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卑怯者だと思われる!? 絶対にやってはいけない部下への怒り方

仕事をしていると、時には怒りを覚えてしまうこともあると思います。特に、部下や後輩などに対しては、思わず怒鳴ってしまったり、お説教をしてしまったりといった経験もあるのではないでしょうか。
ただ、怒るにしても、その怒り方次第では、ダメな上司や嫌な上司だと思われてしまうこともあります。
日本アンガーマネジメント協会が全国の社会人の男女約400名に行ったアンケートによると、“ある怒り方”をする上司は、とても嫌われてしまっていることがわかったのです。
■9割以上の人が仕事中に「怒りを感じたことがある」
まず、「あなたはこれまでに仕事中に怒りを感じたことはありますか?」との問いに、92%の人が「ある」と回答しました。冷静さが必要であるビジネスの場ですが、9割以上もの人が「怒り」を感じたことがあるようですね。
中でも、上司や先輩社員が新入社員に対して「怒り」を感じたシーンとしては、「勤務態度(81.4%)」、「仕事上のミス(64.0%)」、「休憩時間(17.4%)」がTOP3となりました。
■怒り方としては6割の人が「直接口頭で伝える」
そして、その「怒り」の伝え方としては、「本人に直接口頭で伝える」が61.3%、「第三者を通じて間接的に口頭で伝える」が31.1%、「Eメールで本人に直接伝える」が10.3%という結果となりました。
ビジネスシーンではコミュニケーションツールとしてEメールを用いるのが当たり前の現在ですが、6割以上という多くの人が、やはり怒るときは直接自分の口で伝えるようですね。
■「第三者を通じて怒る」はかなり嫌われてしまう
ただ、「自分が怒られる時に使ってほしくない手段はなんですか?」との質問には、「第三者を通じて口頭で怒られる」が55.1%と圧倒的に多い回答となりました。
怒ることで嫌われてしまうのではないかと思い、他社を介して間接的に伝えるという方法を取るのはよくないようです。
そこには、「誰かに言わせるなんて卑怯だ」と感じてしまう心理もあるのではないでしょうか。
部下や後輩などを怒るときは、やはり直接口頭で。変に回りくどいことをしてしまうと、逆に信頼感を失ってしまうなんてことにもなりかねませんよ。新入社員の入ってくる時期ですから、怒り方には気をつけておきたいですね。
持ち運べるスティック型コンピューター「インテル Compute Stick」4月末から販売

インテル製コンピュート スティックアイ・オー・データ機器は、液晶ディスプレイの周辺機器として、インテル製のスティック型コンピューター「インテル Compute Stick(コンピュート スティック)型番CSTK-32W」を、4月末より発売する。
「インテル Compute Stick」は、持ち運びが簡単な手のひらサイズのスティック型コンピューターである。インテル Atom Quad-Coreプロセッサー Z3735Fを搭載し、優れた処理能力と省エネを実現。HDMI端子のある液晶ディスプレイやテレビに接続すれば、大画面パソコンとして利用できる。
プレゼン用パソコンやデジタルサイネージとしても活躍メールやWebサイトの閲覧はもちろん、動画の再生も迫力のある大画面で楽しめる。
本体にはmicro SDカードスロットを搭載されており、写真や音楽データなどを保存したmicro SDカードを挿入して、液晶ディスプレイをフォトスタンドやオーディオプレイヤーとして利用することも可能だ。
ビジネスシーンでも手軽なプレゼン用のパソコンとして、映像や情報を表示するデジタルサイネージとして、USBハブを介してデジタル機器と接続して利用するなど、幅広いシーンで活躍する。
価格はオープンプライスだが、アイ・オー・データ機器の通販ショップ「アイオープラザ」では2万2,140円で発売。キーボードなどとのセット販売も行う。
(画像はプレスリリースより)
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アニソンの帝王・水木一郎アニキが小学校の道徳教材に載るんだゼーット!!
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アニソンの帝王・水木一郎アニキが、小学校の道徳の教材に登場します。
登場するのは、今年4月から使われる小学3年生向けの道徳副読本「3年生のどうとく」(文溪堂)。アニキを主人公にした読み物「アニメソングの帝王に-水木一郎」が掲載されます。アニソンとの出会いで個性を開花されたアニキの生き方から、「個性伸長」を学ぶことをテーマにした内容となっています。
アニキのコメント
40年以上、アニメソングを通して子どもたちと向き合ってきました。僕の生き方を見て、子どもたちが何かを考えるきっかけになれば嬉しいです。
文渓堂のコメント
子どもの頃から歌うことが大好きで、毎日音楽を聴いてはその歌手になりきって何時間でも夢中で歌を練習していた水木さん。念願の歌手になったものの、なかなか人気が出ずに悩み、歌手の道をあきらめようとしたときに「アニメソング」に出会います。
誰にでもなりきって歌うことが得意な水木さんの個性は、アニメ作品の世界を表現する「アニメソング」にぴったり合い、以来、数多くのヒット曲を生み出します。
水木さんの生き方は、子どもたちに自分の好きなことに夢中になって一生懸命に取り組むことの大切さを伝える何よりの教材であると考えました。
ファンの心理は複雑…実写化してほしくないアニメ・漫画は?

