仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
よしもと春のイベント祭り in 新宿モリエール『ライス2015コントライブ「money」』(3/22)

3月22日(日)、東京・新宿シアターモリエールにて『ライス2015コントライブ「money」』が開催されました。
本イベントは、ライスがお送りする新ネタコントライブ。4ヵ月連続開催が決定しており、ゲストを迎えてネタ、そしてトークを繰り広げるという内容です。
MCの竹内は登場早々、「ついに動き出しましたよ、腰が重いで有名なライスが!」と煽ります。「ライスが一緒にネタしたい、お話ししたい人をゲストに……」という説明を読み上げながら、「ライスにそんな感情あるんですね」と驚いた様子。満員の客席を見渡し、「ライスのどこが好きなんですか? でもライスが好きだということは、お笑いが好きなんでしょうね。外見で入った訳ではないでしょうから」と毒っ気たっぷりに呼びかけると、大きな笑いが起こりました。
ネタのトップバッターは、もちろんライス。しょっぱなから関町が「3年目」というセリフを「3ヵ月」と間違えるというハプニングに笑いが。ネタ後、田所も「いきなり間違えるから、たまったもんじゃないよ」と苦笑いです。
その後、ゲストのクロスバー直撃、ラバーガール、トップリードがコントを披露。トリには再びライスが登場し、新ネタを繰り広げました。
続いては、ライス2人が話を聞いてみたい先輩を迎えて送るトークコーナー。記念すべき第1回目のゲストは、初代キングオブコント王者であるバッファロー吾郎・竹若です。
毎年『キングオブコント』に挑戦しているものの、準決勝までしか進めないライスに、「僕らがチャンピオンになった時の話を訊いても、効果はないかもしれない」と切り出す竹若。「普通なら調整して勝負ネタを持っていくんやろうけど、20何年もやってきたからこそ、エントリーするならもう1つ何か乗っけたいと思って、1回もやったことのないネタをやろうということになった」と当時を振り返ります。
また、いいネタをつくるためには「ネタ合わせの場所も大切」とアドバイス。「僕らの尊敬するリットン調査団さんがジャズ喫茶でネタ合わせしているのを知って、僕らもそこでネタ合わせし出したら、いいネタができるようになった。マスターに”どうだい?”と声をかけられたりもして(頑張ろうと思えた)かけてくれる音楽とかも良かったんちゃうかなと思う」と続けると、「今後、僕らも新宿のジャズ喫茶を探し出すかもしれない」と関町。竹若は「確かに、マスターが応援したくなるような2人ではある」と続けます。…
刺激を受ける宇佐美「オカちゃんは動きで主張できる選手」

日本代表は29日、合宿7日目の練習を東京都内で実施。約80分間に渡って、汗を流した。
宇佐美貴史は練習後、合宿中の様子について「沢山コミュニケーションも取れているので、色んな刺激を私生活から受けることができる」と語った。
2年4カ月ぶりの代表復帰となっている宇佐美だが、「(年齢が)上の選手たちと話すことも沢山ある」と明かす。同じアタッカーの岡崎慎司とは、プレーについての会話もあったといい、「(パスが)出てこないこともあるけど、どれだけ(動き)続けるかということ。無駄走りをしないようにするためには、出し手の状況もよく見ないとという話はして、出せそうな時にダッシュで動くとか、出せそうじゃない時は動かなくてもいいみたいな」と、やりとりを振り返った。
宇佐美は「出し手の状況に関係なくオカちゃんは走っているのかなと思っていましたが、効率も考えている」ともコメント。「やっぱり動き出しとか動きで主張できる選手なので、無駄走りが少ないのかなと思った」と、分析した。
日本代表は、31日に行われるJAL チャレンジカップ 2015で、ウズベキスタン代表と対戦する。
アシストは弁護士、ゴールは警察官。ジブラルタルがEURO予選初得点!

今大会からEURO予選に参加しているジブラルタル代表が、ヨーロッパの舞台に歴史的な一歩を刻んだ。
29日に行われたEURO2016予選グループDの第5節、アウェイでスコットランドと対戦したジブラルタルは、1点を先制されて迎えた20分に歴史を動かす。
カウンターの流れからアーロン・バジャスが素晴らしいスルーパスを通し、ゴール右で受けたリー・カシアロがスコットランドのGKデイビッド・マーシャルの股を抜く見事な一撃でEURO予選でのジブラルタル史上初ゴールを叩き込んだ。
プロ選手がほとんどいないジブラルタル代表は、多くの選手が本業をこなしながらサッカー選手として活動している。絶妙なアシストとなるパスを通したバジャスは弁護士、得点を決めたカシアロは警察官だ。
ジブラルタルの人口は会場となったハンプトン・パークの収容人数である5万2000人より少ない約3万人。その中からこの試合に駆けつけた少数のサポーターは大喜びで激しく飛び跳ねた。
試合はスティーブン・フレッチャーがハットトリックの活躍を見せて6-1でスコットランドが勝利したが、ジブラルタルにとってはただの敗戦ではない、歴史的一戦となったに違いない。
刺激を受ける宇佐美「オカちゃんは動きで主張できる選手」

日本代表は29日、合宿7日目の練習を東京都内で実施。約80分間に渡って、汗を流した。
宇佐美貴史は練習後、合宿中の様子について「沢山コミュニケーションも取れているので、色んな刺激を私生活から受けることができる」と語った。
2年4カ月ぶりの代表復帰となっている宇佐美だが、「(年齢が)上の選手たちと話すことも沢山ある」と明かす。同じアタッカーの岡崎慎司とは、プレーについての会話もあったといい、「(パスが)出てこないこともあるけど、どれだけ(動き)続けるかということ。無駄走りをしないようにするためには、出し手の状況もよく見ないとという話はして、出せそうな時にダッシュで動くとか、出せそうじゃない時は動かなくてもいいみたいな」と、やりとりを振り返った。
宇佐美は「出し手の状況に関係なくオカちゃんは走っているのかなと思っていましたが、効率も考えている」ともコメント。「やっぱり動き出しとか動きで主張できる選手なので、無駄走りが少ないのかなと思った」と、分析した。
日本代表は、31日に行われるJAL チャレンジカップ 2015で、ウズベキスタン代表と対戦する。
アシストは弁護士、ゴールは警察官。ジブラルタルがEURO予選初得点!

今大会からEURO予選に参加しているジブラルタル代表が、ヨーロッパの舞台に歴史的な一歩を刻んだ。
29日に行われたEURO2016予選グループDの第5節、アウェイでスコットランドと対戦したジブラルタルは、1点を先制されて迎えた20分に歴史を動かす。
カウンターの流れからアーロン・バジャスが素晴らしいスルーパスを通し、ゴール右で受けたリー・カシアロがスコットランドのGKデイビッド・マーシャルの股を抜く見事な一撃でEURO予選でのジブラルタル史上初ゴールを叩き込んだ。
プロ選手がほとんどいないジブラルタル代表は、多くの選手が本業をこなしながらサッカー選手として活動している。絶妙なアシストとなるパスを通したバジャスは弁護士、得点を決めたカシアロは警察官だ。
ジブラルタルの人口は会場となったハンプトン・パークの収容人数である5万2000人より少ない約3万人。その中からこの試合に駆けつけた少数のサポーターは大喜びで激しく飛び跳ねた。
試合はスティーブン・フレッチャーがハットトリックの活躍を見せて6-1でスコットランドが勝利したが、ジブラルタルにとってはただの敗戦ではない、歴史的一戦となったに違いない。