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川崎は右前打 オリオールズ戦

▽ブルージェイズ―オリオールズ(29日・フロリダ州ダンイーデン)
ブルージェイズの川崎は八回から三塁を守り、その裏の打席は右前打だった。チームは2―4で敗れた。(共同)
イチローは2打数無安打 ナショナルズ戦

▽ナショナルズ―マーリンズ(29日・フロリダ州ビエラ)
マーリンズのイチローは6―6の五回に代走で出場し、中堅の守備に就いた。打席は2打数無安打だった。内容は三邪飛、見逃し三振。チームは7―11で敗れた。(共同)
韓国人が「日本の素材産業の発展は忍耐力のおかげ」と主張、ネットは「それは世界中が認めている!」「サムスンは今、日本の技術者を引き抜いている」
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2015年3月29日、韓国のインターネット掲示板にこのほど、「日本の素材産業について」と題するスレッドが立った。
【その他の写真】
スレッドを立てたユーザーは、「日本は1980年代以前から素材市場で世界の主導権を握っている。現在、アップルやサムスンの携帯電話の内部素材のほとんどは日本の化学メーカーが生産、供給している。現代重工業でも設備のほとんどが日本製。ほかに生活用品市場などでも日本は圧倒的な力を発揮している。どうして日本はそのようなことができるのか?それは日本人の忍耐力のおかげだと思う。韓国人はとにかく早く解決しなければならないと考えるが、日本人は気長に待つことができる。日本は圧倒的な技術力と忍耐力を武器に、長期的で持続的な技術開発をし、さまざまな市場で優位に立っている。韓国は日本への対応策を考えると同時に、素材産業を育てなければならない」と書き込んでいる。
この書き込みについて、ほかのネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。
「日本のうらやましいところ。韓国人は完成品にしか興味がない」
「その通り。韓国は技術で一生懸命金を稼ぐが、日本は素材で簡単に金を稼ぐ。韓国にも素材メーカーがあったけどすぐになくなった。結局は日本から買ってきて再加工しているんだ」
「金になるという理由で、韓国は半導体分野だけを大事に育ててきた。例えるなら、韓国が腹筋を集中的に鍛えたのに対し、日本は体全体をバランスよく鍛えた。だから日本の方がスタイルがいい」
「技術者を見下す韓国社会には無理」
「韓国では工業系の職業は待遇が良くない。だから賢い人はみんな医者か弁護士になる。世の中は工業で成り立っているのに」
「日本に行ったことのある人はわかると思うが、日本は本当に豊かで、まさに先進国という感じがする」
「日本の技術は世界一!それは世界中が認めている」
「材料工学を学んでいるが、たまに日本人になりたいと考える」
「サムスンは今、日本の技術者を引き抜くことに一生懸命だよ」
「今の日本の素材は20年以上の努力の成果だ。韓国が敵うはずがない」
「素材産業は投資すればいいという問題じゃない。韓国人がこの問題を克服するのは難しい」(翻訳・編集/堂本)
【ドラマ】木村文乃主演 TBS「マザー・ゲーム」“2億円超ポスター”完成

女優の木村文乃(27)が連続ドラマに初主演するTBS「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」
(火曜後10・00、4月14日スタート)の、“2億円超ポスター”が完成した。
名門幼稚園に息子を入園させた庶民派シングルマザーが、セレブなママ友らに本音で関わる
人間ドラマ。木村は名門幼稚園に似つかわしくない、低所得なバツイチのシングルマザー。
裕福なセレブママ役には、長谷川京子(36)、貫地谷しほり(29)、安達祐実(33)、檀れい(43)
とい女優が顔を揃える。
今回のポスターは、世界に名高い仏高級宝飾ブランド「CHAUMET(ショーメ)」とのコラボレーション。
ドラマの世界観を表現するため、木村は白シャツの地味なスタイル。
その一方で、周囲のセレブママ役の女優陣は総額2億円超の宝石を身に着けている。
日本のドラマとのコラボレーションは、ショーメとして初の試み。ポスターだけでなく、
全話を通して数々の高級ジュエリーや時計を提供する。ほかにもBMWの高級車なども登場し、
セレブの暮らしぶりをリアルに表現する。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)
TBSドラマ「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」の“2億円超ポスター”。(左から)安達祐実、檀れい、木村文乃、長谷川京子、貫地谷しほり
Photo By 提供写真
http://amd.c.yimg.jp/amd/20150330-00000004-spnannex-000-1-view.jpg
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/30/gazo/G20150330010080750.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/03/30/kiji/K20150330010079580.html
神奈川県・横浜赤レンガ倉庫にアップルパイ専門「GRANNY SMITH」オープン!

ファンゴーは4月7日、横浜赤レンガ倉庫(神奈川県横浜市)に「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE(グラニースミス アップルパイ&コーヒー)」横浜店をオープンする。
「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE(グラニースミス アップルパイ&コーヒー)」のアップルパイ「ダッチ クランブル」(400円~)
「GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE」横浜店外観イメージ
同店は、2012年に東京都世田谷区で開業したアップルパイ専門店。「ダッチ クランブル」(400円~)など味も見た目も違う7種類以上のアップルパイや、厳選した紅茶、「小川珈琲」の豆を使ったコーヒーなどをそろえ、旬の食材を使った季節限定メニューも展開しているという。
今回オープンする横浜店は3店舗目となり、みやげにも最適という横浜赤レンガ倉庫限定のアップルパイを商品ラインアップに新たに加える。また、「アップルコブラー」(700円)や「アップルキッシュ」(850円)などのイートイン限定メニューや、バリスタが提供するドリンクメニューにも横浜店限定の味を加えるとのこと。
「アップルコブラー」(700円・画像は通常メニュー)
「アップルキッシュ」(850円・画像は通常メニュー)
店内にはアンティークの家具を配置し、既存の2店舗でも表現した「グラニースミス」の世界感を引き継ぐ。「アメリカの田舎の『おばあちゃんの家』」のような温かみのある雰囲気となるという。オープンエアーのテラス席を含む50席を設け、さまざまな人がカフェとしてくつろげる空間を目指したとのこと。
また、4月7日のオープンから3,000円(税込)以上の買い物をした先着100人に、オープン記念のノベルティーとしてオリジナルミニトートバッグをプレゼントする。
ノベルティーのオリジナルミニトートバッグ
同店の営業時間は11:00~21:00(施設の営業時間に準じる)で、無休となる。
※価格は全て税込