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[赤江珠緒]“スッキリ”加藤と初共演でスパイ宣言 “バード”羽鳥に「情報流す」

 [赤江珠緒]“スッキリ”加藤と初共演でスパイ宣言 “バード”羽鳥に「情報流す」

 

 新番組「この差って何ですか?」でMCを務める加藤浩次さん(左)と赤江珠緒さん

  お笑い芸人の加藤浩次さんとフリーアナウンサーの赤江珠緒さんが、4月12日スタートのTBSの番組「この差って何ですか?」の初回収録後に取材に応じた。それぞれ朝の情報番組「スッキリ!!」(日本テレビ系)と「モーニングバード!」(テレビ朝日系)に出演中だが、“ライバル”とMCタッグを組むことについて、赤江さんは「私としては思うところがある」と胸中を明かすと「加藤さんの情報は全て(「モーニングバード!」の)羽鳥慎一さんに流すつもりです」と堂々と“スパイ宣言”をした。

  一方の加藤さんは「ライバルという意識は特にない。境遇は違っても、同僚みたい」と余裕?のコメントで、初共演の赤江さんについて「何にも動じない。赤江さんのペースで番組が進んでいくので、やりやすかった。若干“色”はつけてみましたが(笑い)」と称賛。赤江さんは「こわもての人と思っていたが、思っていた以上に楽しくて、優しくてびっくりした」と初共演を振り返っていた。

  「この差って何ですか?」は、世の中のさまざまな、言われてみればちょっと気になる“差”に注目して、なぜその“差”ができるのか、徹底調査するという情報バラエティー。4月から毎週日曜午後7時~同57分に放送。初回は2時間半スペシャルで4月12日午後6時半~同8時54分に放送される。

 本記事は「まんたんWEB」から提供を受けております。
 著作権は提供各社に帰属します。

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【K-1】木村「カリスマ性もない、自分のつまらなさを貫くのは凄い。逆に尊敬します。「HIROYAをボコボコにする」

【K-1】木村「カリスマ性もない、自分のつまらなさを貫くのは凄い。逆に尊敬します。「HIROYAをボコボコにする」

【K-1】木村「カリスマ性もない、自分のつまらなさを貫くのは凄い。逆に尊敬します。「HIROYAをボコボコにする」

【K-1】木村「カリスマ性もない、自分のつまらなさを貫くのは凄い。逆に尊敬します。「HIROYAをボコボコにする」

4月19日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館にて開催の『K-1 WORLD GP 2015 IN JAPAN~-55kg初代王座決定トーナメント~』に出場する
木村“フィリップ”ミノル(ブラジル/Fighting Kairos/マイウェイジム)が、3月30日(月)都内所属ジムにて公開練習を行った。

トレーナーの持つミットが、何度も大きく跳ね上がるほど強力なパンチを披露した木村。
「過去最高の仕上がりです。今までで一番ハードな試合になると見越して、一番ハードな練習をしていて絶好調」だという。

しかし、その言葉の意味は「自分にそう言い聞かせているだけ。自分のモチベーションを上げるために、ハードでキツくてつらい試合になると覚悟を作っているんですよ」と、
対戦相手のHIROYA(TRY HARD GYM)に脅威を感じているわけではない。

HIROYAは「(木村の)穴は見えている」と語っているが、木村は「ボディとローのことでしょう?じゃあそこは頑張ります。
逆にHIROYAは穴だらけで俺はどこを突いたらいいのか迷う。そこで苦労するかもしれない」と笑う。

さらに、「あれだけのキャリアがありながら盛り上げ方が分からない、カリスマ性もない、自分のつまらなさを貫くのは凄い。逆に尊敬します。
さすが魔裟斗の後継者だ。これ、褒めているんですよ」と言いたい放題だ。

記者会見で「(木村は)裏ではいい人」とキャラを作っていると指摘されたことについては、
「とことん気持ちをへし折ってボコボコにしてやりますよ。裏では優しいのでアフターケアするから、リング上ではガンガン行かせてもらう」と言い放った。

