仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
マラソン大会に最適!? 日産「リーフ」が横浜マラソンを先導!!

日産は3月15日に開催された横浜マラソン2015に、地元企業として、EVの「リーフ」や「e-NV200」を中心としたサポート車両の提供を行った。
横浜マラソンは、1981年から開催された市民マラソンで、今回が34回目の開催となっている。
今回の大会から初のフルマラソンが設定され、募集が2万5千人に対し、11万2千人以上の応募があるなど、人気のある大会となった。
新たに設定されたコースは、横浜らしい海を臨めるコースが用意されるなど工夫されており、今回の大会ではなんと、普段決して(人が)走ることができない首都高湾岸線も走れるという目玉も用意された。
EVのリーフは、排気ガスを一切出さないため、マラソンで排ガス臭いなどのデメリットがなく、ランナーには好評とのことだ。ちなみに、走行距離も42.195kmなので航続距離も全く問題ない。
マラソン大会を通じて、EVが低燃費車やディーゼル車と大きく違う、空気を汚さない人に優しいクルマであることを再認識させられた。
EVや燃料電池車は潮風を楽しみながらマラソンするにはもってこいのサポート車両に違いない。
横浜マラソンをEVが先導!
動画を見る
【PR】リーフの購入を考える前に!まずは現在お乗りのクルマの査定価格を調べてみよう!
マラソン大会に最適!? 日産「リーフ」が横浜マラソンを先導
元の記事を読む
ピース・又吉直樹さんへ小説デビュー作『火花』について聞いてみた 「こんなに反響があったことは初めて」

3月25日から29日まで開催された『島ぜんぶでおーきな祭 -第7回沖縄国際映画祭-』。ガジェット通信は、イベント出演のために沖縄に滞在していたお笑いコンビ・ピースの又吉直樹さんを直撃。“オリコン週刊本ランキング”にて発売から2週連続1位(総合・文芸部門)を獲得し、大ヒット中の小説デビュー作『火花』について質問をぶつけてみました。
<『火花』あらすじ>
主人公はお笑い芸人で「スパークス」という漫才コンビを組む徳永。徳永は、「あほんだら」の神谷という先輩芸人に熱海で電撃的に出会い、その笑いに対する「哲学」と人間性に深く共感して日々行動を共にする。しかし、徳永が芸人としてテレビでも売れ始めると、二人の間柄は微妙に変化していき……。破滅の道を進んでいるかに見える神谷の運命はいかに。徳永はいったいどんな道を歩むのか――。
“芸人の関係性”を描いた小説
――3月11日の発売から大ヒットが続いていますが、周りの反響についてはどう感じていますか?
又吉:素直にうれしいですね。今までもエッセイ集とか自由律俳句集を出版させてもらったんですが、こんなに反響があったことは初めてなので。
――相方の綾部さんは何かおっしゃってますか?
又吉:一緒に書いたことにしようとしてますね。「今年からギャラを折半にしよう」と言い出しています(笑)。
――綾部さんらしいですね(笑)。“芸人の世界”をテーマするのは、すぐに決まったんですか?
又吉:最初はほかのアイデアもいろいろと考えていました。同級生の話を書こうかなとか。でも僕も後輩の芸人2人(パンサー・向井慧さん、ジューシーズ・児玉智洋さん)と一緒に住んでいて、芸人の先輩・後輩の関係性を描いたら面白いかもしれないと思ったんです。
――では、ご自身の経験も少なからず反映されているわけですね。
又吉:僕の歩んできた道とは全然違う話になっているんですけどね。でも、一緒に住んでいても上下関係はあるじゃないですか。芸人の世界って、普通の会社員の上下関係とはまた違うカタチだと思うんですよ。そのあたりの空気感は反映されていると思います。
――先輩芸人の“神谷さん”という登場人物がインパクトのあるキャラクターでしたが、どなたかモデルとなっている人がいるのでしょうか?
又吉:特定の誰かというわけではありませんが、僕もたくさんの先輩芸人さんにお世話になって食事に連れていってもらったりしているので、いろんな人の面影がちょこちょこ入っているかもしれませんね。…
驚きのビール体験ができる「スプリングバレーブルワリー」が横浜・代官山に誕生! クラフトビールに注目

