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春生まれは熱しやすく冷めやすい!? 生まれた季節別、恋愛傾向【恋占ニュース】

占いではよく12星座のようにパターン分けされていますが、もっとざっくりと、生まれた季節ごとの性格傾向ってあるような気がします。
牡牛座は受け身の恋ばかり!? 12星座別☆守護星でわかる恋愛傾向
たとえば、Jリーグの選手には4月・5月生まれが多く、お笑い芸人には1月・2月生まれが多いって聞いたことがありますが、これは学校や幼稚園などの年度が4月から始まることが幼児期の性格形成に関係している、という説が有力みたいですね。
言われてみれば、春生まれの人は元気がよくって、冬生まれの人は繊細な人が多い、みたいな印象があります(あくまでも経験則ですが)。
特に四季のある日本では、季節によって育つ環境が変わってくるのですから、それによって性格が影響を受けても何の不思議もありませんよね。
一方、九星気学などの運命学では、やっぱり生まれた季節によってある程度性格の傾向があると考えられているみたいですよ。
以下にその特徴を簡単にまとめてみました。
≪生まれた季節別、恋愛傾向≫
■春生まれ(2~4月)
無邪気、ポジティブ、衝動的。強いエネルギーを持ち、活動的。リーダーシップがある。
情熱的で燃えるような恋愛をするが、熱しやすく冷めやすい部分も。
■夏生まれ(5~7月)
好奇心やチャレンジ精神が旺盛、楽天的、意欲的。リスクを恐れずに行動する。
情感が豊かで、ロマンティックな恋を求める。相手に尽くすことが多い。
■秋生まれ(8~10月)
名より実。客観的、合理的。行動力と判断力に優れる。所有欲が強い。
冷静で感情に左右されないため、まじめな恋愛をする。意外と短気な面も。
■冬生まれ(11~1月)
意志が強く忍耐力がある。警戒心が強い。怒らせると怖い。愛情深く、仲間意識が強い。
ロマンティックな恋に憧れる。相手を思いやる心は随一だが、独占欲が強いこともある。
5月は春、8月は夏じゃないの?と思ってしまいますが、これは旧暦で考えているせいなんですって。
ちなみに相性となると、これだけでは一概に判断できないのですが、自分と同じ季節生まれの人とはなじみが良く、また、春と冬、夏と秋のように、隣り合わせの季節の人とも、お互いに生かしあえる関係になれるのだとか。
ちなみに、夏×冬のように正反対な場合は、互いにないものを補い合って大吉、もしくは共通点がないため反発しあって大凶、みたいに両極端な相性になるんだそうですよ。
みなさんは、自分や彼氏、友達などと照らし合わせて「あー、何となく分かるー」ってところ、ありましたか?
あ、個人的な話ですみませんが、思い起こせば筆者(1月生まれ)の元カレは、ほとんどが秋生まれでした!
そして友達は春生まれが多いです。
友人(4月生まれ)にこの話をすると、「私の元カレも、5月と6月生まれの人ばっかりだった!」だそうで…。
一概にこう、とは言えませんが、何か引き寄せあうものでもあるのでしょうかね?
みなさんには、同じような傾向ありますか?
(文=石村佐和子)
星野 源、Dragon Ash、斉藤和義などが出演した「ビクターロック祭り~2015~」 が大盛況のうちに終了

3月14日(土)に幕張メッセ国際展示場9~11ホールでレコードメーカーである、株式会社JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント(以下ビクター)が主催するロックフェスティバル「ビクターロック祭り~2015~」が開催された。
【その他の画像】KEYTALK
同イベントは音楽事業で80年を超える歴史をもつ日本のレコード会社として、いつの時代も音楽シーンに確かな足跡を残し続けてきたビクターが「ずっとロック、これからもロック」を合言葉に2014年に初開催。第2回目となる今回は「日本一ロックなお花見」をテーマに、寒さを吹き飛ばすような圧巻のライブアクトのみならず、数多くの桜の木々が並び、会場全体が春色に染められた。またイギリス生まれのビクター犬、ニッパーが会場のいたるところに現れ、ロック祭り全体のシンボル的存在となっていた。
KEYTALK、木村カエラ、キュウソネコカミ、斉藤和義、スガ シカオ、Dragon Ash、ハナレグミ、星野 源、レキシという、日本のロックシーンを代表するアーティスト計9組が出演。それぞれのアーティストが独自の言葉でビクターやスタッフについての想いをMCで語るなど、このイベントでしか見れないようなアーティストの一面が垣間見えるステージに、集まった13,000人の観客は大きな盛り上がりをみせ、幕を閉じた。
オープニングセレモニーでは、先日急逝したシーナ(シーナ&ロケッツ)を紹介する映像が流れ、追悼の意を表した。その直後にサプライズ演出が。若手和太鼓奏者3人組ユニットの無限による三重奏が会場全体に鳴り響いた後、津軽三味線10人を従えステージに登場したのはなんと演歌歌手の長山洋子。デビューからキャリア31年を数える長山だが、今回が初のロックフェス出演となった。総勢14人で2003年の大ヒット曲「じょんから女節」を披露。深紅の着物に身を包み、美しい立ち姿で津軽三味線を引く長山の姿はまさにギタリストさながら。80年を超えるレコード会社の主催イベントを飾るにふさわしいオープニングとなった。
ほら貝の音色とともに宴の舞台に先陣を切って現れたのはレキシ。「初っ端だけどさ、みんな年貢納めたいの?」とオーディエンスの「年貢」コールを誘って会場を盛り上げた。「まだちょっと時間ある? もう1曲やっていいの?」としっかり残り時間を確認して最後に演奏されたのは「きらきら武士」。「最後はやっぱり武士について考えていこう!」と呼びかけたレキシは、冒頭の歌詞を「ビクター好きー」と言い換えてレーベル愛を叫んだ。…
マクドナルド従業員、店内で集団暴力事件発生も“見て見ぬフリ”。批判の嵐に「規定通り」。(米)

