仕事で役立つ人気ビジネスアプリおすすめ!
[PR]
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
f(x) エンバ、少女時代に変身!ガールズグループ“代女時代”結成?

ガールズグループf(x)のメンバーエンバが「スターキング」で、所属事務所の先輩グループ少女時代に変身した。
韓国で14日に放送されたSBS「驚きの大会-スターキング」には13歳のダンス神童ペク・ミンジュさんが出演し、驚きのダンスパフォーマンスを披露した。
その後、エンバはペク・ミンジュさんとダンスバトルを繰り広げた。パネルとして出演したエンバも、神童に引けをとらない柔軟さとキレのある動きでパフォーマンスを披露した。さらに、お笑い芸人のイ・グクジュ、ホン・ユンファも一緒に出てきて少女時代のヒット曲「GENIE」のダンスを披露し、ガールズグループ代女時代を結成した。
バトルが終わった後、二人はハグを交わし、微笑ましい雰囲気を醸しだした。
「スターキング」は韓国で毎週土曜日の午後6時30分に放送されている。
M.I.Bの日本人メンバーKangNam「高校時代の元カノ、今はハリウッドで女優になっている」

M.I.BのKangNam(カンナム)が、高校時代の彼女が今はハリウッドで女優になったと打ち明け、視線を引きつけた。
JTBCのバラエティ番組「内部事情サロン」に出演しているKangNamは、先日話題を呼んだ高校時代の写真について話していた途中に、「当時の彼女は今はハリウッドで女優として活動している」と明かして、周りを驚かせた。
この日の放送で、予告なしに公開されたKangNamの過去の写真を見た出演者たちは、「険悪な顔つきだ。映画でいつも怒られるヤクザの子分みたい。当時何があったのか」と驚いた。すると、KangNamは「当時はすごくモテた」と反論した。
特に、KangNamの過去の写真を見たイ・ヒョニが「当時は、今とは違って眉毛がすごく細い」と分析すると、KangNamは「眉毛がとても濃いので、手入れしないと両方がつながってしまう。ちゃんと手入れをしないと、彼女ができなかった。当時は本当にモテモテだった」ともう一度強調した。
KangNamは、自分の説明を信じない出演者たちに、「当時付き合っていた韓国人の彼女は、今ハリウッドで女優として活動している」と驚きの発言をして、皆を驚かせた。
それを聞いた出演者たちは、KangNamの元カノ探しに熱をあげたという。
現在、ハリウッドで女優になったKangNamの元カノは誰だろうか。韓国で15日午後11時に放送される「内部事情サロン」で確認できる。
元ほっしゃん。星田英利、元妻と再婚していた「こっそりと」

お笑いタレントの星田英利(43)が14日、フジテレビ系『人志松本のスベらない話 珠玉の10話とその後の話SP』に出演。2012年9月に離婚した元妻と再婚していたことを発表した。
ほっしゃん。浮気していた過去を告白
番組内で「会社とか、誰にも言うてないんですけど…」と切り出した星田は「こっそりと再婚しました。元奥さんと戻りました」と告白。復縁を決めた理由には「(離婚後も)仲は良かったから、別れてる意味もないんちゃうか」と思ったようで元妻に「お願いします」と伝えたという。
周囲に黙っていたことついては「言うタイミングがなくて。こっぱずかしかった」と照れた星田。共演した千原ジュニアらは「よかった。おめでとう」と拍手で祝福した。
マツダデミオ「i-ACTIV AWD」は雪の坂道でスタートできるのか?

