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元ほっしゃん。星田英利 元妻と復縁再婚していた「元奥さんと…戻りました」

お笑いタレント・星田英利(ほしだ・ひでとし、43歳)=旧芸名・ほっしゃん。=が14日、フジテレビ系で放送された「人志松本のスベらない話 珠玉の10話とその後の話SP」に出演。12年9月に離婚した元妻と復縁し、再婚していたことを発表した。
関係者によると、再婚したのは昨年11月。妻子は沖縄に住んでおり、星田が東京と沖縄を行き来する生活を続けているという。
星田はこの日の番組で「会社とか、誰にも言うてないんですけど…」と切り出し、「こっそり再婚しました。元奥さんと…戻りました」と衝撃告白した。復縁を決めたのは「(別れても)仲は良かったから、別れてる意味もないんちゃうか、と」と思ったことだったそうで、元妻に「お願いします」と頭を下げたという。
これまで周囲に黙っていた理由については「言うタイミングがなくて。こっぱずかしかった」と照れながら告白。千原ジュニアら共演者からは「よかった。おめでとう」と拍手で“元サヤ”を祝福されていた。
星田は5歳年下で元管理栄養士の女性と10年以上の交際を実らせ、07年11月に結婚。09年6月には第1子となる長男が誕生した。しかし10年、元妻は長男を連れて沖縄に移住。離婚に向けての話し合いを続け、12年9月に離婚が成立した。
子煩悩で知られる星田は、連日のように「ちびっしゃん。」と呼ぶ愛息の動画などをツイッターでアップしており、14日も愛息と電話で話したやりとりを紹介している。
なお、芸能界では、お笑いタレント・東野幸治(47)が01年9月に離婚した元妻と09年後半に再入籍して話題になった。東野は復縁再婚の事実を3年間公表していなかった。
脅威のパス成功率100%は誰?世界最強と評されるあの守護神の足技

ハーフウェイライン近くまで上がるノイアー @Bundesliga_ENのキャプチャ
11日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、シャフタールを“7-0”と無慈悲スコアで倒したバイエルンだが、この裏にもう一つ地味にすごい記録が生まれていた。
それはGKマヌエル・ノイアーのパス成功率が100%だったのだ。
パス成功率というと、一般的なイメージでは前線の選手が高くなると思いがち。実際は、スルーパスを巧みに操る選手が(リスキーなパスを出す分)低かったり、チャレンジしないDFほど高くなったり内情は複雑だ。
それでもロングパス4本を全て成功させるなど「近場のDF」に安全に預けるだけではない選択での100%は簡単ではないはずだ。
ちなみに、今シーズンのこれまでの成功率は
2015年2月17日 決勝トーナメント1回戦ファーストレグ 対シャフタール戦 92%
2014年12月10日 グループステージ第6節 対CSKAモスクワ戦 97%
2014年11月25日 グループステージ第5節 対マンチェスター・C戦 93%
2014年11月5日 グループステージ第4節 対ローマ戦 100%
2014年10月21日 グループステージ第3節 対ローマ戦 100%
2014年9月30日 グループステージ第2節 対CSKAモスクワ戦 93%
2014年9月17日 グループステージ第1節 対マンチェスター・C戦 97%
と、全てのゲームで成功率90%を越えており、100%を達成するのも3回目のことなのだ。
さらに、ツイッター上では、攻撃時の高いポジショニングを指摘されている。ハーフウェイラインまであがっているノイアーの写真も拡散されているのだ。
現役最強の名は伊達じゃない!
(記事提供:Qoly)
本記事は「サッカーキング」から提供を受けております。
著作権は提供各社に帰属します。
ロンドンにガンジー像 独立運動100年

【ロンドン共同】ロンドンの国会議事堂広場で14日、「インド独立の父」ガンジーの銅像がお披露目された。ガンジーが英国からの独立運動を始めて100年になるのを記念した。
英メディアなどによると、銅像の高さは約2・7メートル。ガンジーが1931年にロンドンを訪れた際の写真に基づき造られた。英国とインドの市民などの寄付100万ポンド(約1億8千万円)が建造費用に充てられた。
この日の式典にはキャメロン英首相やインドのジャイトリー財務相らが参加。ジャイトリー氏は「インドと英国の友好関係はガンジーの多くの遺産の一つだ」と話した。
<米国>イラン核合意で安保理承認要求「自然な手続き」

【ワシントン和田浩明】米国務省のサキ報道官は13日の定例記者会見で、国際交渉が続くイラン核問題で包括的合意が成立すれば、国連安全保障理事会の承認も求めることになるとの見通しを示した。サキ氏は、交渉には安保理常任理事国5カ国すべてが参加しており「自然な手続きだ」と説明した。
米英仏露中とドイツの6カ国は核問題に関し、3月末の枠組み合意、6月末の最終合意を目指してイランと交渉中だ。しかし、イランを強く敵視するイスラエルや米議会で多数派の共和党を中心に、現在の交渉で予想される合意内容ではイランの核兵器保有阻止には不十分で、議会の承認を得るべきだとの声が根強い。共和党のコーカー上院外交委員会委員長は12日、オバマ米大統領あての書簡で、議会の関与を阻止しながら国連安保理の承認を求めるのなら「米国民に対する侮辱で、議会の役割を危うくする」と批判していた。
安保理承認を求めるのは、こうした反対論に対抗して合意の国際的な正当性を高める措置とみられる。
イランは核問題に関連して複数の国連制裁や米議会が議決した制裁の対象になっているが、サキ氏によると、制裁解除の時期は交渉中で、合意の安保理承認によって解除されるものではないという。
核交渉では米国代表団が15日にスイスのローザンヌ入りし、イランとの協議を再開する。米側からはケリー国務長官やシャーマン次官、エネルギー省のモニズ長官が参加。国際交渉の窓口役である欧州連合(EU)対外活動庁のシュミット副事務局長も出席する。
<英国>国会広場にガンジー像 印独立闘争100年で設置

【ロンドン小倉孝保】ロンドンの国会広場にインド独立の父、マハトマ・ガンジー(1869〜1948年)の銅像が設置され、14日、お披露目された。
高さ2.75メートルの立像で、使われた銅は約750キロ。英彫刻家のフィリップ・ジャクソン氏が、31年にガンジーがロンドンを訪れた際の写真を基に作製した。プロジェクト費用約100万ポンド(約1億7900万円)は、英国とインドの市民の寄付で賄われた。
この日のオープニング式には、キャメロン英首相やジャイトリー・インド財務相、ガンジーの孫のゴパルクリシュナ氏らが出席。キャメロン首相は、「最古の民主主義国家と最大の民主主義国家が、価値を共有する時代になった。ガンジー像の設置はそれを象徴する」と語った。
像の設置は、今年がガンジーによる対英独立闘争スタート(15年)から100年になるのに合わせて計画され、オズボーン英財務相が昨年7月、インドを訪問した際に発表していた。
国会広場には英国のチャーチル元首相や南アフリカのマンデラ元大統領の銅像も設置されており、市民や観光客でにぎわっている。