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キラキラで上品、ZENUSのiPhone6専用ケースJewelry Diary

クラッチバッグ風デザイン株式会社ロア・インターナショナルは3月11日、ZENUS(ゼヌス)のiPhone6専用ケースJewelry Diary(ジュエリーダイアリー)を発売したと発表しました。
モバイルレザーケース専門ブランドであるZENUSは、アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国などグローバル市場でブランド展開していて、高級感と機能性を兼備したモバイルケースで好評を得ています。
カードポケット付きJewelry DiaryはiPhone6専用のダイアリーケースで、市松模様のように交互に並べたきらびやかな大小のラインストーンが特長です。
ブラックはカーフスキンのタッチ感を再現したPVCレザーを使用し、ピンクはバッファローレザーを模したPUレザーを使ってい、水分や汚れにも強く、耐久性や通気性にも優れています。
留め具なしのフリップタイプで、カバーの開閉がスムーズでありながら、ポリカーボネート製のハードフレームで端末を安全に守るだけでなく、脱着の際にも端末を傷つけることもありません。
ケースを付けたままでもカメラやボタン、画面の操作や充電もしやすく、IDや交通系カードなどが入れられるカードポケット2つと、レシートなどが入れられる大型ポケットが1つ付いています。
価格は3,680円(税抜)、ファッション性だけでもなく端末の保護機能にも優れたiPhoneケースを春の装いにプラスしてみるのも良いかもしれませんね。
(画像はプレスリリースより)
【参考】
・Jewelry Diary 商品詳細ページ
http://www.zenus.jp/smartphonecase/ze20357i6.html
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【ぐるぐるイーグル徹底攻略・ホール編】第7回: ドルフィンマリンリゾート ノーマル ホール4~5【初心者必見】

パー3のいわゆるショートホールは苦手です。
ちょっとのミスでもリカバリーする暇がありません。
1ホール辺りの時間は短いんですが、一番気を使います。
短時間で一気に料理しなければならない中華料理に似ているな、といつも思いながらやっています。
・ぐるぐるイーグル徹底攻略まとめ
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切り抜くだけでデキが変わる。写真は『Snapseed』で「クロップ」しよう

今回は、不定期で使い方をご指南している画像編集アプリの決定版!
Snapseedの使い方、CROP機能のご紹介です。
表紙はクロップ済みの画像です。クロップとは切り取るという意味。この機能を使って、四角い画像を好きなサイズに切り取ることができます。
プリセットで決まっている画角を選択するか、フリーサイズにすることもできます。おすすめの使い方は、切り取りたい構図であれば、まずはじめにクロップで必要のない部分を切り取ってしまうことです。
そしてここがキモですが、写真を撮る時はクロップ前提でユルめの画角で撮影することをオススメします。
理由はいくつかありますが、追々、後述します。
よく、被写体が画面の真ん中にある写真のことを日ノ丸写真と呼んで、あまり創意工夫のない写真と写真の学校などでは教えられたりします。
要は免許証やパスポートの証明写真のようなもので、被写体であれば、その人物を白日の下に晒すという意味では、とても情報性の高い写真と云えます。
アメリカでも、よく犯罪者が正面と横向きの写真の2枚を撮影された写真を映画やネットやどこかで見たことがあると思います。
ああいった写真もマグショットと呼んで、アメリカの写真学校でも日本と同じく芸のない写真とされ忌み嫌われます。
それを逆手にとって欧米のファインアートの写真や広告写真の世界では、敢えて、ああした手法の写真を撮る作家もいます。今や何でもアリの時代ではあるのです。
では、クロップ機能を立ち上げて使ってみましょう。使い方はとても簡単です。
日ノ丸写真のよいところを考えてみましょう。
まず身近なところで見覚えがあるのは、SNSなどのアイコンです。顔であったり、何かのサインであったり、キャラであったり、大概、1:1の真四角写真ですよね。
正方形の画像の中に正面なり横打ちの上半身を収めるのは、要するにマグショットです。現代は、ご法度と云われる撮り方もいつの間にか浸透しています。
この元画像を見ると元々、ユルめに撮影していることが分かります。切り取りのひと手間はかかりますが、撮りたいものがフレームアウトすることも防げるのでセーフティゾーンと考えておくとよいです。
こうした画像に仕上げる時にどう撮ればよいのか? 私は、日々の写真をインスタグラムにアップして、Twitterとfacebookにフィードしています。ですので、撮影画面を1:1の真四角画面で撮っています。
そうすることで、トリミングで左右をカットする手間や構図が変わってしまう煩わしさから解放されます。…
ラグビー、ジュニア日本は2連敗 パシフィック・チャレンジ

ラグビーの若手の代表6チームで争うパシフィック・チャレンジは14日、フィジーで第2戦が行われ、6月のU―20(20歳以下)世界選手権に向けた選手で構成された「ジュニア・ジャパン」はフィジーAに0―83で敗れて2連敗となった。(共同)
【パリ~ニース15】上り調子のチモライ「この勝利でミラノ~サンレモのエースを勝ち取りたい」

フランスの2015年パリ~ニース、3月13日の第5ステージを制したダビデ・チモライ(ランプレ・メリダ)は地元イタリアのクラシックレース、ミラノ~サンレモに向けて自信を深めていた。 2月19日のイタリアのワンデーレース、トロフェオ・ライグエーリアでプロ初勝利を挙げた25歳のチモライ。プロ2勝目は1カ月も経たないうちに訪れ、しかもワールドツアー初勝利となった。 チモライは調子が上向きなことをアピールしている。 「超高速のステージだったけど、僕の調子はよかった。サン・プルサン(第3ステージ)では2位だったし、本当に勝利を持ち帰りたかったんだ。パリ~ニースは好きなレースのひとつだし、僕にとって重要な勝利だ」 「調子はだんだんよくなっている。過去数年はティレーノに行っていたけど、今シーズンはアプローチを変えてよかったよ。これがミラノ~サンレモでエースの位置を勝ち取るのに役立つことを願いたい」