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朴大統領に「日中韓サミット期待」=安倍首相

衆院予算委員会で挙手する安倍晋三首相=30日午前、国会内
安倍晋三首相は30日午前の衆院予算委員会で、シンガポールで29日に行った朴槿恵韓国大統領との対話について、「先般の日中韓外相会談が朴大統領の指導力によって開催された。この会議が首脳レベルに引き上げられていくことが期待されるという話をした」と明らかにした。民主党の玉木雄一郎氏への答弁。
春の一服に300人 氷見で読売お茶の会

第605回「読売お茶の会」は29日、氷見市飯久保にある光久寺の茶庭で開かれた。「古儀茶道藪内流」の工藤泰子さんが席主を務め、約300人が春の一服を楽しんだ=写真=。
濃茶席の床には、有栖川宮幟仁親王の筆による桜にまつわる和歌の軸を掛け、花衣と名づけたお菓子や、桜川と銘をつけた水指、桜材を使った茶杓(ちゃしゃく)で春の雰囲気を演出していた。
工藤誠己さん、伊藤朋子さん担当の薄茶席では、境内にある茶庭を見ながらの呈茶で会員をもてなした。
次回は5月17日、射水市の高周波文化ホールで裏千家の上田宗京さん、加納宗恵さんの担当で開かれる。
5000年前のビール容器発見=エジプト人が醸造-イスラエル

イスラエル中部テルアビブの建設現場で見つかった約5000年前のビール醸造容器の破片=29日(AFP=時事)
【テルアビブAFP=時事】イスラエル考古学庁は29日、中部テルアビブの建設現場で、約5000年前に当時のエジプト人がビールを造る際に使った容器の破片が見つかったと発表した。
担当者によると、青銅器時代初期(紀元前3500~3000年)に食料を蓄えるのに使われた17個の穴を発掘。数百の破片の中から、ビール醸造に使用したエジプト様式の陶器のかけらが確認されたという。
考古学庁は、ビールはパンと並ぶ当時のエジプト人の「国民食」で、老若男女や身分を問わず飲まれていたと説明。担当者は、テルアビブが「青銅器時代初期にエジプト人が居住していた北限であることを示す証拠だ」と指摘している。
元HP会長、出馬に意欲=確率「9割以上」-米大統領選

米コンピューター大手ヒューレット・パッカード(HP)のカーリー・フィオリーナ元会長兼最高経営責任者(CEO)=16日、ワシントン(AFP=時事)
【ワシントン時事】米コンピューター大手ヒューレット・パッカード(HP)のカーリー・フィオリーナ元会長兼最高経営責任者(CEO)=(60)=は29日、FOXテレビの番組で、2016年の大統領選に共和党から出馬する確率は「90%以上だ」と述べ、強い意欲を示した。5月までに発表する見込みという。
フィオリーナ氏は05年までHP会長兼CEOを務め、「最強の女性経営者」として知られた。番組では、民主党の大統領選有力候補と目されるヒラリー・クリントン氏が国務長官時代、私用メールアドレスを公務に使っていた問題について「意図的に外部とのやりとりを隠した」と批判した。
鳥山明の描き下ろしイラスト4点公開!『ドラゴンボールZ 復活の「F」』の悟空が産経新聞をジャック

©バードスタジオ/集英社 ©「2015 ドラゴンボールZ」製作委員会 連載終了から20年近く経つ今でも、大人から子どもまで幅広い世代に愛されている少年漫画「ドラゴンボール」。2013年に17年ぶりの劇場版『ドラゴンボールZ 神と神』が話題を呼んだことも記憶に新しい。その続編となる新作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』が、4月18日(土)に封切りとなる。
前作同様、キャラクターデザインを原作者・鳥山明が担当。さらに本作では初めて単独脚本もつとめており、少年漫画史上“最強の悪役”であるフリーザが復活するという。フリーザは原作以上にパワーアップしており、過激なバトルを繰り広げそうだ。
また、シリーズ初の「デジタル3D版」も通常版とともに上映予定。悟飯、ピッコロ、クリリンらが1000人の兵士と激突するシーンもあるというが、3Dだとかなりの臨場感を味わえるだろう。バトルソングはロックバンド・マキシマム ザ ホルモンが担当。血湧き肉躍る展開になるのは間違いなさそうだ。
公開に先がけて、本日の産経新聞では4Pにわたる広告を展開。そのなかで、鳥山による悟空の描き下ろしイラストが4点掲載された。劇中で着用する新しい道着を身につけた特別なビジュアルで、「かめはめ波のポーズ」や、「オッス! 」とおなじみの挨拶するところが描かれている。
イラストともに、「キリン メッツ」とのコラボであるプレゼントキャンペーン告知や、「一番くじ」の情報も掲載。映画に向けてドラゴンボール熱を高めてくれる仕上がりだ。「zakzak」「ナタリー」など各メディアもこぞって取り上げており、本作の注目度の高さがうかがえる。
朝刊に掲載された広告だが、スマホの「産経新聞」のアプリでも見ることができる。本日中なら無料なので、急いでチェックしてみてほしい。
公開まで2週間を切った『ドラゴンボールZ 復活の「F」』。企業とのコラボやメディア展開などを楽しみながら、映画への期待を高めていきたい。