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鹿島vs鳥栖 スタメン発表

[4.3 J1第1ステージ第4節](カシマ)
※19:00開始
主審:扇谷健司
副審:田中利幸、中野卓
<出場メンバー>
[鹿島アントラーズ]
先発
GK 21 曽ヶ端準
DF 22 西大伍
DF 14 ファン・ソッコ
DF 3 昌子源
DF 16 山本脩斗
MF 20 柴崎岳
MF 27 梅鉢貴秀
MF 7 カイオ
MF 33 金崎夢生
MF 8 土居聖真
FW 15 高崎寛之
控え
GK 1 佐藤昭大
DF 24 伊東幸敏
DF 5 青木剛
MF 13 中村充孝
MF 25 遠藤康
MF 26 久保田和音
MF 32 杉本太郎
監督
トニーニョ・セレーゾ
[サガン鳥栖]
先発
GK 33 林彰洋
DF 15 丹羽竜平
DF 36 菊地直哉
DF 5 キム・ミンヒョク
DF 23 吉田豊
MF 9 白星東
MF 29 谷口博之
MF 14 藤田直之
MF 10 金民友
FW 22 池田圭
FW 11 豊田陽平
控え
GK 1 赤星拓
DF 3 磯崎敬太
DF 4 小林久晃
MF 28 高橋義希
MF 6 岡本知剛
MF 8 水沼宏太
FW 25 早坂良太
監督
森下仁志
▼関連リンク
[J1]第1ステージ第4節1日目 スコア速報
山本薫里、アドレス矯正で3位T発進「アドレスって大事やなぁ」

<ヤマハレディースオープン葛城 初日◇2日◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(6,548ヤード・パー72)>
国内女子ツアー「ヤマハレディースオープン葛城」が静岡県にある葛城ゴルフ倶楽部 山名コースで開幕。大会初日、「ショット、パター共に良かった」という山本薫里が4バーディ・1ボギーの“68”で回り、首位と2打差の3アンダーの3位タイにつけた。
山本薫里ら初日のプレーをフォトギャラリーでチェック!
「先週までアドレスが迷子でした」と語る山本。これまで開幕から4試合に出場して予選突破は僅かに1度だった。
今週月曜日、「四角に入って打ちたい」と葛城ゴルフ倶楽部のドライビングレンジではなく、コース外にある練習場へと向かった。「四角のマットの上に立って、自分がどう歪んでいるのかを感じたかった」と火、水と連日通いアドレスを矯正した。
そして今日のラウンドでも「自分でアドレスしてみて気持ち悪く感じるホールでは、キャディについてもらった大竹エイカさんにチェックしてもらった」とサポートを受け、アドレスに気を配った。その結果、違和感を感じた12番、13番、16番の3ホールでもバーディ1つと2つのパーで乗り切った。
「QTでお世話になってるし、打ってはいけない場所も分かる。ナイスショットをすればご褒美をくれるコースだし、難しいけど好き」と難コースにも自信をのぞかせた。また、「アドレスって大事やなぁ」としみじみ語った山本。その目はしっかりと頂点の方を向いている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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新潟のDFソン・ジュフン、U-22韓国代表の練習中に下顎骨骨折

アルビレックス新潟は3日、U-22韓国代表DFソン・ジュフンが下顎骨骨折を負ったと発表した。
ソン・ジュフンは、3月18日に行われたU-22韓国代表の練習中に負傷。全治まで6週間から8週間かかると診断され、現在は韓国の病院に入院している。
単独首位発進の藤本麻子、劇的イーグルの瞬間に思ったことは?

<ヤマハレディースオープン葛城 1日目◇2日◇葛城ゴルフ倶楽部山名コース(6,548ヤード・パー72)>
静岡県にある葛城ゴルフ倶楽部 山名コースで開幕した国内女子ツアー「ヤマハレディースオープン葛城」。大会初日、1イーグル・4バーディ・1ボギーの“67”で5アンダーをマークした藤本麻子が混戦から頭1つ抜け出した。
藤本麻子の特選PHOTOを写真館でチェック
この日、藤本は「我慢して我慢して」と粘り強くプレー。少ないチャンスながら確実に決め手17番までに3アンダーまで伸ばした。そして迎えた最終18番。残り80ヤードの位置からの第3打目が、グリーン奥からバックスピンで戻り、そのままカップイン。藤本からは入った瞬間が見えなかったものの、「大歓声で分かりました」と18番ホールを沸かせるイーグルとなり、4アンダーでトップに立っていたフィニッシュしていた藤田光里をかわし単独首位に浮上した。
イーグルを取った瞬間、藤本は、「急いで(18番ホールにある)イーグル賞のボードを見ました。賞が決勝ラウンドのみはやめて欲しいなって…」と特別賞の適用期間を確認。幸い、見つめた先にはしっかり“4日間適用”と書かれており、「めっちゃ嬉しかった」と白い歯を見せた。
このオフは“距離感”を磨いた藤本、「トラックマンを使って、自分の感覚と実際の打球の距離がどれくらいズレがあるか確認し、合わせてきました」。「先週も似たような距離からイーグルを取れたし、今日もぴったり80ヤードと思って打ちました」とその成果は早くも現れている。
今ではトラックマンにゾッコンの藤本だが、最初は「機械物とかはあんまり好きじゃなくて…」と全く興味が無かったという。しかし、「2月のハワイ合宿で初めて使ってみたら“これは面白いな”」と思い、帰国後、急いで購入。180万円のトラックマンは“今までで一番高い買い物”だというが、それも今日だけで半分以上の元は取ることができた。
「明日も今日みたいにマネジメントをしっかりやって我慢してやっていきたい。耐えてたら、今日みたいにご褒美が来ると思う」。磨いた距離感と「今は悩みがない」という平均パット1位のパターを武器に、難コースで2011年以来となる2勝目を目指していく。
<ゴルフ情報ALBA.Net>
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古巣戦に臨むバイエルンのレヴァンドフスキ「楽しみ? もちろん」

バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、古巣のドルトムント戦を前に心境を明かした。クラブ公式HPが伝えている。
レヴァンドフスキは昨夏、4シーズンを過ごしたドルトムントからバイエルンに移籍。4日に行われるブンデスリーガ第27節は、かつてのホームスタジアムでの一戦となる。古巣戦を楽しみかどうかと聞かれた際、「もちろん」と答えたレヴァンドフスキ。「ドルトムントでは、素晴らしく充実した4年間を過ごした。同僚だった何人かの選手とは、今も交流がある」と語る。しかし、「それは全力を出して可能な限り勝ち点3を取りに行くことを止める理由にはならない」と、試合に臨む姿勢に変化はない。
バイエルンでの初シーズンだが、リーグ戦で24試合に出場し、13ゴールを記録している。「4年間ドルトムントでプレーしたから、最初は新しいシステムに適合させなければならない。それは時間がかかること」と、新天地での戦いについて口にする。「バイエルンでは常に短いパス回しが求められ、ボール支配率が重要な基準となる。ドルトムントでは守備陣からよくロングボールが出されたが、バイエルンではほとんどない」と両チームの違いにも言及した。
2-1で勝利した第10節のドルトムント戦では、自身も1ゴールを記録していた。「バイエルンに来て半年経つけど、毎日素晴らしい選手たちと練習することで、テクニックが上達していくことは明らか。今は非常に気分が良いし、次節を楽しみにしている」と、古巣戦を待ち望んだ。