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反対派「沖縄の民意を聴け」

翁長雄志沖縄県知事が菅義偉官房長官との初会談で、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設に反対する沖縄の民意を伝えた5日、会談が行われた那覇市のホテル周辺などには反対派の市民が集まり、「私たちの声を真剣に聴け」と叫びながら、怒りの拳を突き上げた。
「辺野古移設を撤回せよ。無視は許さないぞ」。両氏の会談が始まる前の午前9時ごろ、ホテル周辺には野党の国会議員や県議、市民ら約300人が集結した。翁長氏を乗せた車が目の前を通ると「頑張れ、頑張れ、翁長」と大歓声が起き、翁長氏も車の窓を開け、手を挙げて応じた。
七つの大罪 × アルスラーン戦記 原作者がエール交換

4月5日に放送されたTVアニメ「アルスラーン戦記」第1話で「七つの大罪」原作者の鈴木央氏が描いた、アルスラーン&銀仮面卿のエンドカードが公開された。
藍井エイル「アルスラーン戦記」上映会にサプライズ登場
このイラストは、3月29日に放送された「七つの大罪」第24話(最終話)で公開された「アルスラーン戦記」原作漫画の荒川弘が描いたメリオダス&ヘンドリクセンのエンドカードと対になっており、2大漫画家がお互いの作品にイラストでエール交換を行った形だ。
「日5」を担う2作品が「全反撃(オールカウンター)!!」「突撃開始(ヤシャスィーン)!!!」した貴重なエンドカードコラボイラストをぜひ見てほしい。
中澤、飯田、矢口…声帯摘出のつんく♂にモー娘。OGが続々エール
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音楽プロデューサー・つんく♂(46)が声帯の摘出手術を受け、声を失った衝撃の告白から一夜明けた5日、モーニング娘。OGたちが“育ての親”に続々とブログでエールを送った
シャ乱Qはたけ、つんくは大丈夫「逆境をパワーにできるやつやねん」 (15年04月05日)
モー娘。初代リーダーの中澤裕子(41)は「今回の事はショックな気持ちが隠せないのが今の正直な思いです」と思いを吐露。「どこまでも弟子には強い姿を見せてくださる師匠」というつんく♂に向けて「今一つ思う事は、つんく♂さんが今まで私や、私達仲間に愛を込めて作ってきてくださった楽曲をこれからも一曲一曲大切に歌い続けていこうという事です」と誓い、「今後のご活躍を期待し、ずっとついていきたいと思います!」とつづった。
昨年12月につんく♂に会っていた2代目リーダーの飯田圭織(33)は、声を発さないつんく♂のことを「いつものように慎重に喉のケアをしてらっしゃるのだと思っていました」と振り返る。まだショックが大きいようだが「大切なご家族、メンバーさん、ファンの皆様、スタッフの皆さん、そして私達弟子達の為に命を選んでくださりありがとうございます」と、命のために手術を決断した師匠に感謝した。
サブリーダーとして飯田を支えた保田圭(34)は、「昨日からシャ乱QさんのCDを繰り返しかけてつんく♂さんの歌声をずっと聴いています」といい、「いっぱい愛が詰まった楽曲達…一つ一つ丁寧に教えて頂いた歌い方大切にしていきます」と思いを記す。5代目リーダーの藤本美貴(30)も「私の曲など仮歌を歌ってくださったのが嬉しくて今でも大切な宝物です」とアーティストとしてのつんく♂へ尊敬の念を込め、「早く元気なつんく♂さんにお会いしたいです」と率直な気持ちを伝えた。
藤本の後を継いだ6代目リーダーの高橋愛(28)は「本当に悲しくて悲しくて。だけどつんく♂さんは笑顔でステージに立ち笑顔でギターを弾いていらして そんなつんく♂さんを見て泣きそうになりました」と告白。「辛いことを乗り越えたつんく♂さんは本当に強いつんく♂さんは私をモーニング娘。のメンバーにしてくださった、こんな私を選んでくださったお父さんです人間としてもパパとしても尊敬する大好きなつんく♂さんこれからもカッコいいつんく♂さんについていきます!」と思いを明かした。
不倫騒動で謹慎中につんく♂怒られたと語っていた矢口真里(32)は、ブログで名前を明言しなかったものの「考えても考えても、私には何も出来ないけれど、今、いろんなことに一生懸命に頑張ろうと思います!! これからもずっと尊敬しています。ずっとついていきます」と、つんく♂に向けたと思わせるメッセージを送っている。
小池徹平「デスノート」“L”扮装で「ラフすぎて申し訳ない」

