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石原さとみの“ぷにぷにダンス”に胸キュン 色っぽ可愛いモテ仕草が炸裂

【モデルプレス】女優の石原さとみが、胸キュン“ぷにぷにダンス”を披露した。
【動画を見る】胸キュン必至!石原さとみの“ぷにぷにダンス”を見る/照れた表情、真っ直ぐな眼差しでハートを鷲掴み
30日より公開された、明治のグミのWEB限定動画に出演。動画では、メガネをかけたOLに扮し、OLの乙女心を表現した歌詞に合わせて、デスクで可愛らしさ全開のダンスを披露している。
メガネ姿の石原が上目遣いに見つめる表情からスタート。サビ直前の決めポーズは写真集の1カットのようなキュートな仕上がりに。石原が「あ~ん」とグミを差し出す仕草や、撮影終了後、監督の「オッケー!」の声に思わず笑みがこぼれるラストカットには胸キュン必至となっている。
◆可愛すぎるダンスにスタッフもため息
撮影現場では驚きの早さで振り付けをマスターした石原。石原がダンスをする度、あまりの可愛さににスタッフはため息を漏らしていた。途中、テンポの早いパートでは苦戦するシーンもあったが、自ら撮り直しを志願し納得いくまで何度もチャレンジ。撮影終了の瞬間、スタッフ全員から大きな歓声と拍手が上がると、少し照れながらも笑顔を全開に。和やかな雰囲気に満たされ、無事撮影は終了した。(modelpress編集部)
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弘兼憲史氏、画業40周年記念号に妻・柴門ふみら10名寄稿
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小学館から30日、『ビッグコミックオリジナル弘兼憲史増刊号』が発売された。島耕作シリーズ、『黄昏流星群』『人間交差点』などの作品で知られる国民的作家・弘兼憲史氏(67)の名を冠した同誌は、弘兼氏の画業40周年と『ビッグコミックオリジナル』での『黄昏流星群』連載20周年を記念。長きにわたるファンにも、初見の人にも、弘兼作品が満喫できる一冊だ。
画業40周年の弘兼憲史氏
同誌には、弘兼氏の元アシスタントで妻の柴門ふみ氏が描く『黄昏流星群』を目玉に、そのほか9人の作家たち(高橋のぼる、三田紀房、安倍夜郎、国友やすゆき、さそうあきら、井浦秀夫、唐沢なをき、のむらしんぼ、原克玄)が力作を寄稿。弘兼氏の代表作『人間交差点』『黄昏流星群』から選りすぐりの4作も掲載される。
弘兼氏は、1947年9月生まれ、山口県岩国市出身。早稲田大学法学部を卒業後、松下電器産業(現・パナソニック)に就職。退職後、74年『ビッグコミック』(小学館)掲載の『風薫る』で漫画家デビューを果たす。『人間交差点』(原作:矢島正雄)で第30回小学館漫画賞、『課長 島耕作』で第15回講談社漫画賞、『黄昏流星群』で2000年文化庁メディア芸術祭優秀賞と2003年漫画家協会賞大賞を受賞。2007年には紫綬褒章を受章している。
『松本家の休日①』DVD発売記念!辻史彦プロデューサー×たむらけんじ スペシャル対談

昨年10月のスタート以来、深夜の時間帯にも関わらず高視聴率を記録し続けている朝日放送『松本家の休日』が、本日3月26日(木)、DVD『松本家の休日①』として発売されました。ダウンタウン・松本人志扮する”お母ちゃん”が、お父ちゃん(雨上がり決死隊・宮迫博之)、長男・けんじ(たむらけんじ)、長女・さだこ(構成作家・さだ)を率いて地元・関西をめぐる街ぶらロケ番組。今回は、そんな前代未聞の企画が持ち上がったきっかけや撮影中のエピソード、テレビ放送とはひと味違うDVDの見どころなどを、朝日放送プロデューサーの辻史彦さんとたむらけんじにたっぷり語ってもらいました!
始まりは、深夜3時の密談!?
たむら 僕と松本さん、宮迫さん、さだで飯を食いに行ってた時に、夜中の3時ぐらいかなあ? 「そろそろ大阪で番組やるのもええかなあと思ってんねん」と松本さんが言って。「誰とやろうかなあ?」みたいな話から、「まあ、たむけんでええやんな」ってなったんです(笑)。僕はもちろん「やりたいです!」と。さらに「どの局でやるか?」とか、そんなことを4人でずーっと(笑)。「こんなん話してるけど、決まるんかな?」と思いつつ、楽しい感じでしゃべってたら、今度はスケジュールですよ。なんと奇跡的に全員、空いてる日があった。で、松本さんが「全部含めて、社長に電話しといてくれ」。「え? 最後は俺?」って思ったけど(笑)、すぐにお話ししたら「そうか、わかった。ちょっと考えるわ」となって、やることになったんです。
辻 最初にこの話を聞いた時は「マジか!」と(笑)。「お前がやれ」と言われたから「やった~!」となってんけど、「ものすごいことやな」と思いました。大至急、東京で会議が行われて、そこで初めてさだこと会ったわ(笑)。
たむら 番組では「2週間で決まった」と言うてましたけど、本当にそれぐらいのイメージですよね。早かった。
辻 最初の会議で松本さんが言うてはることをさだこが説明してくれたんで、それを一度揉んでから、2週間後にはもう松本さんに会いに行ってたもん。その直前にもう1回だけミーティングしたら、さだこが「松本さん、ひらめいたそうです」って。「家族の設定で街ぶらする」というのを聞いた時は、いつかこの設定が邪魔になってくるんちゃうかとも思ったんですけど…どっかで「たむけん!」「宮迫!」みたいになってくるんちゃうか、と。
たむら ああ、なるほど。…
大好評! よしもと漫才劇場にアポロン山崎の占いの館が登場!

