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アップルウオッチ予約開始、出荷まで最低1カ月待ち

[サンフランシスコ/パリ 10日 ロイター] – 米アップル<AAPL.O>の腕時計型ウエアラブル端末「Apple Watch(アップルウオッチ)」の事前予約受付が10日から始まるなか、注文は好調な滑り出しをみせ、商品の出荷まで最低でも1カ月待ちの状況とみられている。
事前予約はネット上で受け付けているほか、店舗では予約制で商品に触れることができる。ティム・クック最高経営責任者(CEO)はCNBCテレビの取材に応じ、大量の注文を受けたと語った。
アップルの米ウェブサイトによると、一部機種の出荷が6月となっているほか、他の機種も4─6週間後の出荷となっている。
正式発売は今月24日から。米国での発売価格は、スポーツタイプが349ドルから、標準モデルが549ドルから、最上位の「エディション」モデルが1万ドルから。
東京都港区で、英国ライフスタイルを提案する「British Market」開催

イギリスのストーリーあるライフスタイルを提案する「BRITISH MADE(ブリティッシュメイド)」は4月18日・19日の2日間、BRITISH MADE青山本店にて「British Market」を開催する。
BRITISH MADE青山本店にて「British Market」を開催
春の週末、イギリスを楽しむマーケット
同イベントは、英国ファンが集い、楽しめるマーケット。期間中はワークショップをはじめ、イギリス生まれの自転車の展示のほか、紅茶やお菓子、はちみつ、限定アイテムの販売、ケータリングカーによる特別メニューの提供などを予定している。
また、特別ゲストとして「BRITISH CAKE HOUSE」が登場。さらにイギリスをテーマにしたトークイベントなど、盛りだくさんの内容となる。イギリスの商品や文化に触れながら、春の週末を楽しく過ごせるイベントとなるという。
ワークショップ「ビンテージボタンでブレスレット作り」を実施
開催イベント・ワークショップは、ロンドンを拠点に、オーダーメイドの手編みのニットタイを制作、販売している「Bee’s Knees Ties」のアムスベリー加恵氏による「ビンテージボタンでブレスレット作り」が4月18日・19日開催。時間は、両日ともに14時~15時30分。定員は10名(事前予約制)。
4月18日 18時~20時は、「ダウントン・アビー ファンミーティング」(RSVP Butlers)を実施。シリーズ1以降、人気が高まるばかりのドラマ「ダウントン・アビー」がヒットしている理由を、プロの脚本家の視点から語ってもらい、ドラマの新たな魅力を知ることができる。定員30名で、事前予約制。申し込みが定員に達したため、現在キャンセル待ちの申し込みのみ受け付けている。
キャリアオイルに好みの精油を加え、携帯に便利なロールオンボトルを作って、持ち帰できる「アロマワークショップ」(ヴォルドウィンジャパン)は、4月18日・19日開催。時間は、両日ともに12時~13時、16時~17時の2回(計4回)。当日随時受付。
開催日時は、4月18日・19日 12時~17時。会場は、BRITISH MADE 青山本店および隣接ショールーム(東京都港区南青山5-14-2 Kizunaビル1・ 2F)。
[8.6秒バズーカー]高校生チャンピオンと漫才対決 「H-1甲子園」優勝コンビに挑む
![[8.6秒バズーカー]高校生チャンピオンと漫才対決 「H-1甲子園」優勝コンビに挑む [8.6秒バズーカー]高校生チャンピオンと漫才対決 「H-1甲子園」優勝コンビに挑む](http://news.mynavi.jp/news/2015/04/11/053/images/001.jpg)
昨年のハイスクールマンザイ優勝コンビ「いなかのくるま」と漫才で対決することが決まった「8.6秒バズーカー」
リズムネタ「ラッスンゴレライ」でブレーク中のお笑いコンビ「8.6秒バズーカー(ハチロク)」が、漫才の高校生チャンピオンと漫才対決することが9日、明らかになった。対決するのは、高校生を対象にした漫才コンテスト「ハイスクールマンザイ~H-1甲子園~」の昨年の優勝コンビ「いなかのくるま」で、イオンモール幕張新都心(千葉市美浜区)で行われる「2015 H-1甲子園」開催発表会で実現する。
