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町田vs長野 スタメン発表

[3.15 J3第1節](町田)
※14:00開始
主審:清水修平
副審:西山貴生、松澤慶和
<出場メンバー>
[FC町田ゼルビア]
先発
GK 21 高原寿康
DF 2 星野悟
DF 5 深津康太
DF 4 平智広
DF 19 松本怜大
MF 6 李漢宰
MF 10 土岐田洸平
MF 17 鈴木崇文
MF 8 遠藤敬佑
FW 9 鈴木孝司
FW 18 宮崎泰右
控え
GK 1 内藤圭佑
DF 15 増田繁人
MF 13 大竹隆人
FW 38 久木野聡
FW 39 重松健太郎
監督
相馬直樹
[AC長野パルセイロ]
先発
GK 31 田中謙吾
DF 15 西口諒
DF 3 大島嵩弘
DF 2 松原優吉
MF 14 金久保彩
MF 6 仙石廉
MF 19 向慎一
MF 25 有永一生
MF 33 山田晃平
FW 9 高橋駿太
FW 13 勝又慶典
控え
GK 21 金永基
DF 20 都並優太
MF 5 大橋良隆
FW 22 平岡将豪
FW 7 佐藤悠希
監督
美濃部直彦
▼関連リンク
[J3]第1節 スコア速報
SMAP草なぎ剛、涙浮かべ「胸がいっぱい」 大島優子&木村文乃らと「銭の戦争」クランクアップ

【モデルプレス】SMAPの草なぎ剛主演、関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『銭の戦争』(毎週火曜 後10:00)が、オールアップを迎えた。
【さらに写真を見る】女優として飛躍する大島優子、胸元SEXYドレスで谷間アピール!/SMAP草なぎ剛、涙浮かべ「胸がいっぱい」 大島優子&木村文乃らと「銭の戦争」クランクアップ
同作は韓国の人気コミックをもとに草なぎ演じる元エリート証券マン・白石富生が、父親の借金を抱えたことによって人生が転落、金貸し業に足を踏み入れながらも、どん底から這い上がる姿を描いた痛快エンタテインメント。
主演を演じきった草なぎは、新境地とも言えるこの富生役を振り返って「こんなにも一つの役を通していろんな感情が芽生えたのは初めてでした。人に対して優しくなったり、憎たらしくなったり、人に対する色んな思いやりのあり方を感じる事ができました。復讐劇とはいいながら、様々な感情が絡み合ったドラマだと思います」と思い入れたっぷりの様子。「皆さん本当にお疲れさまでした。今、胸がいっぱいで何を言っていいか分からないんですけど…本当に楽しかったです!」と目に少し涙を浮かべながらも「いい作品といい役に巡り合えてすごく勉強になりましたし、ドラマってたくさんの可能性を秘めているんだということを改めて実感できた作品でした。今後も皆さんと一緒にいいドラマを作っていきたいと思います」と熱い思いを語った。
◆大島優子「卒業後初のドラマがこの作品で本当に良かった」
富生の相手を務めるヒロイン2人を演じた大島優子と木村文乃。最終話のキーパーソンになるであろう2人は、それぞれ4月クール連続ドラマ初主演の座を射止め、大きな注目を集めている。
AKB48のセンターを務め、昨年卒業して初の連続ドラマ『銭の戦争』で、富生に思いを寄せる未央を演じた大島は「卒業後初のドラマがこの作品で本当に良かったなと思います」とコメント。その理由については「一番撮影の多かった草なぎさんと大杉さんが、共演したことがある方だったので、とても安心感がありました。現場の雰囲気も良く、スタッフさんたちと名前を呼び合う事で一緒に作っているんだという実感が湧きました」と説明。また、未央のナチュラルな演技に惹きつけられたという声も届いたことに関しては「実は最初、もう少し色を付けたいなって思っていました。でも、登場人物の中で一番ナチュラルな役なので、自分のやりたいことをそぎ落とし、肩の力を抜く事を心がけていました」。…
見せ場つくれず交代…香川「苦しかった」

見せ場つくれず交代…香川「苦しかった」
[3.14 ブンデスリーガ第25節 ドルトムント0-0ケルン]
ブンデスリーガは14日、第25節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでケルンと対戦し、0-0で引き分けた。香川はトップ下で先発したが、見せ場をつくれず、後半16分に交代。チームも2試合連続のスコアレスドローという結果に終わり、「苦しかったですね」と試合を振り返った。
「効果的な攻撃ができていなかったし、もうちょっとサイドの高い位置で起点をつくって、そこで辛抱強く回していければよかった」。守備ブロックを形成し、中央を固めてきたケルンに対し、香川もサイドに流れて起点になろうとしたが、相手の脅威にはなれなかった。
「もうちょっとシンプルにクロスだったり、仕掛けたり、そういうのがあってもよかった。中も混んでいたので、サイドに起点がつくれていれば楽になったと思う」
これで4連勝後、2試合連続のドロー。3試合連続無失点もあり、負けてはいないが、勝ち切れてもいない。「引いた相手に対して、ここ2試合はなかなか崩し切れてない。そこはチームとして上手く戦えていないところがあるのかなと思う。そういう相手に対してどう崩すのかという難しさを感じている」と、チームの現状について率直に語っていた。
▼関連リンク
欧州組完全ガイド
ブンデスリーガ2014-15特集
琉球vsYS横浜 スタメン発表