【モデルプレス】俳優の小池徹平が、自身の演じる役の姿に「申し訳ない」と語った。
【さらに写真を見る】小池徹平「デスノート」の“L”に扮装!月役のWキャストともに登場
5日、都内にて行われた『デスノート THE MUSICAL』の最終舞台稽古に浦井健治、柿澤勇人とともに出席。小池は白トップスにデニムを合わせ裸足という、自身が演じる“L”に完璧に扮した姿で登場したが「ラフすぎて申し訳ないなって…。この場には似合わないなぁと思いますけど、でも実際こういう感じがL。着心地は良いです」と満足気の表情。Lといえば、目の下にクマがあるのも特徴のひとつだが、練習のしすぎでは?と報道陣から冗談混じりに問われると「練習のしすぎとかじゃないです、やめてください(笑)。僕自身は健康です」とあくまでもヘアメイクであることを明かした。
◆共演俳優が明かす「ウエンツよりも…」
本作は、2003年12月から2006年5月まで『週刊少年ジャンプ』に連載され、コミックが世界累計発行部数3000万部を超えた人気作。名前を書いた人間を死なせることができるという死神のノート『デスノート』を使って犯罪者を抹殺し、理想の世界を作り上げようとする夜神月(やがみらいと)と、世界一の名探偵・Lたちによる頭脳戦を描く。
今回、浦井と柿澤はWキャストで月を演じるが、どちらが演じやすいかと尋ねられた小池は「どっちか選べないでしょう!」と苦笑いを浮かべるも、「同じ台本で同じ芝居とは言っても演じる人が違うと、相手方としては微妙な間や表情で違ったりして。毎回飽きないですし、どう来るんだろうなって楽しみが2倍ある。大変だけど、ありがたいという気持ちが強い」と2人との共演に切磋琢磨しているよう。
小池と別の舞台にて親友役での共演経験を持つ柿澤は「だいたいコイツ(徹平)のことはもうわかってる。ウエンツくんよりも(笑)」と小池がWaTとしてともに活動しているウエンツ瑛士の名前を挙げ、笑いを誘った。
◆デスノート初のミュージカル
『デスノート』シリーズ初のミュージカルを上演するにあたって、演技だけでなく歌にも挑戦するが「歌うのは本当に難しい。喉のケアも大変なんですけど、デスノートと歌っていう概念を取っ払ってくれるくらい楽曲のパワーがある」と自信を見せた小池。さらに浦井も「歌うととてもハードなんですけど、歌いこなすことができればお客様に役の持っているメッセージがダイレクトに心に響くようなエネルギーを持っている。…
「Popteen」ゆらゆら、ブロンドヘアで「本物のお人形さん」の声

【モデルプレス】雑誌「Popteen」で活躍する人気モデルの“ゆらゆら”こと越智ゆらのが、ブロンドヘアを披露した。
【さらに写真を見る】黒髪ロングのゆらゆら/透き通るような白肌でキュートな笑顔
ゆらゆらは5日、自身のブログを更新。「人生ではじめてのブロンドヘアーに挑戦しました」というコメントとともに、ブロンドのウィッグを着用した写真を複数枚投稿した。
「いつも黒髪で染めたことないゆらのにとってブロンドはすごーく憧れで」と明かし、「だからこの日ブロンドヘアーになれたのがうれしくってひとりでずっと髪の毛さわさわしてた」とお茶目に撮影時を回顧。
黒髪×透き通るような白肌が魅力のゆらゆらは、今回の撮影でヘアカラーに挑戦したくなったと告白するも、「Twitterに載せたときの予想以上の『ゆらゆらは黒髪がいい!』『染めないで!』という声の多さに、やっぱり染めたくないなあまだ黒髪でいよう。と、思うのでした」と今後も暫くは黒髪ロングを楽しむ様子。
ファンからは「やばいやばい。めっちゃ可愛い。お人形さんみたい」「本物のお人形さんみたい」「可愛いー!金髪もにあう」「ゆらゆらちゃん似合ってる」と絶賛のコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
■越智ゆらの(おち・ゆらの)プロフィール
生年月日:1998年10月18日
出身地:大阪府
血液型:A型
身長:160cm
趣味/特技:バレエ
「Popteen」初登場は2012年10月号。2013年には当時中学3年生の6人で結成された「スーパーJC」のメンバーとして誌面で活躍。単独特集が組まれるなど、人気急上昇中で2015年2月号で初表紙を飾る。
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