ハチロクは、3月に“笑いの殿堂”と呼ばれる大阪・難波の劇場「なんばグランド花月(NGK)」で初の単独ライブを開催し、漫才を初披露。その時に「スベった」などと報じられたことを受けて、今月4日の東京・新宿の「ルミネtheよしもと」での単独ライブではネタを変更して再度漫才に挑戦した。一方、「いなかのくるま」は昨年の「H-1甲子園」で応募者523組の中から高校生漫才チャンピオンの座を勝ち取った男女お笑いコンビだ。
発表会には、ハチロクのほか、お笑いコンビ「タカアンドトシ」「千鳥」「ウーマンラッシュアワー」も登場。また人気アイドルグループ「NMB48」の井尻晏菜さん、村瀬紗英さん、川上礼奈さんもゲスト出演する。
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[堺雅人]「Dr.倫太郎」で新境地“聞く芝居”
![[堺雅人]「Dr.倫太郎」で新境地“聞く芝居” [堺雅人]「Dr.倫太郎」で新境地“聞く芝居”](http://news.mynavi.jp/news/2015/04/11/052/images/001.jpg)
「Dr.倫太郎」での“聞く芝居”について語る堺雅人さん
「半沢直樹」の骨太バンカー、半沢直樹や「リーガルハイ」の破天荒弁護士、古美門研介など強烈な個性を持つキャラクターを演じてきた堺雅人さんの1年半ぶりの地上波連続ドラマとなる「Dr.倫太郎」(日本テレビ系)が15日から放送される。しばらく“動”の役が続いていた堺さんが、一転、さまざまな悩みを“聞いて”、患者たちを導いていく精神科医を演じる。話を聞くのは「不得意かも」と語る堺さんに“聞く芝居”の魅力について聞いた。
堺さんが今回演じるのは、傷ついた人々の心を解きほぐしていく精神科医の日野倫太郎だ。大学では研修医や学生相手に教壇に立って「恋愛は一過性の精神疾患」と語り、大学病院では精神科医としてVIPたちの悩みに耳を傾ける一方、蒼井優さん演じるミステリアスな面を持つ芸者・夢乃に翻弄されていくという役どころだ。
堺さんは、今回「人の話を聞く」ことをなりわいとする精神科医を演じるにあたって、これまで「人のせりふを聞く」芝居をやってこなかったのではないかと感じたと話す。「ついつい自分のせりふばかりを考えてしまいがちで、人のせりふも(自分のせりふの)きっかけだったり、聞いているつもりでもよく聞いていなかったのではないか」とこれまでを振り返る契機になったという。
「過剰に自分の主張をしないようにしていたつもりだったが、人の話を聞くのは不得意かもしれない」と語る堺さん。「半沢直樹」のナレーションも担当した山根基世さんが書いた本「こころの声を『聴く力』」(潮出版社)を読んで、「今大事なのは『話し合う』ことではなく『聴き合う』ことではないか」というメッセージに感銘を受けた。「自分では聞いていたつもりだったんですが、聞くという習慣があったのかなという反省があった」と話す。
「自己表現」をなりわいとする俳優業だが、堺さんは「ともすればインプットではなく、アウトプットばかりに気持ちが行きがちだが、一見受動的に見えるインプットのさまも芝居としては成立するはず」と考えたという。今回のドラマで、実際に相手役のせりふをただ耳を傾けて聞いているだけでも芝居として「間が持つ」のが発見だったという。
そんな堺さん演じる倫太郎を取り巻く数々の“相手役”にも実力派がそろった。夢乃役の蒼井さん、幼なじみの外科医、水島百合子役の吉瀬美智子さんから、余貴美子さん、遠藤憲一さん、松重豊さん、小日向文世さんといったベテラン勢も脇を固め、圧巻の演技をみせている。「この人がいらっしゃるから現場に行くのが楽しいと思える役者さんが何人かいるけれど、今回はそんな方ばかり」と笑顔をみせる。
実力派ばかりの共演陣であえて堺さんが挙げたのは、倫太郎を尊敬する研修医、福原大策役の高橋一生さんだ。「ただ出ているだけである程度のクオリティーが保証される役者さん。芝居の一つ一つのきめが細かくて手を抜いていない」と演技を絶賛。また、ヒロイン・夢乃役の蒼井さんとは映画「ハチミツとクローバー」(2006年)以来の共演。相手を引き込んでしまうような蒼井さんの“静”の芝居が素晴らしいといい、倫太郎を振り回していく夢乃の魅力とも重なる気がするという。
