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同点ヘッド決めた横浜FMの伊藤「アウェイで価値ある勝利を取れた」

明治安田生命J1リーグ1stステージ第4節が4日に行われ、横浜F・マリノスは柏レイソルに2-1で逆転勝利を収めた。
73分に放った伊藤翔のヘディングは、貴重な同点ゴールとなった。「いいコースに行ってくれて良かった」と同選手は喜びを口にした。
コンスタントに出場機会が得られず、この日も途中出場となった。だが伊藤は「そんなことはサッカーでは日常茶飯事」と意に介さず。「心を揺さぶられていてはやっていけないし、出たらやるというのが仕事だと思う」と、あくまでピッチに立った時のことを考え、準備を怠らなかった。
なかなか勝てなかった柏からようやく白星を掴んだ。
「逆転勝利はチームに勢いがつく。アウェイで価値ある勝利を取れたんじゃないかなと思います」と、今後に向けて大きな1勝であることを強調した。
将棋電王戦、プロ連敗し2勝2敗 決着は最終局へ

将棋のプロ棋士とコンピューターソフトによる5対5の団体戦、電王戦第4局は4日、奈良市の薬師寺で行われ、村山慈明七段(30)が97手でソフト「ponanza」に敗れて対戦成績は2勝2敗となり、決着は最終局に持ち越された。
後手番の村山七段は、中盤以降にリードを奪われると、その後もソフトの鋭い攻めをはね返すことができなかった。
プロは第1局で斎藤慎太郎五段が快勝。第2局はソフトの反則で永瀬拓矢六段が勝ったが、第3局で稲葉陽七段が黒星を喫した。最終局は団体戦初の勝ち越しが懸かる。
第5局は11日、東京の将棋会館で阿久津主税八段とソフト「AWAKE」が対戦。
ノリノリのリズムに合わせてミサイルを撃ち落とせ!都市防衛アクション『BeatDefense』

こんばんは、みきしろです。
今回ご紹介する『BeatDefense』は、ノリノリのリズムが楽しいアクションゲーム♪
さっそく行ってみよー!
目的は、都市に降り注ぐミサイルの雨を迎撃すること。
ターゲットサイトの中心にミサイルが来たときにタップすると、ミサイルを破壊することができます。
それではスタート!
思わず体が動き出しそうな、ノリノリのビートを刻み始めました♪
ビル群もノリノリなのか、リズムに合わせて上下していますよ(^_^)
ターゲットサイトが表示されたので、タイミングよくタップ!
……と思いきや、かなりの高速で一瞬にして通り過ぎてしまいました(^_^ゞ
これ、かなり難しいですよ☆
でも、めげません!
何度もチャレンジしているうちに、だんだんとタイミングを合わせられるようになりました。
最高のタイミングでミサイルを破壊できると「PERFECT」になりますよ!
複数のミサイルが同時に、かつバラバラな方向から襲いかかってくると、はっきり言ってほぼ対応できません(T^T)
都市のライフゲージがゼロになるとゲームオーバー。
難易度はかなり高めなんですが、ノリの良いリズムに惹き込まれて、気がつけば何度も何度もプレイしてしまいます。
かなり病みつきになる、中毒性抜群のゲームですよ!
「ノリノリのリズムに合わせてミサイルを撃ち落とせ!都市防衛アクション『BeatDefense』」をiPhone女史で読む
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韓日の交流が活発化、両国関係は復元しつつある・・駐日韓国大使の発言に韓国ネットは「これが関係復元した形か?」「日本は我々に利益をもたらさない」

