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【iPhone 6】中国スマホ市場で一人勝ち

数週間後、アップルは2015年第一四半期の経営成績を発表することになっています。調査会社 KantarWorldPanel の予測によりますと、iPhone は同時期も同様、絶好調の売上を継続した、ということです。とりわけ、2014年12月から2015年2月にかけての、中国での販売ボリュームには、目を見張るものがありました。この次期を経た現在、中国での iPhone 市場シェア率は、27,6%に昇り、これは地元スマホ Xiaomi を、大きくリードする結果となりました。 2014年—詳細の方は参照元に掲載されています。
[チームしゃちほこ]「バカボン」コラボ衣装で6曲熱唱
![[チームしゃちほこ]「バカボン」コラボ衣装で6曲熱唱 [チームしゃちほこ]「バカボン」コラボ衣装で6曲熱唱](http://news.mynavi.jp/news/2015/04/04/198/images/001.jpg)
長編劇場版アニメ「天才バカヴォン~」の公開記念ライブで「これでいいのだ!」という合言葉で写真撮影を行った(左から)チームしゃちほこ、FROGMAN監督、バカボンのパパの着ぐるみ
名古屋を拠点に活動するアイドルグループ「チームしゃちほこ」が4日、赤坂BLITZ(東京都港区)で、劇場版アニメ「天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~」(FROGMAN監督、5月23日公開)の公開記念ライブイベントを行った。メンバーは人気ギャグマンガ「天才バカボン」とコラボした衣装で、同作のテーマソングにもなっている新曲「天才バカボン」ほか「colors」「抱きしめてアンセム」など全6曲をパフォーマンスした。
同作は、「天才バカボン」の初の長編劇場版アニメで、原作の故・赤塚不二夫さんが今年、生誕80周年を迎えることを記念して製作。アニメ「フランダースの犬」をパロディーにした異色のコラボ作で、“悪の組織”のネロとパトラッシュにバカボン一家が持ち前の“バカさ”を武器に挑む……というストーリー。チームしゃちほこはオープニングテーマを担当し、メンバーの秋本帆華さんが「ウナギイヌ」の声優を務める。
ライブでは、秋本さんが「バカボンのパパ」、咲良菜緒さんが「バカボン」、安藤ゆずさんが「ハジメちゃん」、大黒柚姫さんが「レレレのおじさん」、坂本遥奈さんが「おまわりさん」、伊藤千由李さんが「ウナギイヌ」をイメージした衣装で、「バカボン」のトレードマークでもある“うずまき”を頬にメークしてライブに臨んだ。衣装は「増田セバスチャンさんに作っていただきました!」といい、「普段は同じデザインでカラーが違うという感じなんですけど、今回は(デザインされた)キャラクターも違うので着るときにワクワクしています」と喜んだ。さらに安藤さんは「(ハジメちゃんと)目が大きいところが似ていて、親近感が湧きました」と満足げな表情を見せた。
またライブの中に、FROGMAN監督とバカボンのパパの着ぐるみも登場し、「天才バカボン」に関するクイズが出題されるミニイベントが行われ、チームしゃちほことウナギイヌがコラボした新曲(5月13日発売)のジャケットが初お披露目されたほか、さらに「バカボンのパパ」のお決まりのフレーズ「これでいいのだ!」に合わせて来場者と写真撮影も行った。メンバーはお笑いコンビ「8.6秒バズーカ」のネタ「ラッスンゴレライ」のリズムに乗せて自己紹介をするなど、会場に集まったファンを沸かしていた。
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8.6秒バズーカー、新ネタで漫才リベンジ成功!「今日は頑張ったでしょ!」

