仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
羽生結弦選手、シーズン終え帰国

フィギュアスケートの羽生選手が帰国しました。世界選手権で惜しくも日本人初の連覇は逃しましたが、試練の連続だったシーズンを終えました。
フィギュアスケートの羽生結弦選手が世界選手権を終えて、笑顔で中国から帰国しました。
羽生選手にとって今シーズンは試練の年となりました。グランプリシリーズでの激突から始まり、去年12月の全日本選手権の後には、人生で初めての手術を経験。本調子とは言えない状況で臨んだ世界選手権は2位に終わりました。この経験を生かして、来シーズンはさらに進化した姿を見せられるでしょうか。
「1回、こうやって負けを経験したので、その中で得たものもたくさんあるし、本当に良い経験をさせていただいたなと自分の中では解釈しています」(羽生結弦選手)
(30日18:29)
“ラスボス”小林幸子が降臨した「コミケットスペシャル6」中夜祭! 声優・上坂すみれは『艦これ』続編にも言及

3月28、29日の二日間にわたって開催された、5年に一度のスペシャルイベント「コミケットスペシャル6」。開催初日28日の夜に開催された中夜祭「OTAKU SUMMIT SPECIAL LIVE」では、多数のアーティストが集結。ライブを前に、歌手の小林幸子と声優・アーティストの上坂すみれが記者団の取材に応じた。この中で、上坂は先日の最終回で続編決定も発表されたテレビアニメ『艦隊これくしょん -艦これ-』にも言及していた。
まず、昨年夏のコミックマーケットにサークル参加し多数のファンを集めた小林幸子は、ニコニコ動画を始め、これまでの歌手生活とは違うファンが増えていることを、次のように語った。
「今は新しい世界で生きている。(ファンの方々に)歌や音楽の原点を教えてもらっていて楽しい」
さらに言葉を続け、「本当に楽しいですよ」と新たな活動スタイルが充実していることを述べた。また、かつての『紅白歌合戦』のイメージを受けて若いファンから”ラスボス”の愛称で呼ばれていることにも触れ「みなさんが熱望してくれてありがたいです。小林幸子、ラスボス降臨で頑張ります」と述べた。
小林に続いて、記者団の前に姿を現した上坂は「コミックマーケットは買い物に行く場所だったので、初めてライブをすると聞いて驚きました。いつもは一人で歌うことが多いのですが、今日は出演者のジャンルもバラバラ。初めて来られる方も多いので、新規開拓をして曲を楽しんでくれればな、と思います」と、緊張しながらも楽しくてたまらないことを隠さなかった。
各社からの質問に移り、記者団からライブの魅力を問われた上坂は「私は歌がそんなに得意なほうではないので、人と交流することに楽しみの重きを置いていて。ハイタッチしたり自分で買ったお土産を配ったりするので、一人一人の顔が見られるのが楽しみです」。さらに、ライブでは”得意なほうではない歌”で多くのファンが号泣するほど感動を共有していることに触れられると、「ほんとすみません、練習はしているんですけど、生まれながらの音痴なんです。がんばります。私は声優を目指して声優になったので、まさか歌を歌うことになるとは思わなかったんですけど……歌を上手くなりたいです!」と、将来に向けた希望を吐露した。
記者団から、上坂が主人公の吹雪役を演じたテレビアニメ『艦隊これくしょん -艦これ-』の続編決定について触れられると、「あれは二期決定ってことでいいんですかね?」と、まだ具体的なオファーが来ていないことを匂わせた上で、次のように述べた。…
家族や友人全員に助けを求められる位置情報共有アプリ「Life360」、ヤフーが開始

家族や友人などをグループとして登録し、お互いの居場所をリアルタイムで把握できるアプリ「Life360」の Android 版が開始された。Android 2.3 以降に対応する。利用料は無料だが、機能が充実している有料版もある。
このアプリは、Yahoo! JAPAN が米国のスタートアップ企業、Life360 と提携、日本国内向けに仕様を改良したもの。iOS 版も近日中に公開される。
登録者同士のスマートフォン端末で、お互いの位置情報をすぐに確認できるが、アプリ内設定で、位置情報共有をオン、オフできる。位置情報を共有するグループは複数作成できる。家族は常に共有をオンにし、友人とは待ち合わせの時以外はオフにする、などの設定もできる。
また、自宅や学校など特定の場所やエリアを「通知エリア」としてあらかじめ設定しておくと、出発や到着を自動的に知らせる機能がある。
万一の場合に備えた「緊急通知」ボタンもあり、「緊急通知」ボタンをタップするだけで、10秒程度でグループメンバー全員に助けを求めることができる。
日本統治時代の家屋が残る村、壁画アートで新たな風貌に/台湾・花蓮

(花蓮 30日 中央社)戦後に国民党とともに台湾に渡った軍人やその家族が住んだ“眷村”の一つで、東部・花蓮県花蓮市にある「介寿村」が、住民の働きかけによって民家の塀にアートが施され、新たな風貌に生まれ変わった。
台湾全土で老朽化した眷村が取り壊しや居住権の問題に面している中、同村は地域の活性化を推し進めるプロジェクトを立ち上げ、内政部の補助および地元の議員や里長(町内会長)の協力を取り付けて、新たな街づくりを始めた。
壁面アートの発案者で同村住人の田于妹さんは、若い世代に昔の地域の苦労や温もりを知ってほしいと語る。塀には、大陸からの船が花蓮港に到着した様子や空軍機、大鍋を使った料理など当時の生活や村の歴史を伝えるイラストがカラフルに描かれた。
同村の建物は日本統治時代に建設され、市営住宅として利用されていた。村名にある「介寿」は、蒋介石元総統の長寿を祈って付けられたもので、各地に同名称が使われた道路などが存在する。
(李先鳳/編集:名切千絵)
森脇健児と走ろう!「もりのみやキューズモールBASE」オープン記念イベント

東急不動産SCマネジメントは、大阪・阿倍野区「もりのみやキューズモールBASE(ベース)」のオープンを記念したイベント『森脇健児と 走って!笑って!RUNや!(仮)』を5月3日に開催すると発表した。 もりのみやキューズモールBASEは、4月27日に開業する「キューズモール」4つ目の施設で、「心と身体の健康」「より良い暮らし」を応援するショッピングセンターだ。イベントでは、森脇健児さんをメインランナーに迎え、施設の魅力を伝える。 ゴール会場となるもりのみやキューズモールBASEのステージでは、松竹芸人がイベントを盛り上げる。ゴール後は、森脇さんと松竹芸人7人によるトークショーを開催。 また、森脇さん、森脇健児陸上部・女子部と一緒に、あべのキューズモール~もりのみやキューズモールBASEまでの約6kmを走る一般ランナー9人と、ランニング教室参加者30人を募集する。森脇さんによるランニング教室は、もりのみやキューズモールBASE屋上のランニングトラック「エアトラック」にて開催。 一般公募ランナーとランニング教室の参加者は、4月以降にあべのキューズモール公式サイトにて募集し、抽選で決定。参加費は無料。