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F1=メルセデス、連勝ストップは「目を覚ますきっかけ」
[セパン(マレーシア) 29日 ロイター] – 自動車レースF1、メルセデスのモータースポーツ責任者トト・ウォルフ氏は、今季第2戦のマレーシア・グランプリ(GP)でチームの連勝が止まったことは、目を覚ますきっかけになったと述べた。
29日に行われたマレーシアGP決勝では、セバスチャン・フェテル(ドイツ、フェラーリ)が優勝。昨季の個人総合王者ルイス・ハミルトン(英国)はメルセデス勢にとって13戦連続のポールポジションを獲得していたが、2位に終わり、チームメートのニコ・ロズベルク(ドイツ)は3位。メルセデスの連勝は8で止まった。
この結果について、ウォルフ氏は「目を覚ますきっかけになった。(この先も)楽な戦いではないということを思い出させてくれるだろう」とコメント。「慢心してはいけないし、ミスも防がなくてはいけない。今後も全力で進化していかなくてはならない。このタイミングで負けたのは、多分良かったのだと思う」と語った。
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葵わかなのアカペラにファン感激! 自身のカレンダー「高校生らしさ出せた」

女優の葵わかなが28日、都内で『葵わかなスクールカレンダー2015.4→2016.3』発売記念イベントを行った。
カレンダーの特典イベントを行った葵わかな
女優の新垣結衣主演の『くちびるに歌を』やHey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務める『暗殺教室』など話題作に出演し、注目を集めている葵。今回のカレンダーは、”葵わかなのスクールデイズ”をコンセプトに、同級生目線の写真を採用。使用されている写真の一部は、ツイッターでファンからシチュエーションを募集していた。
当日のイベントは「わか7(な)Hours」と題し、「1時間目 握手会」「2時間目 サイン会」「3時間目 ランチミーティング」「4時間目 わかな’sボイス録音会」「5時間目 焼き芋会」「6時間目 上映会&トークショー」「7時間目 イベント限定ステッカーお渡し会」と7つの特典を実施する授業形式で構成。
ランチミーティングでは、葵わかな自らファンにカレーを盛り付けるサービスもあり、6時間目のトークショーでは、集まったファンからの質問に答え、アットホームな雰囲気でイベントは進んだ。最後には、葵もメンバーの一人として参加する、映画『くちびるに歌を』から生まれた期間限定ユニット「Lips!」の「壁ドン~拝啓、勇気を出せない君へ~」をアカペラで披露。突然のサプライズにファンからは歓声が上がった。
今年のカレンダーについて葵は「少し大人っぽくなったと人によく言われるので、高校生らしさは出せたんじゃないかな」とコメント。企画の段階から「ここはこういう感じの方が学生が共感できるかも」と意見も出したという。「私のイメージしている学生生活に近いカレンダーができたと思います」と、その出来に満足している様子だ。
また、Twitterでファンから公募した企画には、「みなさん、こんなこと考えているんだなぁ」と撮影しながら思ったという。最後には、「まだまだ成長過程ではあるのですが、その成長過程を見られるようなカレンダーになっていると思うので、よければ使っていただけたらうれしいです」とファンに呼びかけた。
『葵わかなスクールカレンダー2015.4→2016.3』(表紙1枚、カレンダー12枚、ファン公募1枚、2,000円/税別)
4月カレンダーの画像
ドルト主将フンメルスが移籍を示唆「いつかは国外でプレーしたい」

ドルトムントに所属するDFフンメルス [写真]=Bongarts/Getty Images
日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのドイツ代表DFマッツ・フンメルスが、ドイツ誌『キッカー』とのインタビューで、今後のキャリアについて「いつかは国外でプレーしたい」との思いを明かした。
バイエルンの下部組織で育ったフンメルスは、2008年にレンタルでドルトムントに加入。2009年に完全移籍すると、今シーズンからはキャプテンを務めるなど、チームの主力選手としてプレーしている。
フンメルスは「ドルトムントのリーダーたちと多くの話し合いを行ったが、まだ将来については決めていない」と言明。「僕がどれだけドルトムントを愛しているかは、誰もが知っていることだ。でも、強力な選手たちがいる強いチームの一員でありたいんだ」と、移籍の可能性を示唆した。
一方で、チャンピオンズリーグ出場権の獲得は、決断に影響を及ぼさないことを強調している。フンメルスにはマンチェスター・Uが関心を示しているという噂もあるが、「海外に行きたいと思うこともあるし、行く必要はないんじゃないかと思うこともある。だた、人間的な面やサッカーの面で成長するために、国外でプレーすることはいいことだと思う。いつかは海外に行ってみたいね」と、海外挑戦への意欲も示している。
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レクロイ、USB 3.1物理層自動コンプライアンス試験ソフトウェアを発表

Teledyne LeCroyの日本法人であるテレダイン・レクロイ・ジャパンは、USB 3.1試験ソリューションの中核となる物理層の送信機/受信機用自動コンプライアンス試験パッケージ「QPHY-USB3.1-Tx-Rx」を発表した。
同製品により、USB 3.1の試験を最新のUSB 3.1の試験規格に準拠してGen1(5Gb/s)およびGen2(10Gb/s)で行うことができる。送信機の試験は、広帯域16GHzのデジタル・オシロスコープを用いて行い、受信機の試験は、Protocol Enabled Reciever and Transimetter Tolerance Tester (PeRT3)を用いて行う。同製品は、QualiPHY自動コンプライアンス試験フレームワークを利用しており、接続図の表示、オシロスコープの自動制御、試験レポートの自動作成をサポートする。
同社のデジタル・オシロスコープと独自の機能を持つPeRT3の組み合わせると、統合送信機/受信機試験ソリューションを構築できる。例えば、QPHY-USB3.1-Tx-Rxでは、送信機試験においては、PeRT3を用いて被試験デバイスをコントロールして、各試験に必要な信号パターンを送信させて完全自動で試験を実施したり、受信機試験に先立ち、オシロスコープがPeRT3の構成を自動で行う。このように、2つの試験装置を組み合わせることで試験が簡単になり短時間で終える。
複数の機器の設定を異なるインタフェースで行う他社のソリューションと比較して、QPHY-USB3.1-Tx-Rxは、単一のインタフェースで送信機と受信機の試験が行えるため、非常に簡素な操作で省力化にも寄与する。
USB 3.1物理層自動コンプライアンス試験ソリューションの外観
ミラン、エンポリFWヴェルディの保有権買い取りか…トリノと共同保有

エンポリに所属するFWヴェルディ [写真]=Getty Images
日本代表FW本田圭佑が所属するミランが、トリノと共同保有し、エンポリにレンタルしているU-21イタリア代表FWシモーネ・ヴェルディの保有権を、今夏の移籍市場で買い取る見通しであることが分かった。イタリア紙『トゥットスポルト』が29日に報じている。
現在22歳のヴェルディはミランの下部組織出身。トップチームでのデビューがないまま、2011年夏に共同保有でトリノに移籍。当時セリエBだったチームで公式戦出場を飾ると2012-13シーズンにはセリエAでデビューを果たした。2012年冬にはユーヴェ・スタビアにレンタル移籍、翌年の夏にエンポリにレンタル移籍し、2013-14シーズンはセリエBの40試合に出場するなど、昇格の立役者の一人となった。
今シーズンもセリエAの22試合に出場し、1得点を記録。27日に行われたU-21ドイツ代表とのテストマッチ(2-2)では、同代表初となる得点を挙げている。
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