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ベッキー&能年玲奈の“ホワイトデート”に反響「胸キュン」「最高」

ベッキー&能年玲奈の“ホワイトデート”に反響「胸キュン」「最高」

 

【モデルプレス】タレントのベッキーが、女優の能年玲奈との“ホワイトデート”の様子を公開し、話題を呼んでいる。

【他の写真を見る】“ホワイトデート”でラブラブ2ショットを披露したベッキー&能年玲奈

ホワイトデーである14日、自身のInstagramを更新したベッキーは「ホワイトデート」とコメントとともに能年との2ショット写真を掲載。満面の笑顔を浮かべ、仲良く食事を楽しむ2人の姿が披露された。

ベッキーは、これまでも能年のファンであることを公言しており、番組共演時にはファンレターを渡すほど。この日もTwitterで「幸せなホワイトデーだったなぁ」とつぶやいており、充実の“デート”となったようだ。

能年もブログで「デートならぬホワイトデート。ベッキーさんと!」と報告し「バラエティーの相談もしちゃいました。へへ。楽しかった~~」と感想をつづっている。

プライベートでも親交を深める2人の貴重なショットに、ファンからは「えー!珍しいお二人」「仲良しなんですか!うわーすごいすごい」と驚きの声や「大好きな2人だ!胸キュンする」「ベキれなコンビ最高です」「べきちゃん、大好きな能年ちゃんと仲良しそうでよかったね!!」と喜びの声が相次いでいる。(modelpress編集部)

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歌舞伎町ホストが表参道に出張「Beyond the border─歌舞伎町 ホストクラブの世界─」

歌舞伎町ホストが表参道に出張「Beyond the border─歌舞伎町 ホストクラブの世界─」

 表参道で仮想ホスト体験してきました。
ホストクラブ、ホストと聞いて思い浮かぶのが、映画「闇金ウシジマくんPart2」(14年)。門脇麦演じる小銭も大事にする真面目な女の子が、窪田正孝演じるホストにはまって転落していくという悲劇の印象が強くて、ホストクラブはのぞくな、危険と自分を律して生きてきました。
ですが、今回は、ホストのメッカ・歌舞伎町ではなく、表参道です。歌舞伎町のホストさんが出張という形ではありますが、表参道だと俄然行きやすいです。
しかも無料です。これは行くしかない。
そう思った人が多かったようで、事前予約はあっという間に埋まっていましたが、幸運にも空きに滑り込めたので、ライター仲間の柚月裕実さんを誘って行って参りました。
仮想ホストクラブは、 表参道ヒルズにあるセレクトリサイクルショップPASS THE BATONの中に作られていました。
こちらのお店が、歌舞伎町のスマッパグループを呼んで『Beyond the border ─歌舞伎町 ホストクラブの世界─』(2月26日~3月15日*本日まで)というイベントを企画したのです。

ハイセンスなものが並ぶショップの奥に、夢の島みたいに、お酒の瓶が積まれていて(歌舞伎町のホストクラブ半年間くらいの消費量約6000本だとか)、その中央の窪みに、ゴージャスなソファが。え、ここに座るの? と怯んだら本当にそうで、4人のホストさんが現れて、ソファに座るよう促してくれました。隣に2人、正面に2人に囲まれて、ドリンクのオーダーをしたら、トーク開始。制限時間は20分。
まずは名刺をくれ、自己紹介されました。
スマッパ・ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン(ベルサイユのばら的なイメージのお店)から来た斗也さん、ヴェニス(ヴェニスの仮面舞踏会的なイメージのお店)から来た天草銀さん、アピッツ(夜のロハスをテーマにしているらしい。夜のロハスってなんだろう???)から来た天翔さん、ホストクラブ事業部統括のモンキー・D・ルキさん。
見た目も名前も華やかな彼らは、歌舞伎町で営業しているスマッパ・グループのホストさんたちで、このグループは歌舞伎町の清掃活動も行っていて、歌舞伎町のホストのイメージのクリーン化に一役買っているようです。
こういう活動のみならず、最近のホストさんは、昔のギラギラと野心満々のオレオレ系ではなく、優しく親しみやすい、ファッションもギラギラしてない人が増えているそうです。
この4人も、明るい清々しいお兄さんという感じでした。モンキーD・ルイさんは途中から眼鏡男子に変身していましたし。
何と言っても「姫」と呼んでくれるんですね。うわうわ、気恥ずかしい。ここは乗っかって楽しむのがお約束なんでしょう。柚月さんは上手に乗っかっていましたが、私はぎくしゃくしてしまいました。言い訳すると、店内がすごく明るくて、フツーにお買い物に来たお客さんにチラ見されるものだから、あの人、イケメンに囲まれてにやけてる、なんて思われたくないという自意識が発動してしまい。その緊張感をワインでごまかすばかりでありました。ホストさんたちも、こういう試みははじめてで、いつもと勝手が違うので、探り探りな感じだったとか。
時間もないし、無理してはしゃぐのもなんなので、ありのままの私で行くぞと開き直り、私の目下の興味は、4月に歌舞伎町にシネコンができたら、歌舞伎町のイメージは変わるの? ということで、お隣に座った天草銀さんに訊ねたところ、真面目に答えてくれました。さすが、トークのプロ。
「シネコンの上にホテルができるので、観光客が増えるだろうし、外国のお客さんも多くやって来ると思う。そういう人たちに、観光のひとつとしてホストクラブにも遊びに来てもらいたい」とこれからの歌舞伎町に希望を見出しているようでした。外国の人にジャパンカルチャーのひとつとして興味をもってもらいたいとのことです。
隣の柚月さんは楽しく会話しているのに、私はあまり色気のない話をふった挙げ句、あっという間に20分が過ぎてしまいました。やっと緊張が解けてきた頃に終わってしまったのですが、その「あと少し感」を残すところがテクニックなんだろうなあ。さすがです。満足させたら終わっちゃいますもんね。
というわけで、まんまと、柚月さんとふたり、格安のホストクラブツアーに参加することを決めてしまいました。ベルばらみたいな店、行ってみたい!

