仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
ゾンビと戦闘中にドローンがやってきたらどうする?

例えばゾンビに襲われていたとしましょう。銃を持っていればある程度は戦えますが、弾数には限りがあります。弾切れになれば一巻の終わりです。そんな時、空からドローンが現れた!
さぁ、どうする?
銃弾を届けてくれたドローン!
しかし焦ってうまく装填できない!
ゾンビはもう目の前ッ!
えぇい面倒くさいッ!(グシャー)
新たなゾンビサバイブの可能性。そうか、ドローンは近接系武器だったのか。
というわけで、ゾンビと戦闘中にドローンが現れた時の正しい対応は「ドローンで殴る」でした。
もちろん、全てのドローンがゾンビに特効というわけではありません。Game of Drones製の堅牢なドローンだからこそ可能な荒技。ゾンビ殺すならGame of Drones、火にも衝撃にもアンデッドにも強いぞ!
Zombie vs Drone[YouTube]
(ヤマダユウス型)
元の記事を読む
【クリテリウム・アンテルナシオナル15】第1ステージ、キングが逃げ切ってキャノンデール・ガーミン初勝利

フランスのステージレース、2015年クリテリウム・アンテルナシオナル、3月28日前半の第1ステージはポルトベッキオをスタート・ゴール地点とする92.5km。アメリカのベンジャミン・キングが逃げ切って、新体制のキャノンデール・ガーミンに初勝利をもたらした。 フランスのコルシカ島で2日間3ステージで開催されるクリテリウム・アンテルナシオナル。1日目は2ステージ制で、前半の第1ステージはキングがクレメン・サンマルティン(チームマルセイユ13KTM)と2人で序盤から逃げに乗り、最大約4分差をつける。 終盤はメイン集団が協力して追走したが、先頭2人は残り3kmでも約1分差をつけて逃げ切りを確実に。最後はキングが一騎打ちのスプリントを制した。2位は5秒差でサンマルティン、集団先頭の3位は39秒差でロマン・フェイユー(ブルターニュ・セシュ)。 ガーミン・シャープとキャノンデールが合併して今季誕生した新チーム、キャノンデール・ガーミンにとってはこれが初勝利となった。 リーダージャージも獲得したキングは、前日のE3ハーレルベケで落車負傷したチームメイトのセバスチャン・ラングフェルトを思いやった。 「ここで勝てたのは最高の気分だ。最後の20kmで考えていたのはチームメイトのことだ。特にラングフェルトだ。彼は絶好調だったけど、昨日ひどいクラッシュに遭った。僕も先週のミラノ~サンレモでクラッシュした。僕たちは多少運に恵まれてないけど、それでも闘争心は失わなかった。僕はチームメイトのために絶対に勝ちたかったんだ」
私がたびたび日本を訪れる重要な理由―中国ネット
![]()
2015年3月30日、中国のインターネット上にこのほど、日本をたびたび訪れる中国人女性がつづったブログが掲載された。
【その他の写真】
知らないから主観的に「嫌いだ」と言う。こういう人は実は意外に多い。彼らにいろいろと説明しようと思うが、その気が削がれることが多い。なぜなら、彼らは日本に行ったことも、日本人と接したこともなければ、日本のことを知ることさえも拒否しているのだから。当然、日本の本当の姿がどうであるかを知る由もない。もちろん、中国のことをよく知らずに中国を嫌っている日本人も多い。
私は毎回、日本に行く前にしっかりと“予習”をしていくので、日本で道を尋ねなければならない状況に陥ることは少ないのだが、それでも道を聞いたときはとても親切に接してもらった。それは通行人も、お店の人も、警備員も同じで、みな礼儀正しく、私が行きたい方向を指し示してくれた。
奈良と京都では、お年寄りが道を案内してくれながら、現地のことについていろいろ教えてくれた。沖縄では親切なタクシードライバーに出会った。最終のバスが出てしまったのを知ると、私たち5人を乗せてホテルまで戻ってくれた(1台のタクシーに5人乗るのは交通法違反になる。皆さんはまねしないでください)。
いずれにしても、すべての日本人がみんな良い人ばかりとは限らないが、私が旅行で出会った日本人はほとんどが好意的だった。これは、私がたびたび日本を訪れる重要な理由でもある。もちろん、外国人旅行者として、中国人のイメージを損なうような行動にも、十分注意しなければいけない。(翻訳・編集/北田)
とても奇妙だ・・と訪日中国人、“むしろ日本人の方が”の指摘に「連れとともに呆然」「日本ではバッグを使って…」―中国ネット