[3.15 J3第1節](沖縄県陸)
※13:00開始
主審:大坪博和
副審:柿沼亨、濱川恒二
<出場メンバー>
[FC琉球]
先発
GK 21 今野太祐
DF 2 浅田大樹
DF 4 浦島貴大
DF 5 前田晃一
DF 6 屋宮大地
MF 10 富所悠
MF 11 小幡純平
MF 14 岩渕良太
FW 17 松尾昇悟
FW 24 藤井貴
FW 9 中山悟志
控え
GK 33 田中賢治
DF 3 川邊裕紀
MF 15 藤澤典隆
MF 28 富樫佑太
FW 23 才藤龍治
監督
薩川了洋
[Y.S.C.C.横浜]
先発
GK 1 高橋拓也
DF 22 青田翔
DF 31 中西規真
DF 15 宗近慧
DF 6 小澤光
MF 17 三浦雄介
MF 7 平間直道
MF 14 大泉和也
MF 18 梅内和磨
MF 10 吉田明生
FW 9 友澤剛気
控え
GK 30 守山健二
DF 5 服部大樹
MF 24 山本真也
FW 11 井上和馬
FW 33 エルサムニー・オサマ
監督
有馬賢二
▼関連リンク
[J3]第1節 スコア速報
LUNA SEA25周年ツアーファイナル 1万3千人歓喜と涙の大熱狂

約1万3千人の大観衆がバックヤードまで360度ぐるりとステージを囲んだ大阪城ホール。
このツアーで大きく進化を遂げた最新アルバム“A WILL”のナンバーを中心に、『ROSIER』『I for you』などのヒットナンバーを盛り込んだセットリストで、白熱のステージを披露した。
この日はツアーファイナルならではのスペシャルな瞬間も。
本編を終え再びアンコールで登場すると、RYUICHIから「みんな、写真撮っていいよ。今、世界一熱い大阪城ホールを撮って、世界に発信してよ」と提案。ステージ上のメンバーを撮影できるというサプライズが起こった。
そして、「25年前に5人が集まった時、ただのくそガキだったんだよ。みんながここに連れてきてくれた。どうもありがとう」と感謝の気持ちを伝えると、「久々にこんな曲を用意しました」と、終幕前の最後のシングル曲となった『LOVE SONG』を披露。演奏中、ステージ上のスクリーンに映し出されたのは、25年前から現在までの写真やPV、ライブ映像の数々。25年間に渡るバンドの歩みが走馬灯のように大ビジョンに映さし出される中、歓喜と涙に包まれた1万3千人との大合唱が、会場いっぱいに響き渡った。
そしてこの日最後の曲、『Grace』で大きな感動を呼んだ後、会場を見渡しながらRYUICHIが語り始めた。
「俺たちは確かにここで立ち止まります。当分ツアーという形ではみんなに会えないかもしれない。でも、俺たちには未来があるから。次はさらなる高みを目指しているから。愛してるよ、大阪!」という言葉を残し、メンバーは連なるようにステージを後にした。
再びメンバーをステージに呼ぼうとする声援、それを断ち切るように、突然客電が落ちた。1万3千人が一斉に息を飲む中、スクリーンに映し出されたのは、LUNA SEA初となる自らが主宰するロックフェス、『LUNATIC FEST.』開催の発表だ。その瞬間、会場中に狂喜の大歓声がこだました。
現在発表されているのは開催日と会場名だけだが、今後その全貌は特設サイトにて徐々に明らかにされていくとのこと。
「史上最狂」「狂おしき奇跡のFES。」というキャッチフレーズにもあるように、LUNA SEAならではの、LUNA SEAだからこそ、LUNA SEAにしか出来ない、時代を超越した奇跡のラインナップが実現するようなので、今後の動きにも大いに注目である。次なるアクションは3月20日だ!
LUNA SEA 25th ANNIVERSARY TOUR THE LUNATIC – A Liberated Will – FINAL
2015年3月14日(土)大阪城ホール
01. Anthem of Light
02. Dejavu
03. JESUS
04. Rouge
05. 銀ノ月
06. Glowing
~Violin&Acoustic Guitar Jam~
~Drum solo~
08. BLUE TRANSPARENCY
09. I for you
10. Thoughts
~Bass Solo~
11.TIME IS DEAD
12. ROSIER
13. absorb
[ENCORE]
14. LOVE SONG
15. Metamorphosis
16. TONIGHT
17. WISH
18. Grace