すべてのことをマニュアルにより徹底的に管理するファストフード業界。店内で口論や暴力行為が発生した場合どう対応するのかも、時と場合ごとにおそらくは細かく決められているのであろう。このほど米ニューヨークのマクドナルドのある店舗で激しい集団暴力事件が発生したが、従業員らが無関心を装っていたことが物議を醸している。
ニューヨーク・ブルックリンで9日、「マクドナルド・フラットブッシュ店」の店内において15歳の少女を6~7人の少女が袋叩きにするという集団暴力事件が起きた。主犯格のアニア・ファーガソン(16)が強盗および暴行罪で逮捕・連行され、警察はその供述から15~18歳の5人の少女の行方も追っている。
このニュースで印象的なのは、周りの大人は携帯電話での撮影に夢中で、店の従業員も数分間にわたり客席がカオスと化したことにも見ぬふりであったということ。現地メディアのほとんどが、“マクドナルドの従業員は911コールをしただけ。他にするべきことがあったのでは”と強く批判した。もっともマクドナルド側はメディアの取材に、「我々の側にも従業員の安全を守るための厳格な規定があります」と説明している。
なおファーガソンは16歳にしてすでに9回の逮捕歴がある。特に昨年の9月から警察の世話になる頻度が上がっており、そこには10代の兄を刺したことや祖母を殴ったことが含まれている。事件に関わった全員が「エラスムス・ホール高校」の生徒だという。
※ 画像はnewyork.cbslocal.comのスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
嵐・櫻井翔、“お見合い経験”明かす「俺、フラれた」

【モデルプレス】嵐の櫻井翔が、自身初の“お見合い体験”を明かした。
【嵐・櫻井翔の記事をもっと読む(関連記事にて)】
14日、嵐がMCを務めるバラエティ番組「嵐にしやがれ」(日本テレビ系、毎週土曜よる10時)のゲストに俳優の大沢たかおが出演。謎に包まれた彼の私生活に迫るべくトークを展開する中で、「困ったこと」のひとつとして「お見合いをすすめられた」ことを挙げた大沢。驚く嵐のメンバーだったが、櫻井はただ一人「1回あるんですよ」とお見合い経験があることを明かし、メンバーをさらに驚かせた。
24、25歳の頃、知り合いから「紹介したい人がいる」と言われ、レストランに連れて行かれると「着物を着たお母さんと、きれいな洋服を着た娘さんがいた」そう。状況が掴めぬままその場を過ごし、それから2ヶ月後、「誠に申し上げにくいのですが、私結婚することになりました」とその女性から連絡がきたという。正式なお見合いではなかったものの、振り返ってみると「コレお見合いじゃね?」と感じたようで、「俺、フラれた」と苦笑いを浮かべた。(modelpress編集部)
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『デカビタC ダブルスーパーチャージ』がリニューアル! たっぷり飲めてたっぷり栄養チャージできる!

サントリーフーズ株式会社(東京都中央区)から栄養と容量が両方たっぷりな『デカビタC ダブルスーパーチャージ』(500ml・希望小売価格 税抜140円・2015年2月24日発売)がリニューアル発売となった。
いわゆるそれまで「オロナミンC」という国民的知名度のブランドが君臨していた炭酸入り栄養飲料というジャンルに、1992年、量というメリットで闘いを仕掛けたのがこの「デカビタC」。他のメーカーからも続々参入のきっかけとなった歴史的ドリンクで、栄養云々よりも味が好きという低年齢で限られたお小遣いの少年少女たち中心に一大ブームを巻き起こしたブランドだ。
あれから23年。そのサブブランドである『デカビタC ダブルスーパーチャージ』がリニューアルされた。定番商品の「デカビタC」が210mlのガラス瓶入りなのに対してこちらはその倍以上となる500ml。いわば2本分以上のパワーとなりながら、価格は140円なのだからコストパフォーマンスは絶大だ。
さっそく飲んでみよう。
味は若干オロナミンCにくらべると酸味が強く爽やかさが勝つのが特徴だが、この『デカビタC ダブルスーパーチャージ』も同様。グラスに注ぐと見事なビタミンカラーのレモンイエローの鮮やかさが目に染みるほど。
炭酸は強めで、口に入れるとシュワシュワ小気味よい音がするタイプ。香りは栄養飲料独特のハニー臭のする元気フレイバー。ビタミン関連ではビタミンCの含有量が一番多く、これ一本で400mgの摂取が可能。レモン一個で20mgだから20個ぶん。ただ成人男子の摂取の目安が100mgだから少々オーバースペックな感じもする。他にも皮膚や髪の健康に欠かせないビタミンB6や別名ビタミンB3とも呼ばれる血流を良くするナイアシン、万能成分のローヤルゼリーを含んでいるのが特徴だ。
ただ健康によいからとがぶ飲みすると1本あたり約245kcalあるので健康になる前に体重的にまずいことになりそうなので要注意。

サントリー デカビタC ダブルスーパーチャージ 500ml 1ケース(24本)