セリーヌ tシャツ パロディセリーヌ tシャツ コピーセリーヌ tシャツ コーデ 忍者ブログ

仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!

ビジネスマン必見!おすすめのビジネス管理ツールアプリを、独自のランキングと口コミでピックアップ!縦横無尽に使いこなせば、仕事の効率アップ間違いなし!
[2234]  [2235]  [2236]  [2237]  [2238]  [2239]  [2240]  [2241]  [2242]  [2243]  [2244] 

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【海外発!Breaking News】現在人気No.1のエイプリールフール・ネタは名門ケンブリッジ大学から。(英)

【海外発!Breaking News】現在人気No.1のエイプリールフール・ネタは名門ケンブリッジ大学から。(英)

 

本当に深刻なニュースであっても、「どうせエイプリルフール・ネタ」と受け止められてしまうことがあるのが、この4月1日という日。一年に一度、メディアですらもできるだけ信じてもらえるようなニセ情報を流すのだが、英名門ケンブリッジ大学発のエイプリルフール・ネタが面白いと話題となっている。

洋の東西を問わずエイプリルフールでの悪ふざけは実に楽しいものがある。先にこちらでお伝えした“ビッグ・ベンの時計盤がいずれはデジタル表示へ…!?”という記事も、タイトルの最後を“…!?”としていたこともあってか、多くの方に「エイプリルフール・ネタでしょ!」と見破られてしまった(騙されたという方、申し訳ありません!)。英国の日付が4月1日に変わり、たくさんの“珍情報”が流れ始めた中、ケンブリッジ大学発のネタが人気を集めているようである。

「この扉へのアクセス許可のシステムがアップグレードされ、音声認識も可能となりました。カードリーダー部分に向かって、大きな声で名前を言って下さい。」

この貼り紙を見て、4月1日の朝、同大学物理学部に通う学生たちは次々と元気な声で自分の名前を告げ、ドアを開けて入っていった。中でこれを仕掛けたポール・コクソン教授がゲラゲラ大笑いしているとも知らずに…である。教授はその後、学生らがまんまと引っかかった様子をTwitterで楽しそうに報告している。

誰かがその情報によって心身に苦痛を感じたり、損害をこうむったりしないかをよく確認してから発信する。また不吉な話題や猥褻なネタも避ける。これが英国流エイプリールフール・ネタの鉄則である。さて、アメリカではどのようなネタが人気を集めるものやら、続いてはそちらにも注目してご紹介してみたい。

※ 画像はtelegraph.co.ukのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

PR

ゲームすると自動的に赤十字へ募金したことに! スウェーデンの空港に登場したユニークすぎる “募金箱”

ゲームすると自動的に赤十字へ募金したことに! スウェーデンの空港に登場したユニークすぎる “募金箱”

 

ゲームするだけで、募金活動したことになる。

この、まさに “ウィンウィン” とも言うべきシステムが登場したのは、スウェーデンのストックホルム・アーランダ国際空港およびヨーテボリランドヴェッテル国際空港。

動画を見る

【「パックマン」ら懐かしのゲーム3種がラインナップ】
ずらりと並んでいるのは、募金箱と化したゲーム機。「パックマン」「ギャラガ」「スペースインベーダー」とゲームのラインナップもレトロなら、ゲーム機自体も “ザ・80年代” といった風情です。立ってプレイするアーケードタイプのやつ、あなたがアラサー以降ならばきっと、覚えてるよね?

【ゲームするべくコインを入れる→募金完了】
ゲームをスタートさせるべく、通常のゲーム機同様、コインを投入。はい、もうこれで募金完了でございます。よく見りゃゲーム機の下部はスケルトン、募金したことを視覚的にも感じられるところがまた、いいですねぇ。

【活躍の場を与えられた80年代ゲーム機】
なんてシンプル、だけどとっても素敵な発想。長らく出番なし、眠ったままになっていたであろう80年代ゲーム機も、コレによって活かされるだろうし。

【どの国のコインでも使えるんだって!】
スウェーデン赤十字社、そして国営空港管理会社によって行われているこちらのプロジェクト。どの国のコインでも、またどんな金額のコインでも、入れたら1ゲームできるのだそうで、長時間のフライトで固まってしまった体をほぐすのにもピッタリ。

世にどれだけ新しいゲームが出ようとも、古典的なゲームの良さは不変。日本の空港&公共機関らにもぜひ、設置してほしいものですね!

参照元: YouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

芦田愛菜のアドリブに、小堺一機も唖然「マジで打ち合わせしてない」

 芦田愛菜のアドリブに、小堺一機も唖然「マジで打ち合わせしてない」

 子役の芦田愛菜(10)が、2日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ライオンのごきげんよう』(毎週月~金12:55~13:25)で、司会の小堺一機を驚かせるアドリブを披露した。
 
 この日は、同じく人気子役の鈴木梨央(10)と共にゲスト出演。芦田は女優以外でやってみたいことについて「お天気お姉さん」と明かし、「理科でお天気の勉強をしているので天気図が気になるのと、あとはお天気お姉さんがいつもかわいい服を着ていて耳につけているマイクに憧れて」と説明した。
 
