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マルニのレトロ&ボタニカルな巾着バッグ【Today’s item】
マルニ(MARNI)15SS新作の巾着型バッグ(11万8,000円/W23×H30×D30cm)は、リラックス感を漂わせながらも、ボタニカルモチーフとドットの大胆なレイヤードが存在感大。
グリーンを基調とした、マルニらしいレトロで鮮やかなフラワープリントが施されたキャンバス地が主役。バケットの底は土のような優しいブラウンカラーのレザーで切り替えられ、温かみのある印象に。
形は、ドローストリングで開閉する巾着タイプで2way仕様。スパイラル状の持ち手は、メタル製のカラビナリングで本体に取り付けてあり手提げとしても、また、ドローストリングの縄紐が一続きになっているため、リュックサックとしても着用できる。
<問い合わせ先>
マルニジャパン
TEL:03-6416-1024
自宅が映画館に!美しい画質にウットリ!4K対応・ビデオプロジェクター『SONY VPL-VW500ES』開封の儀!

自宅が映画館に!美しい画質にウットリ!4K対応・ビデオプロジェクター登場ッ!
自宅のビデオカメラの環境が、すっかり『4K』動画の撮影環境になってしまった FURU です。
ホームビデオカメラを、4K・ビデオカメラの、『Panasonic HC-WX970M』に買い換えたのを筆頭に・・・。
時代は『4Kワイプ自分撮り!』自撮りビデオカメラの最終形態『Panasonic HC-WX970M』開封の儀!
http://getnews.jp/archives/798441[リンク]
初心者向けプロスペック・ドローン『DJI INSPIRE 1』を入手して、毎週末毎に、『4K』動画を空撮して遊んでいます。
「空撮王に、俺はなる!」 初心者向けプロスペック・ドローン『DJI INSPIRE 1』フライト&4K空撮の儀
http://getnews.jp/archives/841518[リンク]
『Go PRo HERO4 Black Edition』の記事を書いた責任を取って、『4K』動画が撮影出来るウェアブルカメラ『Go PRo HERO4 Black Edition』をとりあえずキープ・・・。(あまり使っていないけれど・・・。そろそろ売っぱらおうかしら。)
最近値段が高止まりで在庫不足気味の『Go PRo HERO4 Black Edition』を安価に入手する方法について
http://getnews.jp/archives/796962[リンク]
今、使っているスマートフォン、『SONY xperia X2』は、『4K』動画の撮影が可能です。
SONY xperia X2
http://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-03f/[リンク]
http://www.sonymobile.co.jp/xperia/docomo/so-03f/function/camera_tec.html[リンク]
しかし、一つ、問題が有ります。
『4K』動画の『再生環境』が全く無いのです。
自宅のテレビは、プラズマ・ハイビジョン・3Dテレビが既にあるので、『4K』対応テレビを買う予定は、当面有りません。
「立体王への道」・・・・3D動画で子供と一緒に写りた~い! 3D TV購入編(24)
http://getnews.jp/archives/643758[リンク]
ビデオプロジェクターも、3D・ハイビジョン対応のプロジェクターが、既にあります。…
ジルーが6戦連続ゴール…アーセナルはリヴァプール下しリーグ戦7連勝

プレミアリーグ第31節が4日に行われ、アーセナルとリヴァプールが対戦した。
勝ち点60で3位のアーセナルが、勝ち点54で5位につけるリヴァプールをホームのエミレーツ・スタジアムに迎えての一戦。シーズンも終盤を迎え激しさを増すトップ4をかけた大事な試合となった。
開始5分、相手の最終ラインでボールを奪ったアーセナルは、アーロン・ラムジーがエリア内に侵入しシュートを放つも、GKシモン・ミニョレが左手一本でセーブ。そのこぼれ球にサンティ・カソルラが詰めるが、直前でコロ・トゥーレにクリアされた。
立ち上がりはアーセナルが高い位置から積極的にプレッシングをして主導権を握るが、徐々にリヴァプールも攻勢に出る。すると19分、ラザル・マルコヴィッチがエリア内右に抜け出し横パスを選択。そこにラヒーム・スターリングがフリーで走り上がっていたが、わずかに合わずシュートを放つことは出来なかった。
リヴァプールは25分、相手のパスミスをマルコヴィッチがダイレクトで前線に送る。それを受けたスターリングがワンタッチでDFをかわして、エリア手前から右足を振り抜くが、シュートは枠を外れた。その後、拮抗を見せたが、37分に試合が動く。ラムジーからのバックパスを受けたエクトル・ベジェリンがドリブルでエリア内を突破。中央で左足を振り抜くと、ファーサイドに突き刺ささり、アーセナルが先制に成功した。
40分、エリア手前の右で獲得したFKからメスト・エジルが直接狙うと、ゴール左隅に決まり、アーセナルが追加点を獲得。さらに45分、ラムジーからのパスをエリア手前中央で受けたアレクシス・サンチェスがDFを1人かわして右足を振り抜き、ネットを揺らした。アーセナルが前半で3点のリードを獲得し折り返す。
後半に入って52分、まずは1点返したいリヴァプールは、スターリングがエリア内左からシュートを放つが、枠をとらえられない。一方のアーセナルは55分、右サイドからのクロスに、中央のオリヴィエ・ジルーが頭で合わせるが、ミニョレが片手で弾き出した。57分にリヴァプールは、エムレ・カンがエリア内右でシュートを放つと、枠に飛ぶが、GKダビド・オスピナがセーブした。
リヴァプールはなかなか反撃の糸口をつかめない。72分、エリア前の距離のあるところからカンが狙うが、枠を大きく外す。すると75分、リヴァプールは、エリア内でスターリングがべジェリンに倒されてPKを獲得。…
柏vs横浜FM 試合記録

