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Jessi、miss A スジと撮った写真を公開“美女と一緒に”

Jessiがmiss Aのスジとの写真を公開した。
28日、Jessiは自身のInstagram(写真共有SNS)に「美女と一緒に(with the beautiful)」という書き込みとともに、2枚の写真を掲載した。
公開された写真にはKBS 2TV「ハッピートゥゲザー3」の収録現場で会ったJessiとスジの仲睦ましい姿が写っている。Jessiはスジと肩を組んでカメラに向かって魅惑的な笑顔を見せたり、唇を前に出していたずらっぽい表情を浮かべている。スジも清楚ながらもツンとした魅力を披露して美貌をアピールしている。
Jessiとスジが出演した「ハッピートゥゲザー3」は韓国で2日に放送された。この日の番組は「MC特集」で構成され、キム・シニョンがお勧めするスジ、ユ・ジェソクがお勧めするソウ、パク・ミョンスがお勧めするJessi、パク・ミソンがお勧めするユ・スンオク、チョ・セホがお勧めするチェ・ヒョンソクシェフが出演し、話術を披露した。
【PHOTO】EXO、4/2放送「M COUNTDOWN」でカムバックステージ披露“圧巻のパフォーマンス”

EXOが2日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)のCJ E&Mセンターで開かれたケーブルチャンネルMnet「M COUNTDOWN」の生放送に出演した。
SHINeeのキー、CNBLUEのイ・ジョンシン、GOT7のベンベン&Jr.がMCを務めた第418回「M COUNTDOWN」には、STELLAR、Berry Good、Untouchable、Blady、CLC、LABOUM、シャノン、CRAYON POP、チョPD、MAMAMOO&ESNA、パク・シファン、FIESTAR、HEYNE、LOVELYZ、ペク・チヨン、ソン・ユビン、Brown Eyed Girlsのガイン、K.will、FTISLAND、Red Velvet、Girl’s Dayのミナ、miss A、EXOらが出演した。
離婚協議中の加護亜依、芸能活動は続ける「恩返し出来たら」

元モーニング娘。の加護亜依(27)が3日、半年ぶりに自身のブログを更新。2011年に結婚した夫と現在別居中で、離婚に向けて協議中であることを報告した。
【写真】加護亜依、禁断?の喫煙シーン
昨年の10月28日以来ブログを更新した加護は「私、加護亜依は、夫と別居し離婚に向けて協議中である事をご報告させて頂きます」と発表。「離婚の結論がでましたら改めてご報告させて頂きますが 小さい娘もおりますので、今は静かに見守って頂けたらと思います」と呼びかけ、ファンと関係者に向け「ご迷惑、ご心配をお掛けし、本当に申し訳ありません」と謝罪した。
昨年10月には、会社役員の夫が、違法な高金利で知人に金を貸し付けたとして逮捕されたことを受け、ブログで「引退も選択肢の1つとして含め考えております」としていた加護。たが、この日、離婚の決意とともに「私は、芸能の世界で育てて頂きましたので 今後も、1人の女性、1人の母として芸能活動を再開して、少しでも恩返しが出来たらと考えております」と芸能活動を続けていく意向であることを明かした。
最後は「皆さまに応援して頂けるよう、頑張って参りますので今後とも、どうぞよろしくお願い致します」と呼びかけている。
加護は2011年12月にブログで結婚と妊娠を発表し、翌年に女児を出産。なお、今回の件に関して所属事務所は「プライベートは本人に任せております。ブログに書いてあることが全て」と説明した。
今すぐ帰って!お花見で目撃した超絶ワガママな独女のエピソード