アニメや漫画が次々と実写化される昨今。「次は何が実写化されるんだろう」って気になりませんか? 作品の世界観が反映された実写化は、「嬉しい」という人もいれば「嫌だ」という人もいます。ファンだからこそ「これだけは実写化してほしくない!」という作品もあるのではないでしょうか。「実写化してほしくないアニメ・漫画」について聞いてみました。
「ヒトメボ」でこの記事を読む【写真付き】
■『ハウルの動く城』
「あれだけの美しい映像はアニメでしかできないと思う。ハウルは木村拓哉さんしかいないと思うけれど、だからと言って実写化されると何か違う……」(千葉・31歳女性)
完成された世界観だけに、ジブリは実写化が想像できないという人も多そう。
■『もののけ姫』
「もののけ姫。血がプッシャー。グロい」(茨城・13歳女性)
米国で上映される際はRG-13指定となった『もののけ姫』。登場人物たちが山の中を駆け巡る姿を実写で見てみたい気もしますが……。
■『黒子のバスケ』
「髪の毛の色どうすんの……。実写であんなカラフルな人見たくない」(福岡・19歳女性)
確かに、カラフルな髪の色をそのまま再現してしまうと、ドラマや映画などでは浮いてしまいそうですね。
■『イナズマイレブン』
「キャラクターの個性が強すぎるので忠実に再現するのはまず不可能。作中に登場する必殺技もどんなにCGを使ったところで原作と同じにはならないと思う。ちょっとでも違和感があればファンを裏切ることになるので実写化しない方が賢明だと思います」(千葉・23歳女性)
原作により忠実にしようとすればするほど、違和感が出てしまうもの。だからと言ってオリジナリティが加わるとそれはそれで反感を買うことになるので難しいところです。
■『スラムダンク』
「あれは漫画だから感動できる。実写化してもあそこまでの感動は生まれないと思うから」(東京・29歳女性)
実写化されると急に空々しく感じられる場合があります。名作をつぶすことになりかねない?
■『GIANT KILLING』
「これに限らずスポーツ系マンガは全部ダメだと思う。がっちりしたスポーツマンらしい体格がないとガッカリするから日本の俳優では難しいと思う」(東京・32歳男性)
こちらの意見に代表されるように、スポーツ系マンガを実写化してほしくないという声は多数ありました。
■『ときめきトゥナイト』
「少し昔の作品ですが、あれは乙女たちのバイブル。真壁くんは誰がやっても納得できません」(茨城・30歳女性)
2013年には『ときめきトゥナイト』の最新作が久しぶりに発売され、人気も再燃。ヒーローである真壁くんは誰にもやってほしくない聖域のようなものなのかもしれません。
■『ONE PIECE』
「どう考えてもCG多様になるし、それならわざわざ実写化しなくてもいいと思う。あと、女性キャラクターのプロポーションを再現するのにも無理がある」(新潟・32歳男性)
実写で撮れる部分のほうが少ないのではないか、というぐらいですから、確かにアニメ・漫画だけで十分すぎるほどですね。
人気作品となると思い入れも強く、世界観を壊してほしくない、という思いから、実写化してほしくないと考える人も多いようです。人気作品からの実写化ではなく、オリジナルでもすばらしい作品がもっと出てくるといいですね。
(ふくだりょうこ+プレスラボ)
板チョコでもないバーチョコでもない!ワンハンド タブレット チョコ「ONE TAB(ワンタブ)」の新味<アーモンド&レーズン>が発売

ロッテ(http://www.lotte.co.jp/)のワンハンドサイズのタブレットチョコ「ONE TAB(ワンタブ)」シリーズから、ミルクチョコとアーモンドとレーズンを組み合わせた新製品が、4月7日より発売される。
「ONE TAB(ワンタブ)」は昨年11月に発売された、分厚いボリュームと3つのおいしさで満足感いっぱいのワンハンドサイズのチョコレート。通常の板チョコの2倍以上ある厚さ(※同社ガーナミルク比)を誇るボリューム感、そしてスマートフォンや手帳のような手になじむサイズと質感が特長だ。
新発売の<アーモンド&レーズン>は、ミルクチョコ、まるごとアーモンド、まるごとレーズンを組み合わせた3つのおいしさがぎっちり。一度で食べ切れなくても、ふたを閉じて持ち運びできる「リクローズ機能」が付いているのも嬉しい!
アーモンドもレーズンもまるごと入った新しいチョコの味わい、ぜひ堪能してみて!