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【神奈川】横浜赤レンガ倉庫イベント広場で毎春恒例の「フラワーガーデン2015」始まる

赤レンガ倉庫広場でフラワーガーデン
引用元:YOMIURI ONLINE 2015年03月29日配信記事
http://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20150328-OYTNT50358.html
約4万7500株の草花が見られる毎春恒例の「フラワーガーデン2015」が28日、
横浜市中区の横浜赤レンガ倉庫イベント広場で始まった=写真=。4月19日まで。
マーガレットやマリーゴールドなど30種類の草花が楽しめる。
三つの花壇は、トルコの伝統織物「キリム」のようなデザインや配色とした。
午後6時から午前0時の間はライトアップされた花壇も楽しめる。
(引用ここまで 全文は引用元参照)
画像:フラワーガーデン
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150328/20150328-OYTNI50086-L.jpg
【栃木】那須産パン用小麦「ゆめかおり」でご当地パン

那須産小麦でご当地パン
引用元:YOMIURI ONLINE 2015年03月30日配信記事
http://www.yomiuri.co.jp/local/tochigi/news/20150329-OYTNT50368.html
◆PRへ 今秋、推進協
那須地域で栽培するパン用小麦「ゆめかおり」を生地にした、地域限定のパンを製造、販売するプロジェクトが那須町で動き出した。
県那須農業振興事務所が推進役となり、町観光協会や地元の生産者、パン店と共同で、「那須の小麦粉を使った香り高いひきたてのパン」を観光客にアピールしていく。
那須町内には、こだわりのパンを焼く店が15店ほどあり、町観光協会が観光客向けの「パンマップ」を作ってPRしている。
しかし、那須地域でパン用小麦「ゆめかおり」が生産されていることは、パン店関係者にも観光客にもあまり知られていない。
県那須農業振興事務所によると、那須地域では昨年、18戸の農家が水田転作として65ヘクタールで137トンの「ゆめかおり」を生産した。
だが、生産者の那須町高久甲、平山道子さん(59)が、粉と焼きたてパンを週末だけ「道の駅那須高原友愛の森」直売所で販売している程度だ。
(引用ここまで 全文は引用元参照)
画像:パン用小麦「ゆめかおり」で試作したパン
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150329/20150329-OYTNI50092-L.jpg
山東省の桜の名所に数万人、辺り一面ゴミだらけ・・「どうして急に全国で桜を?」「やっぱり桜の起源は日本に…」―中国ネット

騰訊網は30日、山東省鄒平県にある桜の山風景地区で29日に10万株余りの桜が満開となり、数万人の市民が見物に押し掛けたが、一部市民によるモラルに欠ける行為などでゴミが散乱する事態となったことを報じた。
【その他の写真】
同風景地区には全長5キロメートルの桜並木があり、29日は桜見物にやってきた観光客であふれんばかりの状況となった。その混雑ぶりは、春節(旧正月)の帰省ラッシュにも引けを取らないほどだ。
このような状況の中、一部市民がゴミのポイ捨てといったマナーに欠ける行動をとったこと、さらにエリア内の衛生設備が不足していることにより、エリア内の至るところにゴミが放置され、ゴミ箱からあふれたゴミも地面に散乱。満開の桜の美しさと強烈なコントラストをなしていた。
このニュースに対して、中国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せた。
「中国人のこのモラルを見よ!」
「やっぱり桜の起源は日本にしとこうよ。モラルが追いつかないんだから、争っても仕方ない……」
「CCTVは観光客のモラルが大きく向上したって言ってなかったか?」
「今日本にいるけど、日本人は花見の時はみんなゴミ袋を持参するし、大声で騒いだりもしないよ」
「中国人のモラルは日本人のモラルに少なくとも50年は劣っている。これは事実だ!」
「理由など聞くな。これが中国人なのだ」
「教養のない中国人は、いくらたくさんのお金を手に入れても貴族にはなれない」
「日本ではこんな状況は起きない」
「桜がどれほど泣いていることか」
「中国のモラルがずっとこんな状態で続くのなら、自分が生きている間に日本に追いつくのは無理だな……」
「どうして急に全国で桜を観賞するようになったんだ?」
「普通のこと。大げさに驚くことはない」
「きれいすぎてゴミがない方がかえって慣れないな……」
「ゴミ箱が少なすぎるっていうだけの話だよ」
(編集翻訳 城山俊樹)
習近平主席、中国の外資不要説を否定「投資の機会を拡大していく」=ボアオ・アジアフォーラムで強調―中国メディア
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2015年3月29日、人民網によると、ボアオ・アジアフォーラムに出席した中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席は国内外の企業家40人を前に、「中国は投資の機会を拡大し、外資による対中投資に開放的な態度を取り続ける」と述べた。
【その他の写真】
習国家主席は13年の同フォーラムで「中国が開放した門が閉ざされることはない」と語り、この言葉は当時流行となった。今回は投資機会の拡大を改めて強調すると同時に、「中国はもはや海外からの投資を必要としていないのではないかと懸念する声や、中国の反独占政策は保護主義の台頭と指摘する声があるが、これらは偏った認識だ」と語った。
さらに、中国への外資流入が昨年世界トップだった点を挙げ、中国はさらなる開放政策を取り、外資を利用するという政策に変化はないと強調した。海外企業の中国での投資に対し、いっそうの支援向上を目指すとしている。(翻訳・編集/野谷)
自動車、EC業界で品質サービス問題突出・・中国で調査

中国質量万里行促進会は昨年6月から12月にかけて、北京や広州など複数都市で企業製品の品質・サービスに関する誠実さについて調査を実施。自動車、電子商取引(EC)分野で問題が多発していることが判明した。3月28日、中国新聞網が伝えた。
自動車についてはエンジンのオイル漏れ・振動、トランスミッションの故障、タイヤの過度な消耗といった品質問題のほか、保険の押し売り、メンテナンス時の押し売り、リコールの不徹底などアフターサービスに関するものも多かった。
その他に目立ったのは、EC分野の約束不履行、顧客満足への意識の薄さ、偽物販売や家具業界の材料ごまかし、浄水器の品質のばらつき、保険業界の保険金支払い問題、メガネ業界の品質問題などだった。
電子通信業でも、ブロードバンドの契約者に固定電話や携帯電話の契約を強要するなどの問題が多数あった。
(編集翻訳 浦上早苗)