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熊田曜子「筋肉もりもり」抜群の美ボディを大胆披露 秘訣を明かす

【モデルプレス】タレントの熊田曜子が、美ボディを大胆披露した。
30日、自身のブログにて美しい腹筋とくびれをあらわにした写真を公開。「筋肉もりもり~」とコメントしているように、縦筋がくっきりと入っているのがわかる。
【他の写真を見る】熊田曜子、SEXY美バストあらわに!ミニワンピで美脚も披露
熊田は「趣味のベリーダンスはかれこれ1年くらい行けてなくて、エステも年に1回行くか行かないか。ジムは10年ほど前に通っていましたが合わなくて1ヶ月でやめました」とつづっており、「子供を産んでから自分の時間がなくなり体作りなんて出来ないと諦めかけていましたが、娘が月齢を重ねて動きが活発になるにつれてだんだん私の体も引き締まってきました」と美ボディに至った経緯を説明。
その理由として、2012年に出産した長女と一緒に走り回ることや遊具で思いっきり遊ぶことを挙げ「こんな日常を毎日何時間もしていたらジムに通うよりものすごい運動をしているんだと気がつきました」と明かしながら、カロリー消費のきっかけを運んでくれた長女に対し「娘ちゃん。ママと毎日遊んでくれてありがとう。これからもよろしくお願いします」と呼びかけた。
1児の母とは思えぬ熊田の抜群のスタイルに、SNS上では「熊田曜子のくびれすごい」「熊田曜子すげえええ」「いい身体してる」など絶賛の声が多数寄せられている。(modelpress編集部)
カン・ハヌル「失踪ノワールM」で悲しみと狂気が共存する殺人鬼に変身

※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
カン・ハヌルがゾッとする連続殺人犯の演技で注目を浴びた。
カン・ハヌルは28日韓国で放送されたOCN「失踪ノワールM」で、死刑囚のイ・ジョンスを熱演した。イ・ジョンスは尊属を殺害した死刑囚で、元FBIの天才刑事キル・スヒョン(キム・ガンウ)と緻密な頭脳対決を繰り広げた。
イ・ジョンスがキル・スヒョンに7つのヒントが書かれた紙を渡し、失踪した人が誰なのか突き止めたら、彼がいる場所を教えてあげる、というゲームを提案し、2人の頭脳対決は始まった。
このドラマでカン・ハヌルは狂気と嘲弄が混じったゾッとする表情を見せるが、チャン・スニョンという女性の遺体を見ると涙を流した。彼が連続殺人を犯した理由は、知られていない彼の過去と関連があることを見せてくれる場面だ。tvNドラマ「ミセン」でチャン・ベクキを熱演したカン・ハヌルは、今回は狂気と悲しみが共存するゾッとする連続殺人鬼を演じ、もう一度存在感をアピールした。
EXO、新しい出発と意気込み「『Growl』『Overdose』以上のものをお見せする」(総合)

