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これはニャンだろう……シャボン玉を見つめる子猫ちゃんたちをご覧ください
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何やら一斉に空中を見つめる子猫ちゃんたち。そんなに一生懸命何を見ているのかと思ったら、ふわふわとシャボン玉が降りてきました。首をかしげ、まるで頭上にクエスチョンマークを浮かべているような表情でシャボン玉を眺めています。
やがてシャボン玉は床まで落ちてきて消えてしまいました。子猫ちゃんたちはよちよちと歩きながら、消えていくシャボン玉を不思議そうに追いかけます。
子猫ちゃんたちとシャボン玉、平和でほっこりする動画ですね。
モンストの開光僧 三蔵法師のストライクショットかなり強くない?こっさり&シュンタソ(@kossarishuntaso)が常闇の神殿で使ってみた

モンストの開光僧 三蔵法師のストライクショットかなり強くない?こっさり&シュンタソ(@kossarishuntaso)が常闇の神殿で使ってみた
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【モンスト】なんじゃこの火力は!? つ、つえぇ~じゃね~か!! 進化した三蔵法師を使ってみた✩【こっさり&シュンタソ】の内容
こっさり&シュンタソがモンストの新イベント「西遊記」の新キャラ三蔵法師の進化「開光僧 三蔵法師」を使ってみた!
闇属性に特化した能力を持つ通常進化の三蔵法師。
常闇の神殿でその破壊力を確認しにいく2人。
注目のストライクショット「ガンダーラ」の威力はなんと190万オーバー!
ギミックには弱いとはいえ、この攻撃力は魅力ですね。
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中途半端な目黒線と第三京浜、実は渋滞解消の特効薬? ヒントはパリに

C2中央環状線の全通で首都高のネットワーク効果が高まりましたが、3号渋谷線では逆に渋滞が悪化しています。その解決に、中途半端な路線に見える2号目黒線と第三京浜が、大きな力を発揮するかもしれません。そのヒントがパリにあります。
3号線の渋滞を緩和できる2号線
首都高C2中央環状線が全通して約1カ月。年度末の混雑シーズンが過ぎ4月に入り、首都高の渋滞は激減。ネットワーク充実の効果がはっきり見えてきました。
一方、3号渋谷線はかえって混雑が悪化し、利用者の不満は高まっています。もともと東名方面への交通需要が多く、混雑する3号線。それがC2の全線開通によって3号線へ3方向からクルマが一気に集中するようになり、夕方は下り方向の渋滞で大橋JCTがパンクします。午前中の上り渋滞も深刻なままです。
これを抜本的に緩和するには、外環道東京区間の開通(恐らく約10年後)を待つしかありませんが、実はもうひとつ手があります。それは、2号目黒線を第三京浜まで延伸することです。
2021年度、首都高横浜環状北西線が完成し、東名の横浜青葉JCTと第三京浜港北JCTが直結される予定です。加えて第三京浜が2号目黒線につながれば、横浜青葉から都心部へ向かうもう1本のルートが完成。3号渋谷線の渋滞は上下線とも大幅に緩和されるでしょう。
2号目黒線はC2中央環状線と接続していませんが、C1都心環状線とは接続しています。またC2が全通した結果、C1の渋滞は約半分に減りました。そのため第三京浜を、空いたC1と接続する2号線と結ぶのは、むしろ合理的です。
東名に相手を取られた第三京浜
そもそも第三京浜は、なぜある意味中途半端な玉川ICが終点なのでしょう。
建設当時の記録から読み取れることは、当初から玉川ICは暫定的な終点で、「そのへんにしておけば、あとあと都合がよかろう」という意図だった、ということです。具体的には、「いずれ首都高3号渋谷線との接続に好適」ということでした。
首都高3号線は結局、東名高速と接続されていますが、この第三京浜が計画された段階では、東名の計画はまだはっきりしていませんでした。
というのも、戦後の都市間高速道路の計画において、まず構想されたのは東名ではなく中央道だったからです。計画された当初の中央道は、現在建設中のリニア中央新幹線とほぼ同じ南アルプス縦貫ルートが想定され、東京~名古屋間を最短距離で結ぼうと考えられました。…
ノー残業でも「売上がグングン上昇する」フィンランドのオフィス習慣とは


北欧の国フィンランドといえば、どんなことを連想するだろうか? まず最初にムーミンの細長いキュートな顔や、冬景色を思い浮かべる人も多いかもしれない。
実はフィンランドでは、長時間労働をせずとも生産性の高い仕事が実現できているという。さらに男女格差もきわめて低く、女性がとても働き続けやすい国と言われている。
今回はそんなフィンランドのオフィス環境の秘訣について、OECDの調査報告や、フィンランド駐在経験を持つ田中健彦さんの著書『フィンランド流 社長も社員も6時に帰る技術』を参考にしつつ、探っていこう。
■1:上司も部下も家庭と余暇を優先する
OECDの調査によると、フィンランドのフルタイムワーカーは、男性も女性も平均して約15時間を睡眠や自分と家族のために使うのが普通だという。
上司も部下も、定時までに集中して仕事を終わらせ、私生活を充実させる努力をしているようだ。
「時間内に仕事を終わらせ、余暇を楽しむ」、このメリハリが仕事の生産性をあげたり、新しいアイディアを生み出しているといっていいだろう。
■2:メールの“CC”や“BCC”は最小限に
日本では、メールをやり取りする際に“参考までに部長と課長と主任にCCで落とす”といったことがあるだろう。部下が増えれば増えるほど、管理職のメールボックスは未読メールで占められていくことになる。
田中さんの著書によると、フィンランドにはそうした習慣が根付いていないと言う。
そもそも上司に報告・連絡・相談する“ホウレンソウ”が重要視されておらず、上司も部下のやり方に干渉しないのが鉄則だそうだ。
よって、上司がメールの洪水に飲みこまれることも、部下が“ホウレンソウ”に時間をとられることも少ない、というわけだ。
努力や過程より、“期日までにキチっと仕上げられた結果”が全てだとされるため、ある意味シビアな世界ともいえるかもしれないが……。
■3:会議よりフランクなスタンディングミーティング
日本では、喫煙室で経営陣や他部署の人達との交流が生まれ、「喫煙室でちょっと小耳にはさんだのだけどさ」なんてこともあるが、フィンランドのオフィスには、みんなが自然に集まって打ち合わせをしたり、情報交換する場所があるという。
田中氏の著述によると、日本の企業では
<若いエンジニアは、どうしてもそれぞれの殻に閉じこもって仕事をしていて、隣の仲間がどんな仕事をしているかどうかも知らない>
ということも珍しくないとのことだが、タバコを吸わなくても、“夜の飲み会”に顔を出さずとも、このようなスペースを設けることで社員同士の縦のつながり、横のつながりが活発になり、アイディアも多く生まれているという。…
シャープ、産革新機構に出資打診 液晶分社化へ

経営再建中のシャープが、官民ファンドの産業革新機構に対し出資を打診したことが5日、分かった。主力のスマートフォン向けの中小型液晶パネル事業を本体から切り離して子会社にし、立て直しを図る。2015年度中に1千億円規模の出資を受けたい考えだ。
シャープは分社化に向けた専門チームを社内に立ち上げた。主力取引銀行も同意しているもようで、5月に発表する新中期経営計画に盛り込む。
中小型パネルを生産している亀山工場(三重県亀山市)なども新子会社に移る。産業革新機構が4割強の株式を保有する方向で交渉する。