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少女撮影容疑の元校長釈放 横浜、在宅捜査へ

フィリピンで少女とのみだらな行為を撮影したとして児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで逮捕された横浜市立中の元校長高島雄平容疑者(64)が9日夜に釈放されていたことが10日、捜査関係者への取材で分かった。
捜査関係者によると、横浜地裁が9日、横浜地検の勾留請求と準抗告をいずれも退けた。今後は在宅で捜査を続ける。
高島容疑者は昨年1月、マニラのホテルで13~14歳の少女とみだらな行為をして、その様子をデジタルカメラで撮影した疑いで8日逮捕され、9日に送検されていた。
福井ミラクルエレファンツ2015年メンバー一覧

■福井ミラクルエレファンツ2015年メンバー ▽監督 (82) 吉竹 春樹 ▽トレーニングコーチ (81) 荘 勝雄 ▽コーチ (33) 織田 一生 ▽コーチ兼投手 (16) 藤井 宏海 ▽トレーナー…[記事全文]
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野生生まれのトキつがい抱卵 新潟・佐渡、国内36年ぶり

環境省は10日、新潟県佐渡市の野生で誕生した国の特別天然記念物トキのつがい2組が、卵を温める「抱卵」を始めたと発表した。野生で生まれたつがいによる抱卵が国内で確認されたのは36年ぶりで、ひな誕生に期待が高まりそうだ。
環境省によると、つがいの1組はともに2歳の雄雌。もう1組の雄は個体識別用の足輪を着けておらず、3歳か1歳とみられる。雌は2歳。
10日午前、それぞれの雌が巣の上に座り込んでいる姿を同省職員が確認し、抱卵を始めていると判断した。順調にいけば5月上旬にもふ化する。
焦点は自・民対決2知事選 統一選前半戦12日投開票

第18回統一地方選の前半戦となる10道県知事選と5政令市長選、41道府県議選、17政令市議選が12日に投開票される。焦点は自民、民主両党がそれぞれ別の候補を推す「対決型」の北海道、大分県の2知事選と札幌市長選だ。道府県議選では自民党が24年ぶりに改選定数の過半数を獲得するかが注目される。結果は安倍晋三首相の政権運営や来年夏の参院選にも影響しそうだ。
知事選のうち北海道では自民、公明両党が道レベルで推薦する現職と、民主、維新、共産、社民の野党各党が支持や支援をする元民放アナウンサーの一騎打ち。
【中国】なんと背面座位まで! 発情期を迎えたパンダが繰り広げる“性技”を実況中継

パンダの故郷である四川省の山の中にあるパンダ研究保護センターで4月4日、発情期を迎えたパンダのカップルたちが見事“合体”に成功。白昼堂々と繰り広げられたその一部始終が、インターネットサイトの「パンダチャンネル」を通じて世界中に実況中継された。
<画像はこちらから>
毎年3~5月にかけてが、パンダたちの“恋の季節”。一般的に、飼育されているパンダは4~6歳で性的に成熟し、野生のパンダはそれに比べるとやや遅いという。雌のパンダが発情するのは1年に1回で、それもたった2、3日の間だけ。しかも、雄が発情行為をするのは雌が発情してからだというから、タイミングが非常に重要になってくる。
2013年末現在、中国にいる野生のパンダは1,864頭、飼育されているパンダは375頭。実際のところパンダの自然交配は難しく、野生パンダの数が減り続けているのは、環境の変化だけではなく、こうした繁殖率の低さも原因だという。
そんな中、中継された雄のルールーと雌のシーメイの愛の営みは、時間にして18分3秒。数分で終えてしまうちょっと早漏気味のパンダもいる中、これは今年の最長記録だったという。
中継された映像を見てみると、雄のパンダが積極的に雌のパンダにアタック。さすがに正常位はないものの、後背位の体勢から流れるように背面座位に移るあたりは、なかなかの床上手なのかも。単にバランスを崩してそうなっただけ……なんていうのは野暮というものだ。
パンダ研究保護センターの職員が中国メディアに語った話によると「雌パンダの発情期がもう少し続いたら、もう一度、雄パンダとの交配を行います」とのこと。 雌パンダが無事に受胎しているかどうかは、交配から3カ月待たないと確定できないという。
ちなみに、日本の上野動物園にいる雌パンダのシンシンに今年はまだ発情の兆候が見られず、雄のリーリーはお預けを食らっている状態で、赤ちゃんパンダの誕生を待ち望んでいる関係者たちは気をもんでいるという。
結局、雄パンダが雌パンダとまぐわうことができるのは、雌パンダのご機嫌次第、いや発情次第ということで、このあたりは人間世界とあまり変わりがないようだ。
(文=佐久間賢三)