桜が咲き、まさに春到来!ウキウキする花見は出会いの場でもあり、かつ集団行動をするので空気読めない天然かまってちゃんなど、ワガママ女たちも活発に活動?
今回はそんな独女たちのエピソードを集めました。
■薄着で来て「寒い、寒い」うるさいアラフォー
「花見ってポカポカ陽気と思っててもビールとかお酒を飲んだり、体冷えるじゃないですか?そんなのいい歳したらわかるはずなのに、ひとりのアラフォー独女が寒い寒い、言い出したんです。独身男性も多い花見だから気合入ってたのか、薄着でそりゃー寒いだろーよ!みたいな。男性が見かねてコート貸したりしてたけど、全員『こいつ、ウザいなあ』って空気でした。」(保険/Sさん)
花見は厚着鉄則ですよね。ホッカイロとか気を利かせて多めに持って行ったりすればモテ度もあがるのに・・・。寒いアピールは面倒な女、としか感じないですよね。
■トイレに行ったら帰って来るまで1時間
「代々木公園で花見したんですよ。合計20人くらいいて結構な大所帯。ワイワイ盛り上がっている矢先、一人の独女がトイレ 行って帰ってきてないことに気づきました。携帯に電話したら、なんと携帯置きっぱで目の前にある!
もうトイレから帰ってこないで30分は経ってたし、皆心配になって 公園内を探し回ったんです。でも見つからない。1時間経っても戻ってこないんで、かなり心配になった矢先フラリと戻ってきたのですが、理由は『トイレが汚いのやだから、ラフォーレまでタクシーでトイレに行ってきた』とのこと・・・。なんだそれ!だったらそう言ってから行けよ、あんたが1時間 ラフォーレでお◯っこしている間、うちら花見どころじゃなかったんだよ』って言ってやりたかった。もう興ざめ。でも、男性陣は『まあまあ、いいじゃん無事だったんだから~』みたいな。もう独女全員しらけちゃって、その後早め解散しました。」(美容師/Aさん)
トイレに1時間、タクシー使っていくって相当な天然、と思いきや、自分に注目集まる感じ狙ってたのかもしれませんね。
■ピンヒールで来て、靴が汚れる&足痛いから帰ると言い出す
「土手沿いの桜を見ながらの花見。そこに会社の先輩独女が登場したんだけど、足元ピンヒール。場所に到着するやいなや 『お気に入りのパンプスが汚れた』と不機嫌。そして1時間くらいしたら『ヒールで歩いたから足痛い、帰る。でも駅までわかんないから誰か送ってって』と言いだしました。あなたは女王様?」(アパレル/Mさん)
花見にヒールで来る時点でちょっと謎と感じるのは筆者だけでしょうか。頑張ってオシャレしてくるのもほどほどに・・・。そして誰か送ってっても、全然このシーンでは可愛くないし。
■空手で来るのに異常に食う!
「お前、どんだけ腹ペコやねん、って思うほど、がっつき出す友人の独女38歳Hさん。到着するやいなや『お箸ー!お皿くださーい!』 に始まり、唐揚げ、出し巻き卵など皆がそれぞれ各自が作ってきた花見弁当をがっつく!それでいて、自分は忙しかったと何も持ってこない。そして、15分ほどで一通りあれこれたらふく食べ、しばしの沈黙。その後『あ!用事あるからこれでー』と帰りました。そっか、タダ飯、食いに来たのね・・・。」(金融/Wさん)
意地汚い女って見ててイヤですよね。どんだけお育ち悪いんだよ、って思いきや、結構お嬢様育ち(自称)だったりするパターンもあります。
ウザい独女はせっかく楽しい雰囲気をぶち壊したりぶち壊したわりに、本人はサッサと帰ったり自由奔放なので振り回されないよう、そもそも花見に誘わないことをお勧めします。
(栗井まみ/東京独女スタイル)
もはや愛はいらない? イマドキの若者たちが持つ“結婚観”の実態

【相談者:20代女性】
彼と付き合って4年になるので、そろそろ結婚を意識しなきゃとは思いつつも、結婚することのメリットがいまひとつピンときません。こんなことを意識しない人は普通に結婚していくんだとは思いますが、みんなは結婚に対して何を求めているのでしょうか?
●A. 感情よりも安定を求めるのが、近ごろの結婚観です!
ご質問ありがとうございます。人間観察好きの物書き、ときわひでたかです。
結婚というと、「愛し合う二人が共に暮らせる幸せ」といった感情的な充足を求めるイメージがあるかもしれません。しかし、近ごろの統計結果では感情的なものよりも、結婚に対して“安定”を求める傾向が強くなっています。
「ロマンスの果てに辿り着くのが結婚」というイメージからは様変わりし、不安定な世の中を乗り切るために、安定を求める傾向が強くなっているというのも、このご時世だけに妙に納得してしまいます。
ここでは、みなさんが結婚に対してどういったメリットを感じているのか、統計結果をひも解いてみましょう。
●結婚と愛情はイコールじゃなくなってきている
統計結果によると、「愛情を抱いている人と共に暮らせる」ことを結婚に対するメリットと感じている人が減少傾向にあります。世の中も不況が続き、気づかない間に若い世代の人たちも、大胆に生きるよりスマートでコンパクトに生きるということを選択している気がします。
「愛情をもっと膨らませるための結婚」といった羨望的なイメージは、今や遠い昔ということになります。
●結婚に対して女性はやっぱり現実的
女性の統計結果では、「経済的に余裕が持てる」ことを結婚のメリットとして感じている人が増加傾向にあります。
愛情という感情的なメリットが減少し、経済的なメリットが増加するというのは結婚へのイメージが、“憧れの結婚”というものから“安定のための結婚”へと移り変わってきていることを示しています。
昨今の日本の経済状況を見ていると、とても安定しているとは言えず、そんな状況下では、やはり女性も結婚に対して現実的にならざるを得ないようです。
●なんだかんだで、家族が何よりの宝もの
いかに結婚が理想的なものではなく現実的なイメージになってしまったとはいえ、やっぱりみなさん「子どもや家族を持てる」というのを、一番のメリットとして感じています。
二人の愛情や経済的なメリットはもちろん大切ですが、家族を持つという、大きな意味での人生の安定を最も大切にしている証だと言えます。
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これらの統計結果を見てもわかるように、パートナーと共に暮らす結婚という選択肢を選ぶことを、人生の安定と結びつけたいという願望が垣間見られます。
どんなタイミングで結婚を決断するのがベストかは人それぞれです。これからの自分をイメージしたときに、精神面や身体的に安定を求めだした瞬間が、パートナーとの最適な結婚のタイミングだと言えるのではないでしょうか。
【参考リンク】
・第14回出生動向基本調査 | 国立社会保障・人口問題研究所
●ライター/ときわひでたか(人間観察専門家)