「マツダの新世代4WDシステム『i-ACTIV AWD』の出来がいい」とココやココでお伝えしました。
しかし、わかっていますよ。「記事を読んだって実力はわからないでしょ、実際のところはどうなのよ?」ですよね。
そこで今回は、4WDにとってもいちばん条件が悪い「坂道での発進」の様子を試してみたので紹介ましょう。
雪道を走ったことがある人ならわかると思いますが、そこそこの腕さえあればコーナリングや停止は2WDだってなんとかなっちゃいます。そもそも止まる性能に関してはブレーキペダルを踏んで減速するのであれば2WDも4WDも変わらない(むしろ車重が重いぶんだけ4WDが不利)だし、コーナリングもオーバースピードと急ハンドルさえ気をつければ2WDでもそこそこいけちゃいますからね。
しかし、発進だけはどうにもならない。
平坦な路面はまだいいんです。雪や氷の上り坂は、最悪の場合発進できなくて立ち往生なんていうとんでもなっちゃうことになるわけですよね。ボクだって、信号待ちのあととか、スキー場の駐車待ちの列とかで発進できなくて何度泣きそうになったことか。あの状態の、プレッシャーや後続車からの冷たい視線といったらもう。
だからこそ、4WDには雪の坂道で不安なく発進してくれる性能が求められるのです。ユーザーとしてはそこが大事なんですよね。
さて、マツダの「i-ACTIV AWD」でしたね。なんども紹介しているとおり、CX-5以降のマツダ車に組み込まれているこのシステムはFFをベースに必要時応じて後輪へトルクを伝える「トルクオンデマンド型」。これはシステム構成がシンプルなのが特徴ですが、フルタイム式のように常時4WDではないので一般的にはトラクション性能にやや不満があることが多いんです。スリップしてから4WDになるから、発進時に空転が続いたりとかね。
しかし、「i-ACTIV AWD」がそこらの「トルクオンデマンド型」とはちょっと違う。路面の状態を予測する制御が組み込まれていることで、雪道などではタイヤが動き出し空転を検知する前段階から4WDとしてタイヤが回り始める“賢い”トルクオンデマンド型なんです。
ほんのわずかな作動遅れを嫌って常に後輪へわずかなトルクをかけてスタンバイするなど、フルタイム型に近い性能を発揮するための工夫もたくさん盛り込まれているこだわりのシステムなのですよ。
というわけで、論より証拠。…
【なにこれウザい】LINEで急増する「俺通信」男子・3タイプ

今や連絡を取り合う上で欠かせないツール「LINE」。
その手軽さのせいで(!?)「俺通信」男子が急増していると、最近話題になっています。
「おはよう」という挨拶から、「今日はフットサルなんだ」とか「前髪切ったよ」など、どうでもい・・・いえ、日常の些細な一コマを切り取った、ほほえましい報告を逐一してくるのが彼らの特徴。
それも送る相手は恋人でも、仲の良い女友達というわけでもありません。
無難な距離感の、ともすれば知り合い程度の女の子だというから驚きです。
なぜLINE全盛期の今、「俺通信」がはびこっているのでしょうか。
ひとくちに「俺通信」男子といってもタイプは様々。
彼らの動機や心情に迫ってみましょう。
■暇だから系「俺通信」に意味はありません。
暇だから送る、ただそれだけなのです。
根本的に思考回路の違う女性陣からすれば、連絡をとることに何の意図もない、ということは意味不明でしかありません。
強いて言うなら、日常で起きたことを記しておきたいがために、「俺通信」を利用しているのではないでしょうか。
Twitterでやれよ!といった感じですが、「Twitterよりも楽」「Twitterで大勢の人に見られるほどの内容ではない」「SNSはやっていない」などの理由があるのでしょう。
そして彼らは「俺通信」を配信してしまえばそれで満足。
このタイプはこちらが想像を絶するほど、何も考えていないのです。
想像を絶するほど何も考えていない、なんだか哲学みたいになりました。
■かまってほしいから系俗に言う「かまってちゃん」男子なのがこのタイプ。
「俺」が見たこと、聞いたこと、感じたこと。
主張したくてたまらないのです。
そして無駄にメンタルが強いので、いくら無視しても「俺通信」配信は止まることを知りません。
むしろかまってもらうことが目的なので、無視なんかすれば「忙しいのかな?」とか「本当はLINE見てるよね?ワラ」などといった遠回しな催促がくることも。
あまりにもひどかったらブロックしてしまってもよいでしょう。
■好きだから系まあ最もわかりやすいタイプですよね。
好きな子にアプローチするのに、LINEはもってこいなツール。
利用しない手はありません。
が、ただその使い方がまっすぐすぎて空回りしているパターンがこれ。
好きな子には自分のことを知ってもらいたい、そしてLINEでやりとりをしたい!その純粋で短絡的な思いから、ついつい発信してしまう「俺通信」。…