1月大会では無敵を誇ったK-1-65kg級王者ゲーオ・フェアテックスからダウンを奪って勝利したことで、
慢心が生まれていないかとの質問には「全くない」と否定。

「下の人たちはその高い壁を越えるのを必死に目指しているが、俺はそれを越えたのでもっと上を見ている。
俺の目標はラスベガスで、世界から厳選されたトップ8人でやるトーナメントで優勝して世界一になること。ゲーオどうこうじゃない」と、ビッグな野望を口にする。

「その目標を達成するためにもHIROYAを片付ける。足元をすくわれないように対策をして全力で確実に勝つために練習をする」と、油断はないと木村は語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000011-gbr-fight
イーファイト 3月30日(月)22時52分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150330-00000011-gbr-fight.view-000
無敵ゲーオをダウンさせた強烈なパンチを叩き込む木村

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老いることをポジティブにとらえよう

 老いることをポジティブにとらえよう

 

 

  みなさんは、「老いの神話」というものを知っていますか?
  それは、高齢者を肉体的にも精神的にも衰退し、ただ死を待つだけの存在とみなすことです。この「老いの神話」は、次のようなネガティブなイメージに満ちています。すなわち、「孤独」「無力」「依存的」「外見に魅力がない」「頭の回りが鈍い」など。しかし、ものごとというのは何でも見方を変えるだけでポジティブなイメージに読み替えることが可能です。

 

 

 

 ■「老いの神話」を打ち破る

  たとえば、高齢者は孤独なのではなく、毅然としているのだ。無力なのではなく、おだやかなのだ。依存的なのではなく、親しみやすいのだ。外見に魅力がないのではなく、内面が深いのだ。そして、頭の回りが鈍いのではなく、思慮深いのだ、といったふうにです。

  「老いの神話」を打ち破る作業は、すでに紀元前1世紀に古代ローマの賢人キケロが『老境について』という本で行っています。キケロは大カトーに託して、老年について次のようにポジティブに語っています。老年になれば確かに「青春と活気」を必要とする若者の仕事からは引退しなければならないが、世の中には老人に適した多くの仕事がある。むしろ偉大な仕事は老人の「知恵や知識」によって成し遂げられるのであるとキケロは宣言しています。

  また、老人になると物忘れがひどくなりぼけてくるという偏見に対しては、熱意と活動とが持続しているかぎり、老人にはその知力がとどまっているのだと反論しています。

  さらに、肉体的能力の衰えについては衰えをまったく否定するわけではなく、むしろ老年にふさわしい肉体的健康をポジティブに受け入れることが大切であるとキケロは強調しています。自分がいま、青年の持つ体力を実際欲しがっていないのは、あたかも青年時代に雄牛や象の持っている体力を欲しがっていなかったのと同じである。自分が持っているものを使うと、またなにごとをなすにしても、自分の力にふさわしいことをなすのが正常なことだ。キケロはそう言うのです。

  老人は、失われた若者の体力を基準にして老年の非力を嘆くのではなく、現在の自分をあるがままに肯定すること、年輪によって育まれた知恵と見識を発揮することに現在を生きることの意義を見いだしうること、これがキケロが力説してやまない点でした。『老境について』は老年論の古典となり、キケロの老人観はヨーロッパの伝統として生き続けてきました。

  他にも、世界中のさまざまな文化が「老い」から「死」へのプロセスをポジティブにとらえています。日本の神道では、「老い」とは人が神に近づく状態です。神への最短距離にいる人間のことを「翁(おきな)」と呼びます。また7歳以下の子どもは「童」と呼ばれ、神の子とされます。つまり、人生の両端にあたる高齢者と子どもが神に近く、そのあいだが人間の時代となります。ですから神道では、神に近づく「老い」は価値を持っており、高齢者はいつでも尊敬される存在であるといえます。

 ■老いをめでたいととらえるアイヌの人々

  アイヌの人々は、高齢者の言うことがだんだんとわかりにくくなっても、老人ぼけとか痴ほうなどとは言いません。高齢者が神の世界に近づいていくので、「神用語」を話すようになり、そのために一般の人間にはわからなくなるのだと考えるそうです。これほど「老いの神話」を無化して、「老い」をめでたい祝いととらえるポジティブな考え方があるでしょうか。「老い」とは人生のグランドステージを一段ずつ上がっていって翁として神に近づいていく「神化」にほかならないのです。そして、その神化に至るまでの道のりは、人間という生物としての競争を勝ち抜いてきた結果でもあります。

