仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
韓国上場企業の総売上高が5年ぶりに減少、サムスンの不振が響く・・韓国ネットは「サムスン帝国が揺らいでいる」「国民は本当に大変」

韓国・聯合ニュースは1日、韓国の上場企業の2014会計年度の総売上高が5年ぶりに前年を下回ったと報じた。
記事によると、韓国取引所と韓国上場企業協議会が、有価証券市場12月決算法人496社の実績を分析したところ、総売上高は1821兆ウォン(約198兆円)と、前年比0.43%減となった。
上場企業の総売上高が前年割れとなるのは、リーマン・ショック後の2009年以来、5年ぶり。営業利益や純利益も大幅に減少した。
マイナス成長の最大の要因はサムスン電子の業績悪化で、サムスン電子を除いて計算すると売上高と純利益はともに前年比でプラスになるという。
このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントを寄せている。
「サムスンの売上は減っても財産は増えている」
「ギャラクシー6で復活なるか?」
「景気がよくない。暮らしにくい」
「今年はサムスンの売上が伸びるにかける」
「中国のシャオミに200兆の売上を上げていたサムスン帝国が揺らいでいる。サムスンがこれなら、庶民は・・・ね」
「ギャラクシー6に時間をかけているのを見ると、売上不振を恐れていたのかな」
「サムスンの社長の年収は100億ウォンを超えているというのに」
「サムスンがあれなら、もうこの国のほかの企業や国民は本当に大変」
「財閥の心配などする暇はない」
「サムスン帝国。携帯にマンションに病院まで、何でも商売にしている。韓国最大の財閥」
(編集 MJ)
いきものがかり水野良樹、初のラジオレギュラー番組スタート

いきものがかりのギター&リーダー水野良樹が自身初となるラジオでのレギュラー番組、「Fmyokohama 30th Anniversary いきものがかり・水野良樹のSATURDAY NIGHT J-POP」が4月4日21:30からスタートする。
かつて、いきものがかり3人でレギュラー番組を持っていたFMヨコハマに水野良樹が1人で帰ってきてのレギュラー番組。番組のキーワードはズバリ“J-POP”。水野良樹が聴いて育った大好きなJ-POPをセレクトし、独自の切り口で紹介していく。
番組詳細
放送局:Fm yokohama 84.7
タイトル:Fmyokohama 30th Anniversary いきものがかり・水野良樹のSATURDAY NIGHT J-POP」
オンエア日時:2015年4月4日より毎週土曜日21:30~22:00オンエア
番組HP:http://www.fmyokohama.co.jp/pc/program/SaturdayNightJpop
番組メールアドレス:snj@fmyokohama.co.jp
「戦犯ではなく被害者」韓国・朝鮮人元BC級戦犯らが訴える=韓国ネット「日本軍に入りたかったんでしょ?」「すべての責任は親日韓国政府にある」
![]()
2015年4月1日、韓国・聯合ニュースによると、日本統治時代に日本軍として動員され、戦後、BC級戦犯として処罰された朝鮮半島出身者でつくる「同進会」の李鶴来(イ・ハクレ)会長が、「60年間日本政府に謝罪と補償を求めてきたが、進展がない」と訴えた。
【その他の写真】
李会長は同日、東京都内で行われた同会設立60周年の記念行事に出席し、「戦争中や戦争後、私たちは青春や生命など、すべてを日本人に奪われた。それにもかかわらず、日本政府が補償や支援をしないのは許せない。われわれは当然のことを要求しているだけだ」と訴えた。また、「戦後70周年、日韓国交正常化50周年、同進会の設立60周年を迎えたことをきっかけに、日本の国会を相手にした運動を強化する」と述べ、日韓両政府や国民に協力を求めた。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「絶対に日本に勝利してほしい」
「国民の訴えを無視する韓国の外交部が許せない」
「すべての責任は無能な親日韓国政府にある」
「韓国人は今日も、日本の漫画、小説、食べ物、ユニクロに熱中して生きている…」
「韓国人は今、新たに決意する時だ。日本のせいで何人もの韓国人が悔しい思いをした。歴史を反省しない日本が、国際社会の中で生きているということを許してはいけない」
「彼らは生きるために仕方なく日本軍として戦った。安重根義士と比べると、『よく頑張った』とは言えないが、彼らも被害者だ」
「複雑な気持ち…。強制的に連れて行かれたとしても、日本のために韓国を攻撃した人たちだ」
「言い訳をしても、戦犯であることに変わりはない」
「当時はみんな日本軍に入りたかったって聞いたけど?」(翻訳・編集/堂本)
気になる汗をキャッチ&ドライ。速乾性にこだわった機能性インナー『すぐカラリ』発売