お笑いコンビ・8.6秒バズーカーが4日、東京・ルミネ the よしもとで行われた東京初単独ライブ「8.6SecBAZOOKAA ~初TOKYO単独LIVEでラッスンゴレライ!~」で、漫才に再挑戦。新ネタで爆笑を誘い、先日の大阪公演のリベンジを果たした。
新ネタで漫才リベンジを果たした8.6秒バズーカー(左からはまやねん、田中シングル)
先月23日、大阪・なんばグランド花月(NGK)で開催した初単独ライブで漫才に初挑戦するも、「20点」と厳しい自己評価を下し、東京でのリベンジを誓っていた8.6秒バズーカー。今回再び漫才に挑戦し、「はまやねんが”ラッスン”で手を抜いている」といった話題や、なぞなぞを交えた新ネタで会場を沸かせた。
ゲストとして登場したオリエンタルラジオとのトークの中で、田中シングルが「(大阪での初単独ライブの時に)ニュースで”漫才すべる”って書かれて、これじゃダメだってことで、漫才を一新して全部変えました!」と告白。中田敦彦に「シングルの中にあるハート熱いな」と言わしめた。
最後のトークでも「やりきりました」と達成感をにじませた2人。はまやねんが「泣きそうやわ」としみじみ語ると、田中も「ほんまに頑張った」と納得の表情を見せ、「今日はすべったって書かんといてくださいよ! 今日は頑張ったでしょ!(笑)」と報道陣に呼びかけた。
今回、「ラッスンゴレライ」のほか「走りダッシュ」、そして、新リズムネタ「警官」「ストリートミュージシャン」、さらに「お弁当」のライブバージョンも披露。また、”初めてシリーズ”として、ものまねや一発ギャグなどにも挑戦し、トレンディエンジェルの斉藤やAFRAをゲストに迎えてのアレンジを効かせた「ラッスンゴレライ」も披露した。
なお、大阪と東京での単独ライブを収録したDVD『8.6秒バズーカー 単独ライブ』(仮)は、6月17日に発売される。
[8.6秒バズーカー]「スベッた」と書かれ漫才ネタを変更 東京初の単独ライブ
![[8.6秒バズーカー]「スベッた」と書かれ漫才ネタを変更 東京初の単独ライブ [8.6秒バズーカー]「スベッた」と書かれ漫才ネタを変更 東京初の単独ライブ](http://news.mynavi.jp/news/2015/04/04/189/images/001.jpg)
東京での初の単独ライブで漫才を披露した「8.6秒バズーカー」
リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー」が4日、東京で初の単独ライブを新宿の「ルミネtheよしもと」で開催した。3月23日に大阪で行った初の単独ライブでは、初めての漫才が「スベった」などと報じられたことを受けて、田中シングルさんは漫才のネタを変更したといい「今日はスべったって書かんといてな!」と叫んだ。また、田中さんは今後の方向性について「ビジョンは全然ないですよ」と明かした。
単独ライブは「8.6sec BAZOOKAA~初TOKYO単独LIVEでラッスンゴレライ!~」と題して開催。458席のチケットが約1分で完売するほどの人気となった。この日、披露した漫才は、田中さんがはまやねんさんにクイズを出すなどのネタで、会場に詰めかけたファンからは笑いが起こっていた。
公演は「ラッスンゴレライ」でスタートし、警官コントの「ポリスオフィサー」、田中さんがギターで弾き語る「ストリートミュージシャン」などを披露した。また、一発ギャグやものまね、謎かけ、漫才などに挑戦した。
3月には“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月」(NGK)で単独ライブを開催し、初の漫才を披露。デビュー1年未満、よしもと芸人“史上最速”でのNGK単独ライブとなったことも話題になった。単独ライブの模様を収録したDVDが6月17日に発売される。
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リーグ戦無敗の浦和が首位キープ、名古屋は未だ勝利なし/J1・1st第4節

サポーターと勝利を喜ぶ浦和レッズの選手たち [写真]=野口岳彦
2015明治安田生命J1リーグ・ファーストステージ第4節が3日と4日に各地で行われた。
開幕から無敗の浦和レッズは、前節の清水エスパルス戦でJ1初勝利を挙げた松本山雅FCと対戦。序盤から浦和が主導権を握るも得点を奪えず、スコアレスで前半を折り返す。その後も攻め続ける浦和は、終盤にDF森脇良太のゴールで先制。これが決勝点となり、1-0で勝利を収めた。
今季の公式戦で未勝利が続く鹿島アントラーズは、ホームにサガン鳥栖を迎えた。先制点を奪われるも、日本代表から戻ってきたMF柴崎岳が1ゴール2アシストの活躍を見せ、鹿島が3-1で鳥栖を撃破。ようやく今季の公式戦初白星を手にした。
ガンバ大阪は名古屋グランパスと対戦。日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が視察に訪れる中、オウンゴールで先制したG大阪は、FW宇佐美貴史のゴールでリードを奪う。FW永井謙佑が1点を返したが、終盤にDF今野泰幸が右足シュートを沈め、G大阪が3-1で勝利。名古屋は今季リーグ戦未勝利で最下位に沈んでいる。
J1ファーストステージ第4節、その他の試合結果は以下の通り。
■J1 1st第4節結果
鹿島 3-1 鳥栖
G大阪 3-1 名古屋
仙台 2-1 清水
山形 1-2 湘南
浦和 1-0 松本
川崎 4-1 新潟
FC東京 1-0 甲府
広島 0-1 神戸
柏 1-2 横浜FM
■J1 1st第4節順位表
1位 浦和(勝ち点10/得失点差4)
2位 仙台(勝ち点8/得失点差3)
2位 FC東京(勝ち点8/得失点差3)
4位 川崎(勝ち点7/得失点差4)
5位 G大阪(勝ち点7/得失点差3)
6位 広島(勝ち点7/得失点差2)
7位 湘南(勝ち点7/得失点差0)
8位 横浜FM(勝ち点7/得失点差0)
9位 鳥栖(勝ち点6/得失点差-1)
10位 清水(勝ち点4/得失点差0)
11位 鹿島(勝ち点4/得失点差-1)
12位 柏(勝ち点4/得失点差-1)
12位 松本(勝ち点4/得失点差-1)
14位 神戸(勝ち点4/得失点差-2)
15位 新潟(勝ち点4/得失点差-3)
16位 山形(勝ち点3/得失点差-3)
17位 甲府(勝ち点3/得失点差-4)
18位 名古屋(勝ち点2/得失点差-3)
■J1 1st第5節対戦カード(4月12日開催)
松本 vs 柏
横浜FM vs 仙台
名古屋 vs 広島
清水 vs G大阪
湘南 vs FC東京
神戸 vs 甲府
鳥栖 vs 山形
川崎 vs 浦和
鹿島 vs 新潟
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