  かつて古代ギリシャの哲学者ソクラテスは「哲学とは、死の学びである」と言いました。わたしは「死の学び」である哲学の実践として2つの方法があると思います。一つは、他人のお葬式に参列すること。もう一つは、自分の長寿祝いを行うこと。

  神に近づくことは死に近づくことであり、長寿祝いを重ねていくことによって、人は死を思い、死ぬ覚悟を固めていくことができます。もちろん、それは自殺などの問題とはまったく無縁な、ポジティブな「死」の覚悟です。

  人は長寿祝いで「老い」を祝われるとき、祝ってくれる人々への感謝の心とともに、いずれ一個の生物として必ず死ぬという運命を受け入れる覚悟を持つ。また、翁となった自分は、死後、神となって愛する子孫たちを守っていくという覚悟を持つ。祝宴のなごやかな空気のなかで、高齢者にそういった覚悟を自然に与える力が、長寿祝いにはあるのです。その意味で、長寿祝いとは「生前葬」でもあります。

  わたしは、本当の「老いの神話」とは、高齢者のみじめで差別に満ちた物語などではないと思っています。年齢を重ねるごとに知恵と見識を発揮し、尊敬される人間になり、神に近づいていく。この愉快な物語こそ、本当の「老いの神話」ではないでしょうか。

 

 

 

  一条真也(いちじょう・しんや)本名・佐久間庸和(さくま・つねかず) 1963年北九州市生まれ。88年早稲田大学政経学部卒、東急エージェンシーを経て、89年、父が経営する冠婚葬祭チェーンのサンレーに入社。2001年から社長。大学卒業時に書いた「ハートフルに遊ぶ」がベストセラーに。「老福論~人は老いるほど豊かになる」「決定版 終活入門~あなたの残りの人生を輝かせるための方策」など著書多数。全国冠婚葬祭互助会連盟会長。九州国際大学客員教授。12年孔子文化賞受賞。
 

 

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生後2か月の娘を殴り、大けがさせた疑いで父親逮捕

 生後2か月の娘を殴り、大けがさせた疑いで父親逮捕

 
  去年9月、愛知県長久手市のアパートで、当時、生後2か月の娘を拳で殴り、頭の骨を折る大けがをさせた疑いで父親が逮捕されました。
  逮捕されたのは、長久手市の派遣社員、井上光邦容疑者(39)です。警察によりますと、井上容疑者は去年9月、自宅のアパートで、当時、生後2か月の娘を拳で数回殴り、頭の骨を折る大けがをさせた疑いが持たれています。
 
  警察の調べに対し、井上容疑者は、「泣きやまないからやった」と容疑を認めています。事件当時、井上容疑者は娘と2人きりだったということで、警察が詳しい経緯を調べています。(31日05:33)

くるりんぱで簡単に出来ちゃう外国人風ゆるフワポニーテール【イラスト付】

 くるりんぱで簡単に出来ちゃう外国人風ゆるフワポニーテール【イラスト付】

 シンプルな後ろにまとめた髪も、ひと手間プラスするだけで、簡単外国人風のゆるふフワなポニーテールに☆やり方も、くるりんぱだけでとっても簡単です。ちょっとしたお出かけのときや、お呼ばれなどに使ってみてくださいね♪
 1. サイドの髪を残し、後ろで一つに結び、ゴムの上に隙間を作り毛束を上から入れ込みくるりんぱをします。
 2. サイドの髪を後ろで一緒にします。
 3. サイドの毛束をねじって後ろでゴムで結びます。
 4. ねじった髪を少し引っぱり、ゆるめます 。
 5. くるりんぱをした部分の毛束もゆるめます。
 6. 上の毛束を下の毛束の結び目に巻き付けます。
 7. 上のゴムの結び目が隠れるようにもう一周巻き付けます。
 8. さらにくるくると巻き付けて毛先をピンで固定します。
 9. 完成!
 
 出展: HAIR(https://hair.cm/p/ix3adbd77w)
 イラスト: 吉田 茜
 ライター:ノグチ

HN:
上原健二
性別:
非公開
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