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気をつけて! 男性が「本当に俺のこと好きなの?」と疑ってしまう女性の言動【後編】

前回に引き続き、後編でも彼を不安にさせてしまう、「俺達、恋人同士だよな?」と疑われても仕方のない言動を紹介していきます。
■デートの誘いを断る
どうしても都合がつかないときはありますが、立て続けにデートの誘いを断ってしまうと、彼に不信感を与えることになるでしょう。「何かと理由をつけて会わないようにしているのでは?」と勘繰られてしまうかもしれません。
仕事などで忙しく、せっかくの誘いも断らないといけない場合は、「どうしてもその日はダメで…私から連絡してもいい?」といって、対応するのが望ましいでしょう。「時間をつくって会ってくれる」と思わせることもできるので、彼は喜ぶはずです。
■二人でいてもスマホばかり
スマホアプリやSNSなどに夢中になってしまい、相手とのやり取りが疎かになっていませんか? 特にスマホ依存の人だと、スマホが手元にないと不安になってしまうでしょう。ただ、彼と一緒にいるときくらいは、スマホはバッグの中にしまって、二人のコミュニケーションを大事にしてくださいね。
「俺、いる必要ある?」と思われてしまい、彼との心の距離が離れてしまう危険性もあります。せっかくの二人きりの時間! 思い切り甘えたり、会話を楽しんだりしましょう。
■スキンシップを嫌がる
「彼女とは少しでも長く触れ合っていたい」と思う男性は多いもの。会うたび度に体を求めてくることもあるかもしれませんが、それをストレートに拒否してしまうと、彼は傷ついてしまうでしょう。ストレスや睡眠不足などが原因で、性欲を全く感じないときもあるものです。
それを彼にきちんと伝えることで、少しは理解を示してくれると思います。ただ、何もいわず拒絶するだけでは、「俺のこと、嫌いになったの?」と思われてしまうでしょう。「今日はちょっと疲れてるから、今度サービスするね」と、ひと言そ添えるだけで、彼の不安は解消され、次回のデートに胸を膨らませてくれそうです。
本当は大好きなのに、なぜかいつも彼の気持ちが離れてしまうという人は、もしかしたら彼を不安にさせているのかも…。彼に安心感を与えることが、恋愛を長続きさせる秘訣ですよ!
(RUREI)
モテない、結婚できない、好かれないの三大苦を抱える「ゴシップ系女子」

全国の女子共通でついやってしまいがちなことといえば「うわさ話」。
でも、うわさ話なんて、すればするほどマイナスに働いてしまうというのに、そのことに気が付いている女子は少ない。もちろん男性ウケも悪いが、会社や、友人間のコミュニケーションにまで災いをもたらすこともある。「ゴシップ好き」がもたらす3つの大きな害をご紹介したいと思う。
ブスになってモテなくなる
筆者の前職での同僚たちはとにかくゴシップ好きだった。表面的に仲良く話していてもその人がいなくなったとたんに陰口が飛び交うことは当たり前。明るい言葉やポジティブな志向で毎日を過ごしていると、その人の雰囲気も明るくするし、やはりどんどん綺麗になっている。しかし、ネガティブなことばかり口に出していると、どんどんブスになっていく。そのため、前職で他人のうわさ話ばかり楽しんでいた人達はどうかんがえてもモテなさそうなメンツばかりだった。
「紹介」がなくなり結婚できなくなる
ゴシップ好きが結婚できなくなるのはひとえに、周りの人に「信用してもらえなくなる」から。結婚した幸せなカップルに出会いを聞くと「友人の紹介」と言う。ただ、考えてみてほしい。噂や陰口ばかり言う女を誰が自分の友達に紹介しようと思うだろうか。信用してもらえない人は、結婚相手になりそうな人を「紹介してもらえない」。そりゃ陰口を叩くわ、ゴシップばかりに興味を持つ人を紹介するのは誰だって嫌だろう。ゴシップを胸の内で暖めるたびにあなたの人生は孤独で冷たいものになってしまうだろう。
自分のこともネタにされそうと思われれば付き合いも遠くなる
いままで知り合ってきたなかでプツリと連絡が途絶えた人はいないだろうか? それはあなたのゴシップ好きにあきれてしまったサインかもしれない。ゴシップ好きはとにかく人から「ネタ」をとろうと必死にあれこれ詮索するが自分のことは絶対に話さない。そもそもそれはコミュニケーションとも呼ばないし、会話とも呼べないのでやはり不愉快になるだけ。事情聴取かのような付き合い方をしてしまえば、自然と距離もできてくるものだ。
人間、年を取るごとに話のネタはつきてくるし、楽しみも少なくなってくるものなのかもしれない。でも周りにいるモテて美しい人はゴシップから縁遠い人だと思う。人のネガティブなことに興味はなく、常に向上心を持っているはずだ。
そういう意識を持っているからこそ人に好かれるし、モテるのだと思う。…
3月プレミア月間MVPと最優秀監督賞はアーセナル独占…CL敗退が糧に

