仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
[注目トピックス 市況・概況]NY原油:続伸で51.64ドル、イラン増産思惑後退や米稼動リグ急減で買い継続
![[注目トピックス 市況・概況]NY原油:続伸で51.64ドル、イラン増産思惑後退や米稼動リグ急減で買い継続 [注目トピックス 市況・概況]NY原油:続伸で51.64ドル、イラン増産思惑後退や米稼動リグ急減で買い継続](https://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png)
*09:30JST NY原油:続伸で51.64ドル、イラン増産思惑後退や米稼動リグ急減で買い継続
NY原油は続伸(NYMEX原油5月限終値:51.64 ↑0.85)。50.47ドルから51.93ドルまで上昇した。イラン核協議枠組み合意で、経済制裁解除の解釈に大きな隔たりがあることが明らかになっており、「制裁解除→イランの原油輸出増」の思惑後退による買いが継続した。
また、米油田サービス大手ベーカー・ヒューズ社が、米国内の石油掘削装置(リグ)の稼働数を発表。稼動中リグが前週比42基減の760基となったことから、減少ペース急拡大→生産量低下の観測が浮上し、買いにつながった可能性。
《KO》
投資は「失敗」から学べ! お金と人の怖さがわかる「映画」3選

新年度を迎え、財テクの一環として、投資に興味を持つ新社会人も多いのではないだろうか。最近では、株主優待などの流行もありポジティブな話題も増えているが、一方で「難しそう」「怖そう」など少しネガティブなイメージも投資には付き物だ。そこで今回は、“投資のちょっと怖い一面”を体感できる「サスペンス系」の作品を3つピックアップ。フィクションながらも、個人投資家に役立つ情報が学べるはずだ。
実話に基づく“投資&金融界”の裏世界描く「映画」3選 見どころ&教訓丸わかり
【その1】
「企業買収」「投資ファンド」などがわかる経済ドラマ
「ハゲタカ」(日本/2009年)
出演:大森南朋、玉山鉄二、栗山千明、柴田恭兵/監督:大友啓史
日本の不良債権を買い叩き、「ハゲタカ」と恐れられた主人公・鷲津は日本社会自体に嫌気がさし、無為に日々を過ごしていた。そんなある日、日本の大手自動車メーカーへのバッシングに関する海外ニュースが入る。中国政府系ファンドの乗っ取り作戦の発端だった。メーカー側から救済を求められ、立ち上がった鷲津と、謎の日系中国人ファンドマネージャーのリュウ・イーファの攻防が火ぶたを切る。資金力で劣勢となった鷲津は、産油国王族のオイルマネーに救済を求め、世界中のマーケットを巻き込んだ攻防戦へと発展する。
【教訓】
ファンド対ファンドの戦いで、国家予算規模の金額が動く。中国政府からも支援を断たれ、リュウは敗北し破滅となる。プロ集団のファンドでも、失敗して全てを失うことがある。
実際に起こったファンドの巨大破たん劇といえば、1998年にアメリカで起きた「ロングターム・キャピタル・マネジメント(LTCM)」の破たんがある。1000億ドル以上運用していたにもかかわらず、1998年のロシア財政危機のあおりを受けて破たんし、46億ドルの損失を出した。運用をノーベル経済学賞受賞者が行い、金融工学を使って投資するスタイルで人気を集め、当初4年間は資金を4倍に増やすなど順調な運用を行っていた。ところが、「ロシア政府が財政破たんする確立は1万年に3回、つまり起こらない」という前提条件のもとで運用していたため、実際にロシアが財政破たんすると、損失はあっという間に膨らみ、あえなく破たんした。
個人投資家の場合、ファンド絡みの話題や企業買収などのニュースが入ったら、まずは様子見が賢明だろう。主人公のようなファンドマネージャーは、王族級の投資家から資金を集めたり、一方で出し抜かれたりしている。…
マイホームお披露目会。そこで起こった悲劇とは!?