仮想ホストクラブの手前には、ホストさんの私物がリサイクルに出されていて、
服やアクセサリー、楽器、DVDソフトなど、彼らのプライベートの顔を少しかいま見ることができました。

(木俣冬)

蒟醤の重箱や存清ブローチ

 蒟醤の重箱や存清ブローチ

 ◇玉藻公園で1200点を展示即売

  香川伝統の漆芸で生み出された作品を紹介する「香川の漆器まつり」が14日、玉藻公園の披雲閣で始まった。15日まで。

  • 様々な漆器が並ぶ会場(玉藻公園の披雲閣で)
  •   県漆器工業協同組合が主催。21業者が、色漆で文様を描く蒟醤(きんま)の重箱や、文様の輪郭を金で際立たせた存清(ぞんせい)のブローチなど約1200点を展示即売している。

      朱色のお盆を買った徳島県美馬市の武岡志保さん(76)は「漆の美しさと手仕事のぬくもりを感じる。お茶を楽しむときに使いたい」と話していた。

      県立高松工芸高(高松市)の生徒が考案したゆるキャラ「漆のようせい」のキーホルダーやトートバッグなども販売されている。入場無料だが、玉藻公園の入園料が必要。午前9時~午後4時。問い合わせは同組合(087・841・9820)。

トレンド好き女子がこの秋冬に乗り切れなかった流行5選「チェスターコート」「ミモレ丈スカート」

 トレンド好き女子がこの秋冬に乗り切れなかった流行5選「チェスターコート」「ミモレ丈スカート」

 流行りものがすべてというわけではないけれど、「今年のトレンド」と聞くと試さずにはいられないのがおしゃれ女子! でも、試そうとは思ったものの、どうしても自分には合わないものってありますよね。今回は流行に敏感な働く女子たちに、秋冬トレンドで「これだけは乗り切れなかったアイテム」を聞いてみました。
 
 ■ジャーサラダ
 ・「寒いからサラダを作ろうって気になれなかった」(33歳/金融・証券/専門職)
 ・「材料をそろえるのが大変そうなので、独り暮らしには無理です」(32歳/その他/クリエイティブ職)
 ・「衛生面が気になるから」(25歳/金融・証券/事務系専門職)
 
 アメリカで大流行したメイソンジャーのジャーサラダ。作り置きできるサラダとしてお持たせやプレゼントとしての需要は高かったようですが、寒い冬にはサラダを食べる気にもならず……。複数の食材をそろえるのも、一人暮らしだと大変かもしれません。
 
 ■スポーツミックス
 ・「スニーカーを合わせるのが難しかった」(23歳/金融・証券/営業職)
 ・「通勤スタイルに合わないから」(28歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
 
 キレイめスポーツスタイルとして流行ったものの、通勤スタイルにスニーカーを上手く履きこなせないという人も。動きやすさはいいけれど、ただのスポーティーでカジュアルな人になってしまうことも多いので、難しいファッションですよね。
 
 ■チェスターコート
 ・「ボテッとした感じがあるので、自分が着るとだらしなくなりそうです」(31歳/ソフトウェア/事務系専門職)
 ・「コートは高いから、流行で買うとすぐ使えなくなりそうで」(32歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
 ・「私が着ると古臭くなるので」(32歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
 
 セミフォーマルなスタイルにはぴったりのチェスターコート。メンズライクな着こなしには欠かせないアイテムですが、すとんとしたやや長めの丈は、一歩まちがれえば古臭いスタイルに一変してしまうことも……。お値段の高いコートで試すのはためらってしまったようです。
 
 ■ミモレ丈スカート
 ・「背が小さい人には着こなしにくい丈だから」(31歳/小売店/秘書・アシスタント職)
 ・「スタイルが悪く見えるから」(30歳/医療・福祉/事務系専門職)
 ・「ハンパ丈が似合わない」(32歳/電力・ガス・石油/技術職)
 
 トップスやアウターとのコーディネートが難しいミモレ丈。上品に見えるということで人気がありましたが、背が低い人にはなかなか着こなしづらいアイテムだったようです。…

『私たち結婚しました』ヘンリー「恋愛なし8年…胸がBoom Boom Boom」

『私たち結婚しました』ヘンリー「恋愛なし8年…胸がBoom Boom Boom」

 

SUPER JUNIORのヘンリーが『私たち結婚しました』に出演した感想を述べた。

14日に放送されたMBCバラエティ番組『私たち結婚しました-シーズン4』では、ヘンリーとイェウォンの初めての出会いが描かれた。

ヘンリーは制作陣との初個人インタビューで「恋愛をしないで8年になった」とし「だから僕も「Boom Boom Boom」だ。はやる気持ちが大きい」と仮想結婚生活への期待を表した。

この日ヘンリーは初デートの場所であるイェウォンの家に向かいながら、コンビニの店主と話を交わしたり警備員にネクタイを締めてほしいとお願いするなど、独特な4次元の魅力を披露した。

HN:
上原健二
性別:
非公開
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