アーセナルに所属するフランス代表FWオリビエ・ジルーが、3月のプレミアリーグ月間MVPを受賞した。3日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』が伝えている。
アーセナルは3月1日に行われたプレミアリーグ第27節のエヴァートン戦に2-0で勝利すると、同月4日のQPR戦、14日のウェストハム戦、21日のニューカッスル戦と、リーグ戦4試合全てで勝利を収めた。これにより、2月から続くプレミアリーグ連勝数を6に伸ばしている。
月間MVPを受賞したジルーは、その4試合全てで得点を挙げるなど絶好調。ニューカッスル戦では2ゴールを挙げ、2-1での勝利に大きく貢献した。
今回の受賞に関して同選手は、「調子がよかった。この賞を受賞できて嬉しいし、きっとこのトロフィーをリビングルームに置いたら、いい感じになるだろう」と受賞の喜びを語ると、「チャンピオンズリーグ(CL)で得点できたことが嬉しくて、敗北から立ち上がり、より強くなれた」と、CLラウンド16のモナコ戦セカンドレグで、自身の得点により勝利したものの2戦合計スコアで大会から姿を消した悔しさが、今の好調を支えていることを明かした。
また同時に発表された月間最優秀監督賞は、アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督が受賞している。
ヴェンゲル監督は、「勝利というものは、クオリティと失望が混ざったものだ。我々はチャンピオンズリーグの敗退により失望し、それを経て強くなり、プレミアリーグとFAカップで結果を残せている」と好調の理由を分析し、「ジルーはチームの象徴だ。なぜなら彼はモナコ戦でたくさんの批判を浴び、そこからとても素晴らしいパフォーマンスを見せるようになった。能力の高さと強靭なメンタルが現れている」とジルーを称賛している。
アーセナルは4日に行われるプレミアリーグ第31節で、リヴァプールと対戦する。
もしかしたら不眠症⁉ 眠れない原因「5つのP」と対策

現代社会の国民病ともいわれる“不眠症”。
ベッドに入ってもなかなか寝付けない“入眠障害”、夜中に目が覚めてしまう“中途覚醒”、起きたい時間よりも大分早く目が覚めてしまいそのあと再び眠れない“早朝覚醒”など、何らかの睡眠障害を抱えている人も決して少なくありません。
こういった症状により、日中にだるくなったり、頭痛がしたり、イライラしたりする様々な不定愁訴が起こって悩む人も多くなっており、睡眠のダメージは日中の生活のクオリティを著しく損ねるということが分かっています。
倒れこむほどでなければ、つい「なんとなくかな?」「我慢できるかな?」と無理して頑張ってしまう人が多いと思いますが、その不調は快眠できれば改善できるものかもしれません。
■不眠の引き金「5つのP」
不眠の原因には「5つのP」があります。
(1)精神性理性不眠(Psychophysiological)
眠れないことへの心配や、睡眠への不安から不眠スパイラルを作り出してしまう。
(2)生理性不眠(Physiological)
時差ぼけや夜勤の仕事などに伴い生体時計が乱れることによって睡眠バランスが乱れる。
(3)薬原性不眠(Pharmacological)
薬の影響。病気の治療として使用している薬の副作用として不眠や過度の眠気に襲われたりする症状が現れる。
(4)精神病性不眠(Psychiatric)
ストレスや精神的な疲れによる不眠。
(5)身体性不眠(Physical)
体の痛みや痒み、不快な症状に伴う不眠。
■不眠改善のための対処法
日本人は海外と比較をすると、眠れないことで医療機関にかかる人の割合は圧倒的に少なく、お酒に頼る率が非常に高いのが特徴です。
自己流の改善策ではかえって不眠を助長することがあるので、早めに眠りの専門外来にて、快眠を促す“行動療法”を教わり、必要であれば睡眠薬を適切な量と期間を先生と相談しながら摂取しましょう。
眠れない人や、昼間に体の調子が悪いと感じている人は、医療機関にかかってみるのも一つの手です。睡眠は生活の質を決定するとても大事なことなので、改めて自分の睡眠を見直してみてはいかがでしょうか。
クラウドゲーム・OnLiveの買収でゲーム事業強化へ着々―ソニー

ゲーム事業を成長牽引領域に位置づけるソニー <6758> のオンラインゲームでの新たな動きが、表面化した。同社が大手のクラウドゲーミング企業を買収したことがかつて話題を読んだが、前回のM&Aに続く大きな一手となりそうだ。
ソニーは2年前の2012年にクラウドゲームサービスのGaikaiを買収して話題を読んだことがあり、今回の買収も同社のゲーム事業への力の入れようを窺えそうだ。また、Gaikai の買収後、PlayStationプラットフォームにおけるクラウドゲーミングサービス「PlayStation Now」が立ち上げられた経緯もある。
買収されることが明らかになったOnLiveは、月額15ドルで、ネット経由でゲームを配信するクラウドゲーミングサービス「OnLive Game Service」を米国と欧州で提供。OnLiveのウェブサイトによれば今回、同社の「重要なパーツ」をソニーが買収し、4月30日にサービスを終了する運びとなった。
現時点ではソニーからの正式な発表はなく、買収金額などの詳細も明らかになっていない。今回のOnLive買収が明らかになってから、ソニーが米国で提供するオンラインゲーミングサービス「PlayStation Now」の強化を行うとの見方が広がっている。(ZUU online 編集部)