堺さんは「倫太郎は見てくださるお客様の視点のキャラクター」と語る。「人間関係を丁寧に描いているのでやっていて楽しいが、僕が楽しければお客様も楽しいんじゃないかと思いながら演じています」とにっこり。“耳の芝居”に注目してほしいといい、見どころを聞くと「見どころというか“聞きどころ”かもしれない」と話す。そんな堺さん演じる倫太郎に注目だ。「Dr.倫太郎」は15日から毎週水曜午後10時放送。
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セリエA開幕戦での負傷を振り返るカズ「バレージの頭は鉛のようだった」

ジェノアでプレーした三浦知良 [写真]=Getty Images
横浜FCに所属する元日本代表FW三浦知良が、11日に発売された『ワールドサッカーキング2015年5月 創刊10周年記念特別号 海外日本人プレーヤー 蹴球維新』内のインタビューにて、1994-95シーズンにプレーしたジェノア時代について語った。
三浦は94年7月にイタリアへと渡った。チームの最初の印象については「正直、最初の練習ではさほどレベルの高さは感じなかった。でも、やっていくうちにどんどん厳しさを実感するようになりましたね」と語り、リーグについても「カテナチオの国と言われるだけあって、FWにとっては本当に厳しい」と、徐々にセリエAの激しさを体感したことを明かしている。
また、イタリア人の持つメンタリティについては「舞台が大きくなればなるほど、本番になればなるほど勝負強くなる。大事なところで、本領を発揮するような感じでしたね」と述べた。
1994年9月4日、開幕戦の相手はミランだった。当時のチームにはイタリア代表DFフランコ・バレージ氏やオランダ代表MFルート・フリット氏ら豪華なメンバーが所属。しかし、ピッチ上で報道陣を独り占めにしたのは“セリエA初のアジア人プレーヤー”である三浦だった。これについては「ミランの選手たちも、『あんな光景は見たことがない』と驚いてましたね。プレーの面ではすごく緊張した。やっぱりあの舞台でプレーするっていうのはね」と驚きと興奮を隠せなかったという。
ミランとの開幕戦ではバレージとの接触により鼻骨を骨折し、いきなり長期離脱を強いられた。衝突の瞬間については「鉛が当たったような感覚。バレージの頭は相当固かったですね(笑)」と回想。負傷や日本代表での離脱がありながらも21試合に出場できたことについては「満足している部分と、自分にはそこまでの実力がなかった思う部分と両方ありますね」と振り返っている。
三浦にとって、セリエA初ゴールとなったサンプドリアとのジェノヴァ・ダービー。10年ほど前にイタリア旅行へ行き、ジェノヴァの空港を利用した際には、「スーツケースに何か貼ってあったんです。、よく見たら『サンプドリア戦でのゴールをありがとう。幸運を』と書かれていた。どうやら空港職員が貼ったみたいですね」との秘話を述べ、10年以上の年月が経過しながらもジェノアのサポーターから愛されていることを明かした。
現在海外でプレーする日本人選手たちについては「1年ごとに評価は変わるし、安定して試合に出るのは本当に難しい。特にFWで常に試合に出ているのは岡崎(慎司)くらい。そういう意味で、岡崎はすごいよね」とマインツの日本代表FW岡崎慎司を高く評価。さらにセリエAで戦うミランの日本代表FW本田圭佑についても「本人はチームのことを考えながら、なおかつ自分も結果を残そうという意気込みでやっていると思うし、それでいいと思いますね。点が取れるか取れないかは、チームあってのことだし」と、苦しいチーム状況の中奮闘する本田にエールを送っている。
11日に発売された『ワールドサッカーキング2015年5月 創刊10周年記念特別号 海外日本人プレーヤー 蹴球維新』内のインタビュー内では、他にも当時のセリエAの選手が受けていた待遇やサポーターとの秘話、海外へ挑戦してきた日本人選手についてなどを語っている。
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