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[松本人志]つんく♂は「選ばれし男」

 [松本人志]つんく♂は「選ばれし男」

 

 つんく♂さんにエールを送った松本人志さん

  咽頭がん治療のため声帯を摘出した音楽プロデューサーで歌手のつんく♂さんについて、ダウンタウンの松本人志さんが12日に放送された番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でコメント。「選ばれたんでしょう。良くも悪くも。『こいつは、こういう試練を与えても、世の中のために何かやりよるんだろう』と選ばれてしまったんだと思うんですよ。選ばれし男なんやということですよ」と考えを明かした。

  松本さんは「本当にきつかったのは半年前とか一年前だと思う。すげえ悩んだと思うんですよ。恐らく今は悟りを開いてるような状態かなと、我々よりももっと上のレベルでものを考えられていると思うので、僕なんかが『頑張ってね』と言うのはすごく幼稚な感じがする」などと考えを明かした。

  その上で、「皮肉なことに声を失うということで彼の言葉の重みって、ものすごく増すと思う。彼がこれから書く詩は、えげつないパワーを持っているから、すごく注目したい」と発言。さらに、「もし、僕が大病を患ったときは悩むかもしれませんけど、俺も選ばれたんかなと思って、健康なやつを見下して生きてやろうかなという感じですよね」と話していた。

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日ハム・陽岱鋼が登録抹消 12日のプロ野球公示

 日ハム・陽岱鋼が登録抹消 12日のプロ野球公示

 

 12日に登録抹消された日本ハムの陽岱鋼
 ©BASEBALLKING

   日本ハムは12日、陽岱鋼を登録抹消した。
 
  陽は右太もも裏の張りを訴え、ベンチスタートが続いていたが、11日のソフトバンク戦で5試合ぶりに先発出場していた。今季ここまで10試合に出場して打率.139、1本塁打5打点と故障の影響もあり精彩を欠いている。
 
  その他の公示は以下の通り。
 
 <4月12日の公示情報>
 ※再登録=4月22日以降
 
 ◆北海道日本ハムファイターズ
 =抹消=
 1 陽岱鋼 / 外野手
 
 ◆中日ドラゴンズ
 -登録-
 19 吉見一起 / 投手
 50 金子丈 / 投手
  =抹消=
 65 伊藤準規 / 投手
 67 高橋聡文 / 投手

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復帰した相棒との共闘を望む内田「ファルファンと一緒にプレーしたい」

 復帰した相棒との共闘を望む内田「ファルファンと一緒にプレーしたい」

 

 ファルファン(右)とのプレーを望む内田(左)(写真は2012年のもの) [写真]=Bongarts/Getty Images

  ブンデスリーガ第28節が11日に行われ、日本代表DF内田篤人が所属するシャルケはフライブルクと対戦し0-0のスコアレスドローに終わった。試合後、出場機会が無かった内田がインタビューに応じ、ブンデスリーガ日本語版公式HPがコメントを伝えている。
 
  15位フライブルク相手に大きなチャンスを作ることが出来ないまま、引き分けてしまったシャルケ。試合について内田は「相手のGKも当たっていましたからね。良い時はもっと決定的チャンスがあるんですが。押せ押せの時間がないのは、シャルケらしくないですね」と、苦しいチーム状況を明かした。
 
  シャルケは、シーズン中盤から負傷者が続出していたため、応急的に3バックを採用していた。主力の復帰にともない4バックの布陣に戻したが、これについては「元々このチームには4バックの方が合っていると思います。(ジェフェルソン・)ファルファンとユリアン(・ドラクスラー)の両ウイングがいますから」と話し、FWジェフェルソン・ファルファンとドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーの復帰で、試合内容が向上することを願っている。
 
  内田は負傷のためになかなか試合に出場出来ない状況だ。これまで抜群のコンビネーションを見せてきたファルファンが戦列に復帰したことについて「試合を見ていると、やっぱりファルファンと一緒にプレーしたいとは思いますね。自分が立っていたら、と考える場面は多かったですけど、仕方がないですね。けがをしている自分が悪いですから」と試合に出られずに悔しい思いをしている様子。
 
  この試合での引き分けで、チャンピオンズリーグ出場権圏内の4位レヴァークーゼンとの勝ち点差は10に広がってしまった。内田は、加入からの5シーズンで4度のCL出場を果たしてきた。厳しい現状については「僕が来てからはずっと粘ってヨーロッパリーグ、CLは出ましたから。ELとCLはやっぱり違うので、是非CLに行きたいというのはあるんですけど、仕方がないですよ。ただ、行ける可能性が少なくなったからといって、手放すのはもったいないと思います」と、可能性がある限りCL出場を目指すと述べている。
 
