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1コマ漫画 猫にありがちなこと (588) 「お父ちゃんがイヤ」なんじゃなくて……

今日の「猫あるある」
お知らせ
新連載「1コマ漫画 ホモサピエンス取扱説明書」が連載100回を超えました! 毎日更新です。よろしければどうぞ!
<作者プロフィール>
うだま
猫好きの人妻アラサー。猫の漫画や日常の漫画をよく書く。
猫ブログ「ツンギレ猫の日常-Number40」は毎朝7時30分に更新している。
ツイッターでは常に猫への愛を叫び続けている。下ネタツイートは最近控えるようにしている。
怒られる前に庭を芝刈り? 元名物審判がシャビをネタにジョーク

バルセロナに所属するMFシャビ(右)[写真]=Anadolu Agency/Getty Images
2011-12シーズンを最後に引退したスペイン人審判イトゥラルデ・ゴンサレス氏。元国際審判はリーガ・エスパニョーラを代表する審判の1人で、サポーターからサインや写真撮影を求められる存在だった。“クラシコ”やコパ・デル・レイ決勝など重要なゲームで笛を吹いた名物審判で、その型にはまらないジャッジは話題をさらった。
審判を引退したイトゥラルデ氏は、現在スペインのサッカー番組の出演者として、メディアの前に登場している。その彼がバルセロナのシャビをツイッターで“口撃”したとスペインの各メディアが伝えている。
イトゥラルデ氏は自宅の庭で、自らが芝刈り機を動かしている姿の写真とともに以下のようなツイートをした。
「自宅にいて、静かに過ごしている。明日シャビがランチにやって来るという連絡があったから」
バルセロナのパスサッカーのシンボルであるシャビ。バルセロナとのホームゲームとなると芝生を通常よりも長くして、ボールのスピードを少しでも殺し、そのパスワークを封じようとするホームチームもあった。その都度、シャビは芝生の長さに言及していた。そんなシャビをネタにした元審判の皮肉なジョークだった。
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
杏、橋田賞新人賞を受賞! 『ごちそうさん』『花咲舞』での演技を評価

第23回橋田賞が3日、発表され、女優の杏が「橋田賞新人賞」を受賞した。NHK連続テレビ小説『ごちそうさん』や、日本テレビ『花咲舞が黙ってない』での演技が評価された。
橋田賞新人賞を受賞した杏
橋田賞は、今年で23回目を迎え、脚本家の橋田壽賀子が理事を務める橋田文化財団が主催し、番組や人物を顕彰。杏は、ドラマでの演技が「役柄を生き生きと魅力的に演じて、注目に値する活躍」と評価され、新人賞の受賞となった。
このほか、「橋田賞」を、テレビ朝日系ドラマ『科捜研の女』シリーズの女優・沢口靖子、テレ朝系ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子』に出演した俳優・岸部一徳などが受賞。『ドクターX』は、作品としても同賞を受賞した。
また、TBS系『サンデーモーニング』(毎週日曜8:00~9:54)の司会を務める関口宏が、「橋田賞特別賞」を受賞した。「橋田賞大賞」は該当なしとなっている。
授賞式は、5月10日に東京・千代田区のホテルニューオータニで行われ、置時計と賞金100万円が贈られる。
第23回橋田賞各賞
該当なし
テレビ朝日『ドクターX~外科医・大門未知子』
TBS『おやじの背中』
NHK『花子とアン』
テレビ朝日『山田太一ドラマスペシャル「時は立ちどまらない」』
輿水泰弘(テレビ朝日『相棒』脚本)
岸部一徳(『ドクターX~外科医・大門未知子』など)
沢口靖子(テレビ朝日『科捜研の女』シリーズ)
杏(NHK『ごちそうさん』、日本テレビ『花咲舞が黙ってない』など)
関口宏(TBS『サンデーモーニング』など)
ペットを飼う人は要注意! 留守番のストレスから抗うつ剤の処方例が急増(英)

1日中1人ぼっちで留守番するストレスから、抗うつ剤を処方されるペットが急増中であることが判明した。
イギリスで飼われている犬のおよそ80パーセントが行動性の問題で悩まされており、その多くが誰もいない家に何時間も取り残されることと関連しているようだ。飼い主との長時間離れていることは、活動過多、強迫性行動、不安神経症といった症状につながると獣医は警告する。
こうした問題をうけて専門家は、人々がペットの犬や猫たちに人間の抗うつ剤を与えたり、獣医から動物用の薬剤を処方してもらっていることに懸念を示している。ウィンチェスター大学で動物の福祉と倫理を教えるアンドリュー・ナイト教授は、「動物病院では犬や猫などのペットの問題行動の件数が膨大な数に上っています」と話す。
「優しく接したり、おやつを与えたりと、最善を尽くしていますが、攻撃的だったり、やたらと怖がったり、手に負えなかったりする動物たちをいつも見ています。ストレスを受けた動物を薬で落ち着かせるのではなく、愛情を注ぎ、関心を向けてあげるべきでしょう。そのときになって初めて、本当に動物に優しい国と言えるようになるはずです」
クロミプラミン、セレギリン、リコンサイルなど、英国の市場には動物用の抗うつ剤がいくつか出回っているが、どれもプロザックという製品名で発売されている人間の抗うつ剤フルオキセチンと同じような作用を示す。
ピープルズ・ディスペンサリー・フォー・シック・アニマルズが最近実施した調査によれば、犬の飼い主の4分の1が、平日は5時間以上彼らを家の中に置き去りにしており、散歩に連れて行ってもらえない犬が250,000匹もいる。これは深刻な問題行動を引き起こす要因になりうる。
ナイト教授は、犬には愛情と関心が必要だと注意を促す。「犬には毎日の散歩が大切なのです。飼い主が仕事に行っている間、家で孤独を強いられ、何もすることのない子がたくさんいます」
こうした状況を鑑みると、関心を向けてもらうために、吠えたり、家具を破壊したりする犬が増えても不思議ではないそうだ。ペットのいる家庭にはこうした状況が蔓延しており、目立ちはしないが重大な動物の福祉問題となっているという。
英国小動物獣医協会では、薬の処方は獣医の診断を受けてからと、注意を喚起している。
カラパイアブログ「カラパイア」では、地球上に存在するもの、地球外に存在するかもしれないものの生態を、「みんな みんな 生きているんだ ともだちなんだ」目線で観察している。この世の森羅万象、全てがネイチャーのなすがままに、運命で定められた自然淘汰のその日まで、毎日どこかで繰り広げられている、人間を含めたいろんな生物の所業、地球上に起きていること、宇宙で起きていることなどを、動画や画像、ニュースやネタを通して紹介している。
1コマ漫画 ホモサピエンス取扱説明書 (130) LINEスタンプ送る時かならずこうなる

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うだま
猫好きの人妻アラサー。猫の漫画や日常の漫画をよく書く。
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