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【生活】今すぐ捨てた方が良いモノ

部屋をすっきりさせたいけど、どこから手をつけて良いか分からないという人のために、Daily Worthが今すぐに捨てても困らない10のものをリストアップしてくれました。
一人暮らしでも実家に暮らしていても、ひとまずリストのものはゴミ袋に直行させましょう。
■ 昔書いた作文や学生時代のノート
残したい場合は写真に撮ってデータで保存を。
■1年以上使っていない化粧品
使い切らずに残っているアイシャドウやグロスはありませんか?
■元カレから貰ったアクセサリー
定期的に身につけていないなら、売るなり捨てるなりしましょう。
■かぶっている料理道具
ピーラーや計量スプーンなど、同じ用途の物が2つ以上ある場合は捨てましょう。
■賞味期限が大幅に過ぎたインスタント食品
説明は不要ですね。
■サイズが変わって着れなくなったお気に入りの服
タンスの肥やしになるだけです。
■空のアルバム
写真を入れていないアルバムやスクラップブックはありませんか?
■大きい家具
邪魔です。
■オンラインショッピングで買って、気に入らなかったもの
返品し忘れてそのままとってある使わないものはゴミ箱へ。
■欠けた食器
使わない物は置いておくだけスペースの無駄です。
http://image.news.livedoor.com/newsimage/6/f/6f696_768_5ec88371_d627ad75.jpg
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9945795/
【映画】フレディ・マーキュリーの伝記映画、サシャ・バロン・コーエンが監督・脚本・主演に決定

クイーンのヴォーカリストだった故フレディ・マーキュリーの伝記映画で、フレディを演じる俳優が
サシャ・バロン・コーエンに決まった。
コーエンは2010年からこのプロジェクトに参加していたが、クイーンのメンバーいわく「個性が強すぎる」と、
2年ほど前に降板。しかし、一転し、主役を演じるだけでなく、監督、脚本、プロデュースも彼が手がけることに
なったという。
クイーンの長年のマネージャー、ジム・ビーチは3月26日、フレディの映画について「大事な展開があった。
我々は、脚本、プロデュース、監督をやってくれるようサシャ・バロン・コーエンを説得できた。彼は主役を
演じることにも同意している」とのニュースを明かした。
現在のところ、コーエンの関与に否定的だったクイーンのメンバーからはコメントがなされていない。
フレディのようなコーエンのようなフレディ
http://img.barks.jp/image/review/1000114105/001.jpg
http://www.barks.jp/news/?id=1000114105
そんな方法アリかよ! 掃除機のノズルがあとちょっと届かない……そんな時、お掃除おばちゃんがとった驚きの行動とは
![]()
部屋の隅を掃除したいのに、掃除機のコードがあとちょっと足りない……! 誰しも一度は、そんなピンチを経験したことがあるのではないでしょうか。しかし、一見ごく普通のおばちゃんに見えるこの女性は、誰もが予想しなかったであろう、思わぬ方法でこのピンチを切り抜けます。
おばちゃんは掃除機を使い、部屋を隅々まで掃除中。しかし、ノズルを伸ばして天井の隅を掃除しようとした時、おばちゃんに思わぬアクシデントが! そう、コードの長さが足りず、あとちょっとなのにノズルが届かない……!
しかしおばちゃんはあくまで冷静でした。ノズルが届かなければ、ノズルを伸ばせばいい――。おばちゃんは掃除機からノズルをスポッと取り外すと、ゆうゆうと手を伸ばして天井の掃除に成功したのでした。アイエエエエ!? なんたるニンジャ的発想のコペルニクス的転回か! ていうかそんな方法アリかよ!
しかし、ノズルが掃除機とつながっているかどうかなどおばちゃんほどのタツジンにとっては些細なこと。おばちゃんはふたたび掃除機にノズルを装着し、平然と掃除へと戻っていったのでした。
家の中を迷路風に、パックマンのゴーストランプ

パックパンやりたくなった。
パックマンではゴーストに出くわさないようにするもんですが、このゴーストランプなら出くわしたい。夜中起きても、ゴーストがトイレまでの道を照らしてくれるでしょう。
歴史に残るテレビゲームへのトリビュートとして制作されたこのゴーストランプ。光の色は16パターン。パーティーモードを使えば、BGに合わせて光ります。ただ今、予約受付中で価格は20ユーロ(約2,600円)ほど。大きさは、縦21cm、横26.5cm、奥行き8cm。
source: Firebox
Andrew Liszewski – Gizmodo TOYLAND[原文]
(そうこ)
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暴力を振るったらこの人に会える!韓国・釜山警察の警告ビデオに中国ネットは「カッコいい」「犯罪したくなるじゃないか」

韓国華字メディア・奮闘在韓国が26日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)上で、韓国・釜山の警察が制作したある警告動画に関する韓国メディアの報道を紹介したところ、中国ネットユーザーの注目を集めた。
【その他の写真】
ツイートは2枚の画像を掲載。1枚目は「釜山の学生、暴力を振るったらこのお兄さんに会うことに」と題した韓国メディアの記事で、タイトルの下には黒いTシャツを着た韓流スターに引けを取らないほどのイケメン「オッパ」がこちらを見ている写真が2枚付されている。さらにその下には「釜山警察が釜山の不良学生たちに送る3回目の警告映像が公開された」と書かれていた。
2枚目の画像は、1枚目に映っていた「オッパ」が警官の制服を着用している写真だ。
奮闘在韓国は「この警官の顔! こんなイケメンである必要があるのか? ケンカすればこんなオッパ警官に会えるとなれば、女子の犯罪率は爆発的に高まりそうだが!」と評した。
掲載された画像からは、この「オッパ」が釜山警察の警官なのか、撮影用のモデルなのかは分からない。しかし、そのイケメンぶりを見た多くの中国ネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。
「カッコいい」
「これは警告じゃない。犯罪を誘発する」
「警官がみんなこんなイケメンだったら、スターは生きていけないかも」
「よし、みんなでケンカしに行こう!」
「ケンカがさらに増えそう……この人に会うためにね……」
「オッパ、早く私を捕まえて」
「釜山にケンカしに行くツアーはないかね」
「私は釜山に行く必要があると思う」
「韓国の警官には実際イケメンが多いということは否めない」
「こんなイケメンでなんで警官やってるんだろう」
「これが韓国。韓国にはブサメンもブスもいない」
「明らかに犯罪率を高めるな」
「犯罪したくなるじゃないか」
「オッパ、私はここ。早く助けに来て」
「誰も整形してるって疑わないの?」
(編集翻訳 城山俊樹)