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サラ・オレイン、自らのSNSにて羽生選手へ労いのコメント贈る

中国・上海で開催されたフィギュア・スケート世界選手権で銀メダルを獲得した羽生結弦選手が、3月29日、エキシビション演技でオーストラリア出身のアーティスト、サラ・オレインの「The Final Time Traveler」を使用した。
羽生選手が公式戦で同曲を使用するのは昨年12月14日、グランプリ・ファイナルでのエキシビション以来2度目となる。羽生選手とサラ・オレインは昨年7月に富山行われた「Fantasy On Ice 2014」で初めて共演。その際は羽生選手は会場で生で歌うサラの声に乗せて同楽曲で演技をしている。
世界選手権のエキシビションについて演技前に、どんな気持ちで滑るかを聞かれた羽生選手は「今回はしっとりした曲ですし、本当にきれいな曲なので自分らしく、音だとか声だとか、また歌詞の意味だとかを一つ一つ捉えていただけたらと思います」と答えた。また演技後にどんな意味を込めて滑ったかを聞かれ「歌詞の意味だとか、そういうものをしっかりと噛みしめながら」と答えた。
羽生選手のエキシビション演技が行われた後、サラ・オレインは自らのフェイスブック、ツイッターで次のようにコメントしている。「Congratulations Team Orser! Yuzuru, what a moving performance. チームオーサー、おめでとう御座います! 羽生選手、お疲れ様でした。エキシビジョンをまたThe Final Time Travelerで滑って頂けてとても嬉しいです。お身体を大切に☆ Please take care」
「The Final Time Traveler」は発売中のサラ・オレインのアルバム「SARAH」、4月8日に発売される同アルバムの2枚組デラックス盤「SARAH-Deluxe Edition」に収録。またフィギュア・スケート音楽の決定盤コンピレーション「フィギュア・スケート・ベスト2014-2015」、及び配信限定アルバム「決定盤!最新フィギュアスケートBEST50」にも収録されている。単曲配信では、3月29日の世界選手権エキシビションのテレビ放送後にiTunesのヴォーカルチャートで急上昇、早くも1位を獲得している。
木村佳乃の天然ぶりをフットボールアワー絶賛 「ジェラシーを感じるくらい面白い」

木村佳乃、中山秀征、フットボールアワー後藤輝基、岩尾望らが30日、新番組『発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!』の会見に出席。番組収録後に行なわれた会見では、フットボールアワーの2人が木村の天然ボケぶりを絶賛した。
【関連】『発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!』囲み会見 フォトギャラリー
同番組は、とあるレストランを舞台に、ツッコみ上手なギャルソン(後藤)と美人オーナー(木村)が、「日本のおいしいごはん」を求めてやってくるお客さんをもてなすという設定のもと、脚光を浴びていない上質な食材を紹介するバラエティー番組。
本番組で初のゴールデン帯バラエティーMCを務める木村は「初舞台のときか今日か、というくらい緊張しましたが、後藤さんに助けてもらいました」と、後藤に感謝を伝える。また「とにかく食べることが生き甲斐で、作るのはまだ修行中です。美味しいご飯を皆さんにお届けできればと思います」とアピールする。
“ツッコみ上手なギャルソン”という立ち位置の後藤は食番組初挑戦。収録で印象に残ったことを問われ、「天ぷらを作っているときに、オーナーが“今すぐ、この油に手を突っ込んで食べてみたい”と突拍子もないことを言って…」と木村の天然ボケっぷりを暴露。
その日のテーマ料理の決め手となる「食材三本柱」を求め、日本全国を駆け回る「あっぱれ食材ハンター」をまとめる“部長”こと岩尾も、木村について「緊張したと言ってはりますけど真顔でボケはる」と明かし、「芸人としてはジェラシーを感じるくらい面白い方」と絶賛。
後藤も番組内のクイズで木村が出すヒントについて「正解に近いヒントはないですね」と唸り、「オーナーズヒントには注目してほしい。これからバンバン正解をいっていくと思います。正解を超える可能性が」とアピールし、会場を沸かせた。
新番組『発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!』は関西テレビ・フジテレビ系全国ネットにて、4月14日より毎週火曜21時放送。
再ブレイク秒読み段階? 遠藤久美子、約5年ぶりのグラビアで”大人の女性”の魅力を発揮

