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【グッズプレゼント】『ワイルド・スピード SKY MISSION』

車と筋肉と爆発の過剰さの限界に挑み続けるカーアクション映画シリーズの最新作『ワイルド・スピード SKY MISSION』。
今回は、本作のグッズを抽選でプレゼント! 詳細と応募方法は以下より。
車用マグネットシール
※イメージ図です
こちらの『ワイルド・スピード SKY MISSION』車用マグネットシールをプレゼントいたします。
■応募方法
プレゼントのほしい方は、本文に氏名、住所(郵便番号必須)、年齢を明記して、「reader◆kotaku.jp」(◆は@にかえてください)までメールをお送りください。件名は「『ワイルド・スピード SKY MISSION』プレゼント希望」でお願いいたします。
締め切りは4月24日(金)お昼の12:00です。抽選で5名様にプレゼントいたします。なお、当選者の発表は発送を持ってかえさせていただきます。
当選者の方からいただいた個人情報(名前、住所、電話番号等)は、コタク・ジャパン編集部が別途定めるプライバシーポリシーに従い、取り扱うものとします。
『ワイルド・スピード SKY MISSION』は、4月17日(金)全国ロードショー。
(C) 2014 Universal Pictures
[『ワイルド・スピード SKY MISSION』公式サイト]映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』インターナショナルトレーラー[Youtube]映画『ワイルド・スピード SKY MISSION』インターナショナルトレーラーB’[Youtube]
(スタナー松井)
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【アナログゲーム決死圏】第4回:ミニチュアゲームの始め方…体験方法からオススメのタイトルまで

「アナログゲーム決死圏」第4回は、「ミニチュアゲームの始め方をご紹介。ボードゲーム編、TRPG編と同様に、体験方法はもちろん、買い方や、選び方、筆者オススメのタイトルも合わせて紹介していきます。
◆はじめに
買ってから遊ぶか、遊んでから買うかが悩むところですが、ミニチュアゲームが全くの未経験という方は、心に決めたタイトルが無い限り、可能であれば試しに遊んでみてから買うことをオススメします。
また、ミニチュアゲームの肝であるミニチュア(駒)の多くは未組立・未塗装で販売されています。こちらのやり方も可能であれば体験しておくとよいでしょう。ミニチュアに色を塗るのは自分はできないと心配する人もいるかもしれませんが、ペイント(塗装)はミニチュアゲームを遊ぶ上で必須ではありません。ペイントの上手い下手でのゲーム上の有利・不利はありませんし、まったくペイントしないで遊んでいる人もいます。
私もミニチュアゲームを始めた頃は、最初はあんまりペイントをしないで遊んでいましたが、ゲーム自体にハマっていくにつれ、ペイントにも興味がわくようになり、自分で手間を掛けて塗ったミニチュアを並べて対戦するという独特の楽しさを感じられるようになりました。
なので最初はペイントするということは置いておいて、ゲームを体験する事を優先してみるのもよいかと思います。とはいえ、ミニチュア用の水性塗料を使ったペイントは塗り絵のような感覚で、一度やってみると案外簡単に感じるかもしれません。実際、私は最初にペイントを体験してみた時にそう思いました。もちろん楽しいポイントには個人差があるかとは思いますが、ミニチュアゲームをやるのであればせっかくなので、どこかのタイミングでペイントも合わせて挑戦してみて頂きたいですね。
前置きが長くなってしまいましたが、次は体験に必要なものと、体験方法のお話をしていきましょう。
◆ゲームの体験に必要なもの
ミニチュアゲームで遊ぶためには、ミニチュアの他に、戦場を再現したボード(多くの場合、机に布を敷き、その上に建物や木などのミニチュアなどを並べて遊びます)、ルールブック、ダイス、メジャー等応じて様々な物が必要となります。
とはいえ、遊んだことが無い人からすれば何を揃えればいいかもわからないはずですし、先述の通り遊んでみてから買い揃えたほうがいいと思いますので、可能な限り借りながらゲームを体験してみるとよいでしょう。…
[NAB2015]アカデミーACES、NABにてデジタル映像制作でのカラーマネージメントを啓蒙
![[NAB2015]アカデミーACES、NABにてデジタル映像制作でのカラーマネージメントを啓蒙 [NAB2015]アカデミーACES、NABにてデジタル映像制作でのカラーマネージメントを啓蒙](https://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png)
映画芸術科学アカデミー(Academy of Motion Picture Arts and Sciences、AMPAS)は2015年4月13日から16日(米国時間)の期間中に米国ラスベガスで開催されるNAB2015にて、AMPASが策定したデジタル映像制作における色管理に関する業界標準規格「ACES(Academy Color Encoding System)」についてアピールする。ACES認証のメーカーブースにはACESロゴを置くほか、ACES/AMPASブース(セントラルホール/C9132)では、14日から閉会日16日まで特別セッションが設けられる。
14日は9時30分からオンセットでのACESを中心に、ASCから撮影監督のTheo Van de Sande氏、DITスペシャリストのDustin Cross氏、カラリストのBobby Maruyada氏の3名をゲストに迎えてACESを踏まえてのプロダクションについてディスカッションが行われる。
15日は13時からポストでのACESとして、主にハリウッドのポストプロダクションからカラリスト達を迎えて、カラーグレーディングをはじめポスプロのプロセスについてディスカッションが行われる。このセッションは国際カラリストアカデミーとHPA(Hollywood Professional Alliance)がプロデュースする。
16日は2つのパートに分けたセッションで行われる。9時30分からは、ACESを実装したソフトウェア・ハードウェアメーカーから技術的な話が聴けるセッションになる。10時30分からは、ビジュアルエフェクトやアニメーションスタジオが、どのようにACESのパイプラインを敷いているかを学べるセッションとなる。
■展示フロアのACES規格認証製品パートナー一覧
(山下香欧)
映画芸術科学アカデミー(Academy of Motion Picture Arts and Sciences、AMPAS)は2015年4月13日から16日(米国時間)の期間中に米国ラスベガスで開催されるNAB2015にて、AMPASが策定したデジタル映像制作における色管理に関する業界標準規格「ACES(Academy Color Encoding System)」についてアピールする。ACES認証のメーカーブースにはACESロゴを置くほか、ACES/AMPASブース(セントラルホール/C9132)では、14日から閉会日16日まで特別セッションが設けられる。…
イーセクター、マイナンバー取扱担当者対策向けの操作ログ監視ソフト

