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春とともに来た「3466gの元気な女の子」 松たか子さんが第一子の出産を報告
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タレントの松たか子さんが第一子となる女の子を出産したことを、3月30日に自身の公式サイトで発表しました。
松さんは2007年に音楽プロデューサー・佐橋佳幸さんと結婚。2014年に大ヒット映画「アナと雪の女王」でエルサ役を務めるなど活躍が目立つ中、11月27日に妊娠を発表しました。「仕事に関しましては出来る限りのベストを尽くすつもりでおりますので、どうぞ、静かに見守っていただければ幸いです」とファンへメッセージを送りつつ、今年1月13日にはディズニーランドのイベントにサプライズ出演し、お客さんに笑顔で手を振るなど元気な姿を見せていました。
今回の出産は妊娠したとき同様、自筆の手紙を公開する形で報告。「私達夫婦のもとにやってきたのは、3466gの元気な女の子でした。無事に生まれてきてくれたこと、そして、支えてくださった皆様への感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びをつづっています。
生まれつき色覚異常を持つ人が専用メガネで初めて色を見た瞬間が感動的
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一部の色がほかの人と同じように認識できない色覚異常。そんな人たちに特殊なメガネを使って色を認識してもらう「Color For All」というプロジェクトが海外で実施されました。生まれて初めて色を見た瞬間の表情がYouTubeに公開されており、日本語の字幕もつけられています。
色覚異常の多くを占めるのは赤と緑の区別がつかない「先天赤緑色覚異常」。緑の草原に赤い花が咲いているような景色も、ほぼ灰色一色に見えてしまうというものです。これは脳が色を認識できないのではなく、網膜の中の細胞が一部欠けているために起こるもの。新開発されたこのメガネには網膜に代わって色を区別してくれる特殊なレンズが使われており、色覚異常を抱える人でも赤と緑を見分けることができるようになります。
メガネをかけた人たちは生まれて初めて見る色鮮やかな世界に驚いた様子を見せます。子どものころ、女の子らしい色調がわからなくてからかわれたという女性は、初めて見るピンク色を指差し「この色、今まで見えなかったのよ」と感動。別の男性は自分の子どもが描いた絵を見て「彼らが何度もクレヨンを出し入れしているのがなぜだか分かった。すごくいいね」と喜び、夕焼けを見ながら「あれは君たちが毎日見ているものなの? ねえ?」とつぶやきます。
色覚異常を持つ人にとっては色のない世界が自分にとって当たり前の世界。自分と周囲の人が見ているものが違うと知っていても、あまり深くは考えていなかったという人もいました。ですが、今回初めて知った色の世界について「素晴らしい体験」と語っており、メガネを外したあとは「正直、ちょっとつまらないわ」とさびしそうな表情に。この取り組みは動画を通じて大きな話題になり、普段多くの人が当たり前に見ている「色」に対する新鮮な反応に胸を打たれたという人が続出しています。
秘密の力を持つシャボン玉職人

この彼は「答え」を見つけたんでしょうね。
僕たちみたいにダメな大人は小学校の高学年あたりでシャボン玉遊びをやめてしまったけど、ずっと続けてきたSu Chung Taiさんだけに、シャボン玉はその本当の姿を見せてくれたようです。
大気を自在に操るそのスキルは、もはや魔術の領域。直接手をふれずに任意の泡だけを大きなシャボン玉の中から取り出したり、お祭りの飾りのように回転するオブジェを作り出したり、まるで春の白昼夢でも見ているかのようです。
彼は前人未到の境地に辿りつき、ついにシャボン玉でギネス世界記録を打ちたてました。
動画を見る
ちなみにこのショートフィルムを制作したのは、世界を旅しながらパフォーマーたちの姿を撮り続けてきたKuma Films。世界観の引き出し方がいかにも彼ららしく、繰り返し観たくなる動画です。
Casey Chan – Gizmodo SPLOID[原文]
(Rumi)
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ヤフー、情報削除の初基準 表示内容、属性で判断

ヤフーは30日、インターネット検索で表示される情報の削除に関する初の基準を発表した。表示内容や削除を要請した人の属性を検討し、プライバシーの侵害が明白な場合、該当部分の削除に応じるとした。31日から適用する。
基準では、表示内容が性的画像や病歴、犯罪被害などの場合、プライバシー保護の必要性が高いケースとみて判断するとした。
一方で、前科や逮捕歴といった過去の違法行為などに加え、削除の要請者が議員、一定の役職の公務員ら公職者や企業経営者、著名人の場合、公益性の高い情報だとして、表現の自由を踏まえて判断する。
お花見写真はボカして安心!手早く修正できる消しゴムアプリ

お花見シーズン到来!ということで桜や宴会風景の写真をSNSに公開する機会が増えると思います。ただ、ちょっと心配なのはまったく無関係の他人が写り込んだり、写真NGの人が混ざってしまうこと。
そんなときに便利なのが『Photo消しゴム』です。
撮って、ボカして、公開
本物の消しゴムのように消したい部分を指でキュキュっとなぞるだけ。目、顏、全身と修正範囲も指先の移動で自由自在です。
ボカし具合は繰り返しなぞって強めたり、元に戻して弱めたりと、手早く調整できます。とりあえず消したいときは「消しゴム」、違和感の少ない仕上がりにしたいときは「ぼかし」というように、状況によってツールを使い分けましょう。
そのほか、サイズ変更、トリミング、Exif情報の削除など必要な機能が一通り揃っているため、お出かけ前に準備しておきたいアプリのひとつです。
許可なく公開すると肖像権の侵害に
知人や友人でも本人の許可なく写真をSNSなどに公開すると「肖像権の侵害」に該当してしまいます。
気心が知れた仲であれば大丈夫だと思いますが、見ず知らずの他人が写り込んでいるときは要注意。
相手によっては損害賠償の裁判を起こされたり、それによって慰謝料を支払らわなければならないなど、予想外の事態に発展するケースもあります。
撮影時に工夫するのがベストですが、万が一写り込んでしまった場合は『Photo消しゴム』で顔をボカすなど修正が必要です。
また、チェック対象は顔だけではありません。個人の名前、会社名や団体名、車やバイクのナンバー、住所、電話番号、クレジットカード番号などがそうです。
仮にその写真1枚だけでは個人の特定にいたらなくても、過去に公開した写真と合わせて見れば、個人情報が丸わかりになってしまうことがあります。
赤の他人に見られることを想定し、写り込んでいるものが第三者にどう受け止められるのかを考えながら、SNSライフを充実させましょう。
使用時間:1時間
使用端末:iPhone 5C
発売元:KAZUYA TAKECHI
更新日:2014年10月28日
価格:無料
対応機種:iOS 7.0以上
アプリのダウンロードはこちらから