やっとこさ購入したマイホーム。別に自慢したいわけではないのだけれど、やっぱり誰かに見て欲しいってのが正直なところ。特に日ごろからお世話になっている肉親や友人を招待してのお披露目会は、新居を構えたら誰もが行う(行いたい)催しではないだろうか。
さて、そこでお披露目会を楽しいパーティーにするために注意しておきたいことがある。ということで、お披露目会でのちょっとした事件や、恥ずかしい話を集めてみた。
パターン1:ちょっとした油断が招いたアクシデント
やはり人様を呼んだからには、きれいで清潔な家を見て欲しい。まずは、ちょっとした油断が招くユニークな事例から。
「インテリでとおっている私。部長就任と同時に建てたマイホームへ部下を招待。そこで見られたのが中学生の頃から集めていた本棚を埋め尽くす少年漫画数百冊。いや誤解しないで欲しい。捨てるのが忍びないだけなんだ」(40代・男性)「大学時代のサークル仲間を集めて新築マンションでホームパーティー。皆がほろ酔いになってきたところで友人がなんと冷蔵庫を勝手にオープン。中は萎びた野菜と缶ビールだけ……。アラフォー女子としての株が駄々下がりです」(30代・女性)「ピッカピカに家中を磨いてコンパで知り合ったイケメン男子をご招待! 女性ですからふだんは便座を上げ下げしないのですが、便座の裏って半年でこんなに汚れるものなんですね……。彼のあとにトイレに入って気づきました。特に何も言われなかったから良かったけれど」(30代・女性)
なるほど、みなさんいろいろあるようだ。うっかりしていると、見られたくない部分が見え隠れ……。
パターン2:片付けていないのを隠そうとして墓穴を掘る
また、片付けが終わっていないのを隠そうとして墓穴を掘るのはよくあるパターン。
「3カ月経つのに片付けが終わらなくて……、子ども部屋に全部押し込んでたのが間違いの始まり。親戚一同を呼んだら、姪(7歳)が大きな声で『お父さん~! ゴミでいっぱいの部屋があるよ~!』だって」(40代・女性)「引越したばかりでまだ荷物がいっぱい。友人が来る前に押入れに必死で詰め込んで事なきを得た、と思ったのだけど、友人が入り口と間違えて開けた瞬間に大雪崩が発生。料理もグチャグチャの地獄絵図に……」(30代・男性)「日帰りだと思っていた旦那の両親が泊まっていくような空気を醸し出している……。専業主婦の誇りにかけて、2階に上げるわけにはいかない」(20代・女性)
せっかく人を呼んだのだから、きれいでお洒落な新居を見せたいという気持ちは当然だ。
だが、新居な以上は住み始めて間も無いはずで、紹介したようにまだ片付いていない、収納が決まっていないパターンも多いはず。片付けが済んでいない場合は、見栄を張りすぎずに「まだ散らかっているんだよね~」と先に言っておくのがベターなようである。
5月のロシア戦勝行事欠席=特使派遣を発表―韓国大統領

【ソウル時事】韓国政府は、モスクワで5月9日に開かれる旧ソ連の対ドイツ戦勝70年記念行事について、朴槿恵大統領の出席を見送ることを決めた。外務省は11日、尹相現・大統領政務特別補佐官を大統領特使として派遣すると発表した。
ウクライナ問題で欧米各国首脳が出席しないことを考慮したとみられる。
記念行事には北朝鮮の金正恩第1書記が出席する可能性がある。これを利用した南北首脳会談の実現もロシア側からは働き掛けられていたとみられる。しかし、南北関係改善の兆しがない現状で南北首脳が会っても、成果は望めないと判断したもようだ。
オバマ、カストロ両氏が出席=米州首脳会議が開幕―パナマ

【パナマ市時事】米国とカナダ、中南米の35カ国のトップが一堂に会する米州首脳会議が10日、パナマ市で開幕した。米国との対立から1994年に始まった同会議への出席を見送ってきたキューバも初参加し、ラウル・カストロ国家評議会議長とオバマ米大統領が同席する歴史的会合となった。
ローズ米大統領副補佐官(戦略広報担当)は10日の記者会見で、オバマ大統領とカストロ議長が11日に非公式に会談するとの見通しを示した。どこまで突っ込んだ話し合いをするかが焦点。キューバが要求しているテロ支援国家指定の解除については、大統領は国務省から正式な勧告を受けていないと述べた。