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ビルコム、JIAAのガイドライン準拠のネイティブアドソリューション提供

ビルコムは3月27日、戦略PR事業の強化を目的にログリーと業務提携し、ネイティブアドソリューション「Boom Booster」の販売を開始。2015年末までに100件の成約を目指す。
同ソリューションは、データ分析や媒体社との共同制作による記事コンテンツ設計や専門ライターの起用、アドネットワークを活用した配信先の制御、配信ロジックの設定といったコンテンツ制作・配信の支援のほか、クリック数・表示回数等で測定する認知効果やブランドの効果を測定する態度変容効果などの効果測定も提供する。
同社によると、既に導入事例として、大塚食品の「ボンカレー」があるという。同商品を活用したレシピによる新しい飲食シーンの提案に向け、料理家・栗原友氏を起用し、レシピ記事コンテンツを朝日新聞デジタルのWebマガジン「&」と共同制作。ログリーの持つネイティブアドネットワークにて配信した。
同社は、同施策により、コンテンツ内で提案した「ボンカレー」レシピを試してみたいと回答したユーザーが83%いることが判明し、ブランドの認知拡大・価値訴求に貢献することが確認できたと説明する。
なお、同ソリューションは、JIAA(一般社団法人インターネット広告推進協議会)の「インターネット広告倫理綱領及び掲載基準ガイドライン」に基づき、広告表記・広告主体者の明示と広告審査に準拠するという。
海外ファンが『ゼルダの伝説』モチーフのキルトを制作 ― マスターソードとトライフォースを素朴なデザインで表現

海外ファンが『ゼルダの伝説』モチーフのキルトを制作し、画像を公開しています。
マスターソードとトライフォースを組み合わせたデザインが印象的なこの作品は、手縫いの刺繍とミシンによるパッチワークとキルティングで構成。 裏面にはハートのかけらが配置されています。
制作期間はなんと6ヶ月。 よくよく見るとかなり細かい刺繍も施されているのでかなり大変だったのではないでしょうか。
ゲームのモチーフをキルトらしい素朴さでうまく表現しているので、子ども部屋に飾ってみたくなるような作品ですね。
なお、制作者のslamberinaさんのページでは、これ以外の写真も数多く公開されているので、ぜひそちらも見てみてください。
別れ際にいうのは絶対にNG、彼のハートを深く傷つける別れの言葉

