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北川景子もメロメロに?DAIGOに習う「真のイイ男の見分け方」3つ

昨今話題になっているカップルと言えば北川景子&DAIGOカップルですよね。
それこそ交際報道当初は「なんでDAIGOなんだろう……?」なんていう疑問の声も多々ありましたが、
写真週刊誌に“北川景子がDAIGOの首元にキス”した写真が掲載された頃から「DAIGO実はイイ男! お似合い!」「憧れのカップル」なんていう声が頻出。
今回は、美女北川景子をメロメロにしちゃうDAIGOに習う、真のイイ男の見分け方3つをご紹介します!
■陰の努力+笑いをとる
DAIGOのすごいところはイケメンに頼らず、ちゃんと笑いをとれるところ。
独特の“DAI語録”と呼ばれる略語は、男女問わず爆笑してしまうという方が少なくないようです。
以前、某バラエティー番組で北川景子が爆笑したDAI語は“SNSN=新鮮”! オススメDAI語は“SWB=初心忘るべからず”です。
これらの言葉、ただ何の気なしに発言しているのかと思いきや、毎回番組前に30個ほど考えてから出演しているというから、そんな陰の努力がさらに男に磨きを掛けているのですね!
■超絶腰が低い
「まじっすか~」「ハンパないっす!」なんていう言葉が多用され、チャラい? 頭悪い?なんていうイメージを抱く女性もいるはず。
しかし、しっかり話を聞いていると必ず敬語を使っていますし、年下であろうとも「●●さん」と呼び捨てにすることはありません。
相手をけなしたり小馬鹿にしたりするようなことを売りにする芸能人も存在する中で、いつも謙虚。共演者のブログには、「優しく謙虚で控えめな方でした」なんていう絶賛の言葉も多く、腰の低さが伺えます。
誰に対しても謙虚な男性は、周囲の人・ファンを味方にし、必ず成功するとも言われています。元総理の孫でありながら自分をひけらかさない、そんな姿勢には好感が持てますよね。
■素直に願望を口にする
「俺バラエティ大好きなんすよ~出続けたいっす~」
と、先日とある番組で言っていましたが、全然嫌味がなく周囲も笑っていました。
普通は、かっこつけてなかなか言えない言葉を、平気で言える潔さ、素直さには誰もが親近感を抱きますよね。
変にかっこつけない男性のそばにいることで、自分も穏やか且つ素直でいることができます。
見てくれに騙されないで、是非、そんなイイ男をさがしてみてくださいね。
いかがでしたか?
少しくらい顔が良くなくても上記の3つを兼ね備えた男性と一緒にいると、とっても幸せで癒されそうですよね!
自分を幸せにしてくれる“真のイイ男”を見極めるために、是非参考にしてみてくださいね。…
富士フイルムが米国のiPS細胞製造 Cellular Dynamics 社を買収