ボーイズグループEXOは自信に満ち溢れていた。汗をかきながら、精魂込めて作った作品である2ndフルアルバム「EXODUS」への自信だった。それだけ彼らが努力し、その努力が今回のアルバムにそのまま込められたと強調した。
EXOは30日午前、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)SMTOWN COEX ARTIUMにて2ndフルアルバム「EXODUS」の発売を記念する記者会見を行い、カムバックの感想と活動計画などを明らかにした。
最初にEXOは久しぶりに新アルバムを発表したことについて「12時から各音楽サイトを通じてEXOの2枚目のフルアルバム『EXODUS』が発表される予定だ。EXOのより一層成長し、進化した姿を見ることができる」とし「今回のカムバックで完璧な姿をお見せする。たくさん期待してほしい」と感想を語った。
EXOは28日、タイトル曲「CALL ME BABY」を先行公開し、音楽配信チャートを総なめにするなど人気を博した。カムバック前のプロモーションだけで関心を集めた彼らは、相変わらず音源パワーを誇るホットなグループだった。
これに対してスホは「期待はしていたが、このようにたくさん愛されるとは思わなかった。本当に感謝する」と言い、タオは「歌をずっと聞いていた。車の中、宿舎でずっと聞いていた。足をケガしてたくさん練習できなかったけど、歌を聞きながら力をもらった」と感想を打ち明けた。
また、セフンも「皆さんがEXOをたくさん愛してくださり、感謝する。僕も『CALL ME BABY』が好きで期待していたが、これほどの結果が出て気持ちいい」と明かした。
EXOといえば思い浮かべる華やかな群舞(体を曲げる角度から指先まで完璧な刃物のように合わせるダンス)もより一層グレードアップしたという。EXOもこれに強い自信を持っていた。カイは「EXOといえばパフォーマンスだ。今回のアルバムでもたくさん期待してほしい。ミュージックビデオを見てから説明すれば理解しやすいと思う。歌詞に合わせて出てくる振付けがポイントだ」と話し始めた。
それに続き、カイは「歌はスタートから最後まで、隊形や配列などがとてもたくさん変わる。隊形と群舞が変わってから出てくるミュージックビデオの構成がとても特異で、今まで見たことのない映像が繰り広げられるので期待してほしい」とし「『Growl』『Overdose』以上だ。期待してもいいと思う。とても素晴らしい。僕たちが見ても素晴らしい」と自信を示した。
また、チャンヨルは「ミュージックビデオで見せる姿とステージでの姿は違うけど、そこにも注目してほしい」とポイントを公開した。
今回のアルバムで活動を再開するEXOは、大々的なプロモーションも行った。Pathcodeを利用し、ファンと共にカムバックを準備するという意味を込めると共に、大規模なプロモーションでも話題を集めた。
これについてスホは「10人で新しく出発するだけに、新しい姿をお見せしたいと思った。ファンと一緒にする気持ちでこのようなプロモーションをしたと思う。こんなにも身に余る愛を受けても良いのかと思うし、感謝の気持ちで皆さんの愛に報いるためにステージに上がる」とファンに感謝の気持ちを伝えた。
スホは「1年ぶりにカムバックしただけに、メンバーそれぞれの個性も強くなったし、実力もかなり伸びたと思う。コンサートと共に準備したため、今回のアルバムでは本当に様々な姿をお見せすることができると思う」と説明した。
また、デビュー3周年を迎えたことについてスホは「3年という時間は本当に短いといえば短くて、長いといえば長い期間だった。EXOには本当に意義深い3年間だった。内面的にたくさん成長し、セフンはとても背も伸びた。心身共に成長し、やり甲斐のある3年だった」と感想を打ち明けた。
ベクヒョンは「メンバー同士、さらに絆を深める時間ではないかと思った。とても短く感じられた。これからも時間がたくさんあるから、より良い姿をお見せするEXOになりたい」と覚悟を語った。
1stフルアルバム「Growl」がアルバム売り上げ100万枚突破という大記録を打ち立てたことについても、もう一度感想と覚悟を明らかにした。チェンは「あのときの記録を思い出すと、今でも胸が熱くなって光栄に思う。自ら打ち立てた記録なので、この記録を越えたいと思う。でも、記録にこだわるよりは、ファンと共にコミュニケーションをしながら楽しく幸せにしたい。そんなふうに活動すれば、またいつかは新しい記録が生まれるのではないかと思う」と語り始めた。
スホは「僕たちが100万枚売り上げたことが信じられない。この時期に」とし「海外のファンも僕たちをたくさん愛し、所蔵してくださったようだ。そのことをよく知っているから誰よりも心血を注いでいる」と説明した。
また「音源としてクォリティを高めて、アルバムとしても精魂を込めてクォリティを高めている」と言い、チャンヨルは「準備する過程で僕たちはたくさん考え、小さいこと一つでもより熱心にし、精魂を込めて人々により良いものをお見せするために努力している。汗をかきながら、精魂を込めて作ったアルバムだ」と明らかにした。
EXOは同日正午、2ndフルアルバム「EXODUS」の音源とアルバムを発売し、本格的な活動を開始する。今回のアルバムにはタイトル曲「CALL ME BABY」をはじめ、様々なジャンルの計10曲が収録された。The Underdogs、テディ・ライリー(Teddy Riley)、Stereotypes、Kenjiなど、世界的な作曲家はもちろん、SHINeeのジョンヒョンも参加し、完成度の高い多彩な音楽に会うことができる。28日に「CALL ME BABY」を先行公開し、音楽ランキングを総なめにするなど、人気を集めている。
EXOは4月2日、ケーブルチャネルMnet「M COUNTDOWN」を皮切りに本格的な活動に突入する。
「二十歳」3月公開の韓国映画史上最短期間で100万人突破!“映画界の関心集中”

