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相談しづらい悩みを、完全匿名で投稿・解決するアプリ『悩みココ!』

「悩みココ!」アプリ開発プロジェクトは、人に相談しづらい悩みを完全匿名で投稿して解決するためのアプリ『悩みココ!』iOS版をリリースした。
同アプリは、面倒なログインなどはなく、完全匿名で悩みを投稿することができる。恋愛・仕事・学校・家族・友達・その他のカテゴリに分かれており、該当するカテゴリに自分の悩みを投稿できる。コメントもメッセージアプリ風に簡単に投稿することができるので、人の悩みの相談にものることができる。また、不適切な投稿などがあった場合のために通報機能(投稿削除、コメント削除)も備えており、通報があった場合には内容を確認して、必要であれば投稿やコメントの削除を行う。
東京駅前八重洲に超高層ビル 東京建物と三井不動産

東京建物と三井不動産は10日、東京駅前の東京・八重洲地区で高さ240メートルを超える超高層ビルを建設する計画をそれぞれ発表した。大規模なバスターミナルなども整備する。駅前の利便性を高め、東京の国際競争力を伸ばせるという。
東京建物は、中央区八重洲1丁目に高さ約250メートル、地上54階、地下4階の超高層複合ビルを建設する。オフィスのほか、店舗、バスターミナル、会議場、医療施設などが入る予定だ。
三井不動産も八重洲2丁目に高さ約245メートル、地上45階、地下4階の超高層複合ビルを建設する。区立小学校やホテル、店舗なども入る計画だ。
らでぃっしゅぼーやの“時短調理キット”に、購入回数に応じて割引率がアップする頒布会コースが登場

らでぃっしゅぼーやは、調理キットシリーズ「私が仕上げる10分キット」から、週替わりで調理キット2品を1セットにしてお届けする頒布会式商品『私が仕上げる10分キット倶楽部』の販売を開始した。
私が仕上げる10分キットは、包丁やまな板を使わずに、本格的なおかずを10分以内に完成させることができる調理キットである。
また、4月からは、1か月間のお届け回数に応じて、商品価格を割り引くサービスも実施。月に4回以上の購入で最大10%割り引く。
価格は1回1,600円~1,800円程度(税抜)。キット1品は約2人前となっている。
三村マサカズ謝罪 ツイッター誤打して「テレ朝批判」

お笑いコンビ・さまぁ~ずの三村マサカズが9日にツイッターを誤打、そのまま発信したことからテレビ朝日を批判したかのような表現になってしまい10日、訂正するとともに謝罪した。
三村は9日夜、「テレ朝。お金儲けの為に仕事したらだめ。自分の仕事をちゃんとしておかねを頂く。お笑いやってお金を頂く。お金を儲けるためにお笑いやるこれ最悪」という文面のツイッターを発信した。
冒頭に「テレ朝」とあることからテレビ局批判に取られかねない文面となったが、実はまるで違った。
三村は10日昼過ぎ、その誤りが反響を招いていることを知り、ツイッターで自分の誤りを解説した。
それによると、テレビ朝日系で水曜深夜の24時45分から始まる冠番組「さまぁ~ずさまぁ~ず」を見てもらいたいと、告知するつもりで最初に「テレ朝」と打った。
ところがその後、そう打ったことを忘れて「自分のお金に関する考え方を書いてしまい」と、全く違う内容の文章をつなげて打ってしまったのだ。
結果、誤解を招いて「大変、混乱させる文章になってしまいました。申し訳ありません」と謝罪。取り分け、名指し批判したような形になってしまった局に対して「テレビ朝日の方々申し訳ありません」と深く詫びた。
ヤマハ発動機、電動アシスト自転車用ドライブユニット累計生産300万台達成

ヤマハ発動機株式会社とヤマハモーターエレクトロニクス株式会社(YEJP)は、1993年より製造を開始した電動アシスト自転車用ドライブユニットの累計生産台数が300万台に到達したことを記念し、4月10日に静岡県森町のYEJP本社工場にてセレモニーを行った。 セレモニーでは、ヤマハ発動機生産本部長の山地勝仁氏、YEJP代表取締役社長の五條健利氏をはじめ両社関係者ら約50名が列席。 ヤマハ発動機ビークル&ソリューション事業本部長の加藤敏純氏は、「22年前、この工場から世界で初めて電動アシスト自転車が産声をあげました。品質追求と製品進化への努力の結果、現在では国内だけでなく海外でも多くのお客様に愛されています。これからも世界のお客さまに感動を届けられるよう、一丸となって電動アシスト自転車のさらなる進化・発展に取り組みたい」と述べた。 YEJPは、電動アシスト自転車「PAS」シリーズに搭載するドライブユニットを生産している。国内外自転車メーカー向けドライブユニットの生産を行っており、生産台数は2013年は約24万台、2014年は約31万台。2015年は約35万台を計画している。 ヤマハ発動機は2013年10月に欧州向けに新開発ドライブユニット「PWシリーズ」の供給を開始、2015年1月には国内向け小型・軽量次世代ドライブユニットを搭載したPASシリーズを発売し、国内外市場に向け電動アシスト自転車事業のさらなる拡大を目指している。