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与野党接戦、再び「宙づり議会」か=英下院解散、選挙戦本格化

【ロンドン時事】英議会下院(任期5年、定数650)が30日、任期満了に伴い解散した。これにより、5月7日の総選挙に向けた選挙戦が本格化する。
連立与党第1党の保守党と最大野党・労働党の支持率はこのところ30%台で競り合う状況が続いており、両党とも過半数が取れない「ハングパーラメント(宙づり議会)」が2010年の前回総選挙に続いて生じるとの見方が強い。
韓国の国際線ネットワーク、中国便が最多の31%、日本は大差で2番目に―韓国メディア
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2015年3月29日、中国民航網は韓国・KBSの報道を引用し、今月末から10月末までの間、韓国の空港を発着する国際便の中で中国便が最多になると伝えた。
【その他の写真】
韓国国土交通部の発表によると、中国便が国際便全体に占める比率は31%。以下、日本17.2%、米国10.3%と続く。路線の数は昨年より18%増え、航空会社81社が336路線を運航する。週当たりの便数は約3900便で、韓国国内の格安航空会社による国際便は昨年の週339便から533便に拡大する。(翻訳・編集/野谷)
パーティでハムスターの頭を食いちぎった米・大学生。専門家は「要注意人物」と強い懸念。

このほどフロリダ州で行われた大学生らによるパーティで、男子学生が小さなハムスターの頭部を食いちぎり、プッと吐き出すというパフォーマンスを演じた。その動画が投稿され、動物を愛するすべての人々が震撼。専門家も「長期にわたる注意が必要な、非常に危険な人物」と捉えているもようだ。
全米の大学生がこの時期、盛んに口にする“スプリングブレイク・パーティ”。春休みを利用し、フロリダ方面に遊びに出かけてパーティでハメを外すのだが、そこで男子学生による残虐な行為があったことが27日にYouTubeに投稿された動画(すでに削除済み)で発覚した。映像によると、彼はバックパックから1匹の小さなハムスターを取り出してその頭を食いちぎり、囃し立てる野次馬に向かってプッと大きく吐き出し、残った胴体部分を藪の方向に放り投げているのだ。
Tシャツとショートパンツ姿で笑った顔にはあどけなさが残る、そんな男子学生。彼に潜む恐ろしい残虐性について、動物愛護団体PETA(People for the Ethical Treatment of Animals)のステファニー・ベルさんは英メディア『dailymail.co.uk』に、「猟奇殺人や学校銃乱射事件を起こした人物のほとんどが、過去に残虐な動物虐待行為をいく度も繰り返した経験を持っていることが判明しています。また犬を蹴る人間は配偶者や子供にも暴力を振るいがちです。そうした観点からもこの男には慎重な観察が必要でしょう」と話し、動物虐待事件として訴えることを正式に決めている。
これまでのところ、この男はフロリダ州タラハシーにある「フロリダ州立大学」の学生であることが判明しており、PETAおよび『dailymail.co.uk』がこの件に関して大学事務局への接触を続けている。
※ 画像はmetro.co.ukのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
【ビデオ】フォード、制限速度の標識を読み取り自動で最高速度を調整するシステムを発表

フォードは、制限速度の標識を読み取って自動的に最高速度を標識の速度に設定するという最新のクルーズ・コントロール機能を発表した。
この最新システムは、「インテリジェント・スピード・リミッター」と呼ばれ、今のところ英国向けの新型ミニバン「S-Max」のみに導入される予定だ。ステアリング上のボタンで同機能をONにすれば、S-Maxが速度を自動で調整。下り坂を走っている時など、何らかの理由で速度を超えてしまった場合には、ドライバーに警告してくれるという。
例えば制限速度が40mphから30mphの区域に入った場合、ブレーキでの制御ではなく燃料流量を変えて単純にエンジンの力をカットすることで減速を行う仕組み。対応する制限速度は20mph(約32km/h)から120mph(約193km/h)となっている。また、他の全てのクルーズ・コントロールと同じくドライバーがコントロールを維持し、アクセルを踏み込めば一時的にシステムを無視して加速できる。このシステムは、あくまでもドライバーのスピード違反を未然に防ぐためのもので、クルマをコントロールするものではない。
さらなる詳細は、このシステムを紹介する公式映像やプレスリリース(英文)をどうぞ。
動画を見る
By Jonathon Ramsey
翻訳:日本映像翻訳アカデミー
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【ビデオ】フォード、制限速度の標識を読み取り自動で最高速度を調整するシステムを発表
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レビュー待ち、ホンダS660のこだわりはステアリングを見れば分かる

ホンダS660は、走りの領域だけでなく、こだわりのインテリアも見どころのひとつ。
中でも目を引く太いグリップと小さな径のステアリングは、ホンダ史上、最小径になっています。
いかにもスポーツカー的ですが、気になるのが真円ではなく、ステアリングの下側が水平になっている流行りのデザインであること。
好みは賛否両輪がありそうですが、大舵角時はスムーズに切ったり、戻したりできず「スポーツカーに相応しくない」という声が上がっても不思議ではありません。
このデザインに落ち着いたのは見た目だけでなく、足が当たらないように「乗降性にも配慮」したからだそうで、デザイナーから設計部門、テストドライバーまで入念に議論されてこの形状に落ち着いたそうです。
まだ、試乗できていないので分かりませんが、インテリアの担当者によると、ステアリング操作を阻害するようなことはなく、操作しやすいように徹底的に追求された形状とのこと。
また、これだけ小径だとステアリングに干渉せずにメーターを視認できる範囲が狭くなってしまい、この点も苦労したそうですが、スポーツカーだけにセンターメーターやステアリングの上からのぞくアウトホイールメーターを採用するような議論はなかったそうで、この点からもS660のこだわりが感じられます。
(塚田勝弘)
画像付き元記事はこちら:レビュー待ち、ホンダS660のこだわりはステアリングを見れば分かる(http://clicccar.com/2015/03/30/300884/)