株式会社ワコールは、暑い時期の“汗”に関する悩みに対応できる、しっかり吸汗&素早く乾く機能性インナー『すぐカラリ』を2015年3月下旬より発売しました。
[画像1: http://prtimes.jp/i/9664/118/resize/d9664-118-335020-1.jpg ]
『すぐカラリ』は、生地肌側の極細の繊維が素早く“吸汗”し、生地表側で拡散させて“速乾”する機能性インナーで、汗をかいてもさらさらな着ごこちです。さらに、肌に触れるとひんやり感じる“接触冷感”と“抗菌防臭”の機能も備えました。
アイテムは、トップス4品番、ボトム3品番、カップ付トップス2品番と、『すぐカラリ』素材を使用した動いても裾がずれ上がりにくい『すそピタショーツ』2品番で、様々なスタイルで汗対策のニーズに応えます。
『すぐカラリ』は、全国の百貨店、チェーンストア(量販店)、下着専門店、ワコールウェブストアで発売し、2015年3月~2015年9月で11万枚の売上を目指します。
(ワコールさわやかコンシェルジュ『すぐカラリ』紹介ページhttp://www.wacoal.jp/inner-concierge/tops/index.html#item01)
■企画背景
暑い季節に欠かせない“さわやか機能性インナー”は、夏場の定番アイテムとして定着し、吸汗速乾性のあるものや、抗菌防臭機能、部屋干しに対応する機能などがプラスされたアイテムが登場しています。
一方、ワコールが実施したアンケート調査(※)では、未だに9割以上の人が暑い時期に汗で悩んでおり、夏の肌着に求めることは「汗を吸う(73.0%)」「乾きやすい(64.6%)」「肌ざわりのよさ(59.8%)」が上位に挙げられました。
そこで今回は、“吸汗性”“速乾性”を追求し、加えて“ニオイが気になる”“アウターへのひびきが気になる”“さわやかでラクに着られるカップ付きインナーが欲しい”などの様々なニーズに対応できる機能性インナーの企画、開発に至りました。
※調査期間:2015年2月~3月 調査対象:女性 1,166名 調査方法:インターネット
■素材特長
1.しっかり吸汗、あっという間に乾く
肌側の極細ポリエステルが素早く汗を吸収、表側の生地構造で拡散し、
汗をかいてもすぐさらさら。
※吸汗速乾性のある従来品との速乾性比較検証
[画像2: http://prtimes.jp/i/9664/118/resize/d9664-118-522189-0.jpg ]
2.接触冷感、抗菌防臭
特殊な加工をほどこすことで、接触冷感・抗菌防臭機能を備えたインナー。…
世界で急拡大の「銀聯カード」、合計46億枚=中国人の“必需品”は日本人にとっても欠かせない?
![]()
2015年4月2日、中国銀聯カードは、銀聯カードを持つ顧客を対象に、世界80カ所の国際空港免税店で5%の割引サービスを導入すると発表した。さらに、銀聯カードの利用で為替レート手数料を1~2%免除するといった、銀聯カードを持つ顧客だけが受けられる特別なサービスを展開する。現在世界各国で銀聯カードを持つ人が急増している。
【その他の写真】
中国銀聯は、中国の大手銀行が共同出資して設立した、中国のカード決済最大手。世界で46億枚発行され、このうち中国で40億枚以上発行されている。その規模は「たいていの中国人は財布の中に銀聯カードを入れている」と言われるほどだ。
訪日中国人観光客が急増している影響もあり、「銀聯カード」の日本国内での利用も急拡大している。現在日本で銀聯カードが使える店は全国に37万店舗あり、飲食店や地方の土産店などでも使われるようになってきた。春節(旧正月)に伴う中国の大型連休があった2月の取扱高は600億円強と前年同期の3.5倍となった。2014年度の取扱高は、13年度の3倍にあたる4000億円弱となる見通し。
なぜ「銀聯カード」の利用者が急速に増えたのか?原因は2つあると専門家は言う。1つは、銀聯カードの利便性の高さ。北京や上海などの大都会だけではなく、農村部まで浸透。利用できる加盟店は中国国内だけでも990万店以上(2014年6月末現在)と、そのほかの国際ブランドカードを遥かに上回る。中国では現金以外に銀聯カードによる決済しか認めない飲食店や小売店も多い。特に地方や農村部では海外クレジットカードが使えない場所が多い。日本メーカーのビジネスマンの体験談からもそれが良く分かる。日本メーカーのビジネスマン2人は中国出張で、まず北京市を訪れた。同市内で銀聯カード以外のクレジットカードを使い、ホテルやレストランを利用したが、特に支障はなかった。ところが同市から車でわずか1時間の河北省では、ほとんどの場所で「銀聯カードしか対応できない」と言われ、とても困ったという。
また、インターネットでホテルや航空券を購入する際、海外のクレジットカードで決済すると、一般的に消費金額の10%の手数料が取られる。よく中国に出張するビジネスマンによると、中国国内では通常、航空券やホテルの予約をネットで行うのだが、どのネットでも銀聯カードで決算するのが一般的。海外のクレジットカードを利用する場合は、毎回登録する手間に加え10%の手数料が取られる。…