 小堺からの「『明日の天気です』とかをやってみたいの?」には、「やってみたいですね」と即答。ここで小堺が「さぁ、続いては愛菜ちゃん。明日の天気をお願いします」とふると、芦田は声色を変え「はーい! 暖かくなってきました。お花見シーズンですね!」とお天気お姉さんになりきって「春は高気圧と低気圧が互い違いにやってきて周期的な天気です。お花見はお早めに!」と締めくくり、スタジオは拍手喝采に包まれた。
 
 演技を目の当たりにした小堺は唖然。「これ、マジで打ち合わせしてないんですよ」と打ち明けると、観覧席からは「えー!?」と驚きの声が上がり、小堺も「ビックリ」と興奮をあらわに。一方の鈴木も、2013年に出演したNHK大河ドラマ『八重の桜』の長セリフを何も見ずに披露し、再び観覧席にどよめきと拍手が沸き起こった。
 
 また、番組オリジナルの台本を用意し、芦田がシンデレラ、鈴木が白雪姫を演じ、小堺がナレーターを担当。小堺の「ほとんど初見になりますが大丈夫でしょうか?」という心配をよそに、2人はスタジオ大盛り上がりの演技を披露した。芦田が台本にないセリフを足していたことから、ここでも小堺は芦田のアドリブ力を「すごいね」と絶賛していた。

20世紀を代表する画家サイトゥオンブリーの50年回顧する個展 原美術館で日本初開催

 20世紀を代表する画家サイトゥオンブリーの50年回顧する個展 原美術館で日本初開催

 

  20世紀を代表する画家・彫刻家サイ トゥオンブリー(Cy Twombly)の個展が、日本の美術館としては初めて原美術館で開催される。作家が生前自ら作品の選定に関わり、サンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館や欧米の主要美術館で開催され評判を呼んだ個展を、当館の空間に合わせて再構成したもの。トゥオンブリーの即興性や速度、激情、直感が生き生きと横溢する紙の作品(ドローイング、モノタイプ)約70点を一堂に集めて、その50年にわたる”孤高”の画業を紹介する。

 
 
 画家サイトゥオンブリーの50年回顧する個展の拡大画像を見る
 
 

  個展「サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡」は、1953年から2002年までの50年間にサイ トゥオンブリーが制作した紙の作品約70点を紹介。2003年にサンクトペテルブルクのエルミタージュ美術館で開催された展覧会が原型になっており、サイ トゥオンブリー財団の全面的協力により、今回の開催に至るという。なお、出品作品の一部は、群馬県渋川市にある原美術館の別館ハラ ミュージアム アークの特別展示室「觀海庵」でも展示する。

 

  サイ トゥオンブリーは、絵画と彫刻の両方で旺盛な制作活動を展開。アメリカ出身だが20代の終わりにイタリアへ移住し、少しずつ大西洋の両側で評価を高めていった。受賞歴は、高松宮殿下記念世界文化賞(1996年)やヴェニスビエンナーレ金獅子賞(2001年)、レジオンドヌールシュヴァリエ勲章(2010年)など多数。

 ■サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡 会期:2015年5月23日(土)~8月30日(日) 会場:原美術館 開館時間:11:00~17:00(祝日を除く水曜は20:00まで/入館は閉館時刻の30分前まで) 休館日:月曜日(祝日にあたる7月20日は開館)、7月21日 入館料:一般1,100円、大高生700円、小中生500円 ※原美術館メンバーは無料、学期中の土曜日は小中高生の入館無料/20名以上の団体は1人100円引

注目の新鋭監督グザヴィエ・ドランの新作映画「マミー」公開へ ドライブインシアターも

 注目の新鋭監督グザヴィエ・ドランの新作映画「マミー」公開へ ドライブインシアターも

 

  カンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞した26歳の新鋭監督が手がける新作映画「Mommy/マミー」が、4月25日に日本公開される。同作は、若さと成熟の両局面を映す心の描写で「涙のクライマックスが2回来る」と世界の映画祭で評価された話題作。”エキサイティングな新世代”と呼ばれるグザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)は、監督でありながらコスチュームデザイナーの役割も担い、衣装から美術まで全てを監修している。

 
 
 グザヴィエ・ドラン新作「マミー」公開への拡大画像を見る
 
 

  「Mommy/マミー」は、2014年カンヌ国際映画祭で83歳の巨匠ジャン=リュック・ゴダールと並び審査員特別賞をW受賞。2015年、架空の国で起こったユーモラスな親子の日常を舞台に、全宇宙共通のテーマ「母と子」の深い愛情と葛藤を描き、人間模様に彩りを添える色彩描写も特徴的な作品に仕上がっている。全国公開に先駆けて、4月19日にはさがみ湖プレジャーフォレストで一夜限りのドライブインシアターを開催予定。

 

  グザヴィエ・ドランは、「マイ・マザー」「胸騒ぎの恋人」で映画界にデビューし、「わたしはロランス」「トム・アット・ザ・ファーム」とデビュー以来全作品がカンヌ国際映画祭やベネチア国際映画祭に出品され、早くも3大映画祭の常連と言われている。新作「Mommy/マミー」は、ケベック州で製作されたカナダ映画を対象とする第17回JUTRA賞で10部門を受賞。6月6日には最新作「エレファント・ソング」の日本公開も控える。

 ■映画「Mommy/マミー」公式サイト

HN:
上原健二
性別:
非公開
P R
忍者ブログ [PR]
Template by repe