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さくら学院 アルバム全曲ダイジェスト映像を公開

3月25日にリリースされるさくら学院のニューアルバム『さくら学院 2014年度 ~君に届け ~』のダイジェスト映像が公開された。
さくら学院ミニパティとタワレコカフェが今年もコラボ
アルバムの全曲ダイジェストと、毎年ファンが楽しみにしている「さくら学院 学年末テスト2014」や、「奇妙な筒」と題した映像など趣向を凝らした特典映像を少しだけ味わえる。
さくら学院は3月29日に東京・NHKホールにて2014年度の卒業公演「The Road to Graduation 2014 Final ~さくら学院 2014年度 卒業~」を開催。このライブは全国の映画館でライブビューイング中継される。
原美術館で開催中「蜷川実花:Self-image」展カタログ【ShelfオススメBOOK】
各ブックストアがFASHION HEADLINE読者に向けて「今読むべき1冊」をコンシェルジュ。毎週土曜日は、洋書を専門に扱う原宿のブックショップ「シェルフ(Shelf)」(東京都渋谷区神宮前3-7-4)が選ぶ書籍をご紹介します。
■「『蜷川実花:Self-image』展カタログ」蜷川実花
鮮烈な極彩色の写真で世界的に知られる蜷川実花は、これまでに、鮮烈な「蜷川カラー」を打ち出し、アイドルやモデル、花々の輝きを捉えた作品や、華やかさや幸福感と隣り合わせにある歪みや澱み、衰退の影や死の気配が写り込む作品など数多く発表してきた。
現在、原美術館で5月10日まで開催中の個展、「蜷川実花: Self-image」のカタログとして発刊された本書では、身の回りの闇や影の部分に目を向けた『noir』、川面に散る桜を一心不乱に収めた『PLANT A TREE』、キャリアの初期から断続的に撮影してきたセルフポートレート『Self-image』の三つのアートワークに加え未発表作品が収録されている。
【書籍情報】
「『蜷川実花:Self-image』展カタログ」
著者:蜷川実花
出版社:原美術館、マッチアンドカンパニー
言語:日本語、英語
ソフトカバー/144ページ/249×198mmmm
発刊:2015年
価格:2,750円
セール情報 : 『SKYLOCK』が「GREE Platform Award」受賞を記念してキャンペーン開催!

オクトバ、3月14日のセール・お買い得情報です。
今日は、「Table Top Racing プレミアム」「SKYLOCK」などのセール・キャンペーン情報をお伝えします。
意外な掘り出し物が見つかるかも!?
【お願い】
デベロッパーの皆さん、セール情報があったらぜひオクトバ編集部にご連絡くださいね!
元の記事を読む
志望大学を決めたときの親の反応はどんな感じだった? 9割以上が否定しないも「早慶がいいな」「東大に行け」

大学受験は人生の大きな試練の一つですね。皆さんが志望大学を決めたとき、親御さんの反応はどのようなものでしたか? 「頑張れ!」でしたか、それとも否定的な感じだったでしょうか。今回は、志望大学を決めたときの親御さんの反応についてです。
まず、社会人500人に下の質問をしました。
Q.あなたが志望大学を決めたときの親の反応はどんなでしたか?
自分が決めた志望大学に肯定的だった……271人(54.2%)
自分が決めた志望大学に否定的だった……19人(3.8%)
肯定的・否定的、どちらでもなかった……210人(42.0%)
「肯定的な反応だった」という人が過半数で、「肯定的・否定的どちらでもない」が42%という結果です。応援してくれる親御さんが過半数というのはありがたいことですが、その一方で「どちらでもない」という、なんだか無関心(?)な親御さんが42%もいらっしゃるようです。大学受験をする子供に本心を言いにくいという親が多いのでしょうか!?
志望大学に否定的だったという親御さんはわずか4%ほどでしたが、この人たちは親御さんからどのようなことを言われたのでしょう?
■志望大学に否定的だった親の反応は!?
上の質問で「自分が決めた志望大学に否定的だった」と答えた19人に「具体的にどんなことを言われましたか」と聞きましたので、回答をご紹介します。
・母は良いと思っていたが、父には「就職するか夜間大学に行け」と言われた(男性/29歳/学校・教育関連)
・「志望大学は偏差値が低い」と言われた(女性/32歳/機械・精密機器)
・文系しかない大学に進んだが、親は理科系に進んでほしかったようだ(男性/45歳/その他)
・「文化財科学なんて就職できない。何になるつもりか」と言われた(女性/33歳/団体・公益法人・官公庁)
・「県外だから学費は出せない」と言われた(女性/37歳/医薬品・化粧品)
・「経済学部は役に立たない」と言われた(男性/38歳/商社・卸)
・「美大なんてばかの行くところ」と言われた(女性/25歳/情報・IT)
・「東大に行け」と言われた(女性/26歳/機械・精密機器)
・「早稲田か慶応がいいなー」と言われた(女性/28歳/小売店)
・「実家から通える大学にしてほしい」と言われた(女性/30歳/学校・教育関連)
・「自分の実力を考えた志望校を選べと言われた(男性/49歳/自動車関連)
「志望大学を変更しろ」と言われる人が多いようです。…
「バレンタインデーの楽しみ方」調査、Twitter ユーザーは義理チョコの方が多く

チョコレートで盛り上がったバレンタインデーから1か月過ぎ、気づけばホワイトデー。改めて当時のようすを振り返ってみよう。Twitter の実施した「バレンタインデーの楽しみ方」によれば、94%の人が「バレンタインデーに関するツイートを見た」一方で、73%が「実際の生活でチョコレートの話題が出た」と答えており、実生活よりも Twitter 上でバレンタインデーの話題に触れた人の方が多いことがわかった。また2月14日の「チョコ」を含むツイート数は294万に達し、過去最高記録となった。
【残りの画像を見る】
続いてどのようなツイートを見かけたかを1,198人のユーザーに聞いた。「自分や回りの友人が貰ったプレゼントに関するツイート」が64%で最も多く、「バレンタインに関する笑ってしまうようなジョークやネタのツイート」が60%、「芸能人や有名人からのバレンタインデーに関するツイート」が34%、「企業アカウントからのバレンタインデーに関するツイート」が24%と続いた。
アンケート結果によると、60%のTwitterユーザーが何かしらのプレゼントをもらっている。しかし、ツイートの中身を分析したところ、「義理チョコをもらった」ツイートが6割、「本命チョコをもらった」ツイートは4割で、Twitterユーザーでは義理チョコ派の方が多い結果となった。
分析対象のツイートは2月11日から15日にかけて、「本命 チョコ もらった」を含むツイートと、「義理 チョコ もらった」を含むツイートを集計したもの。