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斉藤和巳氏、スザンヌとの離婚問題には触れず 広島・黒田の投球術を絶賛

タレントのスザンヌ(本名・山本紗衣=28)と離婚した元ソフトバンク投手で野球解説者の斉藤和巳氏(37)が29日、テレビ東京「ネオスポ」に出演。離婚騒動について語る場面はなく、8年ぶりに広島に復帰し今季初勝利を挙げた黒田の投球を解説した。
斉藤氏は試合前、黒田が操るフロントドアとバックドアの使い方に注目していたという。7回を5安打5奪三振無失点で広島復帰後の初勝利を飾った黒田の投球術に対し「黒田さんならではの配球というかピッチングスタイル」を感じたといい、その投球を称賛していた。
斉藤氏は17日に自身のブログでスザンヌとの離婚について「沢山の感謝の気持ちでいっぱいです」などとつづっていた。
人身売買も強制性も全て朝鮮人の仕業です~朝鮮人親や女衒・抱え主が引き起こしたこと/一方韓国は朝鮮戦争期、北朝鮮女性を拉致慰安婦へ

人身売買も強制性もすべて朝鮮人の仕業です ~ 安倍首相の「人身売買」発言、強制連行説と一線を画す
一方韓国は朝鮮戦争期、軍慰安婦を物品扱いして部隊に支給
安倍晋三首相が米紙のインタビューで慰安婦について、
人間を物品と同じように売買することを意味する「人身売買」という表現を使った理由について、政府高官は28日、「特別な意味はない」と語った。
ただ、「人身売買には日本語の意味として強制連行は含まれない」とも指摘しており、旧日本軍や官憲による強制連行説とは一線を画す意図もあったとみられる。
平成5年8月の河野洋平官房長官談話は、「慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主にこれに当たった」としている。
戦前・戦中の朝鮮半島では、新聞広告などで慰安婦が募集されていたが、貧困から親に売られたり、
女衒(ぜげん)や業者にだまされて意思に反して慰安所経営者に売られたりしたケースもあった。首相の発言は、こうした事例を指している。
河野談話作成時、韓国政府は日本政府に「自分の意思で慰安婦になった女性もいると受け取れるような表現は受け入れられない」と要求していたが、
実際は、高給にひかれて慰安婦となった女性も多かったはずだ。
朝鮮半島で旧日本軍や官憲が女性の強制連行を行ったという物的証拠は一切なく、強制連行を行ったと証言した日本側の唯一の証言者、
自称・元山口県労務報国会下関支部動員部長、吉田清治氏については発言がデタラメであることが明らかになっている。
そうした意味では、慰安婦について「人身売買の犠牲」と語った首相の表現は、韓国側に一定の配慮を示したものともいえる。
ちなみに韓国は朝鮮戦争期、軍慰安婦を「第5種補給品」と物品扱いして部隊に支給していた。
米国務省が今月初め、韓国メディアなどに示した慰安婦問題に関する見解も「性的な目的の人身売買」と位置づけており、
結果的にこれとも歩調を合わせた形となった。(阿比留瑠比)
http://www.sankei.com/politics/news/150328/plt1503280026-n1.html
http://www.sankei.com/politics/news/150328/plt1503280026-n2.html
韓国紙に載った慰安婦高給募集の新聞広告
http://blog-imgs-78.fc2.com/h/a/n/hannichigukoku/blog_import_501b2ac817156.jpg
知っている日本人、米英での回答は2割未満 米英仏1位「昭和天皇」、中韓「安倍晋三」

公益財団法人の新聞通信調査会は28日、米英仏中韓タイの計6千人を
対象に、日本に対する関心やメディアへの信頼度などを調べた「対日メディア
世論調査」の結果を公表した。
調査は16項目。「日本で知っている人の名前」を尋ねた項目では、
米英仏で「昭和天皇」、中韓タイで「安倍晋三」との回答が最も多かった。
安倍首相は英仏で3番目に名前が挙がったが、米国では名前が一切挙がらず、
「最大の同盟国で皮肉な結果」(同調査会の保田龍夫編集長)となった。
香港出身の俳優ジャッキー・チェン氏と答えるなどの誤解も多く、各国
千人の回答のうち英国では157人、米国は164人しか日本人の名前を
挙げられなかった。
(以下略)
知っている日本人、米で1位「昭和天皇」 6カ国で調査:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASH3X4GTMH3XUHBI016.html
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/44/Hirohito_in_dress_uniform.jpg
安倍首相がリー氏の国葬に参列 「アジアの繁栄築いた」