30日発売の「週刊プレイボーイ」(集英社)にて、女優の遠藤久美子(36)が約5年ぶりのグラビア撮影に挑戦している。
同誌で遠藤は、16ページに渡ってシースルーの衣装をまとったセクシーな姿や、上半身裸で胸を服で隠しながら振り向くという大胆なショットを披露。今回の撮影について彼女は「16 ページも私で大丈夫かな? 見せられて背中くらい…」と不安を感じていたようだが、「(自身の)明るく元気で天真爛漫というイメージは、誰もが持っているイメージ。もちろん今も変わらずあるけど、今までにない大人のイメージを見せたい」と意気込んで臨んだという。また、「年齢的にも最後かな? と思って引き受けました」と人生最後のグラビアになる可能性を明かした。
このグラビアに読者からは「かわいい36歳」「嫁に欲しい」と絶賛の声が相次いでいる。今年、芸能界デビュー20周年を飾り、アラフォーとなった彼女だが、まだまだ魅力は健在だ。
遠藤といえば、昨年12月の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)で久々となるバラエティー番組出演を果たしている。自身について「すごいつまらない」と自虐気味に語り、休日には一人で公園で過ごすことやブレイクのきっかけとなったマクドナルドのCMに出演していた17歳の頃に彼氏がいたことを明かし話題となった。その際にも、ネット上ではルックスについて「全然劣化してない」と驚きの声が多く聞かれていた。
「彼女のようにアラフォーで、なおかつ久々のテレビ出演となれば、ほん少しの小じわですら目ざとくチェックされて劣化を指摘されるケースが多いですが、そうした声が上がらない珍しい例。今回のグラビアも好評価で、20代の頃から変わらないスタイルのよさを存分にアピールできたと思います。話題性を狙ってキワドイ水着姿などを披露せず、シースルーの衣装で止めたことも、大人の女性としての品が出ていてよかったんじゃないでしょうか」(芸能関係者)
近年、メディア露出が激減し「消えた?」との声も聞かれていたものの、昨年の『今夜くらべてみました』出演に続き、今回はグラビア撮影と順調に仕事を増やしている遠藤。今後は彼女を見かける機会が増えるのかもしれない。
「遠藤さんと同じように90年代末にブレイクし、”シノラーブーム”を巻き起こした篠原ともえ(36)さんは、数年前まではテレビで見かけることが減っていたものの、またメディア露出が活発になっています。…
高層マンション火災、29歳の男を放火容疑で逮捕

3月2日、東京・千代田区の高層マンションで20階の一室が焼け、3人が軽傷を負った火事で、警視庁は、この部屋に住む29歳の無職の男を現住建造物等放火の疑いで逮捕しました。
男は居間にあったマットレスにライターで火をつけたということです。取り調べに対し、男は、「母親と口論になり、腹いせに火をつけた」と容疑を認めているということです。(30日17:18)
松田龍平、初モヒカンで主演! 初共演の父役・柄本明と「”男と男”になる」

俳優の松田龍平が、沖田修一監督の最新作『モヒカン故郷に帰る』(2016年春公開)に主演し、俳優の柄本明と初共演することがこのほど明らかになった。松田は役作りのため、モヒカンヘアに初挑戦。劇中ではバンドのボーカルとしてヘッドバンギングも披露する。
本作は、広島の瀬戸内海にたたずむ四島を舞台に、数年ぶりに帰郷したのらくら息子・永吉と昔堅気の頑固おやじ・治のハートフルコメディ。父のガン発覚を機に、心を入れ替えて奮闘する息子の姿を描く。『南極料理人』(2009年)、『横道世之介』(2013年)などを手がけた沖田監督による完全オリジナル脚本。撮影は4月にクランクインし、オール広島ロケで行われる。
松田は、プロバンドマンを目指して状況したものの、恋人の妊娠をきっかけに報告がてら数年ぶりに里帰りする永吉を演じる。「沖田さんの脚本は人との距離感がとても綿密に描かれていて、今から撮影に入ることをとても楽しみにしています」と沖田監督との初タッグに期待を寄せ、「”父と息子”から”男と男”になる主人公・永吉を魅力的に演じられたらと思っています」と意気込んだ。
息子の帰省に悪態をつきながらも、孫が生まれることがうれしくてたまらない頑固おやじ・治を演じる柄本は、「沖田監督の作品は何本か見ていて、今回ご一緒するのが初めてなので、これからの撮影とても楽しみです。脚本も、オフビートな感じもあり、オーソドックスな懐かしい感じもあり、木下惠介監督『カルメン故郷に帰る』を思い出しました」とこちらも初となる沖田組に感慨深げ。劇中では広島弁でコミカル掛け合いを繰り広げる松田について、「4月からの撮影、松田龍平さんの共演も初めてですが、みなさんで良い作品をつくっていければと思います」と語る。
一方の沖田監督は、「生きていればそれでよくて、できることなら難しい話はしたくない。そんな家族の一大事を映画にしたいと思いました。誰にでもあって、いつかはやってくるお話だと思います。現実は、とてもシビアなので、せめて映画の中だけでも、バカバカしいほどコメディにしたいと思いました」と作品に込めた思いと共に、「松田さん柄本さんという魅力的なキャストと共に、楽しい映画を作れたらと思っています」とコメントを寄せた。
(C)2016「モヒカン故郷に帰る」製作委員会