  次節、シャルケは敵地でヴォルフスブルクと対戦する。
 
 

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工藤阿須加、錦織圭との勝負でテニスの実力披露!「かっこよすぎ」の声

 工藤阿須加、錦織圭との勝負でテニスの実力披露!「かっこよすぎ」の声

 

 福岡ソフトバンクホークス・工藤公康監督の息子で俳優の工藤阿須加が、11日に放送されたTBS系バラエティ番組『炎の体育会TV3時間SP』(18:55~21:48)で、プロテニスプレイヤーの錦織圭選手と対戦し、ハンデをもらいながらも見事勝利。そのテニスの腕前に、驚きと絶賛の声が上がっている。

 テニスの実力を披露した工藤阿須加

 錦織選手と体育会TVテニス部の3度目の対戦となった今回、俳優の工藤阿須加、石井大裕TBSアナウンサー、元・衆議院議員でタレントの杉村太蔵が挑戦。工藤は高校時代に県大会で優勝した実力を持ち、石井は世界ツアー参戦経験のある元プロテニスプレーヤー、杉村は高校時代に国体で優勝したという実力者3人が集まった。

 そして、サービスはすべて体育会TVテニス部側、さらに、「30-0」からスタートするというハンデ戦で、それぞれ錦織と1対1で真剣勝負を行った。

 工藤は、1ポイント目で厳しいラリーを制し、錦織選手も思わず拍手。「あそこまで走られると思わなかった。ビックリしました」と驚かせた。その後、錦織選手のリターンエースなどで「40-40」に追いつかれるも、華麗なボレーやパッシングショットを繰り出し、見事勝利。「ナイスプレー。強かったですね。前に来るタイミングだったり、かなわなかったです」と言わしめた。

 ドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)で脚光を浴び、昨日スタートした『アルジャーノンに花束を』(同局)でも重要な役どころで起用されるなど、俳優として確実に階段を確実に上っている工藤だが、そのテニスの腕前にTwitterでは驚きと絶賛の声が続々。「かっこよすぎた」「テニスうますぎ」「やばい!!」「イケメンだしテニスうまいし凄いな!」「工藤阿須加かっこ良すぎる。あれでテニス上手いとかどんだけ!」といったコメントが寄せられている。

イブラ&カバーニが2発…パリSGが大勝収め5度目のリーグ杯制覇

 イブラ&カバーニが2発…パリSGが大勝収め5度目のリーグ杯制覇

 

 フランス・リーグ杯を制したパリ・サンジェルマン [写真]=Getty Images

  フランス・リーグカップ決勝が11日に行われ、バスティアとパリ・サンジェルマンが対戦した。
 
  今シーズン、パリSGはリーグ戦、チャンピオンズリーグ、クープ・ドゥ・フランス、リーグ杯と4冠の可能性を残している。CL準々決勝に向けても、ここでしっかりと結果を残し、勢いをつけたいところだ。
 
  試合は序盤からパリSGが攻勢に出る。21分、ズラタン・イブラヒモヴィッチがペナルティエリア左に侵入。切り返しから中央へラストパスを送ると、走りこんだエセキエル・ラベッシがセバスティアン・スキラシに倒されてPKを獲得。スキラシはこのプレーで一発退場を宣告され、バスティアは早くも10人での戦いを強いられる。これをイブラヒモヴィッチがゴール左上に決めて、パリSGが先制に成功した。
 
  さらに41分、右サイドを突破したセルジュ・オーリエがクロスボールを供給。一度は相手DFにクリアされるが、こぼれ球を拾ったイブラヒモヴィッチが胸トラップからボレーシュートを放つ。これがゴール左下に決まり、リードを2点に広げた。このまま2-0で前半を折り返す。
 
  後半になっても、数的優位に立つパリSGが試合を支配する。80分、再び右サイドでオーリエがボールを持つと、アーリークロスを送る。ニアに飛び込んだエディンソン・カバーニが頭で合わせて追加点を奪った。後半アディショナルタイム2分には、中央でボールを受けたイブラヒモヴィッチが、カバーニへ絶妙なスルーパス。カバーニがGKとの一対一を制し、4点目を挙げた。
 
  このまま試合は終了し、4-0でバスティアを下したパリSGが、2シーズン連続5回目のリーグカップ制覇を成し遂げた。
 
  パリSGは、15日にCL準々決勝ファーストレグのバルセロナ戦を戦う。
 
 【スコア】
 バスティア 0-4 パリ・サンジェルマン
 
 【得点者】
 0-1 21分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(PK)(パリ・サンジェルマン)
 0-2 41分 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(パリ・サンジェルマン)
 0-3 80分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン) 
 0-4 90+2分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
 
 

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上原健二
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