【J1第1ステージ第4節】(柏)
柏 1-2(前半1-0)横浜FM
<得点者>
[柏]レアンドロ(31分)
[横]伊藤翔(73分)、下平匠(83分)
<警告>
[柏]エドゥアルド(90分+4)
[横]中町公祐(75分)
観衆:12,378人
主審:村上伸次
副審:手塚洋、今岡洋二
<出場メンバー>
[柏レイソル]
先発
GK 21 菅野孝憲
DF 27 キム・チャンス
DF 4 鈴木大輔
DF 13 エドゥアルド
DF 22 輪湖直樹
MF 15 武富孝介
(78分→DF 6 山中亮輔)
MF 7 大谷秀和
MF 25 小林祐介
(59分→MF 26 太田徹郎)
MF 30 クリスティアーノ
FW 9 工藤壮人
FW 11 レアンドロ
控え
GK 16 稲田康志
DF 2 藤田優人
MF 14 狩野健太
MF 17 秋野央樹
MF 28 栗澤僚一
監督
吉田達磨
[横浜F・マリノス]
先発
GK 1 榎本哲也
DF 13 小林祐三
(71分→MF 8 中町公祐)
DF 4 栗原勇蔵
DF 22 中澤佑二
DF 23 下平匠
MF 5 ファビオ
(63分→FW 16 伊藤翔)
MF 6 三門雄大
MF 7 兵藤慎剛
MF 28 喜田拓也
MF 11 齋藤学
FW 39 アデミウソン
(86分→MF 27 富澤清太郎)
控え
GK 21 飯倉大樹
DF 2 天野貴史
MF 20 佐藤優平
MF 25 藤本淳吾
監督
エリク・モンバエルツ
▼関連リンク
[J1]第1ステージ第4節2日目 スコア速報
采配的中の横浜FMが鮮やかな逆転劇!柏からリーグ戦6年半ぶりに勝利

[4.4 J1第1ステージ第4節 柏1-2横浜FM 柏]
横浜F・マリノスが敵地で柏レイソルを2-1で下した。柏を苦手としていた横浜FMは、リーグ戦では08年10月25日以来となる勝利を挙げ、ナビスコ杯を含む公式戦の連勝を3に伸ばしている。
MF茨田陽生が出場停止の柏は、主将のMF大谷秀和をアンカーに置き、今季初出場のMF小林祐介がインサイドハーフに入った。
対する横浜FMは、3年目のMF喜田拓也がリーグ戦初スタメン。トップ下に置き、FWアデミウソンが1トップに入った。
[スタメン&布陣はコチラ]
立ち上がりから横浜FMが主導権を握る。5分にアデミウソンが単身ドリブル突破を計ってシュートを放つと、続く8分には右サイドDF小林祐三からのクロスをMF兵藤慎剛が落とし、アデミウソンが右足を振り抜いたが、シュートはGK菅野孝憲の正面をついた。
ボールホルダーに素早く寄せる横浜FMが、柏に攻撃の形をつくらせないまま時間は経過していく。我慢の時間が続いた柏だが、ワンチャンスをものにする。前半31分、自陣からのカウンターでMF武富孝介がドリブルで持ち上がると、ゴール前のレアンドロへ。ファーストタッチでDF栗原勇蔵をかわしたレアンドロが落ち着いてゴール右隅に流し込みネットを揺らした。
先行した柏は流れを引き戻す。38分、DFエドゥアルドのロングボールからMFクリスティアーノがドリブルで切り込んでシュート。GK榎本哲也が弾いたところをFW工藤壮人が詰めたが、ゴールマウスを捉えることができなかった。
後半最初のチャンスは柏。6分、MF武富孝介のミドルシュートはDFに当たってコースが変わるもゴールへ向かう。しかし、ボールはゴールポストに嫌われてしまった。横浜FMの反撃は14分、右サイドに飛び出したMF三門雄大の折り返しをフリーのMF齋藤学が合わせるも、シュートはクロスバーを超えていった。
反撃に転じたい横浜FMは、交代のカードを切る。1トップにFW伊藤翔を投入。さらにボランチにMF中町公祐を入れて、三門を右サイドバックに配した。するとその采配が的中する。2人目の交代を行った2分後の後半28分、右サイド三門からのクロスを伊藤が頭で合わせ、1-1の同点に追いつく。
同点で勢いづく横浜FMは38分、PA内でキープした齋藤が右サイドの三門へ出すと、三門のクロスをファーサイドで左サイドバックのDF下平匠が押し込む。横浜FMがこの試合初めてのリードを奪うと、柏の反撃を許さず2-1で勝利。柏は前節・新潟戦に続く連敗となった。
(取材・文 奥山典幸)
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