韓国メディア・聯合ニュースは3日、柳興洙(ユ・フンス)駐日大使が韓日関係に対し、「以前より交流が活発になっている」「両国の関係が復元しつつある」と述べたと報じた。
記事によると、在外公館長会議に出席中である柳大使は3日、ソウルのあるレストランで「季節的に春の音に耳を熱心に傾けてみると、氷の解ける音が聞こえるようだ」「首脳会談は両国がどう考えているかが大切だが、朴大統領も安倍首相も首脳会談が必要であるということについては意見が一致している」と話した。
また、柳大使は安倍談話について「これまでの談話のキーワードは侵略、植民地支配、反省であり、これらのキーワードが抜けると、我が政府や関係国では(安倍首相が)心から反省していると思うことは難しい」とし、「安倍首相がこれまでに歴史認識において修正主義的な姿を見せたために、それらの言葉を必ず使うべきだ」と強調して付け加えたという。
これに関連し、ある外務省高官は3日、安倍談話について「安倍首相は大きな政治家であり、グローバルリーダーとしての姿を印象づけるいい機会なのに、周辺国から評価を得られなかったら、半分だけの談話になる」と述べたという。また、過去の歴史に対する謝罪を要求する韓国に対して、日本から疲労感が出ているという話が米国から出てきていることに対しては、「日本が米国に行って、河野談話や村山談話などでわびたのに、と話しているようだ」とし、「加害者は謝罪を100回しても当然ではないだろうか。何度しても関係ない」と強調したという。
この報道に対し、韓国のネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。
「本当に関係がよくなってきているの?」
「詐欺だ。今も東京のど真ん中で嫌韓デモが開かれている」
「79歳の柳大使、歴代最高齢。朴大統領は父親の時代の人物に執着している」
「復元も何も日本は我々に利益をもたらさない。日本では韓国車も携帯も売れないし、日本人観光客も来ない。少しずつ韓国製品のすばらしさ、韓国国民のよさを日本に伝えるべき」
「これが関係復元した形か?」
「現実感がない。嫌韓デモで被害を受けた同胞には会ってみたのか?駐日大使なのに、なんだか第三者の立場で話しているみたい」
「安倍談話にあまり期待できないが、きちんと謝罪してほしい。一度でもいいから、心からわびてほしい」
「100回とか1000回とか回数ではない。一度でもきちんと謝罪し、それを受け継げばいい。毎回、談話内容が変わるのは問題」
(編集 MJ)
米国でリベンジポルノ初の実刑判決、投稿サイト管理者に懲役18年

日本は「3年以下の懲役または50万円以下の罰金」らしいけど、アメリカそんなもんじゃないっす!
リベンジポルノ画像を晒すサイトを運営していた男に金曜、アメリカで初めて実刑判決が下りました。結果は懲役18年弱。恐喝、身元暴露まで込み込みなこともあり、想像以上に重いものとなりました。
男はサンディエゴ在住Kevin Christopher Bollaert容疑者、28歳。ヌード写真と身元特定情報を当人たちの合意なしに公開するサイトを運用した疑いで2013年12月に逮捕され、恐喝6件、個人情報窃盗21件の容疑で起訴され、今年2月には有罪判決が下っていました。
金曜に刑期が言い渡されたわけですが、カマラ・ハリス州検事総長は声明の中でこのように語っています。
パソコンの影に隠れてコソコソと犯罪行為を働けば法や刑務所を逃れられると思ったら大間違いよ。今後もこのような卑劣な振る舞いをする輩には目を光らせ、しかるべき捜査を行い、起訴していく構えです。
別れた元恋人の性的写真を匿名で投稿できるリベンジポルノのサイトは数多ありますが、同容疑者のサイト「Ugotposted.com」は被害者のフルネーム、住所、年齢、Facebookのリンクまで晒し、現実のいじめを誘発するという、悪質極まりないものでした。
被害者が堪りかねて苦情を言ってくると、今度は別のサイト「Changemyreputation.com(名誉回復)」に誘導し、「そっちで300~350ドル払えば画像は削除してやる」とゆする二段構え。これで広告収入とは別に計3万ドル(約360万円)もの金銭を受け取っていた模様です。
「本日の判決は、オンラインで被害者を搾取して利益を貪る輩には重刑が待っていることを明確に示したものだ」と、検事総長は言っていますよ。
source: SF Gate
(satomi)
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