映画「二十歳」(監督:イ・ビョンホン、制作:映画の木ピクチャーズ)が公開後、初めての週末に興行の信号弾を打ち上げた。
30日、映画振興委員会の映画館入場券統合ネットワークによると「二十歳」は27日から29日までの3日間、観客85万2964人を動員し、週末の興行ランキングで1位となった。「二十歳」の累計観客数は113万6853人と集計された。
先立って「二十歳」は一般的に映画の需要が少ないと言われる3月に公開されたにもかかわらず、「7番房の奇跡」に劣らないオープニングスコア(15万1123人)を記録しながら興行に青信号を灯した
その後、「二十歳」は公開5日目となる29日に観客100万人を突破し、公開第1週目に113万6853人を動員した。「二十歳」が観客100万人を突破したスピードは「怪しい彼女」(865万)と同じスピードで、「7番房の奇跡」(1281万)より1日遅い。また2001年3月公開作の中で最高のスコアを記録した「友へ チング」(818万)より1日早く、2012年3月に公開された「建築学概論」(411万)より3日も早いもので、「二十歳」は3月に公開された韓国映画史上最短期間で観客100万人を突破する記録を達成した。
観客の需要が少ない時期の劇場街に活力を吹き込んでいる「二十歳」の今後の興行ぶりに、映画界の関心が集まっている。
同期間では「セッション」は25万2661人(累積123万8391人)で2位、「キングスマン ザ・シークレット・サービス」は21万3731人(累計569万9212人)で3位、「インサージェント」は14万7315人(累計21万1221人)で4位に、「シンデレラ」は14万6977人(累計58万498人)で5位を記録した。
Y・トゥーレ、兄に続き代表引退か「若手の時代がもうすぐ来る」

マンチェスター・Cに所属するコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレが代表引退を示唆した。イギリスメディア『BBC』が29日に報じている。
コートジボワール代表は、1月から2月にかけて赤道ギニアで行われたアフリカ・ネーションズカップで優勝。同大会をもってY・トゥーレの兄であるリヴァプール所属のDFコロ・トゥーレは代表引退を発表していた。
Y・トゥーレは、兄に続いて代表を引退する可能性を次のように示唆した。
「僕の目標は成し遂げられたと思っている。数日間考えて、将来について決めるつもりだ。若手たちの時代がもうすぐ来るだろう。僕らは彼ら若手に譲る必要があるんだ」
現在31歳のヤヤ・トゥーレは、コートジボワール代表として、2006年のドイツ・ワールドカップ、2010年の南アフリカ・ワールドカップ、2014年のブラジル・ワールドカップにも出場。ブラジル大会では日本代表とも対戦している。
また、1月から行われたアフリカ・ネーションズカップでY・トゥーレはキャプテンとして優勝に貢献していた。さらに、1月には2014年のアフリカ年間最優秀選手賞を受賞。史上初となる4年連続の選出を果たしている。