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リッツ チーズサンドに新テイスト「モッツァレラ&バジル」と「チェダー&わさび」が発売!

リッツ チーズサンドから、新しいテイスト「モッツァレラ&バジル」と「チェダー&わさび」(9枚入り・希望小売価格130円・税別)が2015年4月20日に発売される。
リッツ チーズサンドは、サクッと軽い歯ざわりのリッツクラッカーでチーズクリームをサンドした、おつまみにもぴったりのお菓子。サンドしているチーズクリームは、コク深い味わいだ。
「モッツァレラ&バジル」は、バジルが香るミルキーなモッツァレラチーズクリームにさわやかな香りがアクセントのシンプルな美味しさ。
「チェダー&わさび」はピリッとワサビが効いた、コクのあるチェダーチーズクリーム。わさびのツーンとした刺激がクセになるサンドだ。
おやつとして、またビールやワインのおつまみとして楽しんでみてはいかが?!
ホンダ「S660」注文殺到で今後納期が遅れる見込み

ホンダが3月30日に発表した新型「S660」の予約受注状況が予想をはるかに上回り、今後注文する場合、納車時期に時間がかかる旨を発表した。
ホンダは、『S660につきまして、多くのお客様よりご注文をいただいており、今後ご注文いただくお客様の納期に多大な時間を要する見込みです。ご購入をご検討されていらっしゃいますお客様にはご迷惑をおかけすることを、心よりお詫び申し上げます。』とコメントした。
既にS660の予約は開始されており、予約完了している方は7月の出荷を見込んでいるが、今後注文する方の納車時期は現在未定となっている。4月2日(木)11時より、S660特別WEBサイト「GATE660」にて、納期見通しを案内する予定。
S660は、スポーツカーにふさわしい走りと質感を実現するため、人の手と機械を融合させた専用工程を取り入れた少量生産技術での生産を行っており、生産台数が限られている。ホンダは、一日でも早く届けられるよう、生産現場が一丸となって取り組んでいくとしている。
S660特別WEBサイト http://www.honda.co.jp/S660/
日本が世界の鉄道建設市場に積極進出、経済成長の起爆剤として―中国メディア

中国紙・経済参考報は30日、世界で飛躍的な拡大が見込まれる鉄道市場に日本が積極的に進出する戦略をとっていると報じた。
欧州鉄道産業連盟の予測では、今後5年間で高速鉄道を中心とした世界の軌道交通市場は飛躍的に拡大し、年平均で2000億米ドル(約23兆8000億円)規模となる。高速鉄道などで高い技術を持つ国、企業にとって巨大な商機だ。
安倍政権は鉄道建設の受注や関連設備の輸出を経済成長戦略の大きな柱のひとつととらえ、これらを経済成長の起爆剤としたい考えだ。
日本はその実現のため安倍晋三首相が自ら海外に日本の高速鉄道を売り込むトップセールスを積極的に展開。首相の海外訪問や海外の要人が日本を訪れる際には常に日本の高速鉄道技術をアピールし、導入に必要な資金の提供も申し出ている。
日本はまた、官民一体の海外市場開拓支援組織を立ち上げ、新幹線の海外への売り込みや、情報の収集・分析も行っている。
こうした日本の市場開拓はすでに成果をあげており、台湾では2007年に日本の技術を取り入れた高速鉄道が開通。日立は英ロンドンの高速鉄道向けから総額1兆円で車両を受注した。
アジアで今後、鉄道建設の最重要市場とされるインドでも、日本は受注拡大に向けて積極的に働きかけている。
(編集翻訳 恩田有紀)
中国、タイの高速鉄道事業受注=インドネシアとも協力強化で合意―中国メディア
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2015年3月28日、中国の王毅(ワン・イー)外相は海南省で開かれた国際会議「ボアオ・アジアフォーラム」で、中国がタイの高速鉄道建設事業を受注したことを明らかにした。国際在線が伝えた。
【その他の写真】
王外相は「中国とタイはすでに受注の合意書に署名した」と説明。計画を急ピッチで進めているとした。さらに、中国をこのほど訪問したインドネシアのジョコ・ウィドド大統領との会談に言及。「中国とインドネシア双方が協力を強化することで合意した。非常に有益だった。すでにかなり大規模な額の収穫を得ている。中国と東南アジアの協力関係において、巨大な潜在空間があることを示した」と語った。
また、中国と東南アジアについて、政治、安全面での信頼の基礎を築き、長く安定した関係を保つ必要性を強調。習近平(シー・ジンピン)国家主席も演説で協力の重要性を繰り返し述べているとした。(翻訳・編集/大宮)
桐生の「9秒87」に中国ネット民も興奮 「未来は計り知れないな」・・・僻みの声も少なからず=中国版ツイッター
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中国メディア・中央テレビ(CCTV)スポーツチャンネルの中国版ツイッター・微博(ウェイボー)アカウント「CCTV5」は29日、米国で行われた陸上大会の男子100メートルで、19歳の日本人・桐生祥秀選手が追い風参考ながらも9秒87のタイムを記録したことを伝えた。
記事は、この記録が「電子計測導入以降アジア人が記録した最高の成績」としつつ、当時の追い風が3.3メートル/秒と2メートル/秒以内の規定に満たなかったことから公式記録としては残らないと紹介。現在のアジア人最高公式記録は、カタール選手の9秒93であるとした。
この記事に対して、中国ネットユーザーからは「強いね。この調子が続くことを期待している」、「正常な風速でも彼は10秒を切るだろう」、「素晴らしい。がんばれ。アジアがさらなる高みに進むことを期待する」、「この選手の未来は計り知れないな」といった賞賛や、期待を込めるコメントが寄せられた。「速い。自分の中古車よりスタートが速い」というユニークな表現をするユーザーもいた。
一方で「顔が大きくて風の抵抗がある。小さければもっと速いだろうに」、「韓国はなんで彼には韓国の血が流れているって騒ぎださないの? 目が小さいのに」、「風の力を借りた参考記録を持ち出して(どうだというのか)」といった、日本人選手が好記録を出したことに対する僻みも入り混じったような心無いコメントも多数見られた。これらのコメントを見かねたユーザーからは「同じアジア人をバカにしてないで好成績を祝い、さらに良い成績を収めるよう応援できないのか」という批判も寄せられた。
中国の陸上トラック競技といえば男子110メートルハードルの劉翔が思い浮かぶが、2012年ロンドン五輪で棄権して以降は大きな国際大会に出場しておらず、栄光が「過去のもの」となりつつある。同種目を含めたトラック種目で劉翔の跡を受け継ぐヒーロー的選手が出現していないことも「僻み」を増幅させている一因になっているかもしれない。
ヒーローを生むには、その環境づくりが欠かせないのは言うまでもない。昨年、黒龍江省にある競技場のトラックが「地方指導者のチェックに間に合わせるため」に直角に作られたというニュースが話題となった。まずは、しっかりしたハード作りから始めなければなるまい。(編集担当:近間由保)(イメージ写真提供:123RF)
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