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ペップ監督、ロッベンら主力欠いてもスタイル変えず「攻めるのみ」

首位を独走するバイエルンは14日、ブンデスリーガ第25節でブレーメンと対戦する。ジョゼップ・グアルディオラ監督は、「彼らはトップコンディションにある」と警戒を示した。13日にクラブ公式HPがコメントを伝えている。
ウインターブレイク明け、ブレーメンはバイエルンと同数の勝ち点16を獲得している。降格圏内から8位にまで順位を上げた勢いがある上、バイエルンは先発メンバーを大幅に変更せざるを得ない状況にある。
11日に行われた、シャフタールとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、元フランス代表MFフランク・リベリーと、オランダ代表FWアリエン・ロッベンが負傷。元スペイン代表MFシャビ・アロンソも累積警告で出場停止となっており、グアルディオラ監督は「このことで一対一の質が落ちる」と口にした。「チームのクオリティでどの戦術にするかは変わる」と、主力選手の欠場に伴うシステム変更を示唆しながらも、指揮官は「プレー方針を変えることはない。前に向かって攻めるつもりだ。良い試合ができると思っている」と力強く語った。
練習に復帰した主将の元ドイツ代表DFフィリップ・ラームのベンチ入りが予想されるが、グアルディオラ監督は「彼がプレーできるのは本当に、本当に短い時間だけだ」とコメント。先発起用は時期尚早だと主張した。
2015年に入り一変…“MSN”好調のバルセロナ、“BBC”不調のレアル

2015年に入ると全てが逆転した。ついにバルセロナがリーガ・エスパニョーラでレアル・マドリードから首位を奪還。エースのリオネル・メッシはルイス・エンリケ監督と衝突してから、まるで自分の実力をピッチで見せつけるかのように得点を重ね、リーガ前半戦で驚異的なペースでゴールを量産していたクリスティアーノ・ロナウドに追いついた。
公式戦22連勝を達成するなど前半戦で驚異的な強さを示したレアル・マドリードだが、2015年に入ると失速。負傷でルカ・モドリッチ、ハメス・ロドリゲスが抜け、エースのC・ロナウドの得点数は目に見えて減少し、今ではC・ロナウドがシーズンで70得点を決めると予想する者はいなくなった。と同時に、レアル・マドリードが「サッカー史上最高のチーム」とかつてジョゼップ・グアルディオラが率いたバルセロナと比較する記事もなくなった。
レアル・マドリードが負傷者を出し、スタメンを固定することで抜群のコンビネーションとチームバランスを手にしたが、選手たちはタイトル争いが本番を迎える3月にして、すでに疲労困憊だ。レアル・マドリード自慢のスリートップ“BBC(ベンゼマ、ベイル、C・ロナウド)”も2015年になってから6得点(ベンゼマ)、3得点(ベイル)、7得点(クリスティアーノ・ロナウド)と得点力が激減している。
ゴール数は減るにしてもマドリディスタが気にしているのは、決定機の数が明らかに少なくなっていることだ。ホームで引き分けたビジャレアル戦、そして敗れたアウェーでのアスレティック・ビルバオ戦でレアル・マドリードが手にした決定機は2試合を合わせても片手で収まるほどだった。パフォーマンスは明らかに低下している。
一方のバルセロナはルイス・スアレスが得点を決めていないと指摘されていたが、今やそれは過去の話となった。スアレスはバルセロナに欠けていた“9番”だと誰もが称賛する。そのスピードと運動量でチームに活力を与え、ゴールも量産し始めた。何よりもメッシとの連携がスムーズになり、両者が共にアシストし、ゴールを決めるという理想的な相互関係を築いている。
メッシとネイマールも抜群のコンビネーションを示しており、南米の偉才が揃うバルセロナのスリートップ“MSN(メッシ、スアレス、ネイマール)”はタイトルが懸かった時期に来て、ついに真価を発揮し始めた。今のバルセロナはこの3人のタレントを最大限活かすことが戦術の軸となっている。…
『発掘!!ぱちんこスター★パチの穴』で「第1回全国パチンコライターオーディション」開催決定!

FUJIWARA・藤本と桜 稲垣早希が出演する、テレビ大阪の人気ぱちんこ番組『発掘!!ぱちんこスター パチの穴』(毎週土曜日深夜25:26~)。ぱちんこ大好き素人さん、アイドル、芸人、ぱちんこライターなど、様々なジャンルの挑戦者と藤本がぱちんこ対決をする当番組で、「第1回全国パチンコライターオーディション」が開催されることになりました。
番組完全密着の下、全国からぱちんこライター志望者を大募集。『必勝本』『攻略マガジン』『でちゃう』と人気ぱちんこ雑誌3誌も完全バックアップし、合格すればこれら人気雑誌で即ライターデビューできるという”夢を応援する企画”です。
「第1回全国パチンコライターオーディション」開催を前に、藤本と稲垣が挑戦者に向けてのアドバイス(!?)を送りました。
「ぱちんこライターさんは、個性が強い人が多い」と藤本。女性のライターさんはキレイな方も多いそうで、「番組収録のとき、解説で来てくれるんですけど、美人ライターさんの時は僕のテンションが違います。ぱちんこも負けていいか!って思ったり(笑)」と本音をポロリ。「雑誌によってライターさんのキャラも違います」とは稲垣。藤本も、そのキャラクターから「この人、人気あるんやろうな~って思ったりしますね」と、プロ目線で分析します。
そこで、ぱちんこライターに向いているのはどんな人なのかを聞いてみたところ、藤本は「ぱちんこがちょっと好きで、美人やったらなれるんちゃいます? イケメンでもなれるんちゃう? フェイスに重きを置いている感じで。文章力も(気にしなくて)大丈夫です。”こんなイケメンがぱちんこ打ってんだ”みたいな、人間は単純に食いつくので」と一刀両断。その勢いに押された稲垣も「でもやっぱり華は要りますね」とコメント。
続いて、ライターになるために必要なことを尋ねると「キャラの濃さじゃないですかね」とアドバイスするも、やはり「でも本当に、イケメンか美人ですって! ほんま! 美人ライターさんって追っかけいますからね。ぱちんこファンにも、ぱちんこファン以外にも。ライターさんをきかっけにぱちんこが好きになる人もいると思いますよ」と力説する藤本でした。
『発掘!!ぱちんこスター パチの穴』は、芸人やアイドルではなく、ぱちんこが大好きな素人さんとの対戦が多いのも特徴。素人さんとの対戦には「その方のバックグラウンドであるとか、プロの芸人やったら言わんようなことを言ってくるところが面白いですし、そういった発言が新鮮です」と藤本。…
NHK広島の美人アナ・桑子真帆 東京に異動早々、「ニュース7」「ブラタモリ」に大抜てき

