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『七つの大罪』鈴木央氏、アルスラーン執筆 “日5枠”つながりでエール
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きょう5日にMBS・TBS系で初回が放送されたアニメ『アルスラーン戦記』のエンドカードに、『七つの大罪』の作者・鈴木央氏が登場。鈴木氏が描いたアルスラーンと銀仮面卿が公開された。
【画像】荒川弘氏が描いた『七つの大罪』エンドカード!
アニメ『七つの大罪』は、『アルスラーン戦記』と同じ同局系“日5枠”(毎週日曜 後5:00)で先週29日まで放送されており、最終回には『アルスラーン戦記』で作画を担当している荒川弘氏がエンドカードを執筆。互いの作品イラストを描き、エールを交換した。
『アルスラーン戦記』の原作は田中芳樹氏のファンタジー小説で、1986年に刊行をスタートしたシリーズ累計発行部数600万部を越える人気作品。権謀術策が渦巻く大陸を舞台に、血沸き肉躍る戦いの日々と一人の少年が成長していく姿をドラマティックに描く。
埼玉・鶴ヶ島市のコンビニに強盗、8万円奪い逃走

5日未明、埼玉県鶴ヶ島市のコンビニエンスストアに男が押し入り、現金およそ8万円を奪って逃走しました。
5日午前2時半頃、鶴ヶ島市太田ヶ谷の「セブン-イレブン鶴ヶ島運動公園前店」で、客を装った男が、いきなり包丁のようなものを突きつけながら「金を出せ」と脅しました。男は、無理矢理レジを開けさせ、レジの中から現金およそ8万円を奪って駆け足で逃走しました。当時、店に客はおらず、男性店員にけがはありませんでした。
調べによりますと、男は、年齢が20代から30代で、身長170センチくらい、黒色のジャンパーを着て、マスク姿だったということです。警察は強盗事件として逃げた男の行方を追っています。(05日10:09)
“L役”小池徹平、タボタボ衣装で恐縮「ラフ過ぎて…」
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俳優の小池徹平が5日、東京・日生劇場で行われた『デスノート The Musical』の公開ゲネプロ前に報道陣の取材に応じた。数々の難事件を解決する頭脳明晰な探偵・Lを演じる小池は、劇中同様の白い長袖シャツにジーンズ衣装で登場すると「ラフすぎて申し訳ないです…」と大勢の報道陣を前に恐縮していた。
小池徹平、ミュージカル版“L役”に自信「原作とは違う素敵なLに」
取材中、「この場には合わないですね…」と衣装を気にしていた小池だが、「Lって、とにかく見た目よりも頭脳を使って追い詰めるのにすべてを掛けるタイプ。(演じていて)着心地はいい」と笑顔。目のクマなど、入念なメイクをイジられると「練習のし過ぎではないです。僕自身は健康ですよ」といい、笑わせた。
取材には、Lと頭脳戦を繰り広げる夜神月役の浦井健治、柿澤勇人のダブルキャストも出席。報道陣から「どちらがやりやすい?」と振られた小池は「どっちか選べないですよ…。コソッと楽屋で伝えたい」と冗談を交えつつ「同じ台本で同じ芝居だけど、やる人が違うと相手側は飽きないし、どうくるんだろうという楽しみが二倍ある。大変だけど、ありがたいという気持ちが強い」と充実感をにじませた。
同ミュージカルの原作は、2006年に映画化もされた大ヒット漫画『DEATH NOTE』。あす6日から29日まで同所で、5月には大阪、名古屋で上演。また夏には韓国キャストでの韓国公演も決定している。
61戦50勝…グアルディオラ監督がクラブ史上最速で50勝に到達

61戦50勝…グアルディオラ監督がクラブ史上最速で50勝に到達
[4.4 ブンデスリーガ第27節 ドルトムント0-1バイエルン]
ブンデスリーガは4日、第27節1日目を行い、バイエルンは敵地でドルトムントと対戦し、1-0で勝った。「我々は今日、大事な一歩を踏み出した。そして、リーグ優勝するために残る7試合であと4回勝たなければならない」。勝ち点3を喜ぶジョゼップ・グアルディオラ監督にとって、これがブンデスリーガ通算50勝目となった。
クラブ史上最速で50勝に到達した。昨季からバイエルンを率いるグアルディオラ監督が要した試合数は61試合。クラブの公式サイトによると、ウド・ラテック氏が1972年に70試合目で50勝を達成したが、これを上回る新記録となった。
就任1年目の昨季は7試合を残してブンデスリーガ史上最速優勝を達成。29勝3分2敗という驚異的な戦績をおさめた。今季も第27節終了時点で21勝4分2敗の勝ち点67で首位を独走。3連覇へ突き進んでいる。
▼関連リンク
ブンデスリーガ2014-15特集
男子が片想い相手に言われて最も絶望するセリフとは? 最下位のセリフも油断できない!?

©iStock.com/imtmphoto
好きになった女の子が、自分に気があるのかないのか分からない…。そんな状況で女の子の口から発せられる、「おれには気がないのかな…」と思わせるような微妙なセリフ。そんな何気ない一言に“絶望した”経験のある男性は少なくないでしょう。
■「私から…」でも油断できない!?
©iStock.com/mikdam
今回は、20代から60代の男性300名が対象のアンケートから判明した、「片想いの相手から言われたら最も絶望してしまうセリフ」ランキングを紹介しましょう。(選択肢は、女性への聞き取り調査をもとに選出しています ※「その他」を選択した回答者:5.3%)
まずは、10位から4位です。
4位:「(何気なく飲みに誘った際)うん、みんなで飲もうよ!or他には誰が来るの?」:8.0%
5位:「あー、好きな人欲しいなぁ」:7.7%
6位:「誰かいいコ紹介しようか?」:5.7%
7位:「(デートに誘った際)来月なら空いてるかも…」:4.7%
8位:「(あなたに対して)お兄ちゃんor弟みたい」:3.3%
9位:「(あなたに対して)〇〇は誰か好きな人とかいないの?」:3.0%
10位:「(デートに誘った際)今度私から誘うね!」:2.3%
最下位となった「今度私から誘うね!」ですが、東京都港区に勤める25歳の受付嬢・シホさんによれば、「このセリフを本音で言うと、『私が誘うことはしないけど、あなたから毎日のように誘いの連絡が来るのがもうしんどいんです』ってことですよ」とのこと。女性の本音は複雑ですね…。
■絶望しかない…トップ3は!?
では、トップ3です。
断トツの1位は、「一生友達でいようね!」でした。あなたは一生“恋愛対象”ではありませんと言われたようなものですからね…。片想い相手に言われて絶望しないわけがありません。
これらのセリフを言われて絶望したとしても、「当たって砕けろ」精神でアプローチし続けられるか…。そう、望みのうすい片想いはつらいものです。
(文/しらべぇ編集部・西藤まさき)
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【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
調査期間:2014年5月19日~2014年5月20日
対象:全国20代~60代男性300名