彼への愛情が薄れてしまうと、相手を傷つけるような言葉を無意識のうちに発していることがあります。特に彼とのお別れを決心したときには、勢いで男性のプライドをズタズタにするような言葉をいってしまいがちです。
ただ、相手を傷つけても得るものは何ひとつありません。腹の虫はおさまるかもしれませんが、結果的に失うものの方が多いでしょう。そこで今回は、彼に嫌悪感を抱かれてしまう、別れ際にいってはいけない言葉を挙げてみました。
■もう疲れたよ
明確な別れの理由も伝えずに「疲れたから別れよう」といわれても、彼は絶対に納得しないでしょう。それどころか、今まで過ごした二人の時間はなんだったのかと、負の感情をあなたに抱くことになるかもしれません。「あなたのこういうところが嫌で、今まで我慢していたのだけど」と、具体的に伝えることで、彼へのダメージは少なくなるはずです。■価値観が合わないから
価値観のズレが原因となって、別れるカップルも珍しくありません。ただ、彼からするとそういうところも含めて、今まで一緒にいてくれたんだと思っているもの。「今さらそれをいうの?」と思われ、あなたの一方的なワガママに振り回されるような感覚に陥ってしまうでしょう。「今まで合わせようと努力はしていたんだけど……」と、謙虚さを見せることで、相手に与える印象はグッと変わりますよ。
■何もかも最悪!
彼の存在を全否定しているかのような言葉は、相手を谷底に突き落とすようなもの。プライドの高い男性なら、このひと言でしばらく立ち直れない状況に陥ってしまうでしょう。別れを告げる際は、感情的にならないことが大切。気持ちの整理をして、冷静に自分の本心を伝えることが円満に別れる秘訣です。
■男ならほかにもたくさんいるから!
「男なんて星の数ほどいるんだから」と思っていても、それを口走ってしまうことのないように気をつけましょう。彼の逆鱗に触れることになり、周囲にあなたの悪い噂を流されてしまうことも。今後の恋愛にも影響があるかもしれないので、波風を立てない別れ方をしましょう。
自分の感情をコントロールして、オブラートに包んだ別れの言葉を伝えた方が根に持たれません。相手の立場に立ち、言われたら辛いセリフは避けてましょう。お互いの今後のためにも、円満に別れられる言葉を選ぶようにしてくださいね。
作者:RUREI
サニーデイ・サービス田中貴による本気の「ラーメン本」! 豪華ふろくCD付きムック「 Ra:[ラ] 」の熱量がスゴい
![サニーデイ・サービス田中貴による本気の「ラーメン本」! 豪華ふろくCD付きムック「 Ra:[ラ] 」の熱量がスゴい サニーデイ・サービス田中貴による本気の「ラーメン本」! 豪華ふろくCD付きムック「 Ra:[ラ] 」の熱量がスゴい](http://amd.c.yimg.jp/im_siggAMoSyLJypTaEVt3to549Pg---x320-y450-q90/amd/20150330-00010007-pouch-000-1-view.jpg)
ラーメンに興味を抱いたことは、生まれてこの方、一切なし。1年に1回も食べないこともままある記者なのですが(美味しいとは思うのよ、ただ興味がないだけ)、そんな私でも心惹かれてしまうラーメン本を、このたび発見。
動画を見る
それはミュージシャンきってのラーメン好き、ラーメン評論家としてもテレビなどに多数出演しているらしい、サニーデイ・サービス田中貴さんプロデュースによる1冊、「Ra:[ラ]」(学研マーケティング)!
サニーデイ・サービス、高校生の頃から聴いていたけれど、田中さんがラーメンをこんなにも愛していただなんて知らなかったわ……。
【ラーメン愛に満ち満ちた1冊!】
3月26日(木)に発売されたばかりの同書では、「作り手の見えるラーメン本」をコンセプトに、人気店の店主がどのような経緯で独自の味を生み出したのかを明らかに。
【ゲスト陣も超絶豪華】
また松尾スズキさんに谷原章介さんら豪華メンバー相手にラーメン愛を語り尽くす対談、さらには数多の豪華ミュージシャンが参加した大アンケートなども、掲載されている模様です。
【まるで音楽本を読んでいるかのような錯覚に陥るメンツです】
このミュージシャンの顔ぶれが、とにもかくにもスンゴイわけで。解散した伝説のロックバンドthee michelle gun elephant、さらにはthe HIATUSのベーシストであるウエノコウジさんに、RHYMESTERの宇多丸さん。ウルフルズのギタリスト・ウルフルケイスケさんに、チャットモンチーのベース&ドラム福岡晃子さんなどなど、雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」(ロッキング・オン)あたりを読んできた音楽ファンにはおそらく、たまらないラインナップとなっているわけで。
【付録となるCDのスペシャル度もまた、すんごい】
それに加えて付録となるCDには、サニーデイ・サービス曽我部恵一さんが書き下ろした新曲&矢野顕子さんの名作「ラーメン食べたい」のカバーソングが収録されていうんだから、もう悶絶っ。
【矢野さんのモノマネは、果たしてあるのか……!?】
これら楽曲を演奏するのは、ラーメンを愛するミュージシャンによるスペシャルバンド「田中 貴と前後関係。」。気になるメンバーは、田中さんと曽我部さんのほか、くるりの岸田繁さんにBRAHMANのTOSHI-LOWさん&RONZIさん、クラムボンのmitoさんと、これまた豪華。しかもボーカルはあの、清水ミチコさん……これはもう確実に矢野顕子さんのモノマネ、やっちゃってるに違いない……!
【ラーメンが食べたくなる1冊♪】
とまあこのように、ラーメン本でありながら音楽本としても楽しめちゃうことウケアイな、「Ra:[ラ]」。お値段は税込1620円、読んだらきっとラーメンが食べたくなるであろう同書をぜひ、一読されてみてはいかがでしょうか。
参照元: Amazon.co.jp 、TOWER RECORDS ONLINE
執筆=田端あんじ (c)Pouch
ジダン氏、ポグバ代理人と補強方針で揉めるマドリーにアシスト「クラブは論理的」

レアル・マドリーOBのジネディーヌ・ジダン氏が、大物代理人と論争するかつての所属クラブに救いの手を差し伸べた。
マドリーは夏の移籍市場でユベントスに所属するフランス代表のMFポール・ポグバの獲得が噂されている。しかし、同選手の代理人を務めるミノ・ライオラ氏は同クラブの補強方針について「タオルを買うかのように選手を獲得し、そしてタオルを捨てるように放出する」と使い捨てで選手売買を繰り返すやり方に憤りを感じているようだ。
スペインメディア『カナル・プリュス』でジダン氏は「彼がどのクラブに行くかは分からない。年齢と潜在能力を考慮すれば、まだまだ上達する余地があると思う。マドリーがこのような選手を獲得するのは、決して思いつきではなく、論理的な考えに沿ったものだ。彼はこのクラブが必要としている選手」とチームがポグバの獲得を熱望していることを明かした。
ギニア系の両親をルーツにもつポグバは現在21歳。フィールド上ではあらゆることをやってのける規格外の才能の持ち主で、市場価格は1億ユーロ(約130億円)とも言われている。今季は公式戦34試合で9ゴールを挙げ、スクデット4連覇とチャンピオンズリーグ制覇を目指すチームの柱として成長を続けている。
また、同選手にはパリ・サンジェルマンを筆頭に、バルセロナ、マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティなどが獲得候補に挙げている。