3月末に、NHK広島放送局から東京アナウンス室に異動する桑子真帆(くわこ・まほ)アナが異例ともいえる大抜てきを受ける。
小さいお子さんをお持ちなら、ご存じの方もいるだろう。13年10月から、BSプレミアムで放送されている子ども向け番組「ワラッチャオ!」(日曜日午後5時30分~6時)に、「お姉さん」として出演しているのが、ほかならぬ桑子アナなのだ。
現在、「ワラッチャオ!」の他、「おはようひろしま」のキャスターを務めている桑子アナ。今回の異動に伴い、「NHKニュース おはよう日本」の土日祝日に移る上條倫子アナに代わって、「ニュース7」(午後7時~7時30分)の平日サブキャスターに就任し、松村和代アナと隔週交代で出演する。
さらに、4月から3年ぶりに復活する「ブラタモリ」(土曜日午後7時30分~8時15分)のアシスタントに起用されることも決まった。
これまで、同番組のアシスタントは久保田祐佳アナが務め、1月6日に放送された正月特番では首藤奈知子アナが担当。レギュラー番組も首藤アナが、そのまま起用されるものと思われていたが、一転、桑子アナの登用となった。
桑子アナは神奈川県横浜市出身で、東京外国語大学ロシア・東欧課程(チェコ語専攻)を卒業し、10年4月に入局。初任地は長野放送局で、13年4月から広島に異動。この4月でキャリアは6年目となる。
女子アナ・ウォッチャーのA氏によると、「桑子アナは、典型的なNHKの女子アナらしい清楚系美人。『ブラタモリ』への起用は意外でしたが、『ワラッチャオ!』でのバラエティー経験が買われたのでしょう。お堅いニュースキャスターと、タモリの相方という両極端な役回りを求められることになりますが、その器量が問われることになりそうです」と語る。
地元である首都圏に戻ることになる桑子アナ。ブレイクを果たすビッグチャンス到来だ。
(坂本太郎)
いい恋愛をするための、頭と心の使い方

突然ですが、あなたはどちらのタイプでしょうか?
「恋愛は感情が大切。あたまを使いすぎないように、心で恋愛しましょう」
「感情的になりすぎると、よくありません。恋愛は頭を使いながらしましょう」
この2つは、どちらも間違ってはいません。どちらも正解です。というのは、いい恋愛をするためには、頭と心、両方が必要なんですよね。
感情で恋愛をし過ぎてしまうと……
・後悔のない恋愛はできる
・ダメな男性、社会的に問題ある男性に引っかかりやすくなる
・相手の性格によっては、ケンカの絶えない仲になる
・いつまでも同じパターンを繰り返すことがある
ということになりがち。
いつも同じパターンの恋愛を繰り返すことから「男ってみんなこうなのよ」と、恋愛に否定的な考えを持ってしまう場合もあります。
だからといって、頭で恋愛をし過ぎてしまうと……
・大切にはされやすいが、ほどほどの付き合い方になる
・付き合う前にいろいろ考えすぎてしまい、好きな人との仲が進展しないこともある
・相手からの好意のサインに気づかず、チャンスを失う場合もある
・失恋した場合、原因を分析できるので同じことを繰り返しにくい
ということになりがちです。
どちらもいい点、悪い点がありますが、恋愛を行う上では、頭と心、どちらも使うことが重要です。ではどうすればいいのか? ポイントは、今までやってきたことの逆をやることです。
つまり、今まで、頭を使いすぎて失敗した人は、考えるのをやめてみる。感情を優先してきた人は、頭を使うようにしてみる、ということですね。
頭を優先にする具体的な方法は
・今まで好きになったタイプと、逆を選んでみる
・ケンカになりそうな時は、自分から折れてみる
・どれほど魅力を感じても、仕事をしていないなど将来を考えられそうにない相手とは付き合わない
・体の関係を持つ前に、相手が信頼できるかどうか時間をかける
――常に焦らず、冷静に行動することがポイントですね。
それとは逆に、感情を優先する具体的な方法は
・付き合う前に、いろいろ考えすぎない
・処女でないなら「とりあえず、関係してから考える」も、アリ
・交際中は「会いたい」「寂しい」を適度に伝える
・自分でできることでも、男性に頼んでみる。そして褒める
・付き合いが安定してきたら、相手にたまに嫉妬する
――頭を使うタイプの人は冷静に見られることが多く「俺に興味がないのか?」と思われやすいので、たまには熱くなってみる、というのがポイントです。…