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松坂 ダル手術に「時間をかけて治してほしい」

ソフトバンク松坂大輔投手(34=前メッツ)が14日、右肘手術を決めたレンジャーズ・ダルビッシュについて「賢明な判断」と話した。
「手術をする、しないというよりケガをしてほしくなかった」と残念がった。松坂自身もレッドソックス時代の11年6月に右肘靱帯(じんたい)の修復手術をしている。「肘自体は手術すれば治るものですけど長く大変なリハビリが待っている。時間をかけて治してほしい」と話した。
ダル左で練習ツイートが話題「マジです」

右ひじの手術を受けることを発表した米大リーグ・レンジャーズのダルビッシュ有投手が日本時間の14日、ツイッターで利き腕ではない左腕での練習を公開し、話題を集めている。
ツイッターには、左ひじをアイシングする写真と、右手にグラブをはめ左手で送球する守備練習の動画を掲載。写真には「左で一塁牽制練習後のアイシング!右でダメなら左で。マジです」、動画には「これもマジです」とコメントした。
ダルビッシュは右ひじの手術について、「痛みはないのですがシーズン中に切れてしまうと来年まで働けなくなるのでそのリスクを改善するための手術になります。ポジティブにしか考えていないですし、野球界にプラスになるよう取り組んできます」とツイート。手術は来週の17日に行われる。
抗日戦勝利の70周年軍事パレード、日中戦争の発端となった盧溝橋で開催か―米メディア
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2015年3月13日、財経網によると、中国が9月30日に予定している「抗日戦争勝利70周年」の(閲兵式)が、日中全面戦争の発端となった北京市近郊の盧溝橋で行われる可能性が出てきた。
【その他の写真】
ブルームバーグ通信によると、複数の中国政府関係者が明らかにした。当初可能性が高いとみられていた北京市の天安門広場ではなく、盧溝橋付近の広場で行われる見通しだ。盧溝橋は北京市南西部の永定河にかかる橋。1937年7月7日、旧日本軍による盧溝橋事件で、日中の全面戦争が始まった。
中国外交部報道官は今月始め、関連に則って北京で開催すると表明。王毅(ワン・イー)外相は「中国が他国の方法を参考にすることは、正常で自然な行為だ」と述べていた。今年は世界の反ファシスト戦争終結、抗日戦争勝利から70周年にあたる。(翻訳・編集/大宮)
日本の映画祭で「台湾ナイト」開催、メイデイのモンスターらが会場沸かせる

(東京 14日 中央社)現在開催中の「第10回大阪アジアン映画祭」で13日、駐日代表処(大使館に相当)などが主催のイベント「台湾ナイト」が開かれた。会場には台湾の映画監督や俳優、人気バンド「メイデイ」(五月天)のギタリスト、モンスター(怪獣)などが登場し、日本の映画ファンを興奮させた。
同映画祭では今回、文化部などの協力のもと台湾映画の特集が組まれ、モンスターが主演を務めた「逆転勝ち」(逆転勝)のほか、「コードネームは孫中山」(行動代号:孫中山)、「サシミ」(沙西米)など7作品が出品。イベント後には参加作品の一つ「軍中楽園」の上映会も行われた。
イベントで挨拶に立ったモンスターは日本語で感謝を述べた後、「映画を通して台湾の美しさを日本の皆さんに知ってほしい」と語った。
また、映画祭初日の6日には、日台の文化交流を促進したとして「KANO~1931海の向こうの甲子園~」のプロデューサー、魏徳聖氏に大阪観光局から感謝状が贈呈されている。
映画祭の開催は15日まで。
(楊明珠/編集:杉野浩司)
[注目トピックス 市況・概況]英ポンド週間見通し:やや強含みか、2月の失業率は低下予想
![[注目トピックス 市況・概況]英ポンド週間見通し:やや強含みか、2月の失業率は低下予想 [注目トピックス 市況・概況]英ポンド週間見通し:やや強含みか、2月の失業率は低下予想](http://image.excite.co.jp/jp/news/logo/FISCO_LOGO_2014newcolor_fin.jpg)
*14:52JST 英ポンド週間見通し:やや強含みか、2月の失業率は低下予想
■ポンド弱含み、カーニー英中銀総裁のハト派発言で
先週のポンド・円は下落し、179円を下回った。カーニー英中銀総裁が「ポンド高は物価を抑制する可能性。利上げを急いでいない」と述べたことや1月の鉱工業生産が予想を下回ったことなどが嫌気された。3月期末決算に向けた本邦機関投資家のリパトリ(ポンド建て資産売却・円買い)が増えるとの見方もポンド売り要因となった。取引レンジ:178円25銭-183円93銭。
■やや強含みか、2月の失業率低下予想で
今週のポンド・円は、2月失業率の低下が予想されていることから、やや強含みに推移すると予想される。18日公表予定の英中央銀行の金融政策決定会合議事録(3月開催分)では、カーニー総裁の発言「利上げを急いでいない」が多数派なのか否かを見極めることになる。しかし、3月期末決算に向けた本邦機関投資家のリパトリ(ポンド建て資産売却・円買い)が増えるとの声が聞かれており、対円でポンドが大幅に上昇することは期待できない。
○発表予定の主要経済指標・注目イベント
・18日:2月失業率(予想:2.4%、1月:2.5%)
・18日:英中央銀行の金融政策決定会合議事録公表
予想レンジ: 177円00銭-182円00銭
《TM》