ビールはオジサマだけのものにあらず。ここ数年、国内外の幅広い味わいのビールが登場し、働く女子がより楽しめるドリンクとして話題となっています。とくに注目はクラフトビール! 提供する飲食店も増えてきて、この春には「SPRING VALLEY BREWERY(スプリングバレーブルワリー)」が、3月25日に横浜、4月17日に東京・代官山に相次いでオープンとのことで人気を呼んでいます。
そこで、「スプリングバレーブルワリー」マーケティングマネージャーの吉野桜子さんに、クラフトビールの楽しみ方について聞いてきました!
■「私のための一杯」を見つける楽しさがある!
まずは「クラフトビール」について吉野さんに聞くと、「一般的に小規模な醸造所(ブルワリー)で造られたビールを指すことが多いです。使用する原料や酵母、製法などに造り手の思いや個性が出るため、味、芳香、喉ごし、コク、アルコール度数、色など千差万別で、職人の感性が見えるビールと考えています」とのこと。
スプリングバレーブルワリーはまさに、そんな職人の思いが伝わるクラフトビールを堪能できるダイニング。3年前にプロジェクトを発足させた際、発案者のひとりでもあった吉野さんは「若者のビール離れが言われているけれど、ビール本来の魅力を知らない人が多いのでは?」という思いを抱えていたそう。
ビールの世界は幅広く、まだまだ知られていない魅力がいっぱい! フルーティなものや、ちょっとスパイシーなものなど味わいもさまざまで、色だって黄金色だけではなく黒や白、ピンクだってあるのだとか。
「固定概念に囚われず、自由に幅広くビールを楽しんでもらいたいんです。小さい醸造所で造られたクラフトビールならば、さまざまな味わい、香りを提供することが可能です」(吉野さん)
まさに無限に広がるビールの可能性を感じさせてくれるのが、クラフトビールということのようです。とくに女性に飲んでほしいそうですが、その理由を吉野さんにうかがったところ、「クラフトビールはそれぞれ、味や香りがちがうのでいろいろ飲み比べているうちに“自分にぴったりの一杯”に出会うことができるのがいいですね。味の探検が好きな女性にはうってつけなんです。また、スパークリングワイン感覚で飲めるような味わい、色をしたものもあり、おしゃれなところも女性にオススメの理由です」とのこと。
料理との相性がいいのもクラフトビールが女性好みな一因だとか。…
IPA、スマホでのワンクリック請求の新しい手口について注意

IPA、スマホでのワンクリック請求の新しい手口について注意
登録完了画面の出現から電話発信確認のポップアップ表示までの流れ
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は、スマートフォンのワンクリック請求に関する相談について、新しく確認された手口の解説を紹介する文書を発表した。
同機構によると、2014年12月からスマートフォンのワンクリック請求に関する相談内容に変化が見られている。従来は「請求画面が表示された」という相談だったが「請求画面の表示と同時に写真を撮られてしまったようだ」という相談が寄せられるようになった。相談者は「請求画面が表示された時にシャッター音が聞こえた」ため、写真が撮られてしまったのではないかと不安を覚えたという。
同機構は、請求画面を表示させる際にシャッター音の音楽データを再生させて、利用者に自分の写真が撮影、送信されたと誤認させることを狙ったのではないかと見ている。業者に個人に関する情報が伝わってしまったと利用者に誤認させて、慌ててメールや電話で業者へ連絡を取らせる意図があるとして、注意を呼びかけている。
このほか、登録完了画面が表示された後に、自動的に電話を発信させるWebサイトの存在も確認されている。このサイトにアクセスすると、登録完了画面の出現後、登録に関する情報が記載されたポップアップメッセージが自動的に現れ、このメッセージのOKボタンをタップすると電話発信を確認するポップアップが表示されて、うっかり電話発信の操作をしてしまうと電話がかかってしまう。
同機構は、これらの手口への対処として、ブラウザの表示から請求画面を消すため、タブの削除や閲覧履歴の消去を行うこと、そして業者には絶対に連絡を取らないことを挙げている。ただし、自動的に電話を発信させるWebサイトの場合については、ブラウザのタブの削除は誤操作により電話発信をしてしまう可能性があるため、ブラウザの閲覧履歴を消去する方法を推奨している。
発表資料
URL:http://www.ipa.go.jp/security/txt/2015/04outline.html
2015/04/02
【その178】このすごくなさがすごい!!
![]()
マンガ業界の今が分かる出版社擬人化4コマ「飯田橋のふたばちゃん」が読めるのはITmedia eBook USERだけ! 今月も新キャラクターが登場です。[原作・横山了一 作画・加藤マユミ,eBook USER]