思われてしまうと、結婚が遠のくばかりです。このままだと嫌だな、と思ったらさりげなく行動から変えてみましょう。
(上岡 史奈/東京独女スタイル)
結婚式に使える♪ゴージャス編込みシニヨン【イラスト付き】

結婚式のヘアアレンジに悩んでいる方は、自分でも簡単に出来ちゃうシニヨンアレンジに挑戦してみませんか?編込みのように見えて、実は簡単なロープ編みだったりくるりんぱをしているだけなので、やり方はと~っても簡単なんですよ♪
手順をイラストで見る
1. 表面ウェーブ感を出し、毛先はカールをつけます。
2. トップ部分をわけて、くるりんぱをします。
3. サイドの髪をくるりんぱした部分に向かってロープ編みにします。
3. 両サイドを結び目にピンで留める
4. 余った毛を一つに結びます。
5. 毛束をくるんとまるめてシニョンを作ります。
6. 結び目にピンで留めてシニョンを軽く崩します。
7. 完成♪
イケてるグループに潜り込む、スカートを短くする……「高校デビュー」でやってしまいがちなこと

イメチェンの機会は色々ありますが、高校進学もそのひとつ。「高校生活こそ、今までとは違う自分になって楽しむ!」と意気込んだ人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、ヒトメボ読者に「高校デビューにありがちなこと」について聞いてみました。
「ヒトメボ」でこの記事を読む【写真付き】
【高校デビューにありがちなこと】
■見た目が派手になる
「スクールカーストで上を目指し、似合わない金髪にしたりスカートを短くしたり、がんばってみるが板に付かず結局もとのポジション……そしてそれを揶揄され”デビュー”等のアダナをつけられてしまうみたいなのは鉄板だと思う!」(神奈川・31歳女性)
新しい環境に合わせて、髪型やファッションも変えちゃおう! という気持ちはわかりますね。ただ、オシャレに目覚めるのは良いとしても、最初から飛ばしすぎていかにもな「高校デビュー」になってしまうのは気をつけたいところです。
■モテ女子の真似をする
「モテていたor人気者だった女子の真似をする」(大阪・41歳女性)
何事も真似から始まると言いますから、モテに近づく方法のひとつかもしれません。人の良いところを取り入れ、自分のものにしていけたらいいですね。
■イケてるグループに入る
「イケてるグループに潜り込もうとクラスメイトを観察する」(東京・40歳女性)
「そんなに社交的でもなければ明るいほうでもないのに、自分を変えたくて無理してリア充グループに入る」(埼玉・28歳女性)
高校生活を充実させるのに、友だち選びは重要な問題。イケてるグループに入って人気者になりたい! と思うのは当然かもしれません。
続いて、その「失敗談」をご紹介します。
【高校デビューの失敗談】
■グループに馴染めず失敗
「まさにリア充グループに入ろうとして失敗した。最初は何となく話を合わせていたのがだんだん苦しくなって、しまいにはどちらからともなく離れた」(埼玉・28歳女性)
無理して自分を演じても疲れてしまうようです。グループの人気度ではなく、本当に気の合う仲間を見つけたいですね。
■過去を盛り気味に話したら…
「出身中学から自分1人だけがその高校に入ったので、過去を盛り気味に話していたら、
同じクラスに同級生のイトコがいた。全部バレた」(大阪・41歳女性)
「知り合いはいない」と思っても油断は禁物。「中学時代はモテモテだった」など話を盛り過ぎると、あとで恥ずかしい思いをするかもしれません。
■帰宅が遅くなる
「遊びに夢中で家に帰る時間が遅くなって毎日親に心配かけていた」(東京・33歳女性)
今しかない青春時代。遊びも恋も思い切り満喫したいところですが、くれぐれも親に心配をかけないようにしましょう。
■メイクを盛ってみた
「気合い入れて付けつけマツゲ三枚重ねとかしてた。バカ(笑)」(東京・20歳女性)
盛り過ぎメイクは男ウケも悪いようです。高校時代はお肌もぴちぴちですから、若さを生かしたナチュラルメイクで十分かもしれませんね。
■ケンカでボコボコに
「ケンカ慣れしていないのに、ちょっと弱そうな奴に学校の廊下でケンカを売って、弱いと思っていた奴に馬乗りになられてボコボコにされていた(自分の器を考えれば…と思いましたね…)」(北海道・42歳男性)
高校に入った途端、急にやんちゃになる男子っていますよね。無茶をするのもほどほどに……。
高校デビューに失敗し、恥ずかしい「黒歴史」を作ってしまった人もいるようです。でもそんなことも大人になれば笑って話せるようになりますよね。
(YUMI/アリウープ)