中国語版ツイッター・微博(ウェイボー)で15万人のフォロワーを持つ中国のネットユーザーが27日、日本のホテルに宿泊した時の経験談を紹介したところ、他のユーザーたちから注目を集めた。
このユーザーは「パソコンをロビーに置いたまま風呂に行ってしまった。でも日本は治安が良く、防犯カメラも回っているだろうから大丈夫だろうと思った。戻ってきたら、ホテルの従業員が『気を付けてください、ちゃんとパソコンを保管してくださいね』と言う。日本にやってくる外国人は往々にして日本人より尊大で物を散らかすけれど、外国人が物を無くしたという話は聞いたことがなく、むしろ日本人が物を無くすことに気づいた。とても奇妙だ」とツイートしている。
このツイートに対して、他のユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「寿司を食べていたとき、隣のサラリーマンがカバンを置いたままトイレに入っていたので、連れとともに呆然としてしまった。自分たちなら肌身離さず持っているのに」
「おととし、東京から成田に向かう電車でパソコンやカメラの入ったバッグを忘れた。駅の係員が落し物係と連絡を取って見つけ出してくれたんだけど、この係員が『英語が不得意で探すのに時間がかかってしまって申し訳ありませんでした』と頭を下げて謝るではないか。本気で感動して、日本に大きな好感を持つようになった」
「日本で何度か忘れ物をしたんだけど、全部なくならなかった」
「日本のレストランではバッグを使って席取りをするよ。東京でも大阪でも」
「日本がそこまでモラルが高いとは思わない。知り合いの日本人は無くさないようにとても気を付けてるんだよ」
「たとえ治安が良くても、他人に面倒をかけないように、私は自分のものをちゃんとなくさないようにしっかりしまってる」
「そんなんでいいのか?」
「それは犯罪を誘発する行為」
(編集翻訳 城山俊樹)
家事を手伝ってくれた夫に絶対言っちゃいけないこと4つ

あなたの夫は、家事を手伝ってくれますか? 共働きの場合や、子どもに手がかかる家庭の場合は特に、夫に家事を手伝ってもらいたいと思っている妻は多いのではないでしょうか。
しかし、家ではゆっくりしたい、できれば家事はやりたくないと思ってしまうのが夫の本音。そんな夫が、やっと家事を手伝ってくれた時、やっちゃいけない事、言っちゃいけない事とはどんなことでしょうか。
今回は、夫婦問題カウンセラーの横倉肇さんにお話を伺いました。
■1 :お願いしたら口出ししない
「お風呂掃除してくれる? まずこれをやって、次にこれをやってね。●●に注意して。最後にこれをやってね」などと事細かに指示をしていませんか?
夫からすると、まるで会社で上司からあれこれ指示されているのと同様に感じてしまい、「だったら自分でやれば?」と思って、まったくやる気を出そうとしなくなります。妻にあれこれ指図されるように言われるのが嫌なのです。
自分が思うようにやってほしいのはわかりますが、まずは手伝ってもらう事が優先! 手伝いに慣れて、気持よくやっててくれるようになるまでは、最低限のお願いにして、細かいことはぐっと飲み込んでください。
慣れてきた頃合いを見計らって、“いつも本当に助かるわ。今度は●●してくれたら、もっと嬉しいなぁ”などとうまく頼んで、だんだんと家事上手な夫になってもらいましょう。
■2 :「もういい、私がやるわ」
「洗濯物たたんでくれる?」とお願いした後、きちんとたたまれていない洗濯物を見て、「何これ? シャツはこうやってたたんで。それと、3人分を別々にしておいてね……ってこの間も頼んだのに忘れちゃったの? あ~もういい、私がやるわ」と言い放っていませんか?
このような発言をすると、夫も「だったらお前が一人でやればいいじゃないか」と、売り言葉に買い言葉の状態になってしまいます。
■3:「私の大変さ、わかったでしょう」
たまに家事を手伝ってくれた夫に対して、つい家事の大変さを訴えたくなりますが、改めて妻から「どう、私の大変さ、少しはわかったでしょう?」などとドヤ顔で言われると、「俺だって外で大変なんだよ」と思われ逆効果です。
大変さは体感してもらえばわかること。余計なことは口に出さないようにするのが、賢い妻です。
■4:「やればできるんだ。次からもお願いね」
プライドが高い男性は、妻にバカにされていると感じるのが最も嫌うことですから、「やればできるのね」などと上から目線で言われると、「なめとんのか!」と感じるだけです。男性のプライドを傷つけるような言動にはご注意を。
また、夫にとって家事は「手伝う」「面倒くさい」という感覚が強く、「家事を分担する」ために自分から進んでやろうしてくれる男性はなかなかいません。夫のこうした認識を変えるには、時間と妻の忍耐が必要です。
「手伝ってもらうため」という意識で夫を褒めちぎり、うまく立ててお願いするようにすれば、少しずつ家事を手伝ってもらえる機会が増えていくでしょう。
いかがでしたか? 夫が家事を手伝ってくれた時、やっちゃいけない事、言っちゃいけないフレーズを紹介しました。
夫が家事に参加してくれると、妻としては大変助かりますよね。もし夫の家事に満足できなくても「手伝わない夫よりマシ」と大目に見る寛容さが必要です。夫の家事に対するモチベーションを下げないように、上記でご紹介したことに注意しましょう。