【シンガポール共同】安倍晋三首相は29日(日本時間同)、シンガポールを訪れ、同国の初代首相、リー・クアンユー氏の国葬に参列した。出発前、リー氏について羽田空港で記者団に「シンガポール建国の父であり、アジア、東南アジア諸国連合(ASEAN)の繁栄の礎を築いた偉大なリーダーだった」と述べた。
かつてリー氏が日本の戦争責任に厳しい指摘をしていたことに関し、首相は「戦後日本は、先の大戦の深い反省の上に平和国家の道を歩み、民主的で自由な国をつくった。その歩みは今後も変わらない」と強調した。
国葬への参列で、シンガポールとの関係を重視する姿勢を示す狙いがある。
東京メトロ銀座線1000系導入進む、方南町駅ホーム延伸

東京メトロが2015年度事業計画を発表した。設備投資予算は同社発足以来最高額となる1,337億円。安全対策(車両更新・ホームドア整備など)に531億円、旅客サービス(バリアフリー整備など)に447億円を投資するほか、各路線の輸送改善にも取り組む。
東京メトロ銀座線1000系。来年度は10編成導入される
銀座線では引き続き1000系による車両更新を実施。来年度は10編成を導入し、全38編成中31編成が1000系となる。2016年度には車両更新が完了する予定だ。ホームドアの設置も進み、来年度は上野駅渋谷方面ホームで供用開始予定。2018年度までに全駅(大規模改良工事予定の駅は除く)で設置完了をめざす。
下町エリアの神田~浅草間では、駅デザインコンペの内容を踏まえ、来年度から駅改装工事に着手。銀座線の輸送改善を目的に、朝ラッシュ時間帯に運行される上野駅始発列車の一部が浅草駅始発に変更されるほか、さらなる安定輸送の向上のため、浅草駅構内の折返し線延伸を検討することも明らかにされた。
丸ノ内線では輸送改善の施策として、方南町駅でホーム延伸工事が行われるという。現在の方南町駅は3両編成の列車のみ発着しており、6両編成にも対応できるようにホームを延伸することで、池袋方面からの直通運行に向けた整備を推進する。また、日中時間帯の新宿駅折返し列車の一部を荻窪駅まで延長し、利便性向上を図るとしている。
東西線では混雑緩和・遅延解消に向けた取組みが進められる。車両のドア位置・ドア幅の異なる列車が運転される路線向けに設計された大開口ホームドアの実証実験を妙典駅で行い、その結果をもとに都心部の駅での試験実施を検討する。
日本橋駅・茅場町駅・木場駅・東陽町駅でホーム延伸・拡幅などの駅改良工事も実施。南砂町駅では線路・ホームが増設される。飯田橋~九段下間の折返し設備も整備され、平面交差の解消により、将来の列車増発が可能になるとのこと。これらの工事はおおむね2018~2020年度に完成予定とされている。大手町・西船橋駅の改装工事も進められる。
日比谷線では2016年度から片側4ドアの新型車両が導入される予定
東京メトロ千代田線16000系。来年度は8編成導入される
日比谷線では、霞ケ関~神谷町間に設置予定の虎ノ門新駅(仮称)の整備を進めるほか、ホームドア設置工事着手に向けた設計も行われる。千代田線は来年度、16000系を8編成導入。北綾瀬駅では10両編成での運行に対応できるようにホーム延伸工事が推進され、代々木上原方面への直通運行に向けて整備される。
有楽町線・副都心線では、千川~小竹向原間連絡線工事の線路切替が完了し、平面交差を解消。輸送の安定化が図られる。副都心線東新宿駅では、遅延対策のため交互発着機能を付加。明治神宮前駅では平日の日中時間帯も急行を停車させ、利便性向上を図る。半蔵門線では清澄白河駅折返し列車の一部を押上駅まで延長。ホームドア設置についても、相互直通運転を行う他社と協議し、早期設置に向けて検討を進めるとのこと。