3月29日、よしもと漫才劇場に「アポロン山崎 占いの館」が登場しました。今、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍の場を広げているアポロン山崎による占いブースで、昼12時から21時まで手相、誕生日、オラクルカードによる鑑定を行いました。また、占いチケットは発売の翌日には完売するという人気で、その注目度の高さを物語っていました。
アポロン山崎は、NSC大阪33期生でコンビ・アポロンとしても活躍しています。お笑いの世界に飛び込んだきっかけは「占い」でした。約10年前、占いともお笑いとも無縁の世界で働いていた山崎が、たまたま立ち寄ったカリスマ占い師”新宿の母”こと栗原すみこさんに「あなた、吉本興業に入りなさい。あなたが吉本興業で(活躍)していることが見えます。これから吉本興業はお笑い以外のこともやっていく時代が来るから、その時、ちょうどあなたがはまる時が来るから、吉本興業に入りなさい」とアドバイスされたことが、この世界へ飛び込む一番のきかっけとなりました。鑑定から数年後、芸能界に行きたいとよしもとに入った山崎。栗原さんのアドバイスがあったからこの世界に入れたということもあり、「占いで運勢を調節できるのであれば、勉強しておいた方がいいかなと思って占いを勉強するようになりました。運の世界に入ったことだしとも思って」と、占いも学び始めたそうです。
以来、鑑定した人は5万人以上。芸人や著名人だけでも2000人を占い、よく当たるとの評判が各方面に伝播。2014年になって間もなく、テレビ番組にもたびたび、出演するようになりました。「去年のこの時期から良くなるって占いで出ていたんですよ」と山崎。「だから、相方にも2014年の春ぐらいから忙しくなるから、準備してといてねって伝えていたんです」。
「占いは、運の目安にするのにいいと思います。いい時期、悪い時期は必ずあるので。自分の性格を知って、時期を知って、それぞれの時期にどうしたらいいか参考にするのにいいと思います」と占いとの付き合い方も語ります。山崎の占いは社会生活に則した的確で現実的なアドバイスが多く、それも人気の理由です。
鑑定方法は、まず生年月日から性格や現状がどんな運勢なのかを見ます。手相では細かくどういう性分なのかや、今後の運勢などを見て、これからのために何を伸ばせばいいのか、考え方をどう変えていけばいいのか、具体的に伝えます。また、オラクルカードでは恋愛や仕事など、占いたいことがどのような状態で、今後どういうことを意識すればよりよくなるのかなどをアドバイス。…
弘兼憲史氏、画業40周年記念号に妻・柴門ふみら10名寄稿

小学館から30日、『ビッグコミックオリジナル弘兼憲史増刊号』が発売された。島耕作シリーズ、『黄昏流星群』『人間交差点』などの作品で知られる国民的作家・弘兼憲史氏(67)の名を冠した同誌は、弘兼氏の画業40周年と『ビッグコミックオリジナル』での『黄昏流星群』連載20周年を記念。長きにわたるファンにも、初見の人にも、弘兼作品が満喫できる一冊だ。
画業40周年の弘兼憲史氏
同誌には、弘兼氏の元アシスタントで妻の柴門ふみ氏が描く『黄昏流星群』を目玉に、そのほか9人の作家たち(高橋のぼる、三田紀房、安倍夜郎、国友やすゆき、さそうあきら、井浦秀夫、唐沢なをき、のむらしんぼ、原克玄)が力作を寄稿。弘兼氏の代表作『人間交差点』『黄昏流星群』から選りすぐりの4作も掲載される。
弘兼氏は、1947年9月生まれ、山口県岩国市出身。早稲田大学法学部を卒業後、松下電器産業(現・パナソニック)に就職。退職後、74年『ビッグコミック』(小学館)掲載の『風薫る』で漫画家デビューを果たす。『人間交差点』(原作:矢島正雄)で第30回小学館漫画賞、『課長 島耕作』で第15回講談社漫画賞、『黄昏流星群』で2000年文化庁メディア芸術祭優秀賞と2003年漫画家協会賞大賞を受賞。2007年には紫綬褒章を受章している。