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谷原章介、第6子誕生を笑顔で生報告

今月上旬に第6子の女児が誕生した俳優の谷原章介(42)が、MCを務める11日放送のTBS系『王様のブランチ』(毎週土曜 前9:30)に出演。3男3女の父親となり「野球チームは無理かもしれないが、これでバレーはできる。バレー部だったのでビシバシやっていきたい」と喜びを語った。
俳優から司会業まで谷原章介が重宝されるワケ
今年、俳優デビュー20周年の谷原は、TBS系『警部補・杉山真太郎~吉祥寺署事件ファイル』(1月~3月)で民放連続ドラマに初主演。今月からは、ABC・テレビ朝日系『パネルクイズ アタック25』で故・児玉清さんから数えて3代目の司会者を務める。“6児のパパ”となり公私共にますます充実した谷原が見られそうだ。
売れる妹タレントとは? マイナス要因になることも…

つい先日、板野友美の妹・板野成美のCM出演が話題になったが、ここ最近で見ても広瀬すず、平祐奈、森星ら“妹タレント”の活躍が目立っている。有名人の妹となれば、とりあえず注目されるのは当然だ。何をしてもニュース性があり、また2世タレントとは異なるフレッシュなイメージもあるかもしれない。しかし、時代を遡ってみると、“妹”というだけで売れるのではないことがわかってくる。
【写真】広瀬すず、平祐奈、森星、板野成美――話題の妹タレントたち
◆七光り感がある2世タレントとの違い
資生堂「シーブリーズ」の新CM出演が発表された広瀬すず。今年に入ってからロッテ「Fit’s」、明星食品「一平ちゃん 夜店の焼そば」、東京ガス「エネファーム」に続く新規CMで、まさに引っ張りダコ。年頭からブレイクを期待されていた新鋭が、予想をさらに上回る勢いで人気を広げている。
ところで広瀬すずといえば、姉の広瀬アリスも人気タレント。映画『銀の匙』やドラマ『玉川区役所 OF THE DEAD』(テレビ東京系)などでヒロインを演じ、すずとは大塚食品「ビタミン炭酸 MATCH」CMや、ともに専属モデルを務める「セブンティーン」表紙で姉妹共演もした。
最近では他にも、平愛梨の妹・平祐奈の初主演映画『案山子とラケット~亜季と珠子の夏休み~』が公開されたり、森泉の妹・森星がバラエティで活躍し『新チューボーですよ!』(TBS系)の新アシスタントに決まった。板野友美の妹・板野成美も「サブウェイ」CMに出演して、さっそく反響を呼んでいる。
芸能界に限らないが、有名人の妹となれば、とりあえず注目されるのは当然だ。何をしてもニュース性がある。しかも、2世タレントだとどうしても七光り感があったり、逆に同世代が親タレントにピンとこなかったりもするが、妹というと、それだけで可愛らしさやフレッシュなイメージを醸し出す。とくに“美人姉妹”という言葉はキャッチーで、SNSなどで仲良しぶりを見ると微笑ましく、ふたり込みで応援したい気持ちにさせる。
◆本人の資質に加わる話題性をどう活かすか?
では妹タレントは売れるかというと、実はそうならないことが多い。姉妹が時差を置いてデビューした例は数多いが、ともにブレイクしたとなると意外に少ない。片方が結婚する前の石田ゆり子・ひかりや前田愛・亜季。知名度はふたりとも高い倖田來未・misono。ともにモデル出身女優の市川実和子・実日子。…
干された説まで浮上した、宮崎あおい 露出減った原因は離婚ではない?

現在29歳で、実力派の女優として称される宮崎あおい。かつては数多くのドラマや映画に出演していたが、ここ最近は年に数本の仕事があるかないかの場合も珍しくない。
ネットでは「干されたのではないか」との声も聞かれるようになっているが、実際のところはどうなのか。業界の方々に聞いてみた。
「たしかに高岡蒼甫さんと結婚後は敬遠された部分があります。高岡さんの印象があまり良くなかったからですが、その上で高岡さんが問題を起こして離婚となり、宮崎さんの好感度まで下がってしまいました。その影響が今も少なからず今もあるとは思いますが、CMや映画などではまだまだ活躍している第一線の女優です。ですが、確かに以前とても売れていた頃よりは露出が減った。それには、離婚以上に宮崎さん自身の問題もあると思います」(ドラマ制作プロデューサー)
宮崎あおい自身の問題とは一体どういうことなのか。
「彼女は非常にストイックな女優さんですが、そのために脚本や設定などに関してかなり細かく気にされます。気になった部分があると事務所を通して修正を依頼してくることが多々あるんです。もちろん、それは女優さんとして正しい行動なのですが、事前チェックのみならず現場に入ってからも細かくチェックをしてきて、現場のスタッフを疲弊させることもあるのです」(同・ドラマ制作プロデューサー)
疲弊とはただごとではないが、そのチェック量はかなりのものになると映画関係者も教えてくれた。
「自分が主演となれば細かく気にするのは仕方ないのでしょうが、その数がかなりのボリュームになりますし、共演者などに関してもOKやNGという意見が出てくるので、それならば仕事を受けなければいいのに…と思うこともあります。とはいえ、これはほかの女優さんにも言えることですので、彼女に限ったことではないのですが」(映画制作会社スタッフ)
また、この映画関係者も現場で疲弊するスタッフを見てきたという。
「事前確認ならば準備段階でいくらでも調整できますが、現場でとなれば大変なんです。セリフを変えるぐらいならまだしも、設定までとなればロケ地などにも影響が出ますから…。もちろん、意見を言ってはダメとは言わないですが、少し言っただけでも”すごくうるさい人”に思えてしまうくらいピリピリした現場なので、振り回されたと思い込むスタッフは結構いるのではないでしょうか」(同・映画制作会社スタッフ)
たしかに現場で振り回されるとなれば疲れきってしまうだろう。…
ミムラ、ヤマザキマリらが日本各地のアートスポットを訪ねる

放送開始40年を迎えるNHKの人気番組『日曜美術館』(NHK Eテレ 毎週日曜 9時~)を記念して、4月から「みつけよう、美!」と題したキャンペーンを展開している。4月12日は、人気のシリーズ「アートの旅」と連動した特別編が放送される。
今回は、60分の拡大版で、3人の旅人が番組にゆかりあるアートスポットを訪ねる。まずは、漫画家・ヤマザキマリが青森の棟方志功記念館へ。そして、女優のミムラは奄美の田中一村記念美術館を訪れる。また、俳優の青木崇高がルオーの名作で知られる清春芸術村へ。かつて作家・遠藤周作がルオーを語ったシーンなど、貴重な映像の記録も交えながら、発見と感動の「アートの旅」へと誘う。
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東京・三鷹で住宅火災、行政書士の男性死亡

10日夜、東京・三鷹市の住宅で火事があり、この家に住む61歳の行政書士の男性が死亡しました。
10日午後6時10分ごろ、三鷹市下連雀の住宅で『煙が上がっている』と通行人の男性から119番通報がありました。東京消防庁のポンプ車など21台が出動し、火はおよそ2時間半後に消し止められましたが、木造2階建ての住宅兼事務所、170平方メートルが全焼しました。
この火事で、この家に住む行政書士の長内真人さん(61)が病院に運ばれましたが、まもなく死亡が確認されました。警視庁と東京消防庁が出火の原因を詳しく調べています。(11日00:01)