イーセクターは4月10日、業務PCの操作画面/キーボード操作を監視する法人向けクライアントセキュリティ対策ソフト「eRECOMOTION」の販売を開始した。
eRECOMOTIONは、Windows Serverで稼働する社内サーバやWindows搭載PC上のユーザ操作画面とキーボード入力をログとして残す機能を持つ。これまでログの記録が難しかったGmailやYahoo!メールなどHTTPS暗号化されたサイトの操作記録も残せる。WebアクセスログでSNSの操作もモニタリングする。キー入力やマウス操作をトリガーにログ記録をはじめる工夫で過度にストレージを消費せず、管理者もシンプルなGUIで容易にクライアントの監視状況を確認できる。
想定導入シーンは、企業の重要情報や個人情報を扱う専用端末や担当者の端末など。特に2016年1月にはじまるマイナンバー対応に向け、特定個人情報取り扱い規程の徹底する対策や内部不正対策の一環となる。
[NAB2015]JVC、NAB2015出展概要を発表。4Kカメラレコーダー「GY‐LS300」などの新製品を展示
![[NAB2015]JVC、NAB2015出展概要を発表。4Kカメラレコーダー「GY‐LS300」などの新製品を展示 [NAB2015]JVC、NAB2015出展概要を発表。4Kカメラレコーダー「GY‐LS300」などの新製品を展示](https://b.st-hatena.com/images/entry-button/button-only@2x.png)
※写真は昨年の様子
株式会社JVCケンウッドは、2015年4月13日から16日(米国時間)の期間中に米国ラスベガスで開催されるNAB2015に出展する(セントラルホール/C4314)。
同社ブースでは「First On Air. First On Line.That’s JVC」をテーマに、4Kカメラレコーダー新製品の展示を中心として、報道現場で使われているIPライブストリーミングをの新しいソリューションや、放送局・スタジオなどの映像制作分野に向けたソリューションを提案するとしている。主な出展内容は以下の通り。
(以下、プレスリリースより引用)
◆4K対応カメラシステム2015年新商品ラインアップ
1.【新商品】4K対応Super 35mm CMOSセンサー搭載の業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー「GY‐LS300」
映像制作に適した4K対応Super35mmCMOSセンサーを搭載。また、マイクロフォーサーズシステムマウントの採用に加え、独自のバリアブルスキャンマッピング技術を搭載し、さまざまな対応レンズに対しレンズ本来の有効画角を確保した撮影を可能にします。大型センサーとレンズの持ち味を最大限に生かした映像表現豊かな撮影を実現します。さらに、「GY-HM200」と同様に多彩な記録方式への対応や、ネットワーク機能の搭載など、4K対応に加えて業務用カメラに求められるさまざまな機能を備えた小型・軽量のカメラレコーダーです。
2.【新商品】ライブストリーミングに対応した業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー「GY‐HM200」
新開発F1.2の光学12倍ズームレンズと1240万画素1/2.3型CMOSセンサーの搭載により、4Kの高精細記録と低照度下でもノイズの少ない撮影を実現した小型・軽量の4Kハンドヘルドカメラ。H.264コーデックで4K撮影時に150Mbps、HD撮影時に50Mbps4:2:2の高ビットレート記録に対応。従来モデルにも搭載していたライブストリーミング機能をさらに進化させ、RTMPプロトコルをサポートすることで、本機から直接UstreamやYouTube™への素材配信を可能にしました。業務用カメラとして優れた表現力と、ハンドヘルド型による高い機動性を両立したカメラレコーダーです。
3.【新商品】コンパクトな業務用4Kメモリーカードカメラレコーダー「GY-HM170」(海外専用モデル)
「GY-HM200」のプラットフォームを踏襲し、業務用途としての運用性、堅牢性を備えつつ、さらにコンパクト化と低価格化を実現した海外専用モデル。…