■富士フイルムが米国のiPS細胞製造会社の Cellular Dynamics 社を買収
富士フイルムホールディングス <4901> は3月30日、iPS 細胞の開発・製造の大手の米 Cellular Dynamics International (CDI)を買収すると発表した。
発表によれば、CDIは2004年設立のバイオベンチャーで、2013年7月にはNASDAQ への上場を果たしている。また、同社は高品質の iPS 細胞を大量に安定生産する技術を保有しており、大手製薬企業や先端研究機関などと供給契約、開発受託契約を締結しているとのことだ。
富士フイルムは、他分野でもiPS細胞ビジネスを展開しているCDIの事業と、子会社で再生医療製品を提供するJ-TECの品質マネージメントシステムとの相乗効果により、再生医療製品の開発加速させ、再生医療の事業領域の拡大を図る姿勢だ。(ZUU online 編集部)
北海道で作業船が転覆、15時間ぶりに1人救出=韓国ネット「これが日本と韓国の差」「あの事故を思い出す」
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2015年3月29日、韓国・聯合ニュースによると、北海道函館市沖で4人が乗った作業船が転覆した事故で、転覆から約15時間後に船室にいた乗組員が奇跡的に救出された。
【その他の写真】
27日午後3時10分ごろ、北海道函館市沖で4人が乗った作業船が転覆する事故が発生。船長の男性(43)と乗組員の男性(39)の遺体が発見され、残る2人の捜索が続いていたが、28日早朝、乗組員の永田勝行さん(64)が通報から約15時間後に船内から助け出された。永田さんは船内にできた空気だまりにいたという。
これを受け、韓国のネットユーザーは以下のようなコメントを寄せている。
「セウォル号事故とは規模が違うから単純に比較することはできないけど、やっぱり日本の海難救助のレベルはすごいと感じた」
「これが日本と韓国の差か…」
「むやみに日本を批判するのはやめよう。韓国が惨めになるだけじゃないか?」
「奇跡的に人が救助されたといううれしいニュースのはずなんだけど…なんでこんなに気分がもやもやするのだろう?」
「冷たい海の中で15時間も1人で耐えていたなんて…。どんなにつらかっただろう?助かって本当に良かった」
「こういう記事を見るたびに韓国の海洋警察を情けなく思う」
「セウォル号事故の時、子どもたちは全員救出されたと国民にうそをついて、すぐに救助を行わなかった韓国の救助隊を思い出す」
「韓国はまだまだ日本にかなわない。悲しいけど、韓国では自分の身は自分で守るしかない」(翻訳・編集/堂本)
プラチナ世代の共演なるか…宇佐美「若い突き上げ、勢いは大事」

日本代表は30日、ウズベキスタン代表と対戦するJAL チャレンジカップ 2015の前日練習を、会場の東京スタジアムで実施。約90分間に渡って汗を流した。
27日のチュニジア代表戦で代表デビューを飾った宇佐美貴史は練習後、試合を前日に控え、「(途中出場でも)試合見ながら、自分のモチベーションと体の準備は常にしている」と語った。
今合宿では、プラチナ世代と呼ばれる1992年生まれの選手が宇佐美も含め、4人招集されている。チュニジア戦では、先発出場していた武藤嘉紀と宇佐美が交代して出場したため、共演は実現しなかった。
しかし、ウズベキスタン戦に向けて、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は先発メンバーの入れ替えを明言している。31日の一戦では、同世代が同時にピッチに立つ可能性も十分あり得る。宇佐美も、ともに2009年のU-17ワールドカップに出場した柴崎岳について、「しっかり出せる選手なので、岳のボールの持ち方とか、置き所を見ながらやりたい。中3ぐらいの時から一緒にやっているので、大体わかる」と語る。
今回のチームでは最年少の世代となるが、「どういうチームでも若い突き上げ、勢いは大事」と宇佐美。「岳だけではなく、武藤もいますし、昌子(源)もいる。僕らの世代がまた引き上げていく力になっていかないといけない」と、意欲を口にしていた。
国歌斉唱に“謎の音楽”が…エルサルバドル対アルゼンチン戦でハプニング

28日に行われた国際親善試合、エルサルバドル対アルゼンチンはアルゼンチンが2-0で勝利した。この試合の前にエルサルバドルにとって怒り心頭のハプニングが起こった。
アルゼンチンの国歌斉唱が終わり、「さあ俺らの番だ」と右手を左胸に当て準備に入るエルサルバドルの選手達。しかし何やら賑やかな音楽が流れ出すと、スタジアムはざわつき始める。
そう、運営側が間違った音楽を流してしまったのだ。
ビッグフラッグがサポーターのスタンドを覆う中、“謎の音楽”は流れ続け、選手は一様に顔をしかめる。また、この試合はアメリカのワシントンで開催されたのだが、かつての内戦により同国南部には多くのエルサルバドル移民が住んでおり、スタジアムはブーイングに包まれた。
しかし、最後まで音楽は切り替わらず、国歌は流れぬまま終了。すぐに試合開始となってしまったのである。
運営側は不手際を認め、既に謝罪をしたとのことだ。国際試合でたまに起こるハプニングであるが、親善試合といえど選手によってはこれが一生で一度となるかもしれない晴れ舞台。せめてやり直しをするなどの機転を利かせてほしかったところだ。
(記事提供:Qoly)